毎度繰り返しているNHKへの抗議文の中から,直近のものを二通ご紹介。

 

現在は係争中の「連続強姦魔記者」や,タクシー運転手に暴行を加えた職員など,数え上げればキリがない犯罪者集団の「自称公共放送」から受けた被害によって,

 

言葉にできない苦痛を受けた多くの被害者達の「その後の状況」と「組織としての真摯な謝罪と犯罪続発を防止する弛まぬ実践の様子」が お茶の間に紹介されることは絶対にない。

 

善良な市民を連続強姦し暴行し,とおりいっぺんの謝ったふりの後は解雇して「どこ吹く風」を決め込む極悪な組織に「公共放送」を名乗る資格はない。

 

みなさまのNHK?ひとりひとりがスポンサー?いったいいつから日本人は犯罪者集団のスポンサーになることを承諾した?

 

                以下 抗議文

 

「NHK・朝日新聞・毎日新聞の関係者が起こした事件をまとめたものを何かで見たけど、毎年のように何かしら事件を起こしてるんだよね。普通の会社で、毎年事件を起こしてる企業ってある?」とのもっともな疑問が,

 

例によって解雇によるしっぽ切りして知らん顔の連続強姦容疑の記者へネット上で寄せられた声にあった。

 

一般には,おたくらのような犯罪者をこんなに長期間にわたって輩出させてる反社会的組織はとっくに解体されないといけないんだけど歴代会長や組合幹部はどう考えているのかを国民全体へ知らせるように。

 

また,これまでも今も日本社会全体に及ぼしている犯罪者量産の破廉恥集団としての強烈な不快感に対しての「国民全体への謝罪」をすみやかに行うこと。

 

また,相変わらずの認知症契約詐欺や一人暮らしの女性狙いを受託先にやらせているが,証拠としての動画等撮影や,不退去罪,脅迫罪等が成立する際のすみやかな110番通報で対応していく。    対NHK原告団連絡会 永野 聖

 

                    *

 

そろそろ「NHKに関する世論調査」をやるようにと過去に何度か要求したがどうなっているのか?

 

内容証明による会長アテの通告書への具体的な回答文書も届かないが?

 

あくどい反社会的組織らしく,続々と輩出している犯罪者の群れによって計り知れない精神的損害を被害者達に与え,社会不安まで惹起していることを正直に国民へ伝えたうえで,

 

誠実に選択肢を整え,NHKの得意技のヤラセ抜きでの世論調査を即刻実施するように求める。

 

もちろん,自主的な解散も選択肢に含めるように。

 

タクシー運転手への暴行や,連続強姦,覚せい剤常用,勤務中のインサイダー取引などなど,

 

数えきれない職員による犯罪行為に関する再発防止対策の「スポンサーである国民全般」への具体的説明がないことへの「感想」も必ず聞いてみること。

 

歴代会長が,カメラの前で30秒どころか30年くらいお辞儀するほどの大罪を犯していることを自覚するように。

 

対NHK原告団連絡会 永野 聖 

 

                 抗議文終わり    

 

*NHKへのメールは,度重なる増加要求にもかかわらず,頑なにたった400字までしか送れないシステムにし続けているため,掲げるにあたって若干の加筆と修正を加えた。

 

これからも都合の悪い批判には耳を貸さずに

勝手気ままに制作するぜ!営業努力で経費を稼ぐなんてアホらしくてできるかい! 

 

無駄な抵抗はせずゴチャゴチャ言わずに金を払え! 

 

裁判されてもいいのか? オッラー  ではね。

おごれる平家 久しからず  

各方面を抱き込んでの卑劣極まりない国民への脅しに屈しない日本人もいることを見せてやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セクハラだ,セクシーヨガだ,買春だ,なんだかんだと,女がらみの不祥事ジャンル!?に東大卒が揃い踏みしている。

 

緊急事態に備えるべく公用車での移動はやむをえないセクシーヨガはともかく

 

(それでもまあ,へそやセガレを押したり弾いたりしてもらったかどうかは知らないが,身内にというか全国に知られては少々恥ずかしいだろうけど)

 

職権を乱用してセクハラする卑劣さがバレても恥じ入る様子がカケラもない厚顔無恥さには,

 

足元を見て弱みにつけこんでは「あわよくばこの女をタダで!」ともくろむセコくてゲスな根性が業界を問わず世の中にありふれているとはいえ,

 

公金でまかなわれる職位に伴う責任感と自律心のいちじるしい欠如と,成人後に施すべきだった自己教育の足りなさを感じないわけにはいかない。

 

有名私立大の学生を買春していた元知事殿が,そういった交渉に及んでくるならば相手の本性は立派なビッチだという単純な真実に思い及ばず,恋愛感情に耽溺していたように見えるのは哀れでしかない。学生じゃあるまいし。

 

誰ぞが,こいつらよっぽどモテなかったんやろなあ~と,感嘆とも侮蔑ともつかない複雑な感想をテレビで述べていたが,そう感じた男女は多かったと思われる。

 

国家の要職に就く者達は,百戦錬磨とまでは言わないが,ごく普通に異性との交際もし,失恋の何度かくらいは味わったりもして,男女間の機微に多少は通じるくらいの社会性を養ってもらいたい。

 

財務省などは,いい年こいたオッサン達がぞろぞろと,いまさらのように国民へのポーズとして「セクハラ研修会」なんてやってみせてはまたぞろ血税を使い散らしているが,

 

国家運営の基幹を担う官庁が,これほど非常識な税ドロで満たされ,立場を利用する卑劣さや,女性のまともな口説き方と単なる下ネタ吐き散らしとの違いすら解らない愚鈍で臆病な人間の群れに溢れているといった実態には,

 

それこそ国民の方が「それはいくらなんでも・・・いくらなんでもそれはご容赦ください!」を連呼したくなる。

 

こんな非常識極まりない,臆病で卑怯なくせに歪んだ特権意識だけは肥大させた「タカリ集団」を税金で養わせられては,国民はたまったもんじゃない。

 

こんな奴らは日本丸にへばりついた「牡蠣殻」なのだから,

北の刈り上げ将軍に無償で引渡して高射機関砲の的にさせたらいい。

 

ごっそりいなくなれば,消費税を廃止してもお釣りがくるだろう。

 

また,メディアは二言目には「エリート,エリート」と大げさにもてはやすが,ノブレス・オブリージュの意味をよくわきまえて言葉を使ってほしい。

 

一例としてベネツィア共和国を挙げれば,かの国では国政を担当する階級は個人的な資産の有無にかかわらず「貴族=ノービィレ」と呼ばれて数々の特権を与えられていたが,

 

その特権に伴う義務は,常に第一線に立ち,自らの命の危険を顧みずに国家のために戦うこと(もちろん戦争を含む)だった。

 

かつてのヨーロッパ各国の軍隊では,将校団を構成するのは貴族階級出身者が多かったが,

 

平時には貴族としての特権を享受する代わりに,祖国の危機には文字どおり指揮官先頭で真っ先に突撃して命を捧げるのが「当たり前の」ことなのだ。

 

高額な給与だ,様々な特権だ,あげくは無駄飯食いの穀潰しの極みである「天下り」に血道をあげて国民全般をしゃぶりつくすが,

 

いまだに「交戦権」も「軍隊」も「諜報機関」も持とうとせず,アメリカにおんぶにだっこで世界中に恥をさらして平気の平左という情けない根性だ。

 

多くを与えられるものは多くを要求される。

 

そういった根本に「気づかないふりをして」いやしい盗みとタカリを繰り返す者達を,我が国以外ではエリートなんて呼ばない。

 

強いて言えば「エリート詐欺の皆さん」とでも呼ぶがいい。

西郷南洲顕彰館の座像(鹿児島市)

 

館長職は,県職員と南日本新聞社の

「天下り先」として仲良く分け合っている。

 

西郷どん は,そういったことをもっとも

嫌い戒めた人物だったのだが,都合の

悪い遺訓はスルーするわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小泉訪朝時に起きた「これで幕引きネ」を狙った飯倉公館事件

http://araki.way-nifty.com/araki/2014/07/post-12b2.html

 

先だっての訪米で,特定失踪者の「との字」もトランプに出さなかった総理は,

 

米中と北がじゅうぶんな「打合せ」の上で,もうこれで終わりにしろよ!ついては,こんだけ金を作れよなと言ってきたらどうするつもりだろう?

 

今でさえ,拉致関係者がいなくなるのを「粘り強く」待っているかのような冷たい印象を留守家族や関係者に与えている政府だし,飯倉公館事件の「恥ずかしい前科」はあるしで,

 

領土保全と東北復興と並ぶ最重要課題だったはずの「拉致解決」が風前の灯火となってきたような気がしてならない。

 

領土侵略にしても,指をくわえて見ているだけで,たまに「厳重に抗議」したと,信用ならないナチス謹製の記者クラブが伝えるが,では抗議した後にどうなったかの事後報道は一切ない。

 

「遺憾の意~」とまずは鏡に向かって言って,いざ侵略国の面前に出ると「すみませんが・・・」とヘーコラ低姿勢で「抗議したことにしといてください」と「頼み込んでいる」アベコベなコメディが「見え隠れする」だけだ。

 

なんだかCIAの工作員を捕虜交換したように見える「アメリカ人3名の帰還ショー」にしても,大々的なトランプ流演出を見せつけられて不快になるばかり。

 

当方には,交換しようにも真正のスパイも地球全域に張り巡らせた諜報網もない。

 

北の刈り上げ君に「なんで拉致のことを日本は自分で言ってこないでいつも他国頼みなんだ?」なんて事実上の腰抜け呼ばわりされるのも,

 

尖閣での着々とした既成事実作りに何もカウンターを打てないのも,一にかかって日本が戦えない国だからというに尽きる。

 

この期に及んで,交戦権も国軍も諜報機関も持たずに,つまりは必要な戦争を自らのみの判断でできる国づくりをするという覚悟を持たずに,

 

何の狙いか実績作りか,ごまかし改憲をなんとかしようなんて愚の骨頂だ。

 

過去の清算と拉致解決をリンクさせるなどという,ふざけた言いがかりをつけられるのも,いまだに南京や慰安婦,強制連行へ対する国を挙げた思想戦に立ち上がれないのが原因だと思う。

 

もちろん,いつ行くのか待ち過ぎて伸びた首が地球を何十周したかわからない,アメリカをおおいに失望させる首相の靖国参拝が実行されないこともまた。

 

口先ばかりの「戦後レジームの超克」の犠牲に拉致被害者がされたのではたまらない。

 

道義を捨て去って他国にすがりきったままでは,弱肉強食の地球でサバイバルすることはできない。

 

拉致被害者と特定失踪者という同胞を平気で見殺しにして五輪フィーバーに狂奔しようとするのなら,それ相応の報いを日本国は受けるべきだと思うほかない。

 

残念だが。

 

西南戦争時に西郷軍が襲った旧県庁も取り壊され,今はこの建物が細々と残るのみ。