与党の議員と比べてずいぶん終息の早い初鹿の「イチモツ騒ぎ」

 

所かまわずイチモツを「ぬおおお~」と引き出すとは,さぞかし自慢できる「規格外」を装備しているのだろうと笑ってしまう。

 

運転している際にも思い出し,そういえば初鹿の顔はイチモツを連想させるなあとか呟いては吹き出してしまうので,安全運転に支障をきたして困っている。

 

以前「パイズリの國場」として勇名を馳せた沖縄の自民議員でさえ,つきあっていた女性への痴情丸出しのLINEが文春に食いつかれて大恥をさらしたと記憶するが,

 

立憲民主党だった初鹿は,別に交際もしていなかった女性に対して「懲りないビョーキ」を発動させたのだから非常に始末が悪い。

 

被害者女性達には,さぞや吐き気を催したろうと深甚な同情を禁じ得ない。汚い手を振りほどいてチョーパンを一発入れて,そのまま警察に突き出したかったことだろう。ババっちいけど,ゴールデンボールを握り潰してやれば「社会の浄化」にもなっただろう。

 

初鹿は同様のいやらしく恥知らずな「前科」も持っているし,現時点では冤罪の可能性もないようだから,これはもう,女性の人権の擁護者を騙りつつ,その実は全くといった,立憲民主党の本性を暴露した偉大な功労者だといっていい。

 

立民も,プレーリードッグ枝野を先頭に,こういう時こそ真摯な態度で自己反省をし,セクハラ事務次官がダニ官僚の本性をさらけ出して辞めた直後の財務省のように,

 

今さらながらではあっても,いい年をした連中が雁首揃えた「セクハラ防止研修会」でも開いてみせればまだマシだったかもしれないが,とりあえず初鹿を党から出して,あとは相変わらずの「忘れさせ作戦」を整斉と実施して幕引きを図るようだ。

 

これはもう,内心では女性の人権や尊厳など眼中には無い!ということで,かつての極左暴力集団が常態としていた,各大学の「回し女」を彷彿とさせる。

 

そういえば,平成の初め頃だったか,鹿児島県の阿久根農業高校という実業系県立学校の忘年会で,ステージ上での余興の最中に,酔った日教組の教員が,やにわに女性教諭の髪をつかむと,初鹿と同じようにチャックを引き下げるやいなや,イチモツを口へ押し付けた事件があった。

 

「いやあ,校長もオロオロするばかりで,止める者はいないし女性教諭は泣き出すしで大騒ぎになったよ」と,その場にいて自分も止めなかった!?教諭から聞いて唖然としたことがある。

 

その女性がもしもフィアンセか妻だったら,その野郎を半殺しどころか全殺しにしたかもしれないなと思ったのを覚えているが,我田引水かもしれないけれど,やはり反日売国思想に染まったトレイター根性の持ち主集団の心底には,女性をモノとして一段低く見る感性が蠢(うごめ)いているのかもしれない。

 

国民戦線派の愛国陣営では絶えて聞かないエピソードだし。

 

むろん,今ほど「ハラスメント」に社会が敏感でなかった時代でもあり,当然ながら校長の保身もおおいに手伝って,公教育界の今日まで続く不滅の伝統「まあまあ なあなあ で塗り固める恥ずべき実態」で女性教諭は泣き寝入りさせられたのだが。

 

「イチモツ露出狂」の初鹿は,数多いブーメランばかりか,開闢以来,わが国の輝く光明である女性の尊厳を蹂躙し,それこそ獣欲で組み伏せて恥じないのが,いまや野盗だ穀潰しの役立たずだと,現政権にはがゆい思いを抱く国民から罵倒されている政治屋集団の本性を広く暴露してくれた点で「国民栄誉賞」ものかもしれない。

 

彼は本当は愛国者で,体を張って売国陣営の「まっとう」でない実態を国民へ伝えたいと悲壮な決意のもとに凶行に及んだ・・・のではないのが敗戦が今も続く愛する日本の悲劇だ。

 

馬の立派なイチモツを口に突っ込まれる刑罰でもキッチリと受けて更生しなさい!!本来は死刑に値する重罪なんだから。

「まっとうな政党はセクハラするんだよ~」

初鹿!ワシにも劣るクセして

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          以下引用         

慰安婦「兵70人に1人」と記述 外務省文書、軍関与を補強

R1/12/6(金) 21:36配信

共同通信

 

 旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡り、関連する公文書の収集を続ける内閣官房が2017、18年度、新たに計23件を集めたことが6日、分かった。うち、在中国の日本領事館の報告書には「陸軍側は兵員70名に対し1名位の酌婦を要する意向」「軍用車に便乗南下したる特殊婦女」などの記述があった。「酌婦・特殊婦女」は別の報告書内で「娼妓と同様」「醜業を強いられ」と説明され、慰安婦を指している。専門家は「軍と外務省が国家ぐるみで慰安婦を送り込んでいたことがはっきり分かる」と指摘する。
 

 1993年の河野洋平官房長官談話が認定した「軍の関与」を補強する資料と位置付けられそうだ。

 

                 引用終わり

 

「おお よしよし 嬉しいねえ~君たち。またまた日本への悪意に満ち満ちたツギハギ配信を御苦労さん」 としか言いようがない。

 

最も笑わせるのが,記事の結び「位置づけられそうだ」である。

 

「位置付けられてほしい」「位置付けられるまで撃ちてしやまむ」

だろう?例によって例の如く,反日侮日のための印象操作への飽くなき情熱は素晴らしいよ!?

 

マヌケで重大な禍根を残す河野談話とやらによほどご執心らしいが,犯罪者を量産しつつ,八方に薄汚い手を回しては反社会的反日報道を日々積み重ねる自称公共放送のNHKと完璧なグルである。

 

子々孫々までの日本国の名誉に関わる歴史戦において,これほどまでに敵国側に立った報道をねじり鉢巻きで続けるとは立派な「売国病患者」であり唾棄すべきスパイ共だ。

 

では,内閣官房が収集したという公文書の「全体」を公表して国民の判断に供してみるがいい。「専門家」とやらの経歴と,交友範囲もハッキリと示すがいい。

 

NHKも得意技とする「資料の都合のイイつまみ食い」や「パッチワーク作業」が無い事を満天下に明らかにしてから「配信」をするがいい。

 

兵士の規模を示して必要数を見積もるのは当然の作業だし,「醜業を強いられ」と作成者が記述した根拠を調べたのなら詳細に説明を示すべきだ。

 

 

「関与」だ?衛生管理と給与支給状況等の待遇監視などで必要な関与を行い,軍が業者を厳しく監督して働く女性の人権を守るのは当たり前だ。「国家ぐるみ」?逆に国家が総てを民間業者に任せっきりにする方が無責任だ。

 

むしろ,アメリカのように「自由恋愛」だなんてゴマかして,兵士による強姦,輪姦やり放題を放置し,敗者がたまりかねて抗議すると「どっちが勝ったと思ってるんだ?嫌なら女を十分準備せんか オッラー!!」とスゴんだり,

 

夫や子供の面前で強姦と輪姦の限りを尽くしたソ連(ロシア)の鬼畜にも劣る蛮行の方を記憶し糾弾するのが筋だろう。

 

止めようとした夫を射殺して数人がかりで妻を犯したアメリカ兵共や,獣のソ連兵達に妊娠させられ,悲観して朝鮮海峡に身を投げて無念の死を遂げた女性達の何に例えようもない哀しみに思いを馳せる感性も無い者共が,3000万の地方新聞へ「配信」だなんて笑わせる。

 
 

なるほど「痴呆新聞」がのさばるわけだ。そして,こんなのを「教材」として読まされる子供達がイカれるわけである。

 

そういう事を未然防止するためにも戦時慰安婦制度は運用された側面を故意に隠し,何が何でも日本国を悪玉に仕立て上げ,74年経った今でもアメリカの占領政策に無類の忠誠を誓って祖国を貶めるような奴らこそが正真正銘の売国奴なのだ。

 

かつて,橋下 徹はこの観点を考えずに慰安婦について無思慮に放言したがゆえに自民党へ危機感を覚える保守層の信頼と期待を失った。

 

史実を押さえずに感性のみで物を言い,いかようにも反論できるといまだに強弁するようでは,やっぱり三百代言かと思われても致し方ない。

 

慰安婦も南京も,いまだに「歴史戦」「思想戦」の真っただ中だ。

 

それなのに,ごく一般的な国民なら「何もそこまで書かなくても」「本当に一次資料によって立証されたのか?」と疑問が湧く,史実によらない「政治的宣伝」を,相も変わらず「日本を敵視する」あるいは「日本を統治する」敵国群のためにまことしやかに繰り返しては,嘘でも百回繰り返せば大衆は信じるようになると「ほくそ笑む」小汚い奴隷根性こそが「絶滅期待種」マスコミの真骨頂。

 

これだから,世界中がたまらずに声を上げ始めた,ヒトラーも真っ青の,生きながら臓物を抜き取って虐殺しては臓器を売り飛ばし,強制収容所に入れては強姦,輪姦を繰り返し,薬物による強制断種を積み重ね,50回に迫る核実験により被ばくさせては殺戮し,

 

史上空前のジェノサイドを日々やっている中国共産党への非難と制止を卑劣にも行わない植民地総督府を人道の名のもとに諫めるという,その鬼畜の所業に日本が加担する恥辱への抗議を国民に呼びかけるという,マスコミ本来の務めを怠り,むしろ国民の関心を逸らす事に尽力して平気なのだ。

 

ジングルベル,正月,そしてオリンピックと,何よりも肝心な拉致解決,領土奪還,復興貫徹,基本を自主自立に置いた国家安全保障の確立を「忘れさせる」「人としての良心を麻痺させる」「左右問わずアメリカに完璧に依存させる」ための材料は揃っている。

 

性犯罪を中心に,犯罪ならなんでもござれと犯罪者を量産する反社会的反日特殊法人NHKを筆頭に,月2回開催の「日米合同委員会」で発せられるアメリカの指令に嬉々として従う「絶滅期待種マスコミ」と,自分さえ安楽な寄生虫暮らしを続けられれば国などどうなってもいい霞ヶ関=盗みヶ関=掠めヶ関のダニ官僚は裏切者の国賊タッグを組んでいる。

 

小汚い犬に何を言っても無駄だと思いつつも,抗議と侮蔑と情け容赦ない報復を誓わざるをえない所以である。日本のために尊い命を捧げた多くの死者達への侮辱だけは,どうあっても認めないという国民が根絶やしにされていないことは忘れない方がいい。

 

犬にも劣るトレーター共。

 

拉致被害者を同胞と認めないのなら勝手に「敵のための報道詐術」を続けるがいい。敵に屈服しない国民の怒りもまた,お前らを決して同胞とは認めないし,お前らが大好きな中国共産党をこればかりは見習って,人間として扱わないことを約束しよう。

流言飛語

 

ナチと同じ権力の犬「記者クラブ」を殲滅するところから人民の権利固守は始まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俗に「細身の男は侮れない」という説がある。

 

「あいつはひょろりと細いよなあ~」

「吹けば飛ぶようなヤツだよ」

「しかし,ということはおそらく・・・」

「あいつはきっと侮れないぜ」

 

小学校低学年の頃,自宅での宴席などでよく耳にした「男達の会話」だ。

 

会話が途切れると決まって男達は互いに小さく頷きあい,短く溜息をつくのが常だったから,子供心にも不思議な思いがして,

 

彼らが引き上げるとさっそく,後片付けに追われている母へ「ねえ,おじちゃん達が・・・」と会話の中身や様子を説明し「あなどれないってどういうこと?」と聞くのだが,

 

母は怖い顔になって「子供のくせに余計な事を耳に挟まなくてもいいの!」と吐き捨てるのが定番になっていた。

 

長じて高校生になり,直木賞作家で天台宗の大僧正だった今 東光和尚の「極道辻説法」という連載を,皆で回し読みしていた「プレイボーイ」という雑誌で読むようになった。

 

いつの時代も変わらぬ「青春の悩み」が満載されていた人生相談的なその連載中に「女の子は年頃になって肉付きが良くなると,痩せてスラリとした男に抱かれて気持ちがいいものなんだ」といった「指導」があり,

 

ともかくマッチョに憧れて体を鍛え,ムキムキで格闘能力に秀でた男こそが男だと,勉強はそっちのけで日々の鍛練に励んでいた少年は,

 

ガード下とかで,こちらに胸倉を取られてスゴまれるとスグに涙ぐんでしまう弱っちい根性なしや,駅のホームや改札あたりで「おい,貴様ちょっと来い!」と声をかけた刹那に,青ざめて脱兎の如く駆け去ってしまうハシこくて細っこいのとかを思い浮かべては,

 

そいつらが「年頃の女の子」にモテモテになっている光景を思い描いては,「いくら和尚の言葉でも世の中は間違っトル!」なんて非常に複雑な感慨を抱いたものだった。

 

大学に進んで実家を出てからは友人達と入浴する機会も増えたが,キャンパスで見かける超スレンダーな兄ちゃん達に限って,

 

ただ一発の突きや蹴りで沈んでしまいそうなのに,その細い肩を鷲掴みにしたら脱臼しかねないというのに,

 

湯気を立てているその大口径主砲は,思わず「おおっ!」とこちらが声を上げたくなるほどの威容で周囲を圧倒していることが一再ならずあった。

 

これは社会人になって入隊してからも同様で,幹部候補生学校や部隊でさりげなく観察した結果もまた,階級や出身地を問わず(当たり前か!?)その不動の公理を覆すことはなかった。

 

その後,男の事は女に聴こうと,もちろん相手を選び,時と場所も熟考し,また,彼女達の経験則をひそかに推し量った上での実施となったが,この公理についてのインタビューを積み重ねてきた。

 

結果はと言えば,否定した女性は皆無で,彼女たちは皆,いかにも甘美だったひとときを眼前に呼び戻して心地よくたゆたうような表情を浮かべつつ,限りなく優しい声をロールさせながら頷くのだった。

 

しかし,そういうことでは,マッチョであろうとし,中口径主砲しか装備できない男には救いがないではないか!

 

と思った私は遂に,

 

数多くのインタビューの最後を飾った?女性に「じゃあ,情熱の薔薇が咲くまでは中口径でしかない男はどうすりゃいいの?第一印象だけで決められちゃ迷惑だ!心残りだ!という心の叫びを解ってほしい男もいると思うよ」と突っ込んでみた。

 

「いると思うよって,あなたそれ自分のこと言ってるんでしょ?」と,この女狐めは私の小細工を嘲笑(あざわら)いつつも,適切な「指導助言」を与えてくれた。

 

「あのね,今日は君を驚かせてあげるよ。ほら,こんなに可愛い僕のジュニアが君の魅力でいまに大変身をするんだから・・・」というイントロで,

 

「一見して,ちょっぴり油断してる彼女をビックリさせてあげればいいじゃない。その,なんだかよく解らない「口径」っていうのがホントに立派になるんだったらね」と,

 

かつては妖艶だったに違いない含み笑いを見せつつ,彼女は言葉を結んだのだった。

 

以来,細身ではない男から貧相な主武装についての真摯な相談を受けるたびに,私はこの往年の美人の御託宣を伝授することにしている。

 

息弾ませての「作戦成功報告」を受けたことも数多くあるが,そこはその,悲しくも変身の度合いが不足した「突撃不成功」の事例も無いではない。

 

「そうメゲるな。明日という日もあるんだ」と,自分でもよくわからない「明日」を持ち出しては,傷心の青年を慰めることもあるのである。

 

やっぱり,細身の男は侮れない・・・

スレンダーだけど重武装 なのだ(^^)