☆★とんだり(・e・)はねたり★☆ -18ページ目

☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

今朝未明から降り始めた雪は、関東でも記録的な大雪になる見込みで、積雪15センチと予想されていました。


雪の降り始め時刻と予想されていた午前3時に起きて、ずっと窓の外の雪の様子を眺めていましたが、午前中はそんなに大雪というほどではなかったです。明るくなると近所の子供たちが出てきて雪を手に取りはしゃぐ姿がとても微笑ましかった。そんなに楽しいか。雪が楽しいか童っぱども。


午後になって大雪となり、俺の住む品川も雪化粧に染まって景色は白一色。ベランダの手すりに積もった雪の高さを計測してみると既に10センチ。降雪のピークは今夜らしいのでこれは15センチどころじゃすまないんじゃないか?


午後から休日出勤だったので、その行き帰りの道を全力で走りってみました。楽しい。楽しすぎる。もうここが俺のゲレンデなんだという感じ。スキーもスノーボードも嫌いだけれど雪の中を走り回るのは大好きなんです。思わず叫びだしたい衝動に駆られるほどでした。


明日の朝も早起きして雪見を存分に楽しみたいと思います。この感覚、雪国の人にはわからないかもしれないけれど。

家に帰ると、時々ストーブが点いています。ストーブは電気ストーブです。


俺は単身暮らしですが、きっと俺の家には小人さんが住んでいて、俺の帰りを見計らってストーブを点けてくれているのだろうとばかり思っていました。しかしどうも先月の電気料金の明細を精査してみたところ、そのような日のストーブは朝から晩まで点きっぱなしだったという可能性を否定しきれない数値が弾き出されていました。


もしかして、俺がストーブを点けっぱなしで出かけているのでは?



それとも、小人さんが俺が外出した直後から再点灯しちゃってる?



可能性は様々あります。しかし何れにしても、経済的にはもちろん、安全性においてこの現象を黙認することはできないと思いました。明日から朝のストーブ点火は禁止します。俺に対して。朝は暖房にします。ストーブのほうが好きなんだけれど仕方がない。小人さんは、バレないかもしれないという条件下でしかアクションを起こさいので大丈夫です。



でも今度は小人さんが俺の居ない間にエアコン点けちゃう可能性もあるなあ。困るなあ。でもまあエアコンで火事にはならないだろうから、そこは大目に見てあげよう。


熊本から戻りました。寒い寒い。ちょっといない間に東京がこんな極寒の地に変わっているなんて。熊本に発つ前は南国のようだったのに。南国の真冬のようだったのに。


熊本は、一言で言えばくまモンの国でした。熊本駅に降り立つと改札の外にはくまモン。売店にくまモンは当たり前、飲食店にもクマもん、服屋もくまモン、本屋もくまモン、くまモンくまモンくまモンモーン♪


店の業種が何だろうが売っているのはどこかもかしこもクマもんばかり、と言っても過言ではないくらいそこかしこにくまモンが溢れかえっていました。駅から離れれば少しずつその色は薄れてはゆくものの、それでも至るところでくまモンを見つけるに至り、これだけ県で一貫してくまモンを推すという県民の団結力は素晴らしいと関心してしまいました。


出張のほうは、初日はつつがなく終了したものの二日目の夜に繁華街のスナックで飲みすぎて三日目は死亡していたという有様でした。いやいやあいつが悪いんだよ。



このお題の記事は去年も書きました。今回は熊本のほうへ行きます。


去年の暮れに品川に引っ越しましたが、荷物もあらかた片付いて、ようやく人心地。あとは心静かに暮らしたい。エキサイティングに。どっち。


今回品川に引っ越した理由のひとつとして空港や新幹線へのアクセスが便利だという点があるので、今回のように飛行機出張の時は以前より移動がぐっと楽になった気がします。気がするだけだけれど。まだ移動してないから。今日これから移動してみるところ。


英語で記事を書いてみる熱意は早くも冷めてきました。和文を書いたあとが長くて。気長に地道にやっていこうと思います。


ちなみに今日は節分です。俺はスーパーで豆を買って食べました。これで鬼も寄ってこれまい。皆さんも豆を食べましょう。



今年も花粉の季節がやってまいりました。俺は比較的症状が軽いので実際に影響が出始めるのは2月半ばくらいから4月半ばくらいまでですが、既に花粉に悩まされているという人も回りでチラホラ見かけます。


花粉もさることながら、近年話題となっているPM.2.5。こちらのほうがある意味で深刻です。出所は中国ですが、中国の大気汚染度は日本の比ではなく、日本でも過去に公害として○○喘息みたいな事例はありますが、現在の中国のほうがそれよりもずっと深刻な大気汚染状態にあるような気がします。


ですから、今は大丈夫でも中国をはじめ日本でも喘息患者やアレルギー患者が今後爆発的に増えるんじゃないだろうか、なんて思っていますがどうでしょうか。とりあえず今は大丈夫という人でも何らかの対策はしておいて損はないと思います。転ばぬ先の杖。


しかし黄砂にしろPM.2.5にしろ、マジ勘弁してほしいぜってのが本音です。隣の国でやらかしていることだから日本では根本的な対策が立てようもないし。爆竹がそんなに大切か。



ちなみに、俺は何も対策とかしていません。言っておいて何だけれど。もう間に合わないと思っているから。潔さ抜群なので。

机上で英語をいくら学習したところで会話が出来るようにならないと思います。会話は会話としての神経を養わないとね。というわけで、俺が使ったことがある無料で英会話に触れられるサイトを3つ紹介します。



「シュミレーション英会話」

http://www.eigoland.net/

クイズ形式の英会話学習サイト。ゲーム感覚でストレスなく英会話に触れられます。初心者の方におすすめ。上級者の方には暇つぶしくらいにしかならないかもしれません。


「バイリンガール英会話」

https://www.youtube.com/user/cyoshida1231?feature=watch

かわいいバイリンガルお姉さんが英会話を教えてくれます。ハァハァ。可愛い子ちゃんがいねえと張り合いがねえぜって方にオススメ。英会話以上の関係には発展しません。サイトを開くとすぐに音声が流れるので注意。


「Bizmetes Channel」

http://www.bizmates-ch.com/

ビジネス英会話を学べます。1レッスン2分強と短時間なのが有難い。時間のない方も続けやすいです。スマートな会話表現や上手な発音の仕方を教えてくれたりなど、個人的に内容がお気に入り。



他にも英会話を学べるサイトはたくさんあるので、興味があれば自分で探してみられるのが良いかと思います。ちなみに俺は貧乏人なので無料サイトしか知りません。NHKで早朝にやってる「おとなの基礎英語」と「しごとの基礎英語」が好き。受信料の元とらな。

日本テレビの連続ドラマ「明日、ママがいない」(水曜22:00~)が世間を騒がせていますね。児童養護施設を舞台としたヒューマンストーリーですが、そのセンセーショナルすぎる描写に対し国内で唯一赤ちゃんポストを設置している慈恵病院が放送中止を求めれば、CMスポンサー5社も早々に降板してしまうという異例の事態となっています。



ドラマ自体はもうCMがないので見やすいことはこの上ないですよ。しかしね、ドラマについての私感をすこし書きたい。



まず差別的すぎる表現が飛び交いまくるといった点を完全に無視してこのドラマを見た場合に、エンターテイメントとしての構成、表現、演出などどれも素晴らしい。時に芦田愛菜ちゃんを中心とした子役陣の演技力には感嘆の一言。テレビを見ていて思わず「すげえな」と言葉が漏れてしまうくらい。



しかし「差別的な表現が飛び交いまくり」という点を考慮した場合、その余りにも過激で抵抗感すら抱いてしまう描写が完全に前述したドラマの良さを喰っています。



特に主演の芦田愛菜ちゃんの「ポスト」というあだ名が何の配慮もなく劇中で呼ばれまくる衝撃は耳を覆いたくなるほど。ポストはちょっとやり過ぎ。他にも児童養護施設の現状とは大きくかけ離れた描写など多々問題があるのだろうけれど、個人的はこのポストコールが一番脳髄にクラクラくる。



慈恵医大が「現実とはかけ離れた内容となっており、偏見や差別を生む。製作者側の知識不足を感じる」とコメントすれば、日テレは「愛情とは何かを描いた。最終話まで見てもらえればその真意がわかる」と、まだ放送を打ち切る姿勢は見せていない。



一連の問題に関しラジオで岡村隆史さんが「あくまでもフィクションという前提。このドラマがダメだというなら2000年に放送された「高校教師」もダメだったでしょう。生徒と教師の恋愛なんて。「明日、ママがいない」が放送中止になったらテレビの未来はない。放送中止すべきでない。」とコメントしていた。



以上について私的には



テレビは誰もが最終話まで観るとは限らない。見る義務もない。最終話まで見なければ真意が伝わらないのは構成としてありだけれど、そこに至る一話の中でこれほど誤解と偏見、差別を生み得る製作は過ちである。



誤解と偏見、差別。誰に生むのか。大抵の大人には適切な判断力がある。子供だって大人が思っているよりずっと賢い。案ずるほどには誤解も差別も生まれないかもしれない。しかし少しは生まれるかもしれない。自分は大丈夫、という思いの裏側に誤解は静かに潜む。決して宿主に気付かれることなく。



そしてこのドラマを見て誰が一番心を痛めるだろうかって考えた時に、実際に養護施設にいる子供だとしたらそれが一番嫌だな。養護施設の子供が心を痛めているんじゃないだろうか、て考える自分も何か嫌だ。でももし一人でもそんな子供がいたとしたら、それこそテレビに未来なんてないんじゃないですか。そんなテレビ必要ですか。「高校教師」と並列には考えられない。



て思った。

合格英語に疎い俺が文章を英訳して上達を目指すの記。ご指導歓迎。


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学生時代に旅行でアメリカに行きました。そのときにマクドナルドで、発音の大切さを学んだことがあります。


ハンバーガーの注文をした時に袋がほしかったので、俺は店員さんにこう言いました。


「バッグ プリーズ。」


しかし店員さんは何を思ったのか、くるっと背中を見せたのです。そう、店員さんにはこう聞こえたのです。


「バック プリーズ。」(後ろを向け)


さすがアメリカ。反応が機敏。まあそもそも俺の英語がひどすぎるんだけれど。少なくとも「ア バッグ」なり「ワン バッグ」なり言わないと。


英語って言語なのだから、机上でどれだけ学んでも言葉にして使えないのでは意味がないなと感じた出来事でした。


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In my college days, I have been to America. At that time, I learned the importance of pronunciation at McDonald.



When I had ordered a hamburger, I wanted a paper bag. So I said to shop stuff


「Bag please.」



But suddenly, she turned her heels. You are right. She could hear as follows.



「Back please.」



It just like America. but in the first place, my English was so bad…


At the moment, I noticed that English is language, and the pronunciation is very important to language.

合格英語に疎い俺が文章を英訳して上達を目指すの記。ご指導歓迎♪。

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学生時代に旅行でアメリカに行きました。そのときに迷子になって、英語で道を聞きたいけど何て聞いて良いのか全然わからなくて困った経験があります。


そのときはとりあえず自分が英語を話せないことを伝えた上で道を聞きたいという思いがあったので、口から出た言葉は


「エクスキューズミー。アイ アム ジャパニーズ.。アイ キャント スピーク イングリシュ。 ウェア イズ マイアミ。」


というものでした。言っている言葉の意味は


「すみません。私は日本人です。英語が喋れません(英語で話しているのに)。マイアミはどこ。」


です。自分でも、よく意味がわかりません。たぶんそのときいた場所だってマイアミには違いなかっただろうに。結局、道を聞かれた人も困惑したのか意味が分からなかったのか、何も答えてくれずどこかに行ってしまいました。暗い夜道をとぼとぼ歩いて奇跡的にホテルに辿りついた時の安堵感は今も忘れません。


ちなみに俺が訪ねたかった内容は


「すみません。マイアミ駅までの行き方を教えてください。」


ただ、これだけのことでした。

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In my college days, I have been to America. At that time, I lost my way despite I can't speak English. After thinking and this way and that, I ask a parson as follows.


「Excuse me. I'm Japanese. I can't speake English. Where is Miami?」


It does not make sence. Probably, the place where I belonged was Miami too. For this reason, he couldn't answer anything. and then he walked away. I was really relieved when I had arrived at my hotel.


for your information, I just wanted to say



「I want to go the Miami station. Do you know where it is?」



That's all.



合格英語に疎い俺が文章を英訳して上達を目指すの記。ご指導歓迎。


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東京で町を歩いていると、しばしば外国人に道を尋ねられます。


「カレー屋はどこですか?」


「浅草はどう行けばいいですか?」


「事務所は何階ですか?」


などなど。

そんなときに、とりあえず覚えておくと便利な英語が


「あっちだよ」


だと思います。大体の場合それでひとまずはどうにかなる。でもそれだけは明らかに不十分な場合も多いので


「まっすぐ行って二つ目の信号を右に」


「山手線で上野に行ってそこから銀座線だよ」


「この階のひとつ上だよ」


などとサラっと言えたらスマートですよね。俺もそんな対応が出来るようになりたいものです。


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In Tokyo, we are sometimes asked the way in English.


「I'm looking for a curry shop. Do you Know where it is?」


「I'm going to the Asakusa station. Do you know where it is?」


「what floor is the office on?」


etc...


At such time, This word is very usefull 「overthere」. But if we can explain that well, it will be more better.


「Go straight and turn right at the second traffic lights.」


「Take the Yamanote line, and change at the Ueno station to the Ginza line.」


「One up.」


etc... It is so smart. I wanna be like that.