☆★とんだり(・e・)はねたり★☆ -19ページ目

☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

新年あけましておめでとうございます。


昨年半ばで頓挫した当ブログですが、年も変わったので、気分新たに再び何らかの軌跡を残して行こうと思い立ちました。


で、何がいいかなあと一寸考えましたが、やっぱり英語に触れられる内容にしようかなと。学生時代に英語が超苦手だった俺ですが、英語自体はとても好きでした。ただ教師が悪かった。全部教師のせいだった。俺は何も悪くなかった。


今年は徒然なる日々を文字に残しつつ、明らかに拙い英語でその文字を訳して行こうと思います。ロクに辞書調べもせずに。誤りを指摘してくれる人がいれば幸いですが、たぶん間違い垂れ流しの日記となってゆくことでしょう。俺は別にそれでもいい。見ている人は俺の英文を全く参考にしないほうがいいと思うよ。完全に自分の学習用ノートレベルなので。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


A happy new year‼


This blog stopprd on the way in last year. but new year has come round, I want to start walking again.


I want to stady English.


My English is poor, but I appreciate your kindness.



久しぶりの更新です。


最近の状況は多忙の一言に尽きます。出張の時期はどうしてもそうなります。加えて引越しの件。この件についてはとりあえず話がまとまりました。年内に引越します。最近の休日はネットでの物件探し、不動産屋めぐりが俺の活動のメインです。カツ丼のメインです。いや何でもないです。


どこに引っ越すのか、条件はどうするのか、加えてルームシェアの誘いもあったりで、色々と考えなければならないファクターが多くて割と本気でしっちゃかめっちゃかストレスフル。


まあ、忙しいなんて結構なことだよ。


そんな多忙の合間を縫って、ビアフェス巡りなんかもしています。この前書いた日比谷公園の他にも、さいたまスーパーアリーナ、東京ドーム、品川スキップロードなどなど。戦士には息抜きも必要だから。


にしても、やっぱり取り敢えず引越しを早く一段落させたい。もともと引越しは嫌いなんです。手続きとか荷造りとか色々すごく大変なので。


引越しするにあたってしばらくネットも繋がらなくなります。ああプロバイダーとかにも連絡しないとな。ほんと誰か代わりにやってほしい。タダで。

明日9日から20日まで出張で留守にします。中国地方と東北地方を回ります。


ほんとは8日から前泊で出掛けようと思っていたけれど、家の掃除やら何やら雑用に忙殺されて叶いませんでした。明朝出発せねば。まあ無駄な宿代がかからなくてよかったと思っておきます。最初に行くのは広島だけれど、結構暑そうだなあ。雨が降らなそうなのは幸運。


しばしの別れ。では、行ってきまーす。



オクトーバーフェストに行ってきました。先日の日曜日のことだけれど。


場所は日比谷公園。オクトーバーフェストとはドイツ発祥のお祭りで、もともとは皇族の祝祭を起源としているのですが、今ではすっかりビールの祝祭として定着して近年日本でも関東圏を中心にポピュラーなお祭りとなってきました。


オクトーバーフェストには公式の実行委員会があって日本でも各所で催しを開催していますが、今回俺が行ったのはアサヒビールが主催するもの。



★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

アサヒビール全面。オールアサヒ。



★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

いかにも日比谷な佇まい。



★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

ふんぞり返り気味のeared owl♪



結論から言えば、暑かった。とにかく暑かった。死んでも仕方ないと思ううくらいに。期待せずに飲んだレーベンブロイが意外なほどに美味かった。期待して飲んだ氷点下スーパードライが全然美味くなかった。氷点下スーパードライは二度と飲まないだろうな。


ビールは暑い季節のほうが美味いと思うけれど、暑すぎるとビールどころではなくてとにかく冷所で休むのが一番の幸せだということを知りました。

何故だろう。禁酒を宣言すると、酒宴の席に誘われるのは。


昨日は宣言通り禁酒したけれど、今日は職場の同僚に飲みに行こうと誘われたので行きました。まあ昨日禁酒を達成しておいてよかったなあ。


明日は二日間の禁酒を終えて馴染みの居酒屋に行こうと思っていたけれど、今日飲んでしまったので微妙だ。今日から日比谷でオクトーバーフェストもやっているから、それも行きたいんだよなあ。

今日と明日、禁酒をします。これは、今日の仕事上がりの自分に対するメッセージでもあります。飲むんじゃないぞ。ぐっとこらえるのだ。


最近仕事が猛烈に忙しいです。人員削減に伴い個人への仕事の分配量が多くなって、一日が制限時間の決められたパズルゲームのよう。少しでも手順や配置を間違うと一気に帰宅が遅くなります。というか、間違わなくても定時であがれることはありませんが。トラブルや雑用は自然発生するもの。5種類の化学系の検査を同時並行でラボ中走り回って行うというのは、検査体制としてはたとえ操作を間違わなかったとしても正しいものではありません。仕事が終わるとけっこうぐったりで、そんな疲れ切った脳を癒してくれるのが酒です。


その酒を、今日と明日はぐっとこらえます。酒って瞬間的には気分を癒してくれるけど本当は内臓を疲れさせるだけ。がんばるんだぞ今日の自分。

最近ちょくちょく書いている引っ越しの話題についてですが。


10月中には引っ越そうと思っています。確定ではないけれど。そうなった場合に、このブログの更新は滞るでしょう。


いつも滞ってるじゃん、という意見は甘んじて受けれ入れます。その通り。普段から頻繁な更新はしていない。


今住みたい場所は、品川近辺です。実家が島根ということもあって、島根にアクセスが便利な場所が良いかなと思っています。今住んでいる目黒も決してアクセスが悪いわけではないんだけれどね。むしろ良い方だと思うけれど。


でもまあ、せっかく引っ越すからには少し環境を変えたいという気持ちがあります。楽しみという意味で。今住んでいる家から100メートル引っ越したってあんまり楽しみとかなさそうだし。全然違う場所に移ったほうが何か色々わくわくするでしょ。


でも金銭的な交渉がまとまらなかったら出てもいけないですどね。あんまりゴタゴタすることなく話がまとまるといいなあ。

猛暑の熱気も少し峠を過ぎた感のある東京。故郷の島根では暴雨が降り荒んでいますが。いくら雨に慣れた山陰地方といえども今回は雨はさすがに規格外だなあ。


土曜日は、ミュージカルを観に行きました。俺はミュージカルを観るのが初めてだったので、新鮮さも手伝いそれなりに楽しく観劇していましたが、ミュージカルを見慣れている知人達には少し物足りない出来だったようでした。まあプロによる催しではなかったのでね。しかし男性の役者さんの歌はほんとに下手だった。ちょっと椅子から落ちそうになるくらい。それは観劇初心者の俺にもわかりました。ジャイアンかよ的な。


観劇のあとは皆で酒場へ。メンバー構成は俺の飲み仲間の女性Aさんと、Aさんの友人であるBさんCさんという4人。酒豪ぞろいだったので三次会までなだれ込みましたが、終電の時間となり遠方よりお越しのCさんが先に帰宅。俺とAさんとBさんの3人になったところで、Bさんから衝撃の発言が。


「俺さんとAさんは、ほんとはステディな間柄なんでしょ。大切なふたりのお時間に、私がお邪魔していてすみません・・・」


いや全く、そういった関係性はありませんけど。互いに愛しているのは酒ですけど。と言っても信じてもらえずに、神妙な顔つきで酒を口に運び続けるBさん。そんなに気を遣うんなら帰ればいいのにと、帰ってほしいという意味ではなくてツッコミどころ的にそう思いましたが、Bさんはその後の4次会にも逝く気満々でした。4次会はさすがになかったけどね。


一夜明けた日曜日になってもその発言が鮮明に思い出され、腹が痛くなりました。思い出し笑いで。あと頭も痛かったです。二日酔いで。

手紙が届きました。といっても不動産屋からですが。引っ越しを求めるにあたっての条件が書かれていました。


こういう場合の手紙は、letterよりもnoticeのほうが適切かもしれません。


条件として書かれていた点は主に3つ。



・立ち退き料50万円

・10月中に退去してほしい

・引っ越し先は自分で探してほしい



上記の条件について、今回の立ち退き要求が借地借家法に基づいたものならば、立ち退き料は相場付近かなと思います。しかし今回はその借地借家法の中で肝となる「最低でも六ヶ月前の事前通知」と「正当事由の説明」がなされていませんので、そういった完全に借主側の負担が大きくなるなるケースの立ち退き料としては、随分安いように思います。その他に紹介物件があまりにもしょうもないものばかりで衝撃的だったとか、細々とした不満点もあるし。なので、いま専門の先生にも相談中。


ちなみに立ち退き料に関しては地域による差も大きいので、一概にはいえません。そもそも法律で価格が決められているわけではないので、あくまで前例が目安であり、極論すれば相場なんてものは存在しません。先に書いた相場価格の話はあくまで私の住む地域での前例目安です。


あーそれにしても交渉めんどくさいな。やりたくない本当は。今日は休日出勤だし。げふん。

先日立てた禁酒の誓いですが

土曜日は結局飲んで

日曜と月曜は我慢したものの

今日ふらっと帰りに酒を買ってしまい

明後日木曜日には飲み会の予定が入ったので

明日水曜日、仮に禁酒したとしても3勝3敗といったところです。もう勝ち越しはなくなりました。


まあ明日の禁酒も「仮に」なんて言っている時点で期待薄ですな。


大家さんに家を追い出されそうになっている件ですが、そもそも自分にどんな権利があるのか、今回のケースは法的にどうなのか、といったことが全くわかってないので付け焼刃ではありますが勉強しました。


【事態のあらまし】

賃貸の更新手続きを期限日(6月末日)まで行わなかった(忘れていた)ところ、期限日当日に不動産屋から電話がかかって来て「大家さんの都合で1,2ヵ月のうちに出て行ってほしい」と言われた。

不動産屋さんから引っ越し先として紹介された物件は明らかに今よりも境遇が落ちる、有体に言って家賃タダでも引っ越したくないわと思う物件でショックだった。

不動産屋さんに「紹介物件は酷いものだった。あんなのに引っ越すくらいなら自分で探す。しかしもっと言えば本来俺は引っ越したい気がまるでない。引っ越さなくて済むのならそうさせてほしい」と伝えた。

不動産屋さんからやはりどうしても部屋を空けて欲しいとの回答。俺がこちらの都合もあるので、、少なくとも10月以降でなければ無理と伝えると、ではその頃にまた連絡しますとの回答。


【考察】

今回の件について、法的には借地借家法(しゃくちしゃっかほう)が対象となるようです。その中でも

---------------------------------

【期間の定めのある借家契約】

期間の定めのある借家契約については、何もしなければ自動的に契約が更新されるという制度が採られている。すなわち、当事者が契約期間満了で契約を終了させようとする場合は、契約期間が満了する1年前から6か月前までに、相手方に対して契約を更新しないこと(更新拒絶)を通知しなければならず、この通知がない場合には、これまでと同様の条件(ただし、新たな借家契約は期間の定めのないものとされる)で契約が法定更新される(26条 1項)。賃貸人がこの更新拒絶の通知を行うためには、正当事由が必要となる(28条 )。

また、正当事由がある更新拒絶の通知を行った場合であっても、借家人(又は転借人)が期間満了後もその建物に住み続けているときは、賃貸人が遅滞なく異議を述べなければ、契約は法定更新される(26条2項、3項)。この異議には、正当事由は要求されていない。

正当事由の判断は、「建物の賃貸人及び賃借人(転借人を含む。)が建物の使用を必要とする事情」が中心的な考慮要素であり、付随的に、「建物の賃貸借に関する従前の経過」、「建物の利用状況及び建物の現況」及び「建物の賃貸人が建物の明渡しの条件として又は建物の明渡しと引換えに建物の賃借人に対して財産上の給付をする旨の申出をした場合におけるその申出」(いわゆる立退料)が考慮要素として挙げられている。

---------------------------------

あたりが該当するでしょう。今回のケースで言えば、「契約期間が満了する1年前から6か月前までに、相手方に対して契約を更新しないこと(更新拒絶)を通知」と「正当事由が必要」のあたりが全然守られていないように思います。


なんて読む気しないブログなんだ!!


とりあえず、仮に出て行く場合の補償相場は家賃6カ月分らしいので、そこは当然のものとして、プラス引っ越しにかかる諸経費も乗せてもらうくらいじゃないと全然動く気がしません。引っ越すメリット無さ過ぎ。