cafe and bar deja vu
unimat building 1f
4-2-2 nishi-azabu minato-ku
tel: 03-3400-8440
港区西麻布 4-2-2ユニマットビル1F
03-3400-8440
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港区西麻布 4-2-2ユニマットビル1F
03-3400-8440
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"you're the star" ep w. remixes by
robbie rivera + kris menace
デジタル・リリース日:7月7日
サンフランシスコ/ニューヨークの伝説的なエレクトロニカ・パイオニアであるscott hardkiss(スコット・ハードキス)が、満を持して初のソロ・アルバムとなる「technicolor dreamer」を自身のインディ・レーベル「god within recordings」からリリースする。同アルバムでは、21世紀版p-ファンクないしはプリンスのレヴォルーション・バンド系(セクシーで多種多様なヴォーカル/ミュージシャンを起用し、音楽的にも多岐に渡り、様々な文化を取り込み、そして性別も超えている)といった感じに仕上がっている。そして、同アルバムからの先行シングルである「you're the star」では、スコット自身がほぼ全ての楽器(ドラムからベース、キーボード)、ギター、そしてヴォーカルに至るまで)を演奏し、熱いギターのソロ・パートはjose luis pardo(los amigos invisiblesのdj afro)が担当。このシングルにはレイブ・シーンの申し子であるthe prophetzと共同制作したオリジナル・アルバム・バージョンのほか、インスト及びアカペラ・バージョン、そしてリミックスが2曲収録されている。リミックスを担当したrobbie riveraは同曲を大バコ系で両手を挙げて盛り上がるようなこの夏のダンスフロア・アンセム必至ののヴォーカル・ダンス・トラックに仕上げている一方、kris menaceはグルーヴィーなインスト・スタイルでリミックスし、ディープでダビーなアンダーグラウンドの世界へと誘っている。
scott hardkiss - technicolor dreamer
[god within recordings]
アルバム・リリース:8月4日
djでありプロデューサーでもあるscott hardkiss(スコット・ハードキス)が待望のソロ「technicolor dreamer」と共にデビューする。スコットは独自のスーパー・ファンキー・ビーツ、多様なサイケデリック・スタイル、そしてアップ・リフティングなバイブをもって同アルバムを制作しており、ヴォーカルや詩、コーラス、リスナーを虜にするキャッチーさが昇華してタイトな仕上がりとなっている。スコット自身も同アルバムの中で歌い、ラップし、シンセやドラム、そしてギターなどを収録されたほぼ全ての曲で演奏すると共に、ライブでのヴォーカルや生楽器をフィーチャーして人間味溢れるファンク&ソウルを作り上げている。これはまさに次世代のエレクトロニック・ソウルである。同アルバムはスコット自身が作詞作曲し、プロデュースし、アレンジやエンジニアリング、そしてレコーディングも手掛けており、これら全てはニューヨーク・シティのグラウンド・ゼロから5ブロックも離れていないところにある自身のホーム・スタジオにて収録された。
21世紀版のp-ファンク、ないしはプリンス・アンド・ザ・レヴォルーションといった感じでスコットは同アルバムの制作にあたって、様々なヴォーカリストやミュージシャン(そのどれもがセクシー)を起用した。音楽的に多様で様々な文化を取り込み、性別も超越した面子が揃っている。それはブリッタ・フィリップス(luna/dean & britta)であり、リサ・ショウ(naked music/salted)であり、ステヴィ・アレクサンダー(nelly furtado/gwen stefani)、j・ボウマン(george clinton/michael franti)、タビサ・フェア(sting)、アーネスト・カーター(bruce springsteen)、the prophetz、アレックス・モールトンなどである。同アルバムはスコット自身と、ジェイソン・マークッチ(gnarls barkley/beck)によってミックスされ、マスタリングはブライアン・ガードナー(outkast/prince/timbaland)が担当した。暗闇と対峙しながらもスターやトランスフォーメーション、セレブレーションのエッセンスをちりばめ、まるで万華鏡のようなさうんどに仕上がったtechnicolor dreamerは生き生きとしたグルーヴィーさ、レトロ・ふぃゅー茶利スティックなファンクに満ちており、男性や女性、そして子供の誰もが存分に楽しめる仕上がりとなっている。
スコット・ハードキスは90年代初頭から全米各地で開催されていた初期のレイヴや様々なマルチ・メディアでのダンス・イベントをオーガナイズすると共にdjとしてもプレイし、多くの人々の心を解き放っている。スコットは90年代におけるサンフランシスコ/西海岸サウンド、そして米エレクトロニック・ダンス・ミュージック・シーンの先駆者であると共に独創性に富んだレーベルであるhardkiss musicを設立し、今ではアンダーグラウンド・クラシックとなり、人々が血眼になって探している「raincry」や「the phoenix」、「acid funk」、そして「delusions of grandeur」といったアルバムやシングルをリリースした。hardkissは世界でも引っ張りだこなdjの一員となり、エルトン・ジョンの「believe」からジョージ・クリントン、クール・キース、はたまたthe flaming lipsの「do you realize?」(グラミー賞にノミネートされた「fight test ep」に収録)など、多種多様なアーティストのプロダクションやリミックスを手掛けてきた。また、スコットの音楽的なクリエイティビティは更に広がりを見せ、スパイク・リーやウェス・アンダーソン、リチャード・リンクレイターなどがディレクターとなった映画やtv、広告などに楽曲を提供している。そして、ライブ・ミュージシャンを起用した楽曲の制作、アレンジ、プロデュースを手掛けるようになっている。
i've heard that in the tv, a person appears to be fatter than the actual, and today, i realized this. but i wonder why..... anyway, it's kind of strange feeling to see my nearest and dearest on the tv. congrats on the first tv appearance!
テレビに映っている人は実際よりも太って見えると聞いたことがありますが、今日、それを実感しました。でも、何故そうなるんでしょうね・・・。いずれにしても身内をテレビで見るのって、なんか不思議な感じでした。テレビ出演、オメデトー!
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i passed someone on the road. someone whom i have only seen in the media, especially in the mags and websites. it was kind of unrealistic to me.
人とすれ違った。メディア、特に雑誌やネットでしか見たことのないような人で、リアリティーがありませんでした。
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i bought this bag more than five years (?) ago, and since the shoulder strap was kind of short for me, this bag was resting in the luggage for years. i think i bought it as a lunch bag. the other day, i used it and it worked perfect (maybe it's because i lost some weight since then)! and the size is perfect too as it is compact yet i can put wallet, digital camera, extra pack and some others. anyway, the bag i'm using now is kind of worn out, so i will switch to this for a while.
購入したのは5年(?)以上も前なんですが、自分にとってはストラップが短かったんで長い間、スーツケースの中で眠っていました。確か、お弁当用のバッグとした買ったはず。で、先日何気に使ってみたところ、(当時よりも痩せたせいか)これがバッチリ! サイズもコンパクトながらも、財布やデジカメその他が入るのが良い。今使っているバッグがボロボロになってきているので、しばらくはこちらを使ってみようと思います。
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it may be obvious but for those who don't know, type "トランスフォーマー!" and hit enter and you'll see an interesting transformation. fyi: it only works in japanese site.
今さらな感じではありますが、「トランスフォーマー!」と入力してエンター・キーを押すと面白いトランスフォーメーションが。日本のサイトのみのようです。
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so, pre-order sale of scott's "technicolor deramer" has started on amazon. official release date is scheduled on august 4.
スコットの「テクニカラー・ドリーマー」の予約販売がアマゾンでスタートしたようです。発売日は8月4日の予定。
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so, we went to ultra lounge. i was ecpecting bigger place. music and sound were great though. we stayed there for a couple of hours, riding on the music and enjoyed the drinks.
と言うわけで、ウルトラ・ラウンジへ。もう少し大きい場所と思っていました。音楽と音は良かったです。2時間ほど音楽とお酒を楽しむ。
then we headed to nishi-azabu. we glanced heartland, and on the way to deja vu, we stopped by at hobson's and got ice creams as i wanted to eat. i didn't expect that high-price but actually, it was delicious! there was a quite a few people at deja vu by the time we got there. we sat down with mr. and mrs. hashimoto and enjoyed chats.
それから西麻布方面へ移動。ハートランドをチラ見し、デジャヴへの途中でアイスクリームが食べたくなったので、ホブソンズに立ち寄る。高かったが美味かった! デジャヴに到着すると、結構な人数の人たちが楽しんでいました。で、橋本ご夫妻と歓談。
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received party flyers and an invitation letter enclosed in a "confidential" envelope. i checked the website and found out that there might be a "selection at the entrance" for the appropriateness. i wonder what the criteria would be.....
「機密」と書かれた封筒に同封されたパーティーのフライヤーと招待状が届く。ウェブサイトをチェックしてみると、適切性判断のために「入り口でのセレクション」があるかも、という記述を目にしました。どんな基準なんでしょう・・・。
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