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慣れ親しんだ愛知県芸術劇場の大ホール。
舞台から観客席を見渡したのは初めての体験。
取材者の特権だね。
いちばん安い5階席の真ん中やや右側辺りが私の特等席。
自分がいつも座っている、舞台から最も離れたその席もくっきり見えることに驚く。
演奏の心地よさについ船を漕いでしまうことがあるが、演奏者からは見えているんだね。
ドキリ。
これからは、どんなときも居ずまいを正して鑑賞しようと思ったのである。
本日の中部経済新聞3面に弊社の記事が掲載されましたのでご紹介させていただきます。
取材を受けたとき、テクノロジーの進化を追い風にして、
以前だったら諦めていたことを可能にした取り組みについて語らせていただきました。
協会けんぽ愛知支部様における仕事の実績が記者の琴線に触れたようです。
記事の大きさはもとより、現在売り出し中の「肉まん先生」のビジュアルを
メイン扱いにしていただけたことも喜んでいます。
先日SNSに協会けんぽ愛知支部絡みの情報を投稿したところ、
「肉まん先生」って何者? というご質問をいただきました。
ならば、学研の学年誌に起用されていた頃の活躍ぶりをご紹介するのがよろしいかと思いまして、
本日アップさせていただきました。
「肉まん先生」が、学研発行の『4年の科学』で約7年間にわたり
巻頭教材ページのナビゲーター役を務めていたとき、数年間は表紙の顔にも抜擢されました。
2年分の表紙一覧をご披露します。結構大変な仕事でしたが、
今振り返ると楽しかったことばかり思い出されます。
■公式HP