スピリチュアル・メッセンジャー美鈴さんのFBより

【金の魂語】(きんのたまご)20140413

近ごろ、誰かに

「愛」や「感謝」を伝えましたか…

「心から 愛してるよ」

「本当に 感謝してるよ」「いつも ありがとう」

今世での一生を、

“後悔しない生き方”

“悔いのない人生”とするには、

毎日、

言葉や手紙で伝え合っていたとしても、

足りないくらいです。

どのような関係上のご縁でも、

「愛の言葉」「感謝の言葉」に満たされた

光溢れる毎日を過ごしたいものですね。

まずは、

私たちが心掛け実践することで、

1年後…5年後…10年後の未来では、

今よりもっと、笑顔が溢れているはずです。

=====引用終了======

今週は周りの人に愛や感謝を伝えてみては如何でしょうか?


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想いの届け人 鈴木 優治 

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一人暮らし高齢者、2035年に762万人 

朝日新聞デジタル(2014/04/12)より転記

一人暮らしをする65歳以上の高齢者が全国で急増し、

東京都では2035年に約104万3千人となり、

10年より61%増える。

そんな推計を国立社会保障・人口問題研究所が11日に

公表した。独居高齢者の増加率は、沖縄県や東日本の

大都市部で高い。医療・介護や地域の見守り体制づくりが

課題となりそうだ。 推計は約5年ごとに実施。

今回は10年の国勢調査などをもとに、

各都道府県の35年までの世帯数を見通した。

=====引用終了=====

2035年は今から約20年後ですね。その時東京では、

今より61%も一人暮らしの方々が増えるとの統計です。

その頃の街の風景はどうなっているのでしょうか?

65歳ともなれば、体の何処かに問題を抱えて

いらっしゃってもおかしくありません。その時に頼れる

医療・介護や地域の見守り体制を考えないといけませんね!

行政にも期待したいですが、基本は各自が近所付き合いを

して考えておくことが基本ではないでしょうか?

また、元気な時には、自分の終活も考えて下さい。

終活難民にならないために!


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スピリチュアル・メッセンジャー美鈴さんの

【金の魂語】20140404より引用します

親孝行は、

いつでもどこでもどんなときでもできるんですよね。

同じ世に存在してくれている親へは、

「感謝」を、言葉で直接伝えることができますよね。

離れて暮らしていたとしても、

電話で無事や近況を報告し合うこともできます。

一足先にあの世に帰って暮らしている親へは、

「感謝」を、口に出さなくてもどこにいても何をしていても

伝えることができます。

手紙を書くと、文字に起こす前には思いが伝わっています。

親が、この世にいてもあの世にいても、

共通して言える“本当の親孝行”とは、

“心配を掛けない生き方を心掛ける”ことです。

子どもが自立することで、依存心からの少々の寂しさを

感じてしまう親も多く存在するかもしれませんが、

その寂しさは永遠に続くことなく、

親として最高の“自信”に繋がっていくものです。

本当の親孝行とは、

物質的な施しではなく、

“心配を掛けない生き方”を心掛けながら、

自立することだと思います。

と、すれば…

子が親のために…だけではなく、

親が子のために…も当てはまるのかもしれませんね。

===== 引用終了 =====

最近の終活トレンドは、親が子のために心配を掛けない

亡くなり方を模索しているように感じます。

これって一方通行のような感じですね。

子が親の為にできることは何なのでしょうか?

話しをじっくりと(スマホやテレビを見ながらでなく)

聞いてあげることですかね? 

実は、じっくり聞くことは、本当は大変ですが・・・


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