10月16日 7:45AMの奇跡 -2
<font size="2">こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
私たちは、子供が3人おります。
ちょっとだけ、自慢がありまして、、、
上が、8歳、2番目が6歳、3番目が3歳
なんですが、、、
3人とも同じ誕生日 3月11日なんです
先の大震災と重なり、いままでのようにお祭りムード
で今後3月11日を迎えられるのかどうか、、、
それは、ともかく、そうした3人がいます。
今回は、同じ誕生日はさすがに無理だということで
したが、予定日が 10月26日だったので、
3男の時のように、予定日を超えてでも、
11月3日に生まれれば、
順番は、違うけど、同じように3と1と1の
組み合わせになるね
と半分冗談、半分本気で、妻も、子供も
話していました。
子供たちは、毎日夜に神棚にお礼を
言って寝る習慣があるんですね
「今日も一日無事に過ごせました
ありがとうございました、おやすみなさい」
これが通常バージョン
いつの頃からか、長女だけになりましたが、
長女は、
「今日も一日無事に過ごせました
ありがとうございました、おやすみなさい」
に加えて、
「11月3日に元気な赤ちゃんが生まれて
来ますように」
と言って、床につくのが習慣でした
つづく
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明日を叶える 決断コンサルタント
10月16日7:45AM の 奇跡-1
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
10月16日 7:45AM 私たちは、4番目の宝物を
授かりました
ちょうど、一週間前の今日、あと、2時間くらいで
おこった出来事
妻の4度目の出産
ですが、今回は、今までと、少し様子が違いました
その「少しの違い」は、私、木村英一の人生感
を揺るがしたのでした
とてもプライベートなことですが、
でも私が体験したことは、誰かのためになる
ように思いまして書いていくことにしました
またもし、これが役に立たなくても、
この体験をとにかく文字に残しておきたい
と強く思いましたので、こうして始めていきます
いつも通りのお産は、いつもとは、違う始まり
でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
10月16日 7:45AM 私たちは、4番目の宝物を
授かりました
ちょうど、一週間前の今日、あと、2時間くらいで
おこった出来事
妻の4度目の出産
ですが、今回は、今までと、少し様子が違いました
その「少しの違い」は、私、木村英一の人生感
を揺るがしたのでした
とてもプライベートなことですが、
でも私が体験したことは、誰かのためになる
ように思いまして書いていくことにしました
またもし、これが役に立たなくても、
この体験をとにかく文字に残しておきたい
と強く思いましたので、こうして始めていきます
いつも通りのお産は、いつもとは、違う始まり
でした
御協力 お願いします!
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
リーダーなら、誰よりも成長する! 成長しないリーダーが組織を潰すんだ!
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回に引き続き、
リーダーなら、誰よりも成長する!
です。
先日もお話したように、
成長しないリーダーは、自分の地位が脅かされる
恐怖に縛られてしまいます。
すると、、、
部下の邪魔をし、
なんとかして、自分の保身に回るんです。
そうして、組織の長が、自らの組織を壊し
始めるんです。
傍目からしたら、愚かなんですが、
恐怖心とは恐ろしい力になるんですね。
慣れとは恐ろしいものです。
でも、
慣れは、短期的にとても快適なんです。
だから、どんなことをしていても、
慣れてしまえば、それが、自分にとって
とにかく快適
だから、
恐怖に駆られたリーダーは、
邪魔な存在でい続けるんです
でも
リーダーになった時は、
そうじゃなかった
いつの間にかそうなってしまうんです
成長しない
とは、前回も書いた通り、恐ろしい結末に
リーダーと、リーダーの組織を導いてしまいます。
さて、
では、どうするのか?
それが今日の本題です。
リーダーは、ある絶対基準をもつこと
で、「成長しない状態」から
逃れることができます。
それは、
組織の外の基準です。
クライアントの基準です。
お客様の基準です。
組織の外の基準に、全ての判断の基準を
置く
お客様は、
商品、サービスの価格、質に対して
妥協しません。
そして、その要求のレベルは、
上がることは、あっても、
下がることはありません。
だから、お客様の基準に合わせよう
と決めてしまえば、
嫌がおうにも、自分は成長せざる追えない
という状態になります。
周りを見渡してみてください。
成長するリーダーは、誰よりも、
「お客様」「クライアント」「顧客」
という言葉をつかっていませんか?
どの会社にいっても、
どの業界にいっても、
私がお会いして、成長するリーダーは、
基準を外に置いてましたよ!
御協力 お願いします!
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木村英一
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専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回に引き続き、
リーダーなら、誰よりも成長する!
です。
先日もお話したように、
成長しないリーダーは、自分の地位が脅かされる
恐怖に縛られてしまいます。
すると、、、
部下の邪魔をし、
なんとかして、自分の保身に回るんです。
そうして、組織の長が、自らの組織を壊し
始めるんです。
傍目からしたら、愚かなんですが、
恐怖心とは恐ろしい力になるんですね。
慣れとは恐ろしいものです。
でも、
慣れは、短期的にとても快適なんです。
だから、どんなことをしていても、
慣れてしまえば、それが、自分にとって
とにかく快適
だから、
恐怖に駆られたリーダーは、
邪魔な存在でい続けるんです
でも
リーダーになった時は、
そうじゃなかった
いつの間にかそうなってしまうんです
成長しない
とは、前回も書いた通り、恐ろしい結末に
リーダーと、リーダーの組織を導いてしまいます。
さて、
では、どうするのか?
それが今日の本題です。
リーダーは、ある絶対基準をもつこと
で、「成長しない状態」から
逃れることができます。
それは、
組織の外の基準です。
クライアントの基準です。
お客様の基準です。
組織の外の基準に、全ての判断の基準を
置く
お客様は、
商品、サービスの価格、質に対して
妥協しません。
そして、その要求のレベルは、
上がることは、あっても、
下がることはありません。
だから、お客様の基準に合わせよう
と決めてしまえば、
嫌がおうにも、自分は成長せざる追えない
という状態になります。
周りを見渡してみてください。
成長するリーダーは、誰よりも、
「お客様」「クライアント」「顧客」
という言葉をつかっていませんか?
どの会社にいっても、
どの業界にいっても、
私がお会いして、成長するリーダーは、
基準を外に置いてましたよ!
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