丹生都比売(におつひめ)を読んでみた。
歴史が苦手。
天皇の婚姻関係が無茶苦茶。
やっとこさで読んだ。
壬申の乱のあとの、のちに持統天皇になる女性を
優しく描いてあるのかな。
関係性が私には難しかった。
でも読み終わるとなるほど文学!と思う。
で、短編集としてもこの丹生都比売が出てるのね。
同じものだとこちらは読んでいないのだが
あとがきだけ読むとなんと、単行本の丹生都比売の
前に書いていた短編をおさめてあるという。
あらら、別物だったのか。
読まなくちゃぁ~・・・。
私の机の端を餌場にしている2mm~3mmの蟻ちゃん。
体に毛はないよねぇ。
レンズにチューブを3つ重ねで装着したら
手ブレで撮れない。
ヘタやねぇ~。
被写界深度が浅くてダメやんか。
これ、なんちゅうアリさんかね???
誰か教えて!!




















