ぼくの大好きな青髭・・・ 今日も朝方、アリさんにハムを刻んだのをやってみた。 夕方には大方片付けられていた。 すごい。 何回か途中で読むのをやめようかと思ったけど、 「ぼくの大好きな青髭」読み終わる。 これは、あの庄司薫とは別の人が書いた薫くんの 物語と考えれば読めるような気がする。 ただ、最後に高橋くんはどうなったのだ??? と聞きたいのだが・・・。 今から先の人生で読み返すことはもうないかな・・・。 大佛次郎の鞍馬天狗は初編が発表されて百年経つのに 今の世に残っている。 それなりに凄いのだと思う。