白鳥の歌なんか聞えない・・・ もう一度、安物のハムを小さく刻んでやってみた。 すごい数のアリさんが机の上に上がってきた。 5~6時間で大部分が運ばれたかな。 すごいなぁ~と感心する。 読むかどうか迷ったけれど、「白鳥の歌なんか聞えない」 を読んでみる。 「さよなら快傑黒頭巾」よりもずっといい感じに思える。 死んでいく爺ちゃんの部分が少し無理やりな気も するけれど。 う~ん、4作目の「ぼくの大好きな青髭」を 読むかどうか少し悩んでいる。 ちょっと疲れた。