さよなら怪傑黒頭巾・・・ アリさんはチーズが大好物みたいだったので ハムを少しなるだけ小さく刻んでやってみた。 3時間ほどで机の上から全部運ばれてしまった。 どこに巣があるのか知らないけれど・・・。 正直なところ、この本は今の世で顧みられることは もうないだろうなと思ってしまった。 流石に勧めないかな・・・さみしいけど。 で、結局また鞍馬天狗に戻ってしまったのであるよ。 とにかくあるだけ全部読んでしまおう。 そうしないとキリが悪くて。 「地獄太平記」はいちばん最後くらいの作品かな。 まだ読んでいる途中よ。