なぜに2月
岩田栄慶さんの舞台も2月に決まっておりました
しかもまたもや伝承ホール(爆)
舞台「時空警察ヴェッカー」
日時:2011年2月24日(木)19:00~
25日(金)15:00~/19:00~
26日(土)13:00~/18:00~
27日(日)12:00~/16:00~
場所:渋谷区立文化総合センター大和田「伝承ホール」
出演:
山沖勇輝・紅葉美緒・八戸亮・柴田将利
鮎川穂乃果・仲谷明香・南場映里・篠原杏里
中村太一・大山貴世・森川和真・岩田栄慶・高口幸子
田名部生来・しほの涼・山口ひかり・他
料金:S席4900円/A席4500円/B席4000円(税込・全席指定)
…てか、私…その時ほぼ東京にいないし(大爆)
しかもまたもや伝承ホール(爆)
舞台「時空警察ヴェッカー」
日時:2011年2月24日(木)19:00~
25日(金)15:00~/19:00~
26日(土)13:00~/18:00~
27日(日)12:00~/16:00~
場所:渋谷区立文化総合センター大和田「伝承ホール」
出演:
山沖勇輝・紅葉美緒・八戸亮・柴田将利
鮎川穂乃果・仲谷明香・南場映里・篠原杏里
中村太一・大山貴世・森川和真・岩田栄慶・高口幸子
田名部生来・しほの涼・山口ひかり・他
料金:S席4900円/A席4500円/B席4000円(税込・全席指定)
…てか、私…その時ほぼ東京にいないし(大爆)
あり?
おかしいなぁ
私、2004年にライフのドラキュラに出会った時から
高根ドラキュラは念願だった…んだよ
今回発表聞いた時から
「きたきたきたーーーーーー!!!
」みたいな
なので満を持して観に行ってきたわけなんですけれども
…あり?ありり?
…これはミザリー?\(^_^;)
なんか途中からドラちゃん説得モードに突入したね、心の中で
好きな人に「好き」って言って必ず「好き」って言い返してもらえるのは
運良くて小学生までなんだよ(爆)
てか、なんだ?
この前回・前々回にはなかった閉塞感
んーあーつまりーそのー
高根ドラちゃまって
説得できそうな「人間」なんですよ
てかてか大型犬…いや違う、どっちかっていうと狼男
仕草・動作もそうなんで
なのでまだ…「お手!」言う余地がある
前々回のお貴族様達にはそんな余地が皆無だったんで
赤い血が流れてる
蒼い血が流れてる
そんくらいドラキュラとジョナサンの次元に違いがあったんで
んでもって…どこか甘美だったんですよ
一瞬、こちらに行くのもいいんじゃないかって思うような
ライフのドラキュラは
嫌われたらどうしよう…ってビクつくセカンドラブじゃなく
ただ一点を見つめるそんな最初で最後の恋じゃないとダメなんだよ
てか、まー、今回正直初めてつっこみました
君が好きなのはジョナサンじゃないだろーーーーー!!
ジョナサンに似たリンゴ園の子だろーーーーー!!とか
んで、高根さん
痩せるって言ってたのに…どっかで言ってたよね?
…痩せたのか?(^^ゞ
肩の辺りががっしり見えるのは、あのコテコテコテコテした重ね着のせいなのか?
パンツラインがズボッって見えるのは衣装のせいなのか?
お顔周りがふっくら見えるのは髪形のせいなのか?
てか…サイフリートーーーーー!!!とか…ちょっと叫びそうになりました (^^ゞ
あと階段ね
微妙に幅が狭い(けど前方に長い)ので
足を外に向けて降りてくるんだけど
あれ、かなりウォーキング練習しないと優雅に降りてこられないんじゃないだろうか
ああ、でも本当に
高根さんの外見と演技方向がそっぽを向いているような気がするんですが、今回
顔がそんなに怖いのに(爆)
いや、えっと、充分ステキなお顔立ちだと思ってますよ
何気にファンです、本当に!!!信じて、お願い!(爆)
ただメイクが濃いよね…浅黒いよね…なんかアルコールいっぱいやってる感じのドラキュラの顔色よね(爆)
ああ、えっと…顔がそんなに怖いのに(←繰り返すな!)
なんだけれども、なんですかね
そこまでジョナサンに…てか、芳樹さんにビクビクしてるのはなぜだ?
「こら!!!!」ってして
「あ…違う!!!ごめん!!!今のはそんなんじゃなくて…怒ったんじゃなくて…ごめん、本当にごめん…」みたいな (^^ゞ
嫌われるのがそんなに怖いのかーーーーーーーーー!!みたいな
なんかサインもらうところも、ほんに大型犬仕様で
またご主人様が優雅にカリカリお怒りモードでサインしてるもんですから
ほんとにお行儀良く躾けられてるんで
ご主人様が「よし!」って言わないと餓死しようと餌には手をつけない…みたいな
んで、どー見ても今回のバージョンに置いてはドラちゃまが最弱なので(爆)
ロンドンの方々がトランシルバニアにまで追いかける日には
「君達!!あれは絶滅危惧種によって、祖国に追い返すだけにしてあげなさい、すでにそーとー弱っているので!!」って言いたくなっちゃったり
今回ジョナサン容赦なく、今までにも増してドラちゃまに一片の愛情も持っていないので
「君が僕を追いかけてここまで来てくれた、それだけで幸せだ」ってのがもう哀れで哀れで
カーテンコールでもジョナサンに十字架出されておったドラちゃまであった(大爆)
して…カーテンコール
タイトルロール様は主役じゃないんだね
センターはジョナサンで良いんだね
いや、主役は確かにジョナサンであったのだけど
なんだ、その振り返りのタイミングの絶妙さは!!!
思わず追うよね、その視線の先を
つい「ドラちゃま、そこじゃない、君の立ち位置、あっちだあっち!!」と客席後方を指示しそうになっちゃいました
そんぐらい「そこ」に何かがあったわけですよ、芳樹さんジョナサンの視線の先に
あとドラちゃま衣装なんですがーーー!
黒いーーーーーーーーー!!!
真っ黒くろすけはいやなのー!
裏地の赤が見えるマントさばきがあってのドラキュラざますっ!!
高根ドラキュラは「昔人間であった」ってのが顕著で
今も心はものすごく人間なので
どうせならそこの所クローズアップすればいいのにとかも思ったり
吸血鬼になんかなりたくなかった
他の人達と同じように「置いていく者」でいたかった
淋しくて淋しくて
ルーシーだって魔女達みたいにロンドンの屋敷に迎え入れるつもりで
ジョナサンがこちらに来てくれるなら
ミナも一緒でいいよってくらい
ジョナサンが欲しくて欲しくてたまらない
ジョナサンが訪れるまで何度も何度もシュミレーションして
でも実際に会ってみると何もかもが思った通りにはいかなくて
もっともっと優雅に上手に好きになってもらえるはずだったのに
そんな哀れなドラキュラも…ありっちゃあり…というか
高根さんの演技志向からするとそこが勝機なんじゃないかと思った次第です
一方芳樹さんジョナサンは、おっそろしいまでに英国男子な佇まいで
なんつーか首のラインというか、肩の位置っていうか、気を抜いてない立ち姿というか
あれ、キープするのにすごい力量がいると思うので
そこんところでも…高根ドラキュラと差がついているような気がする
そしてお友達がおっしゃる通り、なんたる生餌状態(大爆)
ミナとかルーシーとか差し置いて、とりあえずここ襲っとけみたいな
いや、ここ襲わなきゃ男じゃないぞ!!みたいな(←おい!)
ほれほれ、ここだ、どうだ、この首筋!!高根!!がんばれ!!ここだぞ!みたいな (^^ゞ
大変勉強になるような…でも到底無理なのは速攻わかる高度なテクニックな「隙」を大盤振る舞いで
…先輩がここまでしてくださっているんだ
がんばれ、ドラちゃま
そんなにビクビクしなくても客席中はわかっておる
悪いのはあっちだ、誘っているのはあっちだ
なので遠慮なく優雅に誘われてくれたまえ
かならず見事に…完膚なきまでに蹴り返してくれるよ
さて舟見さんの解釈は今までのルーシーの中で私的に
一番近くて一番遠い
ドラキュラに対する思いは肉欲であり
アーサーに対する思いは精神的な愛の象徴だと思うんで
ドラキュラの催眠なんかではなく意識ありの姦淫
罪悪と悦楽
吸血ってそれくらいのエクスタシーだと思うわけですよ
でなきゃ乙女達がこぞって首を差し出してはいないと思うわけで
同じようなことを「月の子」のギルとリタの夢を見せるシーンにも感じるわけです
なのでその方向は非常に良いと思われるのですが
ただ…途中「ドラキュラ」ではなく「エクソシスト」になっていたような (^^ゞ
ルーシーは「魔女」達と同じ道をたどっていた思われるので
首がカクカク回る雰囲気ではなく、妖艶に誘う…路線だと思われるんだけど
天使と娼婦な使い分けで
本来ならば伯爵がトランシルバニアに戻る時、彼女もドラキュラ城に入り
アーサーが死んだ後も永遠に生き続けさせられ
「淋しいんだからさぁ」って夜な夜な彷徨い続けなければいけなかったと思うわけで
で…メイクなんですが、あのメイクはきっと後方で見るとめっちゃ彫り深く見えるんですよね
2列目で見ると…うーん、グレーというか黒の部分がくっきりと
でもあれきっと後方で見たら「CSIマイアミ」の弾丸ガールに似ていると思う
んで、及川ミナ
…なんなんだーーーーーーー!!!!
…この間見た時は確かに「おっさん」だったぞーー!!
…ところが可憐なお嬢さんになっておった、それもとびきり上等な
ある意味「トランシルバニアへ」な所では完全主役に踊り出ておった
やはりライフにいるべき人なのだなぁって、つくづく思います
次回もフロル、嬉しい限り
どこでやってもフロルは別嬪さんじゃなきゃなぁ
たぶん上等なブロンド美人がやってくると期待しております
…うん、きっと大丈夫
…及川さんに関しては多少のカツラがやってきても大丈夫なはずだ (^^ゞ
んで、山崎アーサー
私にとって「アーサー」とは「舟見アーサー」がベストである!と言い切りたいのですが
今回の見て…かなり心動かされました
なんたる英国紳士
一方でボトムとかやれちゃう人なんだけれどもなぁ
今回は紛うことなき英国貴族様
立ち居振る舞いとか会話のアクセントとか、ふらっと倒れる感とか…さすがシニア
…てか、今回は「さすがジュニ1以上」とか言いたい
山崎さん、芳樹さん、及川さん、林さん
文句のつけようがないもん
んでもって
イートン校3人に同時にプロポーズされたら私も間違いなくアーサーを選ぶ!ってことも断言しておこう(^^ゞ
フキンシーも今までの中で一番テキサス野郎でしたよ
私、2004年にライフのドラキュラに出会った時から
高根ドラキュラは念願だった…んだよ
今回発表聞いた時から
「きたきたきたーーーーーー!!!
なので満を持して観に行ってきたわけなんですけれども
…あり?ありり?
…これはミザリー?\(^_^;)
なんか途中からドラちゃん説得モードに突入したね、心の中で
好きな人に「好き」って言って必ず「好き」って言い返してもらえるのは
運良くて小学生までなんだよ(爆)
てか、なんだ?
この前回・前々回にはなかった閉塞感
んーあーつまりーそのー
高根ドラちゃまって
説得できそうな「人間」なんですよ
てかてか大型犬…いや違う、どっちかっていうと狼男
仕草・動作もそうなんで
なのでまだ…「お手!」言う余地がある
前々回のお貴族様達にはそんな余地が皆無だったんで
赤い血が流れてる
蒼い血が流れてる
そんくらいドラキュラとジョナサンの次元に違いがあったんで
んでもって…どこか甘美だったんですよ
一瞬、こちらに行くのもいいんじゃないかって思うような
ライフのドラキュラは
嫌われたらどうしよう…ってビクつくセカンドラブじゃなく
ただ一点を見つめるそんな最初で最後の恋じゃないとダメなんだよ
てか、まー、今回正直初めてつっこみました
君が好きなのはジョナサンじゃないだろーーーーー!!
ジョナサンに似たリンゴ園の子だろーーーーー!!とか
んで、高根さん
痩せるって言ってたのに…どっかで言ってたよね?
…痩せたのか?(^^ゞ
肩の辺りががっしり見えるのは、あのコテコテコテコテした重ね着のせいなのか?
パンツラインがズボッって見えるのは衣装のせいなのか?
お顔周りがふっくら見えるのは髪形のせいなのか?
てか…サイフリートーーーーー!!!とか…ちょっと叫びそうになりました (^^ゞ
あと階段ね
微妙に幅が狭い(けど前方に長い)ので
足を外に向けて降りてくるんだけど
あれ、かなりウォーキング練習しないと優雅に降りてこられないんじゃないだろうか
ああ、でも本当に
高根さんの外見と演技方向がそっぽを向いているような気がするんですが、今回
顔がそんなに怖いのに(爆)
いや、えっと、充分ステキなお顔立ちだと思ってますよ
何気にファンです、本当に!!!信じて、お願い!(爆)
ただメイクが濃いよね…浅黒いよね…なんかアルコールいっぱいやってる感じのドラキュラの顔色よね(爆)
ああ、えっと…顔がそんなに怖いのに(←繰り返すな!)
なんだけれども、なんですかね
そこまでジョナサンに…てか、芳樹さんにビクビクしてるのはなぜだ?
「こら!!!!」ってして
「あ…違う!!!ごめん!!!今のはそんなんじゃなくて…怒ったんじゃなくて…ごめん、本当にごめん…」みたいな (^^ゞ
嫌われるのがそんなに怖いのかーーーーーーーーー!!みたいな
なんかサインもらうところも、ほんに大型犬仕様で
またご主人様が優雅にカリカリお怒りモードでサインしてるもんですから
ほんとにお行儀良く躾けられてるんで
ご主人様が「よし!」って言わないと餓死しようと餌には手をつけない…みたいな
んで、どー見ても今回のバージョンに置いてはドラちゃまが最弱なので(爆)
ロンドンの方々がトランシルバニアにまで追いかける日には
「君達!!あれは絶滅危惧種によって、祖国に追い返すだけにしてあげなさい、すでにそーとー弱っているので!!」って言いたくなっちゃったり
今回ジョナサン容赦なく、今までにも増してドラちゃまに一片の愛情も持っていないので
「君が僕を追いかけてここまで来てくれた、それだけで幸せだ」ってのがもう哀れで哀れで
カーテンコールでもジョナサンに十字架出されておったドラちゃまであった(大爆)
して…カーテンコール
タイトルロール様は主役じゃないんだね
センターはジョナサンで良いんだね
いや、主役は確かにジョナサンであったのだけど
なんだ、その振り返りのタイミングの絶妙さは!!!
思わず追うよね、その視線の先を
つい「ドラちゃま、そこじゃない、君の立ち位置、あっちだあっち!!」と客席後方を指示しそうになっちゃいました
そんぐらい「そこ」に何かがあったわけですよ、芳樹さんジョナサンの視線の先に
あとドラちゃま衣装なんですがーーー!
黒いーーーーーーーーー!!!
真っ黒くろすけはいやなのー!
裏地の赤が見えるマントさばきがあってのドラキュラざますっ!!
高根ドラキュラは「昔人間であった」ってのが顕著で
今も心はものすごく人間なので
どうせならそこの所クローズアップすればいいのにとかも思ったり
吸血鬼になんかなりたくなかった
他の人達と同じように「置いていく者」でいたかった
淋しくて淋しくて
ルーシーだって魔女達みたいにロンドンの屋敷に迎え入れるつもりで
ジョナサンがこちらに来てくれるなら
ミナも一緒でいいよってくらい
ジョナサンが欲しくて欲しくてたまらない
ジョナサンが訪れるまで何度も何度もシュミレーションして
でも実際に会ってみると何もかもが思った通りにはいかなくて
もっともっと優雅に上手に好きになってもらえるはずだったのに
そんな哀れなドラキュラも…ありっちゃあり…というか
高根さんの演技志向からするとそこが勝機なんじゃないかと思った次第です
一方芳樹さんジョナサンは、おっそろしいまでに英国男子な佇まいで
なんつーか首のラインというか、肩の位置っていうか、気を抜いてない立ち姿というか
あれ、キープするのにすごい力量がいると思うので
そこんところでも…高根ドラキュラと差がついているような気がする
そしてお友達がおっしゃる通り、なんたる生餌状態(大爆)
ミナとかルーシーとか差し置いて、とりあえずここ襲っとけみたいな
いや、ここ襲わなきゃ男じゃないぞ!!みたいな(←おい!)
ほれほれ、ここだ、どうだ、この首筋!!高根!!がんばれ!!ここだぞ!みたいな (^^ゞ
大変勉強になるような…でも到底無理なのは速攻わかる高度なテクニックな「隙」を大盤振る舞いで
…先輩がここまでしてくださっているんだ
がんばれ、ドラちゃま
そんなにビクビクしなくても客席中はわかっておる
悪いのはあっちだ、誘っているのはあっちだ
なので遠慮なく優雅に誘われてくれたまえ
かならず見事に…完膚なきまでに蹴り返してくれるよ
さて舟見さんの解釈は今までのルーシーの中で私的に
一番近くて一番遠い
ドラキュラに対する思いは肉欲であり
アーサーに対する思いは精神的な愛の象徴だと思うんで
ドラキュラの催眠なんかではなく意識ありの姦淫
罪悪と悦楽
吸血ってそれくらいのエクスタシーだと思うわけですよ
でなきゃ乙女達がこぞって首を差し出してはいないと思うわけで
同じようなことを「月の子」のギルとリタの夢を見せるシーンにも感じるわけです
なのでその方向は非常に良いと思われるのですが
ただ…途中「ドラキュラ」ではなく「エクソシスト」になっていたような (^^ゞ
ルーシーは「魔女」達と同じ道をたどっていた思われるので
首がカクカク回る雰囲気ではなく、妖艶に誘う…路線だと思われるんだけど
天使と娼婦な使い分けで
本来ならば伯爵がトランシルバニアに戻る時、彼女もドラキュラ城に入り
アーサーが死んだ後も永遠に生き続けさせられ
「淋しいんだからさぁ」って夜な夜な彷徨い続けなければいけなかったと思うわけで
で…メイクなんですが、あのメイクはきっと後方で見るとめっちゃ彫り深く見えるんですよね
2列目で見ると…うーん、グレーというか黒の部分がくっきりと
でもあれきっと後方で見たら「CSIマイアミ」の弾丸ガールに似ていると思う
んで、及川ミナ
…なんなんだーーーーーーー!!!!
…この間見た時は確かに「おっさん」だったぞーー!!
…ところが可憐なお嬢さんになっておった、それもとびきり上等な
ある意味「トランシルバニアへ」な所では完全主役に踊り出ておった
やはりライフにいるべき人なのだなぁって、つくづく思います
次回もフロル、嬉しい限り
どこでやってもフロルは別嬪さんじゃなきゃなぁ
たぶん上等なブロンド美人がやってくると期待しております
…うん、きっと大丈夫
…及川さんに関しては多少のカツラがやってきても大丈夫なはずだ (^^ゞ
んで、山崎アーサー
私にとって「アーサー」とは「舟見アーサー」がベストである!と言い切りたいのですが
今回の見て…かなり心動かされました
なんたる英国紳士
一方でボトムとかやれちゃう人なんだけれどもなぁ
今回は紛うことなき英国貴族様
立ち居振る舞いとか会話のアクセントとか、ふらっと倒れる感とか…さすがシニア
…てか、今回は「さすがジュニ1以上」とか言いたい
山崎さん、芳樹さん、及川さん、林さん
文句のつけようがないもん
んでもって
イートン校3人に同時にプロポーズされたら私も間違いなくアーサーを選ぶ!ってことも断言しておこう(^^ゞ
フキンシーも今までの中で一番テキサス野郎でしたよ