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あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 迷彩 うっかりを誘うどうとでも解

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 迷彩 うっかりを誘うどうとでも解釈できる工程手順確認一覧

ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。

現場では、まだまだ、ゴミ作り作業が進行している。
大分遅れてるようだ。

しばらく、前に抜けた、格さんは、上請けとは、二度と、
付き合いができないような、感じになった。
ようだ。

でも、私は、ようやく、満了、円満退場となるかも知れない。
但し、まだ、少し、紛れが残ってる。
上請けは、契約がxxxとか、
元請の営業の何某と次の現場の候補を
選定中だから、
しばし、まてとか、
・・・
いやいまの、元請のいる、現場は、しばらく避けたほうが、
良いだろう。そのうち、縮小して、消えてなくなるだろうから。

人が足りないのなら、
元請の会社には、いま、結構人が余っているが、
そいつらの、いきの、良いのを、引っ張ってくれば、
いいと思うのだか、
あの、連隊長のところに、やってきたい、
人間がいないのだろうな。

うっかりを誘うどうとでも解釈できる工程手順確認一覧
とその他の設計書とか検証物

大分前だが、不具合がでたものを改修した。
まず、不具合の確認。
不具合の原因の確認。
不具合の改修方針。
不具合がなくなったことの確認。
とか、やったら、元請とのレビューが
ボロボロだった。
理由は、
うっかりを誘うどうとでも解釈できる工程手順確認一覧
に、そんな、項目はない。
あるのは、
xxxをして、CC ALL したか、・・・
限界値・・・、
境界値・・・、
大規模処理、・・・
汎用機との連携・・・
else は、エラー判定専用・・・
10行を超えると、エラーを起こすから、モジュール化すること・・・
xxを含むxxないし、yyyを行っているか?
(工程なのか、否定なのか不明)
将来の更なる改修に耐えるように、設計したか、・・・
既存の機能に影響がないか、・・・
新規機能を理解して、・・・
・・・
という、ところどころ、???とか
とって、つけたような、言葉と、
xxxないし、yyy、かつ
zzzがpppの場合、・・・
というような、何を解釈するのか、
不明なものが、100個は、あるのでななかろうか。

で、
そんなもの、関係ないから、
オール、やってません、しるしを打ったら。
何故か、元請の人達は、大激怒していた。

で、
しょうがないから、ジェンジェン、関係ない、
ことを、現場のしきたりの通りにやった。

で、次に顧客システム担当者とのレビューをやったら。
「不具合の修正は、初めてでしょうし、大した、修正でなないし、
問題がでることは、ないですが、業務ユーザーがこの説明を
見ても、・・・」

と、それでも、納品は完了した。

入場時に顧客からセキュリティーと
現場の成果物についての説明を受けたが、
元請のいっていることとは、大分異なる。

が、元請が要求する、外部とか内部、検証物は、
顧客が要望するものとずれている。
勝手に、
うっかりを誘うどうとでも解釈できる工程手順確認一覧
を時間をかけて、こさえてる。

検証と検証結果は、まったく、顧客の要望とことなる
大体のときは、ビジネス上の要望とか、その仕様の確認だけでよい。
顧客からすれば、そやそうだろうな。
しかし、元請の作っちゃった、ハチャメチャ、ゴミ仕組み、
ゴミプログラムは、相当な、単体検証を行わなければ、
まともに、動くかどうか怪しい。
1000!程度の、アサーション。逆アサーション。
ログを入れないと、
網羅も、決定可能かどうかも、わからん。

それも、これも、ベタベタ、ベタベタ、
60万行もやっつけで、作るからなんだけど。

何しろ、空回りが多いし。
初期化絡みとか、ベタベタ、4000行とかでてくるからな。
それでも、10行で、モジュール化するの、
確認一覧には、皆、確認しました、のチェックを入れる。
それが、その確認一覧を一応は見ましたの意味なのか、
論理ステップで、10行にしていると考えて、
10行単位で、モジュール化しているつもりだから、
チェックしているのかは、不明だ。

限界値とかも、何が、限界か、分かってなくても、
とりあえず、大きそうな値で、やって、OK?
とか、やってるみたいだ。
業務上ありうる、限界値なのか、
機械的な限界なのかも、不明なようだ。

誤差も、そうんな、感じで、いい加減なようだ。


まあ、そんな、なんちゃって、なんちゃって、
現場でも、元請と顧客は、一致点が多い。
私と元請は、一致するところが非常に少ない。
私と顧客は、一致するところが、全くない。

そろそろ、満期、円満退場にしようよ。


一方、ヘドロJsolは、最近、なにやら、
大問題の原因を発見したようで、騒がしかった。
まあ、いつも、うるさいのだが。

GSX 1100 の?キャブレターを調整していたが、
ローで100km でない、とかの問題を、
プラグを替えたら調子よくなったとか、
いうような、内容だった。
32bit と 64 bit では、使える、
量がことなるだろうし、
並べ替えとか、は、
それが、大きく、関係するのだろうなぁーー。
とか、いうような、ことだったような、
気がする。
DBの待機なのか、クライアントの待機なのか、
DBから見ると、DBが無動作時間なのか?
その、見方が、分からないというような、
ことをわめきちらしていたので、

講釈してやろうかと、思ったが、
きっと、俺よりも、ずっと、詳しいはずだし、
俺に、聞いて、る、わけじゃ、ないし、
も少し、静かに、してくらないかな。


ヘドロJsol には、小隊長が何人かいるが、
いま、私が所属する、元請の連隊長、小隊長よりも、
大分、ましな、人間じゃ、ないかと思う。
いま、私が所属する、元請の連隊長の1.0625倍くらい、は、
まし、なんじゃ、ないかと思う。
いま、私が所属する、元請たちは、
都合が悪くなると、嘘をつく。

BIG3 がいうには、乾いた雑巾を更に絞るとか、
傷口に、塩を塗るとか、
人を人として、見ることがないとか、
人を見れば、自分達の、奴隷とか、
思ってるとか、
飲むと、よく、そんな、話で、盛り上がってたなぁ。

そこ、いくと、まだ、ヘドロJsol のが、
いくぶん、ましな、人材が、いるのでは、ないかな。
一応、提案とか、も、顧客から、期待されているようだし。

比較の話になるが、
ヘドロJsol の小隊長達、は、ポジティブ、のーてんき
私が所属する元請の連中は、全部、うそつき、ネガティブ、かつ、ラ短調、殴り合い好き

だんぜん、ヘドロJsol のが、ましだな。
僅差にすぎないが。


あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 実行できない仕様

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 実行できない仕様


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。


モデルもない、ERもない、設計書もない、仕様もない。
あっても、全部なんちゃって。

ER図を発掘したが、表が2つドラムで、かいてあるだけだった。
サブシステムが、開闢したころは、そうだったのだろうか。


現場では、私が所属する、元請は、まだ、懲りずに、
拡張ゴッコをつづけてる。
もう、いい加減、気づかないのかな。
二度と直さないように、作れるものを、
わざわざ、直し続ける、その、やっつけの、
姿勢を。

最近、性能に関する、打ち合わせのようなものが、あったのだが。
まるきし、だれも、わからないようだった。
どうしてなのかは、私には、理解できない。
どこの、現場でも、程度の差は、あるのだが、
こころえて、いるものなのに。
何故か、この現場の人達は、なにも、知らない。
(なにも、知らない、振りをしてるのだろ?)
何故か、この現場の人達は、沢山人をあつめて、
「どう、これどう、・・・」
・・・
・・・
・・・
・・・
で、結局、時間が来て、それで、いくことに、なった。

わたくし、思うに、
なんでも、かんでも、雑音がのった、CC ALL、
現行、次期の比較だけ、
それしか、できんのかな、
こいつらは、
しまいには、散々、わからんと、
いっていたのに、
「これを、そのまま、業務ユーザーに、
報告して、・・・・」

なんだよ、それ。
なんでも、かんでも、じゃまばかりして、
それかよ、結論は。


仕様メモには、マッピングがあるわけでもなく、
導出方法とか、算出方法が、かいてあるわけでもない。
なにが、書いてあるかというと、
「われこそは、・・・」
の調子で、頭のなかでも、どう、ひねっても、
実行できない、意味不明な、仕様?がかいてある。
それでも、それが、ロジックらしい、
業務ロジックでもかいてあるらしいのでが、
どーーーもても、
表の定義にでも、書いておけば、済む程度のことを、
わざわざ、分かりにくくかいてある。

そんな、ごみだから、拡張のたびに、抜けとか、
嘘とか、間違いが、入っていくのだが、
行数が物凄いし、まったく、同じものにたいして、
複数の、なんちゃって、仕様メモが何本も作成され、
次に、拡張するとき、現行と、次期の差を
何故か、PDF で、現行、次期の両方に、手をいれなが、
PDF で、差が、ここです。
のような、いい加減な、こと続けるため、

間違えが、あったとしても、直さない。

この、手を入れるという作業は、
検証結果とかにも、やる。
従い、どうにでも、できる、
ちょーいい加減な、しきたりがある。

そんなもの、検証結果ではなく、
検証もどきだと、わたしは、思う。

元請の奴らは、ただ、急かすだけで、なにも、しない。
普通の現場なら、これは、こうだとか、
・・・
普通の現場を連呼する。

しばらく前に、元請の奴らから、相談を受けたことがある。
普通の現場は、こういう場合、どうしいるのか?
と、
で、普通の現場は、こういう場合、こうは、しない。
こうするか、ああするか、と、説明してやった。

でも、直ぐに、奴らは、自分達の都合で、
都合が悪くなると、
偉い剣幕で、まくし立ててくる。
おのれら、
もう、おれに、なにも、聞くんじゃねーーーーーよ。


測度0
知力が足りないと、
成果=能力^2 x 時間
から、時間が無限大とでもなり、
元請には、いいことがあるのだろう。

詐欺というより、
ペテン軍団だよな。




11月26日〜12月2日に投稿したなう



しかし、まいるな。ゴミログ、出力件数5 で、出力ファイルの中身をみると、はじめ、0件です、終わり、改行、そんな、感じで、ログは、5件データー出力?なんちゃって、環境で、なんちゃって、データーで、何人もが、承認しているだろう?もう、それは、それで、いいんだよ。
11/27 1:14

逃げろ、助さん。やばいかもしれない。あとは、このゴミ仕組みを作っちまった、連隊長と吸血鬼とかがなんとか、するだろう。
11/27 23:03

一方、ヘドロJSol は、ボーンいかがですかー。Bill いかがですかー?デビッド、もろこし、いかがですかぁー?Zとテーとba,bo,は、便利ですよーう。Plan 9 どーですかー?うるさい。いいよ、そんなの。なんでも、名前をshにして、man でも読めよ。
11/29 0:46

助さんが、何かたのんできたのだが。その前に、早く逃げなさい。
11/30 1:24

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 おおきな勘違い

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 おおきな勘違い


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。


現場じゃ、相変わらず、うるさい。
ヘドロJsol
xncsxy
大阪者
xCSK
...
まるで、大衆酒場のようだ。

そいつらが、息もとめて、一言も話さないで、
いるなら、

わたしは、元気がでるかも、知れないが、
とにかく、うるさい。

まあ、うるさいのは、お互い様かも、しれないが。

今の現場で、わたくしが、所属する元請は、安い。
単金が激安である。オフショアと、対してかわらんだろう。
だからこそ、一番単純な、システムを任されて、いるのだろう。
だからこそ、意味のないことに、大量に、資源を投入したとしても、
顧客としては、安いから、ゴミでも、しかたなぁーーーく、
使っているのだろう。

それに、元請も気づいている。

だから、一切、話が、私と、元請で、話が、とにかく、
かみ合わなくても、
私の、アウトプットがなにもなくても、
頭数で、ならせば、いっしょくた、だから、
どんなに、合わなくとも、おいておくのだろう。

だが、それも、ようやく、終わるわけだ。

ヘドロJsol とか、流石に、最低、1.4 本でてないと、やっていけんだろう。
ヘドロJsol とか、は、普通の請負の契約だろうから、
頭数で、割った、結果、最低、1.4本なのだろうがね。



最近、元請の連隊長が、血相変えて、
「なにやってんだーーー!。
また、やっただろうーーーー
XXXX

の意味がなんとなくわかった。

なんちゃって、テスト環境で、
/usr/bin,/usr/local/bin
あるいは、
C:\, D:\
など、パスとか、ドライブがあるのだが、
元請の、吸血鬼が、おそらく、間違えて、
何かを、実行し、途中で、止めたような、
ログとか、syslog を発見した。

そほいう、ことが、ハッキリしたとして、
かならず、元請の奴らは、弱そうな奴を、
見つけて、その、弱そうな、奴のせいにでも、
している。
そして、都合のわるい、
性行のわるい、こと、起こった場合、
客には、
外注の、某、何がしが、また、
やらかしました、
とか、いってんじゃねーのかと思う。
そんな、言い訳の仕方をしたとして、
通じるわけないと思うのだが。
そういう、意味のない、ことを、連発している、元請なのだろう。


そろそろ、顧客から、顧客には、指揮権はないが、
俺に、対して、退場命令がでても、
いいころだと思う。


朝潮物件が苦戦している。
朝潮の取りこぼしと思われるが、
あらかじめ、1 を A にだけでなく、
3 を C にする必要もあった。
なぜなら、腐った、現場の、表定義に、
1,3 とか、あったから、
3 も、在りうると、いったのだが、
・・・
やつは、「うそつくんじゃねー」
といって、一緒に、見たら、
3 もあった。
でも、そのときは、既に、仮の内部レビューとか、
顧客レビューも済んじまっていたのだろう。
もう、替えることできないが、
そのさきで、替えること指示がでてきて、

しょうがないから、
3 を C についかするだけで、なんで、
こんな、膨大な、修正がはっせいするのか、
作業がはじまった。

おまけに、そのとき、朝潮が、警告もなんちゃって、
ログに出せ、内容は、適当でよい。
といったから、
キーをいくつか出すことにした。
そこへ、連隊長が来て、
「うんたーら、かんたーら、・・・」
で、それで、良しとなった、
で、再関連文書、8本直し、プログラム直し、
再全シナリオ検証が、すんだ、

すると、また、朝潮がきて、
「顧客レビューまた、したら、
性別は、個人情報だから、
出さないように、と、
顧客から指示がきた、
だから、さっさと、直せ」

で、
しかたないから、
再関連文書、8本直し、プログラム直し、
再全シナリオ検証が、すんだ。

おのれは、あほか?
なんで、顧客に、言い返さんのだ。
その、表の情報を、見ると、
性別は、スクランブル、対象外だろー?

大体、スクランブル対象のものは、
全部、アか、ア,...,で押すような形になっている。

現場の、決まりは、よく改定されるが、
何版の個人情報なの、性別が?

が、いっても、しょうがないので、また、
しかたないから、
再関連文書、8本直し、プログラム直し、
再全シナリオ検証の最中だよ。

1 を A に読み替えるだけで、既に、
1月じゃく、かかってんじゃねーのかな。
何人も、でさ。

更に、物件名が、変わってきている。

はじめは、仮の物件名で、
DMMD-9184 やらXる女教師 ほげほげ
だった、
しばらくすると
それが、
DMMS-9184 やらXる女教師 ほげほげ
なり、
他の部件が、
AVCA-9184 やらXる女教師 ほげほげ
AVCA-9184 やらXる女教師 ほげほげ
・・・
DBOS-9166 xxxのyy
とか
よくにてるんだか、意味が不明なものがでてきて、
結局、
DMMD-9184 金融庁・極秘対策
DMMS-9184 金融庁マル秘対策
とかわけわかんーもんがでてきた。
で、
どっちなんだ?

そして、検証物もしょうがないから、
3 を C に読み替えるの説明とか、検証をいれて、
残差し替えをしたら、
朝潮が
「なーーーーにやてんだーーーーー!」
とか、きやがったよ。
おめーが、なんども、なんども、
あれこれ、直せと、いったものの、
一つに、
あるだろうが、
てめーは、自分で、いったこことで、都合が悪くなると、
わめきちらすからな。

まあ、この時間でも、
「かぁーーー、あいつは、なにを、検証してるんだーーー」
とか、いって、現場で、さわいでるんだろうな。


元請のしきたりか、あらゆるものの、名称が複数ある。
まったく同じ文書とか、物件とか、プログラムとか全部。
また、まぎわらしく、微妙な、間違えを誘うものがたくさんある。

ある設定ファイル。
なんで、そんなものが、設定ファイルにしなくちゃ、ならないのか、わからん。
;出力ファイル1-関東-東京-日本-中国-カナダ-....
出力1=プログラム名1_出力-abc.txt
;出力ファイル2-東京-関東-東京-日本-中国-カナダ-....
出力2=プログラム名1_出力-aabc.txt
...
;出力ファイル199-東京-関東-東京-日本-中国-カナダ-....
出力199=プログラム名199_出力-xyz.txt


こんなものが、細かく数えると、
そうさのーー。
200 x 100 x 100 x 100
くらいは、直ぐにある。

おのれらは、馬鹿なのか?
それとも、瞬時にその、違いは、判別つくのだろうか。
おれには、できない。

大体、その、まぎらわしい、調子が、
あらゆる、文書、
あらゆる、プログラムに、
同じ調子で、ぐわっと、くるほど、でてくるんだよ。
それを、シェルとか、.bat とかでも処理するのだが、
同じ調子で、でてくる。
だから、同じような、記述が、つづく、
が、とつぜん、番号とか、1個とんだり、する。

おのれら、よく、間違えないな。

これが、また、色んなものの、保管場所にまで、
その調子がつづく。

おのれら、どうして、わざわざ、間違えを誘うことを、しているのだよ。

それとも、それが、元請、ダメビバダイナミックな、
ISO-xxx 流なのか?

まあ、おのれらは、5人くらい、たばになって、
ようやく、凡庸な駄法螺な、人、025人分だからな。



あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい2 忘年会はありえな

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい2 忘年会はありえないだろう

ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。



しかし、思考が跳び、全身が軋む、
勢いに任せて、一気に、何か来る。
ひとたまりもないな。

最近また、要求の管理も、変更の管理も、何もできない、元請から。
1 を A に読み替えるに、追加して、
3 を C に読み替えるが、発生してしまいました。

少し前に、朝潮から、あるシナリオについて、
なんちゃって、データーをも少し増やして、
現行バージョン、新バージョンで、動かし、
なんちゃっての、検証をやれと、いわれ、
なんで、なのかは、誰も、説明できないだろうが、
あるときは、なんでも、かんでも、同じスタイルの、
検証とし、また、あるときは、特別にとか、
そんな、エエー加減な、拡張と修正なんだけど、
ページ番号がずれるだけで、全部再印刷しなければ、
ならない。

ようやく、実行しなおし、結果を、まとめて、
印刷して、確認し、朝潮のところに、もっていったら、
その場で直ぐに、600枚くらいの、印刷物が、
溶解炉行きに決定した。
他にも、印刷している人とかいるから、
何度か、用紙を入れ替えた。

そして、3 を C に読み替えるのために、
テストデーターを追加するため、
全シナリオを再検証しなければーーーー、ならない。

多分、もう、数日かかるかな。
なんちゃて、仕様メモ、4種のそれぞれの、50ページ目くらいに、
3 を Cに読み替える・・・
を追加し、
なんちゃって、仕様メモの、PDF化を行い。
昔、今の、PDFの比較結果をPDFで作り、印刷し、
押印とかする。
なんで、4種あるのか不明。
その、仕様メモは、まちがえが沢山あるのだが、
だれも、修正しようとは、しない。
PDF化しての、ひかくとか、始まるから、
おそろしく、時間がかかる。
PDF化してひかくすると、修正していない、はずのところも、
違うとか大量に、発生することがよくある。
それを、みて、どうするのかは、不明だ。

その4種の仕様メモは、仕様でもなんでもない、
劇画雑誌の、噴き出しにも、ならない。

そして、今の現場で、詳細とか呼んだり、
しているらしいものを、修正する、
外部からの、変更分のところを追加する。
意味不明な、外部だったりする。
なぜか、ゴミログに出す内容が、
かわるので、そこも、修正する。
テストの項目が、なぜか、ひとつ、ふえなければならない。
あっちゃこっちゃなおす。
・・・
ページ番号が、ずれるので、全部、印刷しなおす。

そして、プログラムを、直す。
そして、プログラムを直すので、
変更まえの、プログラムと、変更後の、プログラムの
比較を行い、また、資料をつくる。

データーも直す必要があるかもしれない。

そして、シナリオとかなおす。
・・・
・・・

なんちゃって、サーバー?の予約をする。
・・・
・・・
何日かすると、もう一度、印刷する。
・・・
読みあわせとか、
レビューとかも行う。
・・・

凡庸な中小零細IT会社でも、そんなもの、二度と直す必要がないように、
作っていると思うのだが。

今の、元請は、やっつけで、なにもかも、つくるから、
60万行に、達してしまうのだろう。
仕組みを作ることもできなければ、
設計もできないし、
環境構築ができるわけでもない、
製造もあやしい、
そういうもとうけが、なんで、
現場に、何故、存在しているのかは、不明だ。
強いて、いうと、
やっつけで、つくり、やっつけで、検証し、
やっつけで、きまりを、つくり、
客には、なにも、提案しない、
どんどん、費用がかさみ、
客に、凄いものでも、作っているかの、
錯覚でもさせているのだろうか?

自動車、一台、起こすのに、多分、何百億、
何千億と、売り出すまでには、かかるだろう。
それと、同じくらい、複雑なのだろうか?
今の、私が、所属する、元請にとって、
1 を A にすることが。

誰にも、わからないよに、ぐちゃぐちゃに、
作っておいて、要望があるたび、
もっと、ぐちゃぐちゃに、作る。
すげーなーーー。



最近また、元請の連隊長だったか、吸血鬼から、
「また、なんか、やっただろーー!」
【エーおい!、なーーに、やってんだーー」
のような、いつもの、なにか、元請にとって、
都合が悪いことが発生したらいしく、
ぎゃーーぎゃーー騒ぎ出した。
ように、思えた。
はじめ、どこの、気が振り切ってしまった、
人が、なんか、わめいているのかの、印象を受けた、
そのとき、私は、朝潮物件の、発覚した、誤字を直して
いたところだったと思う。
もう、目が、よくみえないのだ。
・・・
元請連隊長らしき、人が、わたくしに、
なにか、いっているのを、気づくのに、
数分、時が、流れた。
で、
もう、めんどくさいから、
「エエー、そうです」
と、答えそうに、なってしまった。
・・・
その後のことは、もう、今は、
はっきりとは、思い出せない。
が、
会議があって、
元請連隊長だったかな?
実は、ほげほげで、
勘違いであった?
とか、いっている気が、したのだが、
それが、なんで、あるかは、
もう、思い出したくもない。

これから、1 を A に追加して、
3 を C に読み替える、物件が、数本ある。
どれほど、
プリンターと紙と溶解炉と
朱肉を浪費したら、すむのだろうか。


元請から、忘年会の連絡が大分前にきていたのだが、
締め切り後に、公欠と連絡した。

ありえんだろうよ。そのころには、また、
1 を A に読み替えシリーズの、
なんで、それしきのことで、
巨大リリースとなっちまんだ、
リリースの、真っ最中だと思う。

何も、管理できない、元請。
じゃましか、しない、元請。

また、騒ぎ出すだろうな。
「何が、latest なんだ?」
「どれをリリースするんだ!」
「その、根拠は?」
・・・
延々、つづく。


以前、BIG3 の一人が、元請の計画には、ない、
なんちゃって、x を yに読み替える程度のものを、
リリースした。

結果、CC ALL で、じゃんじゃん、メールが飛び交った。
元請からは、関連各所、顧客の偉い人とか、
侘びのメールとか、
対策とか、どうしようとか、どうしますとか、
どんな、事態に、なるとか、
・・・
結局それは、リリースしなけば、ならないものであった。
・・・
BIG3 は、沈黙を守っていた。

結局、それで、また、工程手順確認一覧が、分厚くなってしまい、
どんどん、めんどくさくなっちまった。

存在することが、ゆるされないであろう、元請。

それが、なぜか、存在している。

が、もうじき、その、ほげほげとうい、元請は、
現場から、総退場を命じられている。

少し前までは、150人くらいは、いたのだが、
今は、どんどん、けずられて、30人くらいに、
なっている。

まともな、健全な、中小零細、SIer もどきでさえ、
3人とか、5人でまわせるものを、
150人がかりだからな。

なにを、やっているのだろうかな。

以前、スペースが混入したとかで、
150人で、現場で、その、ソースから、
半角だか、全角の、元請が、スペースと呼んでいる、
記号を、来る日もくるひも、毎日、まいにち、
18:00 頃から、
1月くらい、かけて、
探したよ。

なんの、意味があるのか、わからんが、
なにか、大変、難しいことでも、やっていることを、
顧客にでも、示したいのか、どうだか、
延々、やってたな。

その、作業の、スケジュールとかこったの作って。
・・・
なんだったのだろうか。
あの、ゴミソースの塊は。



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あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい2 堂々巡りの、文脈不依存


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。

で、その遅延に関して、調査用の情報の採取とか
準本番環境ではなく、なんちゃって、テスト環境への
本番の一部xxx投入とか、二番隊にやってもらって、
その、やり取りが、CC ALL でやるのだが、

なんの、ために、なにを、どうして、どのように、考えるか、
どのように、考えたかを、圧縮して、やり取りしていたのだが、

元請に人には、通じなかったようだ。

突然ある日に、増減が発生したのか、
徐々に、増えていって、ある、閾値で、
まとめて、増えたように見えるのか、
それは、なんの、なにを、どうみているかで、異なる。

メンドクサイから、説明は、割愛した。

それでも、なにか、聞いてきたら、
間髪いれずに、そうですと、切り替えした。
多分、おおおーーー、幅に、誤解していると、思うが、説明しても、無理だと思う。

要件を、ただ、箇条書きにして、それで、要件?
そして、そのご、どんどん、わけの、わからないものが、量産されていく。
そういうこと、を、している、人達には、無理だ。
なにも、かも、やっつけで、済ませ、作業しか、できない人には、無理だ。

物を作ったことが、ない奴ら、想像力が、ない奴らには、無理だよ。


もう、なにを、聞かれても、そうです、一本で押すと思う。
何しろ、なにを、いっても、あーでもない、こーでもない、
・・・
それで、何も、しないのだからな。
そして、うーーーんと、しばらくしてから、部分的に、
言ったことを、採用したりするのだが、
そんなことするから、余計酷く、なるだろ。


最近、どこか、の部隊で、可変長が・・・
とか、いっている、のを、ちらほら、聞こえてくる。
そろそろ、やばい、大障害の元となる、現象が、
蓄積されて、発覚するかも、しれない。
くるくる、回っているうちに、直るかも、知れないが。



朝潮物件の検証結果の、やり直しを命じられてしまった。
そんなの、どーでーもーーー、いいだろう。
ゴミの塊なんだから、全部の、組み合わせ、ゴミ分岐など、
通すことができないが、5行に1箇所の割合で、潜在的な、
不具合がしこまれているんだからん。
べたべた、
べたべた、
べたべた、
べたべた、
べたべた、
そんな、調子で、同じようなものが、
微妙に、違うものが、
60万行?


そんなの、連結のあとの、なんちゃって、
スローなテストXYZ で、やれよ。


今日は、久しぶりに、元請の、吸血鬼とどうしても、
話さなければ、ならないことが、あったのだが、
そいつは、"うちで"に直すとか、いう表現を使うのだが、
え!、このゴミを、極秘で、家に持ち帰り、
直すのかと、思ったら、その、吸血鬼が所属する、
会社のことだったらしい。

おのれら、「俺が直します」とか、「こうします」
という、ことばは、ないのか?
みんなで、考えた振りして、じゃ、OK、とか、やるんだよな、
あいつらは。

ゴミを作り、それを、納品して、それを、顧客の、資産と呼ぶ。
凄いと、おもうよ。
そういう、人達は。



あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。

で、その、遅延しているらしい、10個前後のSQLの調査のために、
デンジャラス本番環境から、各種情報を入手するようために、
現場の、二番隊に、作業を依頼することになった。
何故か、私がやることになった。

顧客:いつやるのです、なるべくはやく、してね!!!
Nxxデーターの人:顧客は急いでいます。
元請:直ぐにやれ!

で、私は、現場の、依頼システムの、
ラジオボタンを新幹線ボタンを押して、
依頼した。
ラジオボタンは、快速、急行、特急、新幹線
というような、感じの、選択ができる。
また、赤字で、xxxは、xxx営業日前、
それ以上は、xxx、役職以上の承認が必要。
・・・
色んな、チェックボックス、ラジオボタン、
セレクトリスト
・・・
色んなのある。

なんぜ、こんな、つかいにくいものを、
こしらえているのか、意味がわからない。


ようやく、2本の、依頼?というものを、
立てたら、
元請から、何で、夜間作業なのか?
立会いでくるのか?
何を、やっているのか、わかっているのか?
とか、からんで、きやがったよ、
この、あほどもが。

立会いが、必要な、ものなの?
内容を、理解しているのか?

かならず、文句を、いわないと、気がすまない、奴らなんだな。

また、一番隊は、そうでも、ないが、
二番隊、三番隊は、22:00からの、作業でないと、
かならず、電話をよこしてきやがる、奴が多い。
日中に、作業できる、理由を書いても、
かならず、電話をよこしてきやがる、奴が多い。

まれに、何を、やるのかを、理解して、
まともに、やってくれる、人もいる。

22:00から情報を採取して、メール送ってもらうだけなんだからさ、
なんで、立会いが、必要なのだよ。

こんな、間抜けな、元請じゃ、こんな、
ゴミ仕組み、ゴミシステムに、
なっちまうのも、仕方ないよな。


おのれら、これから、何を、やって、何を、確認し、
何を、証明し、
それを、どうやるかを、説明しても、
ポンチ絵書いても、
全く、理解せんな。

この、業界から、足を洗い、
出版業でも、はじめたらどうかな、
向いていると、思うよ。




あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 いまさらチューニング

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 いまさらチューニング


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。


デンジャラス本番で、性能に疑問がでてきた。

いままで、散々、全く異なる、資源を使用し、
全くありえないデーターをこさえて、
それで、性能を保証していたのだから、
・・・
すげーーー、現場だよな。


Nxxデーターの人が、最近やってきて、中旬から、遅延が発生しているという、プログラムの
10個前後のSQL を弱めのヒントを入れて、何とか、やや早くなった。

が、そんなこと、しなくても、タイムアウトを、2時間にでも、しておけば、
とーーーーぶん、発覚しないのでは、ないかと思う。

この、時局での、最善手は、原因だけ、ハッキリさせ。
あとは、ほっとく。
それ、が、最善なのに、もーーー。

大した処理をしているわけではないので、ほっとけばよかったものが、
デンジャラス本番で、遅延が発覚した。
それも、元請どもの、作ったプログラムが、ログというものを一応は、
出すのだが、意味が不明である、
行動ログなのか、
実行ログなのか、
処理対象件数でも、出しているのか、
処理結果の件数でもだしているのか、
システムログなのか、
業務ログなのか、
・・・
意味が不明であるが、何故か、
その、ゴミログに、毎日、毎日、
処理AA1 0件
処理AA2 0件
処理AA3 0件
処理AA4 0件
...
処理BB1 0件
処理BB2 0件
処理BB3 0件
処理BB4 0件
処理BB5 0件
..
XX1更新、件数 0件
XX2更新、件数 0件
XX3更新、件数 0件
XX4更新、件数 0件
XX5更新、件数 0件
XX6更新、件数 0件
XX7更新、件数 0件
XX8更新、件数 0件
XX9更新、件数 0件
XX10更新、件数 0件
...

でも、トータルの処理時間、10分とか、出始めたらしい。

そこで、あっちゃこっちゃに、出ている、ログがあって、
その、一つに、SQL実行失敗

とか、でてて、それらしい、SQLもでてた。

そこから、迷走が始まる。
顧客:何故、中旬から遅くなったんだ?

そこで、調査指示が、何人かに出された。

で、ログを見てみると、11月、頭から、もう、
遅延している日もあるし、
大方、めちゃめちゃ、遅い計画でも、立っていて、
ループの途中まで、ヒットする、データーとかあるんでしょと

いっても、首をひねられるだけで、
納得してもらえない。
0件なのに、何故、そんなに、時間がかかるとかが、
疑問らしい。


そして、どうなっているのか、知るため、
本番からの、各種情報の採取とか、
・・・
色々やるはめに、なったのだが、

今のところ、プログラムを直す方向に、向かってしまっている。

じょーーーーだんでしょーーーーー。

そんなの、タイムアウトを2時間にでも、して、
あとは、数ヵ月後とか、数年後に、
次の元請の楽しみにとっておくから、
その遅いプログラムが廃棄処分になるをまてばよい。

1 を A に読み替えるだけの、変更で、600枚も、検証物を
作成が発生するのだから、ここで、プログラムなんか、
いじっちゃったら、どうなるか、わかったもんじゃ、ないよ。

今は、もう、そんな、ときではない。
あんたら、元請は、早く、総退場すべきだ、
そのほうが、身のためだよ、
そして、瑕疵担保の、1年とかが、過ぎるのを、静かに
待つほかないだろう。

その前に、次に、現システムを一時的に、引き継ぐであろう、
元請が、違う、パッケージに、つなぐために、
一時、しのぎとして、つかわれ、ようやく、
おのれら、元請が、作っちまった、
ゴミが、ようやく、

ようやくだよ、

この世から、破棄されるのだ。

それで、めでたし、めでたしだ。

二度と、システムを作ろうなんて、思うなよ。
おのれら。

どうしようもないもの、こさえて、それで、
大量に、人を出して、稼ぐなんて、
あこぎな、まねは、もう、やめなさい。


Nxxデーターの人も、治さなくていいのに、
なんで、改善案とかだして、きちゃうんだろうな。
1 を A に読み替えるだけで、1週間の作業が、
発生するとは、思っていないのだろうな。

ま、その、1週間かけて、直したり、
検証したりするものも、
なんちゃって、なんですけどね。


当然、凡庸な、SIerもどきでさえ、そんなものは、
直す必要もないように、なっているのだが。
・・・
どうしてか、今の、元請にかかると、
とてつもなく、資源の無駄遣い、
人生の無駄遣いになる。


11月19日〜11月25日に投稿したなう



元請の奴らは、きっと、知っているのに、わざわざ、聞いてきているようだ。そんな、イロハのイを、なぜ、知らない?なんで、私に、聞くのだろうか?
11/21 1:12

ときはながれる。ときに、負けるもの。美貌とかかな?枯れた、確実なものを使えばな。
11/22 1:12

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 やまゆりさ刷り込み調教


あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 やまゆりさ刷り込み調教

ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。


今の現場で私の所属するもとうけでも、たまに、会議がある。
テーマは、今後の計画であったり、進捗、不具合の対策とか、
色々あるようだが、私は、目を開けながら、寝ているので、
内容は、会議後に作成される、議事録をまたに、見るだけ。

先回は、Nxxデーターの変なDBのOracle化に漏れがあるため、
不具合がでたとか、決め付ける内容もあった。

またかよ、今の、元請は、どーーーして、自分達のゴミ仕組み、
ゴミプログラムを健全だと考えるのか。

たまたま、取得したものが、0x20の連打に見えて、それを、おのれらは、
切り取り、空にして、標識をデーターありにしたら、
たまたま、変なDBは、0x20にしていたから、問題がおきなかっただけじゃねーかよ。
それをNxxデーターが、xxx、だとか、いい、なにを考えとるのだろうな。

今の現場では、空白、0x20、半角スペース、全角スペース,NULLとか色々、
でてくるが、全部、一緒の考えらしい。

標識も、受け取るときと、渡すときに、つかうのだが、全部、一緒と考えている。
というか、意味がわからないらしい。

元請の作っている、腐っている基準・標準とか、実装では、
memset(&shortな変数, -1, sizeof(shortな変数));
memset(&doubleな変数, -1, sizeof(doubleな変数));
memset(&標識の塊, -1, sizeof(標識の塊));
memset(&色んな型の混在する構造体, NULL, sizeof(色んな型の混在する構造体));
memset(&色んな型の混在する構造体, 0x00, sizeof(色んな型の混在する構造体));
・・・
とか、すこーし、変じゃないか?
どういう、意味?で、そんなこと、しているの?
というような、こと、多発する。
セキュアな、初期かも、
セキュアな、オープン、
とか、システム関数の戻り値のチェックもない。
戻り値のチェックがたまにあるものは、判定ほほうに、大きな間違えがあったりする。

取得したあとも、問答無用で、両端切り、右切り、左切り、
半角スペース埋め,全角スペース埋め
・・・
100倍,10000万倍
・・・
minとmax、誤差の意味も知らない、コード。
・・・
理由なき、ゴミコードが、じゃんじゃん、満載されてゆく。

で、こりゃ、おかしい、といっても、いったらさ、
「なーにーーーを、いってるのか、わからない、
・・・・」
と、いいかえされるだけ。

ま、これから、データーとしての、スペースなのか、
たまたまの、スペースなのか、不要なスペースなのか、
・・・
とか、もう、わけが、わからなくなるだろうな。
・・・
何故か、住所の領域が、600文字、600bytesも用意しているが、
それでも、切捨てが、発生するとか。
・・・

早く、できだけ、早く、元請の、少しは、ましな人は、自社に、戻るべきだ。