あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 1本修正で、800枚印刷予定中断
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 1本修正で、800枚印刷予定中断
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。
朝潮の物件の2件の内、1件は、今の現場のなんちゃって、要件定義が
元請の連隊長にチェンジした。
こいつら、の、癖は、酷い。
結果が多いとき。
「なーーーーにを、検証しているのか、・・・・・・・」
で、結果を大幅に削る作業が発生する。
結果が少ないとき。
「なーーーーにを、検証しているのか、・・・・・・・」
で、結果を大幅に、増やす作業が発生する。
どちらにしても、あーでもない、こーでもないを、連発しないと、
気がすまないのだろう。
タイトルは、単体検証であるが、毎回毎回、テーマが違う。
ビジネスとしてどうか、業務から見てどうか、
・・・
システムとしてどうか
・・・
あらゆる、観点から、
1 を A に読み替えることを、吟味でもするの?
どちらの、結果も、なんちゃってで、全組み合わせの、全網羅は、
1000!を大きく超えるため、もともと、無理がある。
細い一本の線を、通すくらいしかできないだろう。
何しろ、1 を A に読み替えることだけで、なんで、
修正が膨大になり、過剰なシナリをづくりが発生するのだろうか。
それは、作りが、ハチャメチャであるからだ。
作りが、滅茶苦茶なのは、元請が作った、基準・標準が腐っているし、
元請の力量が、全く無いことに、起因するが、
かれらは、まったく、そのことに、気づいていない。
そして、しょうもない、不具合が発生するたびに、
工手手順確認一覧に、しょうもない、ことが、どかどか、追加されていく。
こいつらは、自分達では、全く、気がつかないというか、
そうではなくて、
わざわざ、だれにも、わからなくすることにより、
1 を A に読み替えるだけで、膨大な工数を、
結果として、積み上げようとしているとしか、
思えない。
まれに、既存の、不具合が、どうしても、
避け切れない、ところと、修正がぶつかると、
・・・
めんどくさいことになる。
顧客は、もっと、早めに、そほいう、元請を一掃しておけば、
いいのに、
傷が深くなってから、じゃ、
あとから、入ってくる、
少しは、ましな、元請が合ったとしても、
期日を約束した、見積もりとか、できないと思うよ。
こんな、ひどく、なっちゃってからじゃ。
だから、もう、今のシステムは、捨てることになるだろうが、
切り替えまで、もつか、もたないか。
元請の人も、どーしょーもーない、人ばかりじゃないのだが。
まともなものを、作ったこともないし、
まともなものを、見たこともないのだろうか?
なんたって、
工手手順確認一覧
には、10ラインを超える場合、分割して、
・・・
共通化
・・・
.so にする
・・・
理由、長くて、不具合が多発したため。
とか、出てくるが、開発者は、全員、
署名して、確認し、基準・標準にのっとったことに、なっとるが、
作られたものは、
if if if
memset
memcpy
の連打の、4000行とかだからな。
しかも、似たもの連打の、中に、
微妙に妙なネストする、ループ、
とか、もう、変なものも、でてくるしな。
どやって?通ってるの?これ?
どうして、こう、つくっちゃったんだろう。
どうして、綺麗に、二度と直さなくて良いように、
直さなかったのだろうか。
時間があれば、あるほど、いらない、決まりを、こさえて、
1 を A に読み替えるだけで、
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
次の段階の
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
次の段階の
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
テストデーター
レビュー?
レビュー記録?
・・・
・・・
第三者検証?
(結構印刷物とかあるが、
なんだ?
これが、
第三者検証?
・・・
)
以上は、大分省略しているが、
意味が薄いことを、何段階も、繰り返し、
作りに入り、漏れが、見つかると、
修正して、また、うえから、やり直す。
1 を Aに読み替えるだけで、大量の修正が発生する仕組み、
こんなの、作りに、だれが、したのだろうか。
大体、開発者と、元請とかのレビューは、数日かかることもある。
そこで、こんな、シナリオイらねーとか、意味があるのか?
なんで、必要なものが、ないのか?
とか、なり、
なぜか、また、追加で、シナリオを追加とかして、追加で、
検証もする。
そして、不要だと、言われたものは、削除する。
・・・
次に、顧客との外部レビューが始まる。
数分で終わることが多い。
そこで、指摘されるのは、
あれー、必要なものがないですね?
このシナリオ意味があるのですか?
と、元請との、レビューと、逆の結果に終わることがある。
しかたないから、
このシナリオ意味があるのですか?
と、言われたものは、意味が、全くないのですが、
念のために、やりましたと、いいはる。
すると、納得しない顔する。
(そりゃそうだろな、そんなものに、費用が発生しちまってるからな)
あれー、必要なものがないですね?
と、いわれたものは、
やってはいるのですが、ここに、載せておりません。
納品物としてではなく、参考資料として、
後ほど、席にもって行きます。
と、いって、その場をやり過ごし、
レビュー後に、
また、バックアップから、
こしらえたりして、
印刷して、もっていったりする。
ええーーーーーーーかんげんにー、
なんとか、ならんもんかね。
というか、二度と直さなくて、良いように作っておけただろう?
変更に強く、寿命が長いものを、作れただろう?
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。
朝潮の物件の2件の内、1件は、今の現場のなんちゃって、要件定義が
元請の連隊長にチェンジした。
こいつら、の、癖は、酷い。
結果が多いとき。
「なーーーーにを、検証しているのか、・・・・・・・」
で、結果を大幅に削る作業が発生する。
結果が少ないとき。
「なーーーーにを、検証しているのか、・・・・・・・」
で、結果を大幅に、増やす作業が発生する。
どちらにしても、あーでもない、こーでもないを、連発しないと、
気がすまないのだろう。
タイトルは、単体検証であるが、毎回毎回、テーマが違う。
ビジネスとしてどうか、業務から見てどうか、
・・・
システムとしてどうか
・・・
あらゆる、観点から、
1 を A に読み替えることを、吟味でもするの?
どちらの、結果も、なんちゃってで、全組み合わせの、全網羅は、
1000!を大きく超えるため、もともと、無理がある。
細い一本の線を、通すくらいしかできないだろう。
何しろ、1 を A に読み替えることだけで、なんで、
修正が膨大になり、過剰なシナリをづくりが発生するのだろうか。
それは、作りが、ハチャメチャであるからだ。
作りが、滅茶苦茶なのは、元請が作った、基準・標準が腐っているし、
元請の力量が、全く無いことに、起因するが、
かれらは、まったく、そのことに、気づいていない。
そして、しょうもない、不具合が発生するたびに、
工手手順確認一覧に、しょうもない、ことが、どかどか、追加されていく。
こいつらは、自分達では、全く、気がつかないというか、
そうではなくて、
わざわざ、だれにも、わからなくすることにより、
1 を A に読み替えるだけで、膨大な工数を、
結果として、積み上げようとしているとしか、
思えない。
まれに、既存の、不具合が、どうしても、
避け切れない、ところと、修正がぶつかると、
・・・
めんどくさいことになる。
顧客は、もっと、早めに、そほいう、元請を一掃しておけば、
いいのに、
傷が深くなってから、じゃ、
あとから、入ってくる、
少しは、ましな、元請が合ったとしても、
期日を約束した、見積もりとか、できないと思うよ。
こんな、ひどく、なっちゃってからじゃ。
だから、もう、今のシステムは、捨てることになるだろうが、
切り替えまで、もつか、もたないか。
元請の人も、どーしょーもーない、人ばかりじゃないのだが。
まともなものを、作ったこともないし、
まともなものを、見たこともないのだろうか?
なんたって、
工手手順確認一覧
には、10ラインを超える場合、分割して、
・・・
共通化
・・・
.so にする
・・・
理由、長くて、不具合が多発したため。
とか、出てくるが、開発者は、全員、
署名して、確認し、基準・標準にのっとったことに、なっとるが、
作られたものは、
if if if
memset
memcpy
の連打の、4000行とかだからな。
しかも、似たもの連打の、中に、
微妙に妙なネストする、ループ、
とか、もう、変なものも、でてくるしな。
どやって?通ってるの?これ?
どうして、こう、つくっちゃったんだろう。
どうして、綺麗に、二度と直さなくて良いように、
直さなかったのだろうか。
時間があれば、あるほど、いらない、決まりを、こさえて、
1 を A に読み替えるだけで、
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
次の段階の
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
次の段階の
xxx設計?
読み合わせ?
レビュー?
レビュー記録?
チェックリストのチェック?
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
テストデーター
レビュー?
レビュー記録?
・・・
・・・
第三者検証?
(結構印刷物とかあるが、
なんだ?
これが、
第三者検証?
・・・
)
以上は、大分省略しているが、
意味が薄いことを、何段階も、繰り返し、
作りに入り、漏れが、見つかると、
修正して、また、うえから、やり直す。
1 を Aに読み替えるだけで、大量の修正が発生する仕組み、
こんなの、作りに、だれが、したのだろうか。
大体、開発者と、元請とかのレビューは、数日かかることもある。
そこで、こんな、シナリオイらねーとか、意味があるのか?
なんで、必要なものが、ないのか?
とか、なり、
なぜか、また、追加で、シナリオを追加とかして、追加で、
検証もする。
そして、不要だと、言われたものは、削除する。
・・・
次に、顧客との外部レビューが始まる。
数分で終わることが多い。
そこで、指摘されるのは、
あれー、必要なものがないですね?
このシナリオ意味があるのですか?
と、元請との、レビューと、逆の結果に終わることがある。
しかたないから、
このシナリオ意味があるのですか?
と、言われたものは、意味が、全くないのですが、
念のために、やりましたと、いいはる。
すると、納得しない顔する。
(そりゃそうだろな、そんなものに、費用が発生しちまってるからな)
あれー、必要なものがないですね?
と、いわれたものは、
やってはいるのですが、ここに、載せておりません。
納品物としてではなく、参考資料として、
後ほど、席にもって行きます。
と、いって、その場をやり過ごし、
レビュー後に、
また、バックアップから、
こしらえたりして、
印刷して、もっていったりする。
ええーーーーーーーかんげんにー、
なんとか、ならんもんかね。
というか、二度と直さなくて、良いように作っておけただろう?
変更に強く、寿命が長いものを、作れただろう?
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 1本修正で、600枚印刷中
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 1本修正で、600枚印刷中
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。
最近また、変なDBとOracleとの、データーの表現方法に関することなのか、
不具合らしきものが、いくつか、見つかっているらしい。
もう、Nxxデーターからの物件は、受入れ検収済みだし、
瑕疵担保を押すのも、難しいだろうな。
また、元請どもが、比較することだけに、こだわり、
仕様も、確認しろとかいうが、その仕様が、エエー加減だからな。
何が、正しいのかは、もう、わからないよ。
更に、変なDBは、もう、撤去されているのか、アクセスできないし、
確認のしようもない。
最近、私がやっている、朝潮の2物件のうち、1つが、ようやく終わったが、
A を 1に読み替える程度のことなのだが、全部で、600枚強、の印刷をした。
その、印刷物の、拡張部分は、5ページくらい、見ると、確認できるが、
その他の、595枚くらいは、意味が薄い。
更に、全頁に渡り、仮決めのことが、かいてあるので、
正式にそれが、決まったら、また、印刷しなおして、押印しなおさなければ、
ならない。
今回も、検証は、なんちゃってに、なっている部分が多いだろうな。
今日は、早く、帰ってこれたけど、
もう、疲れたので、エエ加減、解放してほしいな。
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。
最近また、変なDBとOracleとの、データーの表現方法に関することなのか、
不具合らしきものが、いくつか、見つかっているらしい。
もう、Nxxデーターからの物件は、受入れ検収済みだし、
瑕疵担保を押すのも、難しいだろうな。
また、元請どもが、比較することだけに、こだわり、
仕様も、確認しろとかいうが、その仕様が、エエー加減だからな。
何が、正しいのかは、もう、わからないよ。
更に、変なDBは、もう、撤去されているのか、アクセスできないし、
確認のしようもない。
最近、私がやっている、朝潮の2物件のうち、1つが、ようやく終わったが、
A を 1に読み替える程度のことなのだが、全部で、600枚強、の印刷をした。
その、印刷物の、拡張部分は、5ページくらい、見ると、確認できるが、
その他の、595枚くらいは、意味が薄い。
更に、全頁に渡り、仮決めのことが、かいてあるので、
正式にそれが、決まったら、また、印刷しなおして、押印しなおさなければ、
ならない。
今回も、検証は、なんちゃってに、なっている部分が多いだろうな。
今日は、早く、帰ってこれたけど、
もう、疲れたので、エエ加減、解放してほしいな。
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 CISC な人々 対 Alpha
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 CISC な人々 対 Alpha, BlueLight
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
データーの人は、気がついたら、綺麗サッパリ、契約満了のようで、
スッキリ、いなくなっちゃった。
よ。
結構できる、オーリーオーンな人は、たまに来ますとか、言っていたが、
そのころ、既に、私は、逃亡しているかもしれない。
最近また、ファイルだか、なんだか、コピーできない?
とか、なぜか、また、顧客承認テスト、なんちゃって、スルーなテストとか、
動きがわるい、プログラムとかあるとか、でてきて、聞かれるが、
そんなの、今、私に、聞いても、何も、答えないと思う。
先日の、朝潮物件2つのうちの1つ目の、検証結果で、
シナリオのようなものの、いくつかで、準備した、データーに、
間違えがあった。
手で、4000、レコードくらい、つくったのだが、
そのうちの、3000レコードから、100レコードくらいに、パンチミスがあった。
前回改修のデーターから、今回用に、10テーブルくらいで、色々、あーでもない、
こーでもない、するのだが、
間違えちゃったよ。
しょうもない、検証用の、
フル桁、NULL桁?フル桁、NULL桁?とかいう、
なんで、そんなこと、するの?
というやつようなんだが。
元請の、作っちゃった、プログラムが、あっちゃこっっちゃで、
どーしょーもなく、アドホックに、行き当たりばったりに、
しょうもないことしているから、
確認しないと、安心できん、らしい。
というより、そういうの、確認しても、それでも、
たまに、不具合が発覚する。
発覚するだよ。
発覚しないのは、沢山あると思うが、
何にも、使われていない、項目とか、あるから、
この先、5年とか、10年、ほっといても、問題ないのも、沢山ある。
手積みで、データー作るの、少しなら、いいけど、どーして、今の元請の人達は、
そほいう、考えに至ったのか不明だ。
主なテーブルに、種をいれて、ラインとか、ラインライン、従属とかは、
自動生成くらいに、しても、いいのにな。
CISC な、人々の考えは、わからん。
どーして、あっちゃこっっちゃで、あーでもない、こーでもない、
する、ベタベタなもの作っちゃうんだろうか。
基準・標準からして、やっつけだからな。
工程手順確認一覧とかいうものの、やっつけだからな。
顧客の予算が、厳しいから、また、今、私が所属する、元請は、削られるだろうな。
どうみても、機能に対して、人が多すぎる。
今の元請は、最盛期は、150人くらい、人を出していたが、
本来、まともに、仕組みをつくっていれば、5人じゃねーかな、
構築から、運用マニュアル作成とかまでで、
ずっと、5人くらい、いれば、運用も、まわせるんじゃねーかな。
わざわざ、誰にも、もちろん、自分達にも、わからないように、作って、
それで、ちょっと、要望が入るたびに、
本来、修正不要なものを、修正しつづけるんだからな。
私が、顧客であり、もし、受け入れの担当だったとしたら、つき返すよ。
そして、二度と、取引は、しない。
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
データーの人は、気がついたら、綺麗サッパリ、契約満了のようで、
スッキリ、いなくなっちゃった。
よ。
結構できる、オーリーオーンな人は、たまに来ますとか、言っていたが、
そのころ、既に、私は、逃亡しているかもしれない。
最近また、ファイルだか、なんだか、コピーできない?
とか、なぜか、また、顧客承認テスト、なんちゃって、スルーなテストとか、
動きがわるい、プログラムとかあるとか、でてきて、聞かれるが、
そんなの、今、私に、聞いても、何も、答えないと思う。
先日の、朝潮物件2つのうちの1つ目の、検証結果で、
シナリオのようなものの、いくつかで、準備した、データーに、
間違えがあった。
手で、4000、レコードくらい、つくったのだが、
そのうちの、3000レコードから、100レコードくらいに、パンチミスがあった。
前回改修のデーターから、今回用に、10テーブルくらいで、色々、あーでもない、
こーでもない、するのだが、
間違えちゃったよ。
しょうもない、検証用の、
フル桁、NULL桁?フル桁、NULL桁?とかいう、
なんで、そんなこと、するの?
というやつようなんだが。
元請の、作っちゃった、プログラムが、あっちゃこっっちゃで、
どーしょーもなく、アドホックに、行き当たりばったりに、
しょうもないことしているから、
確認しないと、安心できん、らしい。
というより、そういうの、確認しても、それでも、
たまに、不具合が発覚する。
発覚するだよ。
発覚しないのは、沢山あると思うが、
何にも、使われていない、項目とか、あるから、
この先、5年とか、10年、ほっといても、問題ないのも、沢山ある。
手積みで、データー作るの、少しなら、いいけど、どーして、今の元請の人達は、
そほいう、考えに至ったのか不明だ。
主なテーブルに、種をいれて、ラインとか、ラインライン、従属とかは、
自動生成くらいに、しても、いいのにな。
CISC な、人々の考えは、わからん。
どーして、あっちゃこっっちゃで、あーでもない、こーでもない、
する、ベタベタなもの作っちゃうんだろうか。
基準・標準からして、やっつけだからな。
工程手順確認一覧とかいうものの、やっつけだからな。
顧客の予算が、厳しいから、また、今、私が所属する、元請は、削られるだろうな。
どうみても、機能に対して、人が多すぎる。
今の元請は、最盛期は、150人くらい、人を出していたが、
本来、まともに、仕組みをつくっていれば、5人じゃねーかな、
構築から、運用マニュアル作成とかまでで、
ずっと、5人くらい、いれば、運用も、まわせるんじゃねーかな。
わざわざ、誰にも、もちろん、自分達にも、わからないように、作って、
それで、ちょっと、要望が入るたびに、
本来、修正不要なものを、修正しつづけるんだからな。
私が、顧客であり、もし、受け入れの担当だったとしたら、つき返すよ。
そして、二度と、取引は、しない。
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
移行が一応、終わったので、Nxxデーターも、ほとんど、引き上げる予定だが、
ポツン、ポツンと、不具合が出てきちゃって、運がわるいな。
今の現場の、元から、いる、大中小、さまざまな、元請の指揮のものと、
ゴミ仕組み、ゴミシステム、ゴミプログラムが沢山あるが、
それを、なんとか、移行にこぎつけたのは、Nxxデーターと、
オフショアのがんばりだと、
私は思う。
が、現場で、アンケート?のようなものが配布され、
回答状況をみると、ずいぶん、手前勝手な、ひどいことを、
元からいる、ゴミの、元請、とその関連の人達は、
言っているようだ。
もとからいる、元請たちは、自分達の作っちまった、ゴミを、
ゴミとは、わからないようだ。
そんな、ゴミ、元請、大中小を相手に、Nxxデーターは、よくやった。
顧客も、今後、Nxxデーターに、現場のさまざまな、元請を指揮していくことを
期待していたが、
そうは、ならなかった。
元からいる、大中小、さまざまな、元請の、罠に、はまったというか、
何にも、しらん、もとからいる、元請どもに、指図もできないしな。
これは、何?と、聞いても、元請どもは、自分達が作っておいて、
意味もしななければ、どう、なるかも、わからん。
11月12日〜11月18日に投稿したなう
おのれらには、なにも、いうことは、これ以上ない。おれに、聞いても、無駄だと思うよ。答えたくないからな。並みの、人には、聞かれたら答えるが。おのれらの、問いには、答えたくは、ない。これでも、くらえ。
11/12 23:08
しかしな。単体でもなく、経営視点でもなく、業務でもなく、システムでもない。単に、元請どもが、あーでもない、こーでもない、と、元請のための、開発と保守と検証。顧客のためでも、なんでもない。元請の作っちまったものの、仕組み不良、設計不良、製造不良のつじつまあわせ。それだけ
11/13 1:20
色んなこと、沢山、伝授したつもりなのだが。同じこと、何べん、聞くの?おのれら。ぼけているのか?わたしは、人間、マニュアルじゃ、ないのだよ。もう、最近、目、開けたまま、寝てるしな。こつは、リズムに合わせて、たまに、手を動かす。たまに、つぶやく。
11/14 23:58
約束は、果たした。契約は、履行した。任務は、完了した。朝潮ごときに、絡まれる、覚えはない。元請の、吸血鬼ごときを、相手にするきは、ない。おのれら、もう、なにも、おれに、きいてくれるな。自分で、考えろよ。少しだけ、上を見てみろ。
11/15 0:14
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あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 嫌な不具合発覚
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
なんちゃって、スルーなテスト済みの、デンジャラス本番で、
ついに、不具合が発覚してしまいました。
変なDBとOracle の差ともいえるが、そうではないと思う。
それは、仕組み不具合、設計不良だと思う。
値がNULL か、カラムがNULLか、NULLがUNKNOWN を意味するのか、
name = NULL が効くかきかないか。埋め込みでは、どうか。
・・・
色んなことを考え、色んなことを言う人いるかもしれないが。
従来は、
ある表Aの文字カラムCOL_Aを取得し、そのまま、
ある表Bの文字カラムCOL_Xとして、インサートしていたらしい。
が、COL_Aが、NULL の場合、埋め込みでは、属性により、得られるのもが、
ことなり、スペースであったり、無かったりするが、
現行のプログラムは、条件によって、
両端から、切り詰めたり、
片側から、切り詰めたり、
膨らましたりする。
その、条件は、カラムとその後の、都合により、異なったりするし、
まったく、意味不明のものまであったり、
どうして、そうなっているかは、誰にも、わからないし、
現場最強、別資料メモには、なにが、なんだか、わかんねーことかいてあるし、
おまけに、嘘書いてあったりして、たちが悪い。
拡張するさい、別資料と実装でかなり、違いがあった場合、
元請たちは、別資料が絶対と、いってくるが、あれこれ、調べると、
別資料が嘘だったりする。
そのときは、元請たちは、実装は、どうーなってるんだよ。
と、聞いてくるが、実装もあやしいときもある。
マッピングとかは、いまの現場には、ない。
設定する。という、表現が、好きな現場だが、
なにも、しないことを、設定するとか、さすこともある。
円未満切り上げ、円未満切捨てとか、四捨五入という、表現があったりするが、
その、対象は、最小単位が、円であり、銭とかは、ない。
が、要件とか、から、発生して、上流で設計ができ上がっちゃった場合、
なんとか、そういうことを、している、非常に、つらい、
検証結果をでっち上げたりする?
というような、ことが、多発する。
が、
元請の人達は、そんなことは、ないと、思っている。
また、別資料が間違っていたとしても、おいそれとは、直せない。
直すには、顧客に、承認をえなければ、ならないらしいが、
そんな、くさっためもなど、捨ててしまえばいいじゃないか。
なにか、不具合が、でるたび、別資料メモでは、どうなってる?
とかなるが、肝心なことは、さっぱり、かいてないことが、多い。
なにもかも、腐っている現場だと思う。
今回の、不具合も、しばらく前に、DBの運用部隊から、
その、オッパイフラグは、なんで、NOT NULL なの?
大丈夫か?
変なDBでは、たまたま、値がNULL(項目が未定義ではなく)
値がNULL に、使用とすると、半角スペースになるけど、
いいのか?
と、来たが、
直ぐに、元請の連隊長が、
取得したあとの、切り詰め、スペース埋めなど、必要に応じて、
処理しているから、問題ないだろうと、いっていたのだが。
・・・
さらに、取得した、値を、そのまま、設定するだけだから
・・・
とも、いっていたきがするのだが。
・・・
結局、従来は、今の私が所属するもとうけが、
その、問題のカラムに、本来、必要とされない、
スペース埋めをしていたことになる。
そして、連携された、画面システムの方は、
本来必要とされるものを表示しなければ、
ならなかったで、あろうが、空白か、
空白を、とって、なにもなしとでも、
していたのだろう。
もしかしたら、とってきた、値が、値としての、
NULL の場合は、警告とし、はじかなければ、
ならないものだったかも、知れない。
が、取ってきた物が、スペースだったかもしれないし、
なにが、なんだか、わからないだろうな。
char は、やっかいだな。
全部、varchar2 に、してしまえば、いいのに、な、
かなりの、修正が発生するだろうが、
ついでに、半角カタカナも、やめしまえば、
よかったのにな。
最近、やっている、朝潮物件は、結局、本番想定のデーターを
作り切れなかった、3日も、かかったが。
それでも、もう、なんちゃって、スルーなテストをやることになる。
ビジネスの要件から、元請たちが作った、外部も内部も、基本も
何もかも、結局理解できなかった。
もう、わたしでは、無理だ。
1 を、A にただ、読み替える。
とか、
あるパターンを、並びかえるとか、
その例が、設計書として、かいてあるのだが、
なんども、シツコク、わかってるのか?わかってるのか?
と、聞くのだが、
その、例が、どうして、必要かも、さっぱり、わからない。
誰の、ための、なんの、資料なのかも、わからない。
一見、まっとうそうな、ことが、かいてあるのだが、
やつらの資料に載っているのが、
そんな、ものが、どうして、必要なのかわからん。
なにかを、証明しようと、しているのかも、しれないが、
例が、
A, B がなく、Cもない場合 xxx
Aがあり、Bもなく、Cがある場合、 xxx
Aがあり、Bはなく、Cがある場合、xxx
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
(実際は、もっと、紛らわしい、表現の連打となる)
いいかげんに、やめなさい、
わざわざ、間違えを誘っているようにしか、見えない。
だから、表に、でも、使用とすると、
そんなことは、時間かかるから、やめろとか、言ってくるし。
ひとを、混乱させるためだけの、ために、連隊長は、存在しいるのだろう。
優先順位をつけて、並べ替えるだけのことだし、
ビジネスの要件は、特例のときは、特例、
特別のときは、特別
と、したいだけじゃないか。
と、おもうのだがな。
その、ゴミ記述を、元請の吸血鬼は、見事に、そのまま、仕上げたのだが、
よく、文句を、いわないで、つくるよな、そんなものを、
たった、2パスで、済むものを。
俺には、まねは、できない。
そんな、ぐちゃぐちゃにしたら、
全組み合わせ、全分岐とか、ぼーーーだいな、
検証が発生するだろう。
それが、奴らの、狙いなのだろう。
か。
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
なんちゃって、スルーなテスト済みの、デンジャラス本番で、
ついに、不具合が発覚してしまいました。
変なDBとOracle の差ともいえるが、そうではないと思う。
それは、仕組み不具合、設計不良だと思う。
値がNULL か、カラムがNULLか、NULLがUNKNOWN を意味するのか、
name = NULL が効くかきかないか。埋め込みでは、どうか。
・・・
色んなことを考え、色んなことを言う人いるかもしれないが。
従来は、
ある表Aの文字カラムCOL_Aを取得し、そのまま、
ある表Bの文字カラムCOL_Xとして、インサートしていたらしい。
が、COL_Aが、NULL の場合、埋め込みでは、属性により、得られるのもが、
ことなり、スペースであったり、無かったりするが、
現行のプログラムは、条件によって、
両端から、切り詰めたり、
片側から、切り詰めたり、
膨らましたりする。
その、条件は、カラムとその後の、都合により、異なったりするし、
まったく、意味不明のものまであったり、
どうして、そうなっているかは、誰にも、わからないし、
現場最強、別資料メモには、なにが、なんだか、わかんねーことかいてあるし、
おまけに、嘘書いてあったりして、たちが悪い。
拡張するさい、別資料と実装でかなり、違いがあった場合、
元請たちは、別資料が絶対と、いってくるが、あれこれ、調べると、
別資料が嘘だったりする。
そのときは、元請たちは、実装は、どうーなってるんだよ。
と、聞いてくるが、実装もあやしいときもある。
マッピングとかは、いまの現場には、ない。
設定する。という、表現が、好きな現場だが、
なにも、しないことを、設定するとか、さすこともある。
円未満切り上げ、円未満切捨てとか、四捨五入という、表現があったりするが、
その、対象は、最小単位が、円であり、銭とかは、ない。
が、要件とか、から、発生して、上流で設計ができ上がっちゃった場合、
なんとか、そういうことを、している、非常に、つらい、
検証結果をでっち上げたりする?
というような、ことが、多発する。
が、
元請の人達は、そんなことは、ないと、思っている。
また、別資料が間違っていたとしても、おいそれとは、直せない。
直すには、顧客に、承認をえなければ、ならないらしいが、
そんな、くさっためもなど、捨ててしまえばいいじゃないか。
なにか、不具合が、でるたび、別資料メモでは、どうなってる?
とかなるが、肝心なことは、さっぱり、かいてないことが、多い。
なにもかも、腐っている現場だと思う。
今回の、不具合も、しばらく前に、DBの運用部隊から、
その、オッパイフラグは、なんで、NOT NULL なの?
大丈夫か?
変なDBでは、たまたま、値がNULL(項目が未定義ではなく)
値がNULL に、使用とすると、半角スペースになるけど、
いいのか?
と、来たが、
直ぐに、元請の連隊長が、
取得したあとの、切り詰め、スペース埋めなど、必要に応じて、
処理しているから、問題ないだろうと、いっていたのだが。
・・・
さらに、取得した、値を、そのまま、設定するだけだから
・・・
とも、いっていたきがするのだが。
・・・
結局、従来は、今の私が所属するもとうけが、
その、問題のカラムに、本来、必要とされない、
スペース埋めをしていたことになる。
そして、連携された、画面システムの方は、
本来必要とされるものを表示しなければ、
ならなかったで、あろうが、空白か、
空白を、とって、なにもなしとでも、
していたのだろう。
もしかしたら、とってきた、値が、値としての、
NULL の場合は、警告とし、はじかなければ、
ならないものだったかも、知れない。
が、取ってきた物が、スペースだったかもしれないし、
なにが、なんだか、わからないだろうな。
char は、やっかいだな。
全部、varchar2 に、してしまえば、いいのに、な、
かなりの、修正が発生するだろうが、
ついでに、半角カタカナも、やめしまえば、
よかったのにな。
最近、やっている、朝潮物件は、結局、本番想定のデーターを
作り切れなかった、3日も、かかったが。
それでも、もう、なんちゃって、スルーなテストをやることになる。
ビジネスの要件から、元請たちが作った、外部も内部も、基本も
何もかも、結局理解できなかった。
もう、わたしでは、無理だ。
1 を、A にただ、読み替える。
とか、
あるパターンを、並びかえるとか、
その例が、設計書として、かいてあるのだが、
なんども、シツコク、わかってるのか?わかってるのか?
と、聞くのだが、
その、例が、どうして、必要かも、さっぱり、わからない。
誰の、ための、なんの、資料なのかも、わからない。
一見、まっとうそうな、ことが、かいてあるのだが、
やつらの資料に載っているのが、
そんな、ものが、どうして、必要なのかわからん。
なにかを、証明しようと、しているのかも、しれないが、
例が、
A, B がなく、Cもない場合 xxx
Aがあり、Bもなく、Cがある場合、 xxx
Aがあり、Bはなく、Cがある場合、xxx
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
(実際は、もっと、紛らわしい、表現の連打となる)
いいかげんに、やめなさい、
わざわざ、間違えを誘っているようにしか、見えない。
だから、表に、でも、使用とすると、
そんなことは、時間かかるから、やめろとか、言ってくるし。
ひとを、混乱させるためだけの、ために、連隊長は、存在しいるのだろう。
優先順位をつけて、並べ替えるだけのことだし、
ビジネスの要件は、特例のときは、特例、
特別のときは、特別
と、したいだけじゃないか。
と、おもうのだがな。
その、ゴミ記述を、元請の吸血鬼は、見事に、そのまま、仕上げたのだが、
よく、文句を、いわないで、つくるよな、そんなものを、
たった、2パスで、済むものを。
俺には、まねは、できない。
そんな、ぐちゃぐちゃにしたら、
全組み合わせ、全分岐とか、ぼーーーだいな、
検証が発生するだろう。
それが、奴らの、狙いなのだろう。
か。
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 varchar2 は varchar2で受
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 varchar2 は varchar2で受けたかった
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
普通の現場では、マスタがあるか、それに準じたものがある。
画面から、データーを作成し、いくつか、回して、テストする部分の
データーをつくる。
あるいは、インターフェースに、種をいれて、取り込み、
テストする部分のデーターをつくる。
とか、する。
が、今の現場では、全部、何もかも、手作りしている。
また、得たいの知れないものを、直している。
前回検証データーが、嘘だった。
そのため、直しているが、その、嘘データーを作成したのは、多分、元請の人だと思う。
代々、嘘の、検証結果を作成していたのだろう。
直すのに、長時間かかってしまった。
外注大将の朝潮が、あくまで、本番想定?データー?を強く推してきているが、
たかが、日付が、10カラムくらい、と、年齢数箇所、の調整なのだが、
満期日と、満了日を考慮して、前に倒すとか、休日そのまま、休日の場合、
前にとか、あとにとか、やると、エラーーーく、時間がかかる。
本番想定?なにを想定するのか、いまいち不明だな。
数年に1件あるかないかのものを、まいど、まいど、どーして、そーするかな。
たまに、全部の日付を、何百、何千レコードのうち、いくつか、直し忘れ、
検証結果作成され、何段階ものレビューで、発見され、あーでーもない、
こーでもない、始まることもある。が、その日付を、業務では、使用していないことも
あったりする。
また、いたるところの、カラムが、NULL であるデーターでありながら、
検証結果が、とおってしまい、その後、本番で、障害となるものものある。
しばらく前に、不具合発生、直しす、また、不具合、直す、また、不具合、
・・・
で、数人が、まいってしまった、VBものとかあるが、そのプログラムを見て、
だれが、なおせるのか?とう、しろものだった。
結局、BIG3 のうちの、一人が、モデルといっても、フローチャートをこさえて、
作り直し、不具合は収まった。
現場では、意味が不明な、データーパターンという、見た目だけ、よさそうな、
代物があるのだが、じぇんじぇん、何が、ぱたーんなの?というものが多い。
今、朝潮物件を直しているのだが。
これが、また、つらい。
4つカラムがあるのだが、それぞれ、複数のdatnumが、連結して格納されている。
それを、取り出し、編集するのだが、やりかたは、色々あるだろうが、
朝潮と元請の人が、なんか、ロジック?こさえて、実装してきたのだが、
それが、また、妙ーに、今の現場風で、あーでもない、こーでもない、やってる。
普通に考えて、どうせ、詰めなおすのだから、詰めなおしついでに、優先準付きで、順番も
つけて、2パスで、並べな押すだけなのに、
400行くらいは、あるだろう、4つの関数で、とんでもない、ベタベタ実装になっていた。
どーして、そーーーーーーーー、考えるのだろうか。
その、考え方が、まったく、理解できない。
また、if, else, memset, memcopy, 2+1 2*i, +3 とか、もーーー、
とんでもないことになってる。
まあ、今にはじまちゃったことでは、ないのだが、
彼らは、彼らなりに、一生懸命、一所懸命、やっているのだろう。
そんなだから、ただ、A を 1と読み替えるだけの、ことに、
ぼーーーーだいな、コーディングと、検証が発生するのだろう。
基本算法Ⅰ、Ⅱ、Ⅲは、高いが、若い頃に、読んでおいたほうが良いだろう。
が、彼らには、むだだろうな。
変なDBのOracle化では、何故か、カラムが、char でも、varchar2 でも、
charでしか、扱えない方針。
そのため、データーに、スペースがある場合、データーとしての、スペースなのか、
char にあわせたための、スペースなのか、わからない、場合が発生する。
そんなの、varchar2 で受けておけば、どーにでも、なったのにな。
でも、もしそうしたら、元請の作っちまった、60万行を大幅に、len とか、arrとか、
をパンチしなおさなければ、ならないし、無理だったのだろうな。
あらゆるものが、ベタベタで、変更が、全くできないほど、結合度が高すぎる、
ゴミプログラムばっかりだしな。
で、元請連隊長が、登場し、早く直せとか、ロジックわかるの?
とか、ダメだーとか、騒ぐし。
私に対して、C をやったことあるの?とか、今更、聞いてくるし。
おのれらの、べたべたは、おのれらでも、気づかないのだろう。
また、元請連隊長が、いうには、いまやっているのは、単体だから、
・・・・
えーーーーーーー?
また、今回、検証のテーマチェンジかい?
少し前は、単体と表紙には、書いてあるが、
業務的・・・
結合まで考慮した
・・・・
とか、いってたようなきがするのだが。
・・・・
元請たちの同じものにたいする、考えが、同人物でも、毎回違う。
とくに、元請連隊長は、自分の都合で、刻一刻と、嘘をつく。
自分では、気がついていないだろう。
だから、BIG3は、いやけが、さしたのさ。
だから、外注のIさんは、統合失調症になっちまたのさ、
だから、元請の女の子は、統合失調症で、退職したのさ。
だから、元請の若いボクサーは、抜けていったのさ。
・・・
バブルソートか、何箇所も実装しちゃうし。
それで、時間がかかってるとか、マシンがうなってるとか、
さすが、おのれらだな。
おのれら、数メートル先の隣の家に行くのに、
わざわざ、光で、太陽まで行き、400万年かけて、
太陽の核から、ようやく、隣の家について、
それで、光速とか、ぬかしやがるからな。
妙な、ビジネス指南書でも、読むたびに、
適当なことでも、いっているのだろう、
おのれの、会社内だけにしてくれよ。
冗談は。
元請の得意なことば。
ぼくいってません。
まったくもー。
命かけて、やってください。
・・・
varchar2 は varchar2で受けたかった、が
もう、手遅れのものも、あるかも、しれない。
でも、きっと、今の元請が、退場させられた、あと、
きっと、本社が、インド系のオフショアの人々が、
さらりと、直すでしょう。
日本人は、ばかなのか、詐欺師なのか?
とか、おもうだろうな。
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
普通の現場では、マスタがあるか、それに準じたものがある。
画面から、データーを作成し、いくつか、回して、テストする部分の
データーをつくる。
あるいは、インターフェースに、種をいれて、取り込み、
テストする部分のデーターをつくる。
とか、する。
が、今の現場では、全部、何もかも、手作りしている。
また、得たいの知れないものを、直している。
前回検証データーが、嘘だった。
そのため、直しているが、その、嘘データーを作成したのは、多分、元請の人だと思う。
代々、嘘の、検証結果を作成していたのだろう。
直すのに、長時間かかってしまった。
外注大将の朝潮が、あくまで、本番想定?データー?を強く推してきているが、
たかが、日付が、10カラムくらい、と、年齢数箇所、の調整なのだが、
満期日と、満了日を考慮して、前に倒すとか、休日そのまま、休日の場合、
前にとか、あとにとか、やると、エラーーーく、時間がかかる。
本番想定?なにを想定するのか、いまいち不明だな。
数年に1件あるかないかのものを、まいど、まいど、どーして、そーするかな。
たまに、全部の日付を、何百、何千レコードのうち、いくつか、直し忘れ、
検証結果作成され、何段階ものレビューで、発見され、あーでーもない、
こーでもない、始まることもある。が、その日付を、業務では、使用していないことも
あったりする。
また、いたるところの、カラムが、NULL であるデーターでありながら、
検証結果が、とおってしまい、その後、本番で、障害となるものものある。
しばらく前に、不具合発生、直しす、また、不具合、直す、また、不具合、
・・・
で、数人が、まいってしまった、VBものとかあるが、そのプログラムを見て、
だれが、なおせるのか?とう、しろものだった。
結局、BIG3 のうちの、一人が、モデルといっても、フローチャートをこさえて、
作り直し、不具合は収まった。
現場では、意味が不明な、データーパターンという、見た目だけ、よさそうな、
代物があるのだが、じぇんじぇん、何が、ぱたーんなの?というものが多い。
今、朝潮物件を直しているのだが。
これが、また、つらい。
4つカラムがあるのだが、それぞれ、複数のdatnumが、連結して格納されている。
それを、取り出し、編集するのだが、やりかたは、色々あるだろうが、
朝潮と元請の人が、なんか、ロジック?こさえて、実装してきたのだが、
それが、また、妙ーに、今の現場風で、あーでもない、こーでもない、やってる。
普通に考えて、どうせ、詰めなおすのだから、詰めなおしついでに、優先準付きで、順番も
つけて、2パスで、並べな押すだけなのに、
400行くらいは、あるだろう、4つの関数で、とんでもない、ベタベタ実装になっていた。
どーして、そーーーーーーーー、考えるのだろうか。
その、考え方が、まったく、理解できない。
また、if, else, memset, memcopy, 2+1 2*i, +3 とか、もーーー、
とんでもないことになってる。
まあ、今にはじまちゃったことでは、ないのだが、
彼らは、彼らなりに、一生懸命、一所懸命、やっているのだろう。
そんなだから、ただ、A を 1と読み替えるだけの、ことに、
ぼーーーーだいな、コーディングと、検証が発生するのだろう。
基本算法Ⅰ、Ⅱ、Ⅲは、高いが、若い頃に、読んでおいたほうが良いだろう。
が、彼らには、むだだろうな。
変なDBのOracle化では、何故か、カラムが、char でも、varchar2 でも、
charでしか、扱えない方針。
そのため、データーに、スペースがある場合、データーとしての、スペースなのか、
char にあわせたための、スペースなのか、わからない、場合が発生する。
そんなの、varchar2 で受けておけば、どーにでも、なったのにな。
でも、もしそうしたら、元請の作っちまった、60万行を大幅に、len とか、arrとか、
をパンチしなおさなければ、ならないし、無理だったのだろうな。
あらゆるものが、ベタベタで、変更が、全くできないほど、結合度が高すぎる、
ゴミプログラムばっかりだしな。
で、元請連隊長が、登場し、早く直せとか、ロジックわかるの?
とか、ダメだーとか、騒ぐし。
私に対して、C をやったことあるの?とか、今更、聞いてくるし。
おのれらの、べたべたは、おのれらでも、気づかないのだろう。
また、元請連隊長が、いうには、いまやっているのは、単体だから、
・・・・
えーーーーーーー?
また、今回、検証のテーマチェンジかい?
少し前は、単体と表紙には、書いてあるが、
業務的・・・
結合まで考慮した
・・・・
とか、いってたようなきがするのだが。
・・・・
元請たちの同じものにたいする、考えが、同人物でも、毎回違う。
とくに、元請連隊長は、自分の都合で、刻一刻と、嘘をつく。
自分では、気がついていないだろう。
だから、BIG3は、いやけが、さしたのさ。
だから、外注のIさんは、統合失調症になっちまたのさ、
だから、元請の女の子は、統合失調症で、退職したのさ。
だから、元請の若いボクサーは、抜けていったのさ。
・・・
バブルソートか、何箇所も実装しちゃうし。
それで、時間がかかってるとか、マシンがうなってるとか、
さすが、おのれらだな。
おのれら、数メートル先の隣の家に行くのに、
わざわざ、光で、太陽まで行き、400万年かけて、
太陽の核から、ようやく、隣の家について、
それで、光速とか、ぬかしやがるからな。
妙な、ビジネス指南書でも、読むたびに、
適当なことでも、いっているのだろう、
おのれの、会社内だけにしてくれよ。
冗談は。
元請の得意なことば。
ぼくいってません。
まったくもー。
命かけて、やってください。
・・・
varchar2 は varchar2で受けたかった、が
もう、手遅れのものも、あるかも、しれない。
でも、きっと、今の元請が、退場させられた、あと、
きっと、本社が、インド系のオフショアの人々が、
さらりと、直すでしょう。
日本人は、ばかなのか、詐欺師なのか?
とか、おもうだろうな。
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中3 わたくしがくるって
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中3 わたくしがくるっているのではない?
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
本日も、デンジャラス本番は、快調だった、ようだ。
Nxxデーターと、オフショアの開発者達の、がんばりの結果だ。
と思う。
従来の、腐った、ゴミを、よく、ここまで、直したなと、私は判断したい。
が、
私一人でも、できたとも、思う。
60万行が、6万行とかできたと思う。
ただ、与信もなけりゃ、信頼もない、クレジットもなにもない。
インド系オフショアの体制は、耐性は、できたと思う。
腐ったものを、日本では、作っている。
こんなことを日本ではやっているのかとか。
しかし、データー移行とか、微妙なところとか、
で、そのうち、大不具合が発覚するかも、知れない。
何しろ、DB側の、こと、たとへば、定義書といろんな、
テスト環境で作られている、表は、一致しないところが多い、
何しろ、命名規約が、索引とかPK と UK が一緒で、
しかも、作成順もなにもない。
縦に、PKらん、U1,U2,U3,... とかなら、わかるが、そうではない。
結果、主としているつもりが、単なる、UKであったりする。
何しろ、色んな、テスト環境あるが、PKが実際についてるものもあるが、
ほとんどのテスト環境では、PKがない。でも、定義書では、PKある。
あるテスト環境では、ちゃんと、PKが分かるように、
索引とか、作られているが、それは、規約違反となる。
デンジャラス本番環境では、もしかしたら、
表とか、裸で作らないで、合体で作っているかもしれないし、
もしそうなら、自動で、作成されているだろう。
合体で、作ることは、規約違反となる。
・・・
カラムがないとか、あるとか、
NULL か、NULL でないとか、
default がついているもの、いないもの、
ありえないコード値がかいてあるもの、
・・・
とにかく、円満に、退場させてほしい。
何度か、元請側は、次の現場をちらつかせたり、
・・・
邪魔をされている。
ような、気がする。
今の現場で、あの元請と、一緒にやって、
いけるやつは、少ないだろうな。
少し前までは、そういうことは、やらなくて、よいといわれた。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
そういうことは、やらなくて、よいとまた、いわれる。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
そういうことは、やらなくて、よいとまた、いわれる。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
いや、その、もういいだろ。
おのれら、ぼけているのか?
解放してくれよ。
請けた覚えのあることは、
既に、完了している。
といふよりも、もう、元請総切りで、全完全、ぜってー、
退場じゃなかたのか?
おかしいな、
生き血を吸う、コンサル会社どもが、
あーでもない、こーでもない、騒ぎだしては、いるのだが。
はっきり言えばよい、顧客に、
パッケージにつなぐだけなのだから、
法令にしたがいなさい、
業務を変更しなさい。
そうすれば、xxxの目的は達成すると。な。
そうは、しないのだろうな。
毟り取れるだけ、搾り取るのだろうな。
最近、外注大将の、朝潮の物件をもう一本片付けなければならないのだが。
なぜか、私が、やることに、なって、た。
これが、また、もーーーー。
何時も、朝潮が、他の、開発者達を、いたぶっている、
些細な、どうでも、エエーーーーことを、朝潮自ら、やっている。
そこを、少し、遠まわしに、指摘したら。
うんとも、すんとも、言わなかった。
これが、ぎゃくなら、偉いことになっただろうな。
これが、もし、元請の、吸血鬼が見つけたならば、
30分とか、1時間、説教コースなのだが、
私がみるに、どーでーーーも、ええーーー。
少し前に、私が、この現場で、基本と呼ばれているものに、
システム要件に、6行の擬似コード添えたら、えらーーーーく文句をいわれた。
なんでも、絶対に、日本語でなければ、ならない。
項番は、工程手順確認一覧のCの102番に、以下の体系にするとかいてあるから、
また、この文書は、読み手が、誰だか、不明であるから、
だれが、見ても、・・・・
・・・
絶対に、以下の体系で、全角、半角を間違えないように、
1.①1)(1)ア)(a)xxxx
1.①1)(1)ア)(b)xxxx
...
1.①2)(1)イ)(a)xxxx
...
1.②1)(1)ア)(a)xxxx
...
2.②1)(1)ア)(a)xxxx
...
の体系であること
・・・・
と、散々、言われて、反論とか、まったく、受け付けられないで、
しかたなしに、
5ページだったか、6ページに渡り、
読んでも、全く、意味の分からない、文字は、日本語風な設計書?
をこしらえた。
その、なにが、なんだか、わからないものは、直ぐに、承認された。
ところが、今回、朝潮は、全く、それらに、従はないで、
やっつけで、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
サッパリどこを、どう、直すのか、本人でも、
そのうち、わからなくなるであろうものを、
渡してきやがったよ。
だいたい、文字は、日本語であるが、
どこをどー直すか、プログラムがベタベタで、
同じような、ものが何度も、何度も、何度も、何度も、
でてくるから、どこを、直すかサッパリわからない。
来年とかに、動かすらしいが、
その処理対象は、この先、5年くらい
で、10件もないんじゃ、なかったっけ?
おのれら得意の、本番監視で、
なんとか、なるんじゃないかな。
というか、それ、分厚い、物件として、やるんじゃなくて、
sql一本で、決着つかんかな。
ビジネス要件じゃなくて、
その、裏の、サブシステムの連結の見直しで、
いけるんじゃ、なかろーかと、思うんだが、
確認することは、できない。
かつて、現場にいた、私より、大分できる、BIGな3人
BIG3がいたのだが、いつのまにか、いなくなってしまった。
BIG3が言うには、
あの元請は、うるさい。
ビジネス要望?,ビジネス要件,業務要件,システム要件,
基本,外部,内部,詳細・・・,単体,連結,システム,総合,
...
なんちゃってスルー, 顧客承認,...
...
の、いかなる、視線から見ても、
けちのつけようが、ないように、
しなければ、ならない。
というような、感じのことを、いっていた。
少し、難しいな、それは。
でも、必ず、元請の吸血鬼などは、
どこかに、かならず、因縁を、つけてくる。
まず、初回のレビューで、罫線が、とか、囲みが。
フォントが、・・・
から、始まり、品番が連番になっていない
・・・
テスト環境には、表も、データーも存在しないが、
本番運用では、この、表のこのカラムが、
業務上は、'C' になっているから、
'C' について、記述し、そういう、状態で、
検証したことに、しろと、なんべん、いったら
わらるんだーーーーーー。
とか、始まる。
うーむ。
試験結果のタイトルは、単体検証なのだが。
おのれらのこさえた。
組み合わせでは、1000!以上くらい、
発生する、わけのわからん、分岐のうち、
危なさそうなのを、できるだけ、
確認しといたほうが、
・・・
BIG3曰く、あの元請は、オワットル。
基本、作法として、
ロジック禁止
コントロール禁止
アルゴリズム禁止
データー構造禁止
プログラム禁止
・・・
・・・
ポンチ絵禁止
モデル作成禁止
・・・
・・・
何でも、禁止
・・・
新規作成物件も、まともには、作らない。
なんとか、性質の似ている、物件を引っ張りだしてきて、
無理やり、こじ付けで、その、いかれたものをベースとして、
さらに、酷いものをこしらえる。
結果、似ているようで、似ていないような、意味不明な、
厚みのある、ベタベタしたものが、量産されていく。
採用するのは、いきなり、素人が、
現場に、入場してきて、
要件を定義した、気分になること。
設計書を書いた気分になること。
日本語風設計書をみて、
いきなり、そのばで、開発できること
というような、方法。
だから、なんでも、
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
べたべたべたべたべたべたべたべたべた
インデントも、バークレイでも、K&Rでも、ない、
妙ーーーーな、インデント。
だから、入力が、何故か100の場合、
ビジネスの要件と、業務の要件を追うことができるように
でも、することを目的とするためか?
あっているのか、あっていないのか、よくわからない。
どーみても、間違っているように見えるし、
おかしいのだが、現場では、ちゃーんと、
機能しているらしい。
時々変更が入る、200とか、300の勘定科目バージョンとあもある。
なにが、なんだか、わからんよ。
スレッド処理でも、かつて、していたのか、
何故か、while のループが多発する。
でも、セーフでないものを、多用しているのだが。
・・・
int fd1, fd2, fd3, fd4, fd5, ...., fd100;
int fd_flg0, fd_fld1, ...., fd_flg99;
while(1)
{
if fd_flg0 == 0
fd1 = open(fd_n+1, FileNameBuffers1024[0]);
fd_n += 1;
else if fd_flg1 == 1
fd2 = open(fd_n+2, FileNameBuffers1024[1]);
fd_n += 1;
...
}
上記の、入力ファイルが、1、減って、99になった場合
たとへば、59番目が、なくなって、それ以降を何故か、詰めることを
なんでか、しなければ、ならない場合?
continue とか、読み飛ばしは、しては、いけない。
...
while(1)
{
if fd_flg0 == 0
fd1 = open(fd_n+1, FileNameBuffers1024[0]);
fd_n += 1;
else if fd_flg1 == 1
fd2 = open(fd_n+2, FileNameBuffers1024[1]);
fd_n += 1;
....
if fd_n_counter == 59
fd_n_counter = fd_counter - 1;
FileNameBuffers1024_idx = xx;
...
}
となる。
この程度のことは、まだエエーほうで、
なにを、考えたら、そういう、発想が、でてくるのか、
意味不明な、グローバルフラグとか、バンバンでてくるし、
ネストも、何段に渡るし、if, else はとおーーーい、
if, else if で、聞いているものは、全く性質の違うもの、
なんで、if else if なのかは、わからない。
括弧がコメントかされた、残骸があり、
括弧の対応ができないものもあるが、
その、コメントの削除は、禁止されている。
何故なら、ビジネス要件に、コメントについての記載がないので、
削除したくても、削除できない。
もし、削除したら、
元請の、機嫌が、よければ、さんざん、文句をいわれた、挙句、
どーせー責任をとるのは、俺達、元請だとか、しのごのいわれた挙句、
今回は、いいよ、今後は、気をつけろとか、・・・・
となる。
か、
元請の機嫌でも、わるければ、
手戻りに、しやがって、・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
元に、戻して、全部、再検証しろとか、いいだす。
システムコールのエラー処理は、多くの場合ない。
さらに、エラー処理がある場合、
エラーの判定方法が間違っていて、
代々の検証者は、
デバッガーで、無理やり、
ありえない、判定を、潜り抜け、
やっとエラーメッセージの出力を検証結果として
残したりする。
まあ、今、私が、所属する元請は、
顧客からは、所詮、人夫出しだろう?
くらいにしか、見られていないからか、
プリンターの電源が、入っていなかったから、
なにかの、帳票が、出力できなかった?
とかで、
暫定障害報告、
暫定対応策、
原因分析、
レビュー記録追跡、
犯人探し、
詰問メール CC ALL 連発、応酬、反論、対、反論、
暫定再発防止策
工程手順確認一覧、
緊急会議、
・・・
・・・
元請の偉い人、多分、元請の部隊の100人中
上から3番目くらいの人が、
顧客の、ほんのちょっと偉い人から、
別室に呼ばれ、
一時間、立ちっぱなしで、説教される。
その愚痴を、聞かされる、BIG3達
そして、酒飲んで、さわいで、いたな。
3人とも、嘘のような、理由で、
突如として、
わたしにも、早く、早く、抜けるようにと
・・・
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
本日も、デンジャラス本番は、快調だった、ようだ。
Nxxデーターと、オフショアの開発者達の、がんばりの結果だ。
と思う。
従来の、腐った、ゴミを、よく、ここまで、直したなと、私は判断したい。
が、
私一人でも、できたとも、思う。
60万行が、6万行とかできたと思う。
ただ、与信もなけりゃ、信頼もない、クレジットもなにもない。
インド系オフショアの体制は、耐性は、できたと思う。
腐ったものを、日本では、作っている。
こんなことを日本ではやっているのかとか。
しかし、データー移行とか、微妙なところとか、
で、そのうち、大不具合が発覚するかも、知れない。
何しろ、DB側の、こと、たとへば、定義書といろんな、
テスト環境で作られている、表は、一致しないところが多い、
何しろ、命名規約が、索引とかPK と UK が一緒で、
しかも、作成順もなにもない。
縦に、PKらん、U1,U2,U3,... とかなら、わかるが、そうではない。
結果、主としているつもりが、単なる、UKであったりする。
何しろ、色んな、テスト環境あるが、PKが実際についてるものもあるが、
ほとんどのテスト環境では、PKがない。でも、定義書では、PKある。
あるテスト環境では、ちゃんと、PKが分かるように、
索引とか、作られているが、それは、規約違反となる。
デンジャラス本番環境では、もしかしたら、
表とか、裸で作らないで、合体で作っているかもしれないし、
もしそうなら、自動で、作成されているだろう。
合体で、作ることは、規約違反となる。
・・・
カラムがないとか、あるとか、
NULL か、NULL でないとか、
default がついているもの、いないもの、
ありえないコード値がかいてあるもの、
・・・
とにかく、円満に、退場させてほしい。
何度か、元請側は、次の現場をちらつかせたり、
・・・
邪魔をされている。
ような、気がする。
今の現場で、あの元請と、一緒にやって、
いけるやつは、少ないだろうな。
少し前までは、そういうことは、やらなくて、よいといわれた。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
そういうことは、やらなくて、よいとまた、いわれる。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
そういうことは、やらなくて、よいとまた、いわれる。
あんなこと、してくれ?
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
しばらくしたら、
他にやること、あるの?とか、聞かれる。
・・・
いや、その、もういいだろ。
おのれら、ぼけているのか?
解放してくれよ。
請けた覚えのあることは、
既に、完了している。
といふよりも、もう、元請総切りで、全完全、ぜってー、
退場じゃなかたのか?
おかしいな、
生き血を吸う、コンサル会社どもが、
あーでもない、こーでもない、騒ぎだしては、いるのだが。
はっきり言えばよい、顧客に、
パッケージにつなぐだけなのだから、
法令にしたがいなさい、
業務を変更しなさい。
そうすれば、xxxの目的は達成すると。な。
そうは、しないのだろうな。
毟り取れるだけ、搾り取るのだろうな。
最近、外注大将の、朝潮の物件をもう一本片付けなければならないのだが。
なぜか、私が、やることに、なって、た。
これが、また、もーーーー。
何時も、朝潮が、他の、開発者達を、いたぶっている、
些細な、どうでも、エエーーーーことを、朝潮自ら、やっている。
そこを、少し、遠まわしに、指摘したら。
うんとも、すんとも、言わなかった。
これが、ぎゃくなら、偉いことになっただろうな。
これが、もし、元請の、吸血鬼が見つけたならば、
30分とか、1時間、説教コースなのだが、
私がみるに、どーでーーーも、ええーーー。
少し前に、私が、この現場で、基本と呼ばれているものに、
システム要件に、6行の擬似コード添えたら、えらーーーーく文句をいわれた。
なんでも、絶対に、日本語でなければ、ならない。
項番は、工程手順確認一覧のCの102番に、以下の体系にするとかいてあるから、
また、この文書は、読み手が、誰だか、不明であるから、
だれが、見ても、・・・・
・・・
絶対に、以下の体系で、全角、半角を間違えないように、
1.①1)(1)ア)(a)xxxx
1.①1)(1)ア)(b)xxxx
...
1.①2)(1)イ)(a)xxxx
...
1.②1)(1)ア)(a)xxxx
...
2.②1)(1)ア)(a)xxxx
...
の体系であること
・・・・
と、散々、言われて、反論とか、まったく、受け付けられないで、
しかたなしに、
5ページだったか、6ページに渡り、
読んでも、全く、意味の分からない、文字は、日本語風な設計書?
をこしらえた。
その、なにが、なんだか、わからないものは、直ぐに、承認された。
ところが、今回、朝潮は、全く、それらに、従はないで、
やっつけで、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
ほげほげ、
サッパリどこを、どう、直すのか、本人でも、
そのうち、わからなくなるであろうものを、
渡してきやがったよ。
だいたい、文字は、日本語であるが、
どこをどー直すか、プログラムがベタベタで、
同じような、ものが何度も、何度も、何度も、何度も、
でてくるから、どこを、直すかサッパリわからない。
来年とかに、動かすらしいが、
その処理対象は、この先、5年くらい
で、10件もないんじゃ、なかったっけ?
おのれら得意の、本番監視で、
なんとか、なるんじゃないかな。
というか、それ、分厚い、物件として、やるんじゃなくて、
sql一本で、決着つかんかな。
ビジネス要件じゃなくて、
その、裏の、サブシステムの連結の見直しで、
いけるんじゃ、なかろーかと、思うんだが、
確認することは、できない。
かつて、現場にいた、私より、大分できる、BIGな3人
BIG3がいたのだが、いつのまにか、いなくなってしまった。
BIG3が言うには、
あの元請は、うるさい。
ビジネス要望?,ビジネス要件,業務要件,システム要件,
基本,外部,内部,詳細・・・,単体,連結,システム,総合,
...
なんちゃってスルー, 顧客承認,...
...
の、いかなる、視線から見ても、
けちのつけようが、ないように、
しなければ、ならない。
というような、感じのことを、いっていた。
少し、難しいな、それは。
でも、必ず、元請の吸血鬼などは、
どこかに、かならず、因縁を、つけてくる。
まず、初回のレビューで、罫線が、とか、囲みが。
フォントが、・・・
から、始まり、品番が連番になっていない
・・・
テスト環境には、表も、データーも存在しないが、
本番運用では、この、表のこのカラムが、
業務上は、'C' になっているから、
'C' について、記述し、そういう、状態で、
検証したことに、しろと、なんべん、いったら
わらるんだーーーーーー。
とか、始まる。
うーむ。
試験結果のタイトルは、単体検証なのだが。
おのれらのこさえた。
組み合わせでは、1000!以上くらい、
発生する、わけのわからん、分岐のうち、
危なさそうなのを、できるだけ、
確認しといたほうが、
・・・
BIG3曰く、あの元請は、オワットル。
基本、作法として、
ロジック禁止
コントロール禁止
アルゴリズム禁止
データー構造禁止
プログラム禁止
・・・
・・・
ポンチ絵禁止
モデル作成禁止
・・・
・・・
何でも、禁止
・・・
新規作成物件も、まともには、作らない。
なんとか、性質の似ている、物件を引っ張りだしてきて、
無理やり、こじ付けで、その、いかれたものをベースとして、
さらに、酷いものをこしらえる。
結果、似ているようで、似ていないような、意味不明な、
厚みのある、ベタベタしたものが、量産されていく。
採用するのは、いきなり、素人が、
現場に、入場してきて、
要件を定義した、気分になること。
設計書を書いた気分になること。
日本語風設計書をみて、
いきなり、そのばで、開発できること
というような、方法。
だから、なんでも、
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インデントも、バークレイでも、K&Rでも、ない、
妙ーーーーな、インデント。
だから、入力が、何故か100の場合、
ビジネスの要件と、業務の要件を追うことができるように
でも、することを目的とするためか?
あっているのか、あっていないのか、よくわからない。
どーみても、間違っているように見えるし、
おかしいのだが、現場では、ちゃーんと、
機能しているらしい。
時々変更が入る、200とか、300の勘定科目バージョンとあもある。
なにが、なんだか、わからんよ。
スレッド処理でも、かつて、していたのか、
何故か、while のループが多発する。
でも、セーフでないものを、多用しているのだが。
・・・
int fd1, fd2, fd3, fd4, fd5, ...., fd100;
int fd_flg0, fd_fld1, ...., fd_flg99;
while(1)
{
if fd_flg0 == 0
fd1 = open(fd_n+1, FileNameBuffers1024[0]);
fd_n += 1;
else if fd_flg1 == 1
fd2 = open(fd_n+2, FileNameBuffers1024[1]);
fd_n += 1;
...
}
上記の、入力ファイルが、1、減って、99になった場合
たとへば、59番目が、なくなって、それ以降を何故か、詰めることを
なんでか、しなければ、ならない場合?
continue とか、読み飛ばしは、しては、いけない。
...
while(1)
{
if fd_flg0 == 0
fd1 = open(fd_n+1, FileNameBuffers1024[0]);
fd_n += 1;
else if fd_flg1 == 1
fd2 = open(fd_n+2, FileNameBuffers1024[1]);
fd_n += 1;
....
if fd_n_counter == 59
fd_n_counter = fd_counter - 1;
FileNameBuffers1024_idx = xx;
...
}
となる。
この程度のことは、まだエエーほうで、
なにを、考えたら、そういう、発想が、でてくるのか、
意味不明な、グローバルフラグとか、バンバンでてくるし、
ネストも、何段に渡るし、if, else はとおーーーい、
if, else if で、聞いているものは、全く性質の違うもの、
なんで、if else if なのかは、わからない。
括弧がコメントかされた、残骸があり、
括弧の対応ができないものもあるが、
その、コメントの削除は、禁止されている。
何故なら、ビジネス要件に、コメントについての記載がないので、
削除したくても、削除できない。
もし、削除したら、
元請の、機嫌が、よければ、さんざん、文句をいわれた、挙句、
どーせー責任をとるのは、俺達、元請だとか、しのごのいわれた挙句、
今回は、いいよ、今後は、気をつけろとか、・・・・
となる。
か、
元請の機嫌でも、わるければ、
手戻りに、しやがって、・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
元に、戻して、全部、再検証しろとか、いいだす。
システムコールのエラー処理は、多くの場合ない。
さらに、エラー処理がある場合、
エラーの判定方法が間違っていて、
代々の検証者は、
デバッガーで、無理やり、
ありえない、判定を、潜り抜け、
やっとエラーメッセージの出力を検証結果として
残したりする。
まあ、今、私が、所属する元請は、
顧客からは、所詮、人夫出しだろう?
くらいにしか、見られていないからか、
プリンターの電源が、入っていなかったから、
なにかの、帳票が、出力できなかった?
とかで、
暫定障害報告、
暫定対応策、
原因分析、
レビュー記録追跡、
犯人探し、
詰問メール CC ALL 連発、応酬、反論、対、反論、
暫定再発防止策
工程手順確認一覧、
緊急会議、
・・・
・・・
元請の偉い人、多分、元請の部隊の100人中
上から3番目くらいの人が、
顧客の、ほんのちょっと偉い人から、
別室に呼ばれ、
一時間、立ちっぱなしで、説教される。
その愚痴を、聞かされる、BIG3達
そして、酒飲んで、さわいで、いたな。
3人とも、嘘のような、理由で、
突如として、
わたしにも、早く、早く、抜けるようにと
・・・
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中2
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中2
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
現場全体としては、結局オフショアのレベルが高かったのか、
直す前のゴミが、ゴミの動きを何とか、保っているようで、
大きな不具合は、まだ、発覚していない。
そのため、多少、平和な状態なのかも、しれない。
一方、私の所属する元請は、何故か、また、忙しいらしいが、
その内容が、やっぱり、ゴミだな。
普通の現場では、現行の割引、lookup に廃止日時を設定、
新しい、割引の採用日時を設定。
検証結果は、検証済み、直交テストNo.201010102 を参照。
それだけで、終わる。
直す必要も、検証する必要もない。
っが。
今の現場では、大体、下のような、展開になり、
20人月か、30人月かな。
どうみても、ぼったくりというか、さぎというか、
どーして、そーなるかね。
命の無駄遣い。
雇用対策?
■ビジネス要望?
そろそろ、なにか、こーぱっとしたことしたい。
■ビジネス要件
顧客の満足度を向上させる。
現行のなんでも割引、とにかく割引を
女割引、男割引、両方割引とし、キャンペーンを打つ。
前年比5%増の増収・増益を目指す。
・・・
直ちに、実施したい。
■業務要件
割引の種類が、現行では、2種あるが、3種になる。
それにともない、地域、代理店別、、機種別、年齢別に、
見かけ、2 x 70 x 150 x , ... のxls ファイルから、
今度は、3 x 70 x 150 x , ... のxls ファイルになる。
・・・
■システム要件
・・・
出力ファイルをxlsに変換する前に、
19002byte目から、10bytes を半角スペース埋めする。
・・・
出力ファイルをxlsに変換する前に、
271891byte目から、女割りは、女、男割りは男、どちらでもない場合は、
リョウ(両方を意味する)
・・・
のように、csv 出力するので、
業務側で、縦横切り取って、xlsファイルにすること。
■基本
現在のカーソルを分割し、男、女、両方に対応する。
現行のカーソル1つから、カーソル三つにする。
・・・
■詳細
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
■検証 (大分、省略バージョン)
見積もり、
・・・
as-is, to/be
・・・
16段階承認、査閲フロー
・・・
工程手順確認一覧
・・・・・・
まったく、管理できない、バージョン管理から、
前回ソース、成果物一式をとりだすことを、
全員に、宣言。
が、チェックアウト済みのこともある、
だれかが、別の物件で、チェックアウトしている。
が、どちらの、物件が先になるのかは、
長いこと、わからない、
同時になることもあれば、
順序が逆に、なることもある。
3被りくらいのこともある。
・・・・・・
現場最強、大嘘満載、なにが、書いてあるか、意味不明な、
仕様メモを修正し、PDF化して、前回、今回の差分印刷。
差分がでないように、前回、今回を両方とも修正。
・・・・・・
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
・・・・・・
読み合わせ
・・・・・・
ソースなど、一式変更前、変更後確認
・・・・・・
ソースの変更前、変更後の差を文書化
いかに、物理的に、前回、今回の差が、少なくなるかだけを、考慮する。
・・・・・・
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
・・・・・・
データー作成
前回データー使えない
前回の、検証に、嘘がある。
但し、そのことは、決して、誰にも、いっては、いけない。
めんどくさいことになる。
・・・・・・
このデーターは、本当に、つかったの?
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
本番では、カラムがないのに、何故かテスト環境でカラム有
・・・・・・
・・・・・・
本番では、制約から、そんなデーター発生しないのに、
なぜか、テストする。
・・・・・・
・・・・・・
本番想定?データーを作成する。
・・・・・・
・・・・・・
本番想定ではないが、よしとする?
・・・・・・
・・・・・・
本番想定ですが、本番想定では、ありませんが、本番想定です。
・・・・・・
・・・・・・
既存不具合発覚?
不具合かどうか、わからない。
人が集まりだす。
どーしてなんだと、元請に、嫌な顔される。
しまいには、なぜ、いままで、気がつかないのかとか、
いままで、なにをやってたんだとか、言われている人が、いたのだが、
その人、しばらく前に、入場し、初めて、そのプログラムを拡張しているのだが、
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
結局、長ーイ、入力のどこかに、なにか、
本番では、発生しないものがあるらしく、
とりあえず、よしとなることもある。
・・・・・・
ソースの、コメントがまちがえているので、
修正し、リコンパイル後、再検証。
・・・
・・・
検証結果レビュー
・・・
ある検証で、データーに半角スペースが入っていないことがあることの指摘発生。
・・・
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに1が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに2が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに3が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに4が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
本番環境がどーなってるか、問い合わせる。
・・・
そんなデーターは、今までも、これからも、一切発生しなし、できない。
ことがわかる。
・・・
上記を、ぐったりするまで、
レビューするものの、レビューする奴の、機嫌が良くなるまで、
繰り返す。
なんども、なんども、なんども
・・・
レビュー後に、誤字発見
・・・
上記を、さらに、頭から、繰り返す。
・・・
再発防止策作成。
なんでだ、なんでだ、が、メールで、CC ALL で飛びかう。
・・・
・・・
ここまでで、少ない検証で、100枚、
多いのは、1000枚は、印刷している。
・・・
ようやく、このあたりで、
物件名、物件番号、日付が決まり、
記入し、再印刷する。
全部再印刷する。
なぜなら、ファイル名に、物件名がはいっているから。
そして、付箋も沢山貼っていたのだが、全部貼りなおす。
(最近、付箋は、省略気味になってきた)
・・・
ようやく、関係者一同の押印作業が始まる。
全頁に、押印する。日付で。
・・・
・・・
・・・
顧客との、レビュー始まる。
・・・
大体、直ぐに、終わる。
・・・
顧客から、日付の変更指示がくる。
・・・
全頁、再印刷する。
・・・
そして、日付を直して、押印する。
・・・
その他、沢山の、文書に、入力、印刷する。
・・・
・・・
・・・
・・・
その後、また、何を、どう、リリースするのか、
大騒ぎがはじまる。
えんえん、騒ぎが、はじまる。
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
現場全体としては、結局オフショアのレベルが高かったのか、
直す前のゴミが、ゴミの動きを何とか、保っているようで、
大きな不具合は、まだ、発覚していない。
そのため、多少、平和な状態なのかも、しれない。
一方、私の所属する元請は、何故か、また、忙しいらしいが、
その内容が、やっぱり、ゴミだな。
普通の現場では、現行の割引、lookup に廃止日時を設定、
新しい、割引の採用日時を設定。
検証結果は、検証済み、直交テストNo.201010102 を参照。
それだけで、終わる。
直す必要も、検証する必要もない。
っが。
今の現場では、大体、下のような、展開になり、
20人月か、30人月かな。
どうみても、ぼったくりというか、さぎというか、
どーして、そーなるかね。
命の無駄遣い。
雇用対策?
■ビジネス要望?
そろそろ、なにか、こーぱっとしたことしたい。
■ビジネス要件
顧客の満足度を向上させる。
現行のなんでも割引、とにかく割引を
女割引、男割引、両方割引とし、キャンペーンを打つ。
前年比5%増の増収・増益を目指す。
・・・
直ちに、実施したい。
■業務要件
割引の種類が、現行では、2種あるが、3種になる。
それにともない、地域、代理店別、、機種別、年齢別に、
見かけ、2 x 70 x 150 x , ... のxls ファイルから、
今度は、3 x 70 x 150 x , ... のxls ファイルになる。
・・・
■システム要件
・・・
出力ファイルをxlsに変換する前に、
19002byte目から、10bytes を半角スペース埋めする。
・・・
出力ファイルをxlsに変換する前に、
271891byte目から、女割りは、女、男割りは男、どちらでもない場合は、
リョウ(両方を意味する)
・・・
のように、csv 出力するので、
業務側で、縦横切り取って、xlsファイルにすること。
■基本
現在のカーソルを分割し、男、女、両方に対応する。
現行のカーソル1つから、カーソル三つにする。
・・・
■詳細
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
■検証 (大分、省略バージョン)
見積もり、
・・・
as-is, to/be
・・・
16段階承認、査閲フロー
・・・
工程手順確認一覧
・・・・・・
まったく、管理できない、バージョン管理から、
前回ソース、成果物一式をとりだすことを、
全員に、宣言。
が、チェックアウト済みのこともある、
だれかが、別の物件で、チェックアウトしている。
が、どちらの、物件が先になるのかは、
長いこと、わからない、
同時になることもあれば、
順序が逆に、なることもある。
3被りくらいのこともある。
・・・・・・
現場最強、大嘘満載、なにが、書いてあるか、意味不明な、
仕様メモを修正し、PDF化して、前回、今回の差分印刷。
差分がでないように、前回、今回を両方とも修正。
・・・・・・
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
・・・・・・
読み合わせ
・・・・・・
ソースなど、一式変更前、変更後確認
・・・・・・
ソースの変更前、変更後の差を文書化
いかに、物理的に、前回、今回の差が、少なくなるかだけを、考慮する。
・・・・・・
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
レビュー、レビュー記録記入、
レビュー後の修正、
・・・・・・
データー作成
前回データー使えない
前回の、検証に、嘘がある。
但し、そのことは、決して、誰にも、いっては、いけない。
めんどくさいことになる。
・・・・・・
このデーターは、本当に、つかったの?
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
本番では、カラムがないのに、何故かテスト環境でカラム有
・・・・・・
・・・・・・
本番では、制約から、そんなデーター発生しないのに、
なぜか、テストする。
・・・・・・
・・・・・・
本番想定?データーを作成する。
・・・・・・
・・・・・・
本番想定ではないが、よしとする?
・・・・・・
・・・・・・
本番想定ですが、本番想定では、ありませんが、本番想定です。
・・・・・・
・・・・・・
既存不具合発覚?
不具合かどうか、わからない。
人が集まりだす。
どーしてなんだと、元請に、嫌な顔される。
しまいには、なぜ、いままで、気がつかないのかとか、
いままで、なにをやってたんだとか、言われている人が、いたのだが、
その人、しばらく前に、入場し、初めて、そのプログラムを拡張しているのだが、
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
結局、長ーイ、入力のどこかに、なにか、
本番では、発生しないものがあるらしく、
とりあえず、よしとなることもある。
・・・・・・
ソースの、コメントがまちがえているので、
修正し、リコンパイル後、再検証。
・・・
・・・
検証結果レビュー
・・・
ある検証で、データーに半角スペースが入っていないことがあることの指摘発生。
・・・
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに1が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに2が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに3が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
ある検証で、データーに4が入っていないことがあることの指摘発生。
先頭から、やり直す。
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
本番環境がどーなってるか、問い合わせる。
・・・
そんなデーターは、今までも、これからも、一切発生しなし、できない。
ことがわかる。
・・・
上記を、ぐったりするまで、
レビューするものの、レビューする奴の、機嫌が良くなるまで、
繰り返す。
なんども、なんども、なんども
・・・
レビュー後に、誤字発見
・・・
上記を、さらに、頭から、繰り返す。
・・・
再発防止策作成。
なんでだ、なんでだ、が、メールで、CC ALL で飛びかう。
・・・
・・・
ここまでで、少ない検証で、100枚、
多いのは、1000枚は、印刷している。
・・・
ようやく、このあたりで、
物件名、物件番号、日付が決まり、
記入し、再印刷する。
全部再印刷する。
なぜなら、ファイル名に、物件名がはいっているから。
そして、付箋も沢山貼っていたのだが、全部貼りなおす。
(最近、付箋は、省略気味になってきた)
・・・
ようやく、関係者一同の押印作業が始まる。
全頁に、押印する。日付で。
・・・
・・・
・・・
顧客との、レビュー始まる。
・・・
大体、直ぐに、終わる。
・・・
顧客から、日付の変更指示がくる。
・・・
全頁、再印刷する。
・・・
そして、日付を直して、押印する。
・・・
その他、沢山の、文書に、入力、印刷する。
・・・
・・・
・・・
・・・
その後、また、何を、どう、リリースするのか、
大騒ぎがはじまる。
えんえん、騒ぎが、はじまる。
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
また、元請どもが、うるさい。
存在しないプログラムを災害対策サイトで、動かした、証拠はどこに、あるとか。
聞いてくるのだが。
おめー、ぼけているのか?
存在しないプログラムは、どうやって、動かすの?
また、なにか、都合でも、悪くなったのか?
その、元請の、奴らは、自分達の都合が、悪くなると、
外注に、指示していたことも、
指示していなかったことに、平気でする、大嘘つきども、ばかりだ。
技術力もなく、何かを、運用できるわけでもなく、
検証も、なんちゃってで、長時間かかえるだけ。
今、私が所属する、元請は、IT業界では、会社自体は老舗?の部類だが、
IT業界以外の、主となる、収益源があるらしく、IT業界がらみの、
その、会社の、社員は、ゴミ未満。
今、普通に作れば、二度と直さなくていい、プログラムを修正している。
これが、また、どーしたら、こーゆー、発想がでてくるのか、
というような、学生でも作らん、代物。
フラグは、20個とか、物凄い。
ネストも、深い。
グローバルをネストのインジケーターとして、で、値を、変えながら、ループしたりする。
無限ループの恐れあり。
どこで、なにを、やっているか、まったくわからん。
・・・
そんなものを、直し続ける。
ちょこっとした、要望でも、見た目は、小さいけど、その後が、
莫大な、検証を要する、ゴミ仕組み、ゴミプログラム。
そうして、無駄な、時間をどんどん、消費する。
元請にとっては、自分達の作った、ゴミの、維持、運営による、
稼ぎが、しのぎなのだろう。
元請の先の、顧客から見たら、ゴミ未満だよ。
不良資産でしかない。
顧客も、もう少しだけ、費用をかけて、まともな、
SIer にでも、発注しとけば、こんなことに、ならないで、
今頃、パッケージにでもなって、特許くらいとれていたと
思うよ。
もう、顧客ももう、今の、元請を退場させれば、いいのに、
まだ、やらせるからな。
そして、また、ちょこっとだけの修正のための、顧客承認テストとか、始まる。
そのための、準備が、また、今の元請の作った、仕組みが、
さらに、ゴミだから。
延々、色んなもの、色んなところを、動かす環境に合わせて、
あーでもない、こーでもないと、書き直す。
ほうんとうに、ゴミどもだ。
そんなもの、直さなくて、いいように、はじめに、作っとけよ。
はじめは、そうでも、いくらでも、作り直すことが、できただろうに。
何度か、だれでも、思いつく、ことを、説明したことある。
lookup テーブルでも挟むとか、
日付なんて、設定ファイルでなくて、
パラメーターにしろとか、
・・・
そのたびに、意味が、これっぽちも、理解されないで、
数ヵ月後に、いくつか、部分的に、採用され、
・・・
余計、酷くなるものもある。
おのれら、わざとだろ。
エーおい!!!
おのれら、そうやって、手間暇、かかる、ゴミを、こさえて、
それで、客から、金をもらってるのか?
まるで、盗人だな。
いつまで、IT業界に、いるのかな、今の元請は。
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 保守・開発ゴッコ再開中
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
また、元請どもが、うるさい。
存在しないプログラムを災害対策サイトで、動かした、証拠はどこに、あるとか。
聞いてくるのだが。
おめー、ぼけているのか?
存在しないプログラムは、どうやって、動かすの?
また、なにか、都合でも、悪くなったのか?
その、元請の、奴らは、自分達の都合が、悪くなると、
外注に、指示していたことも、
指示していなかったことに、平気でする、大嘘つきども、ばかりだ。
技術力もなく、何かを、運用できるわけでもなく、
検証も、なんちゃってで、長時間かかえるだけ。
今、私が所属する、元請は、IT業界では、会社自体は老舗?の部類だが、
IT業界以外の、主となる、収益源があるらしく、IT業界がらみの、
その、会社の、社員は、ゴミ未満。
今、普通に作れば、二度と直さなくていい、プログラムを修正している。
これが、また、どーしたら、こーゆー、発想がでてくるのか、
というような、学生でも作らん、代物。
フラグは、20個とか、物凄い。
ネストも、深い。
グローバルをネストのインジケーターとして、で、値を、変えながら、ループしたりする。
無限ループの恐れあり。
どこで、なにを、やっているか、まったくわからん。
・・・
そんなものを、直し続ける。
ちょこっとした、要望でも、見た目は、小さいけど、その後が、
莫大な、検証を要する、ゴミ仕組み、ゴミプログラム。
そうして、無駄な、時間をどんどん、消費する。
元請にとっては、自分達の作った、ゴミの、維持、運営による、
稼ぎが、しのぎなのだろう。
元請の先の、顧客から見たら、ゴミ未満だよ。
不良資産でしかない。
顧客も、もう少しだけ、費用をかけて、まともな、
SIer にでも、発注しとけば、こんなことに、ならないで、
今頃、パッケージにでもなって、特許くらいとれていたと
思うよ。
もう、顧客ももう、今の、元請を退場させれば、いいのに、
まだ、やらせるからな。
そして、また、ちょこっとだけの修正のための、顧客承認テストとか、始まる。
そのための、準備が、また、今の元請の作った、仕組みが、
さらに、ゴミだから。
延々、色んなもの、色んなところを、動かす環境に合わせて、
あーでもない、こーでもないと、書き直す。
ほうんとうに、ゴミどもだ。
そんなもの、直さなくて、いいように、はじめに、作っとけよ。
はじめは、そうでも、いくらでも、作り直すことが、できただろうに。
何度か、だれでも、思いつく、ことを、説明したことある。
lookup テーブルでも挟むとか、
日付なんて、設定ファイルでなくて、
パラメーターにしろとか、
・・・
そのたびに、意味が、これっぽちも、理解されないで、
数ヵ月後に、いくつか、部分的に、採用され、
・・・
余計、酷くなるものもある。
おのれら、わざとだろ。
エーおい!!!
おのれら、そうやって、手間暇、かかる、ゴミを、こさえて、
それで、客から、金をもらってるのか?
まるで、盗人だな。
いつまで、IT業界に、いるのかな、今の元請は。