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あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい2 忘年会はありえな

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 めんどくさい2 忘年会はありえないだろう

ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。



しかし、思考が跳び、全身が軋む、
勢いに任せて、一気に、何か来る。
ひとたまりもないな。

最近また、要求の管理も、変更の管理も、何もできない、元請から。
1 を A に読み替えるに、追加して、
3 を C に読み替えるが、発生してしまいました。

少し前に、朝潮から、あるシナリオについて、
なんちゃって、データーをも少し増やして、
現行バージョン、新バージョンで、動かし、
なんちゃっての、検証をやれと、いわれ、
なんで、なのかは、誰も、説明できないだろうが、
あるときは、なんでも、かんでも、同じスタイルの、
検証とし、また、あるときは、特別にとか、
そんな、エエー加減な、拡張と修正なんだけど、
ページ番号がずれるだけで、全部再印刷しなければ、
ならない。

ようやく、実行しなおし、結果を、まとめて、
印刷して、確認し、朝潮のところに、もっていったら、
その場で直ぐに、600枚くらいの、印刷物が、
溶解炉行きに決定した。
他にも、印刷している人とかいるから、
何度か、用紙を入れ替えた。

そして、3 を C に読み替えるのために、
テストデーターを追加するため、
全シナリオを再検証しなければーーーー、ならない。

多分、もう、数日かかるかな。
なんちゃて、仕様メモ、4種のそれぞれの、50ページ目くらいに、
3 を Cに読み替える・・・
を追加し、
なんちゃって、仕様メモの、PDF化を行い。
昔、今の、PDFの比較結果をPDFで作り、印刷し、
押印とかする。
なんで、4種あるのか不明。
その、仕様メモは、まちがえが沢山あるのだが、
だれも、修正しようとは、しない。
PDF化しての、ひかくとか、始まるから、
おそろしく、時間がかかる。
PDF化してひかくすると、修正していない、はずのところも、
違うとか大量に、発生することがよくある。
それを、みて、どうするのかは、不明だ。

その4種の仕様メモは、仕様でもなんでもない、
劇画雑誌の、噴き出しにも、ならない。

そして、今の現場で、詳細とか呼んだり、
しているらしいものを、修正する、
外部からの、変更分のところを追加する。
意味不明な、外部だったりする。
なぜか、ゴミログに出す内容が、
かわるので、そこも、修正する。
テストの項目が、なぜか、ひとつ、ふえなければならない。
あっちゃこっちゃなおす。
・・・
ページ番号が、ずれるので、全部、印刷しなおす。

そして、プログラムを、直す。
そして、プログラムを直すので、
変更まえの、プログラムと、変更後の、プログラムの
比較を行い、また、資料をつくる。

データーも直す必要があるかもしれない。

そして、シナリオとかなおす。
・・・
・・・

なんちゃって、サーバー?の予約をする。
・・・
・・・
何日かすると、もう一度、印刷する。
・・・
読みあわせとか、
レビューとかも行う。
・・・

凡庸な中小零細IT会社でも、そんなもの、二度と直す必要がないように、
作っていると思うのだが。

今の、元請は、やっつけで、なにもかも、つくるから、
60万行に、達してしまうのだろう。
仕組みを作ることもできなければ、
設計もできないし、
環境構築ができるわけでもない、
製造もあやしい、
そういうもとうけが、なんで、
現場に、何故、存在しているのかは、不明だ。
強いて、いうと、
やっつけで、つくり、やっつけで、検証し、
やっつけで、きまりを、つくり、
客には、なにも、提案しない、
どんどん、費用がかさみ、
客に、凄いものでも、作っているかの、
錯覚でもさせているのだろうか?

自動車、一台、起こすのに、多分、何百億、
何千億と、売り出すまでには、かかるだろう。
それと、同じくらい、複雑なのだろうか?
今の、私が、所属する、元請にとって、
1 を A にすることが。

誰にも、わからないよに、ぐちゃぐちゃに、
作っておいて、要望があるたび、
もっと、ぐちゃぐちゃに、作る。
すげーなーーー。



最近また、元請の連隊長だったか、吸血鬼から、
「また、なんか、やっただろーー!」
【エーおい!、なーーに、やってんだーー」
のような、いつもの、なにか、元請にとって、
都合が悪いことが発生したらいしく、
ぎゃーーぎゃーー騒ぎ出した。
ように、思えた。
はじめ、どこの、気が振り切ってしまった、
人が、なんか、わめいているのかの、印象を受けた、
そのとき、私は、朝潮物件の、発覚した、誤字を直して
いたところだったと思う。
もう、目が、よくみえないのだ。
・・・
元請連隊長らしき、人が、わたくしに、
なにか、いっているのを、気づくのに、
数分、時が、流れた。
で、
もう、めんどくさいから、
「エエー、そうです」
と、答えそうに、なってしまった。
・・・
その後のことは、もう、今は、
はっきりとは、思い出せない。
が、
会議があって、
元請連隊長だったかな?
実は、ほげほげで、
勘違いであった?
とか、いっている気が、したのだが、
それが、なんで、あるかは、
もう、思い出したくもない。

これから、1 を A に追加して、
3 を C に読み替える、物件が、数本ある。
どれほど、
プリンターと紙と溶解炉と
朱肉を浪費したら、すむのだろうか。


元請から、忘年会の連絡が大分前にきていたのだが、
締め切り後に、公欠と連絡した。

ありえんだろうよ。そのころには、また、
1 を A に読み替えシリーズの、
なんで、それしきのことで、
巨大リリースとなっちまんだ、
リリースの、真っ最中だと思う。

何も、管理できない、元請。
じゃましか、しない、元請。

また、騒ぎ出すだろうな。
「何が、latest なんだ?」
「どれをリリースするんだ!」
「その、根拠は?」
・・・
延々、つづく。


以前、BIG3 の一人が、元請の計画には、ない、
なんちゃって、x を yに読み替える程度のものを、
リリースした。

結果、CC ALL で、じゃんじゃん、メールが飛び交った。
元請からは、関連各所、顧客の偉い人とか、
侘びのメールとか、
対策とか、どうしようとか、どうしますとか、
どんな、事態に、なるとか、
・・・
結局それは、リリースしなけば、ならないものであった。
・・・
BIG3 は、沈黙を守っていた。

結局、それで、また、工程手順確認一覧が、分厚くなってしまい、
どんどん、めんどくさくなっちまった。

存在することが、ゆるされないであろう、元請。

それが、なぜか、存在している。

が、もうじき、その、ほげほげとうい、元請は、
現場から、総退場を命じられている。

少し前までは、150人くらいは、いたのだが、
今は、どんどん、けずられて、30人くらいに、
なっている。

まともな、健全な、中小零細、SIer もどきでさえ、
3人とか、5人でまわせるものを、
150人がかりだからな。

なにを、やっているのだろうかな。

以前、スペースが混入したとかで、
150人で、現場で、その、ソースから、
半角だか、全角の、元請が、スペースと呼んでいる、
記号を、来る日もくるひも、毎日、まいにち、
18:00 頃から、
1月くらい、かけて、
探したよ。

なんの、意味があるのか、わからんが、
なにか、大変、難しいことでも、やっていることを、
顧客にでも、示したいのか、どうだか、
延々、やってたな。

その、作業の、スケジュールとかこったの作って。
・・・
なんだったのだろうか。
あの、ゴミソースの塊は。