あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 実行できない仕様
あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 実行できない仕様
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。
モデルもない、ERもない、設計書もない、仕様もない。
あっても、全部なんちゃって。
ER図を発掘したが、表が2つドラムで、かいてあるだけだった。
サブシステムが、開闢したころは、そうだったのだろうか。
?
現場では、私が所属する、元請は、まだ、懲りずに、
拡張ゴッコをつづけてる。
もう、いい加減、気づかないのかな。
二度と直さないように、作れるものを、
わざわざ、直し続ける、その、やっつけの、
姿勢を。
最近、性能に関する、打ち合わせのようなものが、あったのだが。
まるきし、だれも、わからないようだった。
どうしてなのかは、私には、理解できない。
どこの、現場でも、程度の差は、あるのだが、
こころえて、いるものなのに。
何故か、この現場の人達は、なにも、知らない。
(なにも、知らない、振りをしてるのだろ?)
何故か、この現場の人達は、沢山人をあつめて、
「どう、これどう、・・・」
・・・
・・・
・・・
・・・
で、結局、時間が来て、それで、いくことに、なった。
わたくし、思うに、
なんでも、かんでも、雑音がのった、CC ALL、
現行、次期の比較だけ、
それしか、できんのかな、
こいつらは、
しまいには、散々、わからんと、
いっていたのに、
「これを、そのまま、業務ユーザーに、
報告して、・・・・」
なんだよ、それ。
なんでも、かんでも、じゃまばかりして、
それかよ、結論は。
仕様メモには、マッピングがあるわけでもなく、
導出方法とか、算出方法が、かいてあるわけでもない。
なにが、書いてあるかというと、
「われこそは、・・・」
の調子で、頭のなかでも、どう、ひねっても、
実行できない、意味不明な、仕様?がかいてある。
それでも、それが、ロジックらしい、
業務ロジックでもかいてあるらしいのでが、
どーーーもても、
表の定義にでも、書いておけば、済む程度のことを、
わざわざ、分かりにくくかいてある。
そんな、ごみだから、拡張のたびに、抜けとか、
嘘とか、間違いが、入っていくのだが、
行数が物凄いし、まったく、同じものにたいして、
複数の、なんちゃって、仕様メモが何本も作成され、
次に、拡張するとき、現行と、次期の差を
何故か、PDF で、現行、次期の両方に、手をいれなが、
PDF で、差が、ここです。
のような、いい加減な、こと続けるため、
間違えが、あったとしても、直さない。
この、手を入れるという作業は、
検証結果とかにも、やる。
従い、どうにでも、できる、
ちょーいい加減な、しきたりがある。
そんなもの、検証結果ではなく、
検証もどきだと、わたしは、思う。
元請の奴らは、ただ、急かすだけで、なにも、しない。
普通の現場なら、これは、こうだとか、
・・・
普通の現場を連呼する。
しばらく前に、元請の奴らから、相談を受けたことがある。
普通の現場は、こういう場合、どうしいるのか?
と、
で、普通の現場は、こういう場合、こうは、しない。
こうするか、ああするか、と、説明してやった。
でも、直ぐに、奴らは、自分達の都合で、
都合が悪くなると、
偉い剣幕で、まくし立ててくる。
おのれら、
もう、おれに、なにも、聞くんじゃねーーーーーよ。
測度0
知力が足りないと、
成果=能力^2 x 時間
から、時間が無限大とでもなり、
元請には、いいことがあるのだろう。
詐欺というより、
ペテン軍団だよな。
ポアンカレ以前とルベーグ積分以降
変なDBのOracle化
私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター
私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)
まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。
と、いっても、もう、データーの人は常駐してない。
モデルもない、ERもない、設計書もない、仕様もない。
あっても、全部なんちゃって。
ER図を発掘したが、表が2つドラムで、かいてあるだけだった。
サブシステムが、開闢したころは、そうだったのだろうか。
?
現場では、私が所属する、元請は、まだ、懲りずに、
拡張ゴッコをつづけてる。
もう、いい加減、気づかないのかな。
二度と直さないように、作れるものを、
わざわざ、直し続ける、その、やっつけの、
姿勢を。
最近、性能に関する、打ち合わせのようなものが、あったのだが。
まるきし、だれも、わからないようだった。
どうしてなのかは、私には、理解できない。
どこの、現場でも、程度の差は、あるのだが、
こころえて、いるものなのに。
何故か、この現場の人達は、なにも、知らない。
(なにも、知らない、振りをしてるのだろ?)
何故か、この現場の人達は、沢山人をあつめて、
「どう、これどう、・・・」
・・・
・・・
・・・
・・・
で、結局、時間が来て、それで、いくことに、なった。
わたくし、思うに、
なんでも、かんでも、雑音がのった、CC ALL、
現行、次期の比較だけ、
それしか、できんのかな、
こいつらは、
しまいには、散々、わからんと、
いっていたのに、
「これを、そのまま、業務ユーザーに、
報告して、・・・・」
なんだよ、それ。
なんでも、かんでも、じゃまばかりして、
それかよ、結論は。
仕様メモには、マッピングがあるわけでもなく、
導出方法とか、算出方法が、かいてあるわけでもない。
なにが、書いてあるかというと、
「われこそは、・・・」
の調子で、頭のなかでも、どう、ひねっても、
実行できない、意味不明な、仕様?がかいてある。
それでも、それが、ロジックらしい、
業務ロジックでもかいてあるらしいのでが、
どーーーもても、
表の定義にでも、書いておけば、済む程度のことを、
わざわざ、分かりにくくかいてある。
そんな、ごみだから、拡張のたびに、抜けとか、
嘘とか、間違いが、入っていくのだが、
行数が物凄いし、まったく、同じものにたいして、
複数の、なんちゃって、仕様メモが何本も作成され、
次に、拡張するとき、現行と、次期の差を
何故か、PDF で、現行、次期の両方に、手をいれなが、
PDF で、差が、ここです。
のような、いい加減な、こと続けるため、
間違えが、あったとしても、直さない。
この、手を入れるという作業は、
検証結果とかにも、やる。
従い、どうにでも、できる、
ちょーいい加減な、しきたりがある。
そんなもの、検証結果ではなく、
検証もどきだと、わたしは、思う。
元請の奴らは、ただ、急かすだけで、なにも、しない。
普通の現場なら、これは、こうだとか、
・・・
普通の現場を連呼する。
しばらく前に、元請の奴らから、相談を受けたことがある。
普通の現場は、こういう場合、どうしいるのか?
と、
で、普通の現場は、こういう場合、こうは、しない。
こうするか、ああするか、と、説明してやった。
でも、直ぐに、奴らは、自分達の都合で、
都合が悪くなると、
偉い剣幕で、まくし立ててくる。
おのれら、
もう、おれに、なにも、聞くんじゃねーーーーーよ。
測度0
知力が足りないと、
成果=能力^2 x 時間
から、時間が無限大とでもなり、
元請には、いいことがあるのだろう。
詐欺というより、
ペテン軍団だよな。