あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 やまゆりさ刷り込み調教 | ブログのタイトルを入力します。

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第3幕 障害多発中 やまゆりさ刷り込み調教


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ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。

と、いっても、もう、データーの人はいないのだが。


今の現場で私の所属するもとうけでも、たまに、会議がある。
テーマは、今後の計画であったり、進捗、不具合の対策とか、
色々あるようだが、私は、目を開けながら、寝ているので、
内容は、会議後に作成される、議事録をまたに、見るだけ。

先回は、Nxxデーターの変なDBのOracle化に漏れがあるため、
不具合がでたとか、決め付ける内容もあった。

またかよ、今の、元請は、どーーーして、自分達のゴミ仕組み、
ゴミプログラムを健全だと考えるのか。

たまたま、取得したものが、0x20の連打に見えて、それを、おのれらは、
切り取り、空にして、標識をデーターありにしたら、
たまたま、変なDBは、0x20にしていたから、問題がおきなかっただけじゃねーかよ。
それをNxxデーターが、xxx、だとか、いい、なにを考えとるのだろうな。

今の現場では、空白、0x20、半角スペース、全角スペース,NULLとか色々、
でてくるが、全部、一緒の考えらしい。

標識も、受け取るときと、渡すときに、つかうのだが、全部、一緒と考えている。
というか、意味がわからないらしい。

元請の作っている、腐っている基準・標準とか、実装では、
memset(&shortな変数, -1, sizeof(shortな変数));
memset(&doubleな変数, -1, sizeof(doubleな変数));
memset(&標識の塊, -1, sizeof(標識の塊));
memset(&色んな型の混在する構造体, NULL, sizeof(色んな型の混在する構造体));
memset(&色んな型の混在する構造体, 0x00, sizeof(色んな型の混在する構造体));
・・・
とか、すこーし、変じゃないか?
どういう、意味?で、そんなこと、しているの?
というような、こと、多発する。
セキュアな、初期かも、
セキュアな、オープン、
とか、システム関数の戻り値のチェックもない。
戻り値のチェックがたまにあるものは、判定ほほうに、大きな間違えがあったりする。

取得したあとも、問答無用で、両端切り、右切り、左切り、
半角スペース埋め,全角スペース埋め
・・・
100倍,10000万倍
・・・
minとmax、誤差の意味も知らない、コード。
・・・
理由なき、ゴミコードが、じゃんじゃん、満載されてゆく。

で、こりゃ、おかしい、といっても、いったらさ、
「なーにーーーを、いってるのか、わからない、
・・・・」
と、いいかえされるだけ。

ま、これから、データーとしての、スペースなのか、
たまたまの、スペースなのか、不要なスペースなのか、
・・・
とか、もう、わけが、わからなくなるだろうな。
・・・
何故か、住所の領域が、600文字、600bytesも用意しているが、
それでも、切捨てが、発生するとか。
・・・

早く、できだけ、早く、元請の、少しは、ましな人は、自社に、戻るべきだ。