スポーツの興行について考える
お晩です。
おいどんです。
今日は、昨日の小春日和を思わせたた天気から。
うってかわっての。
天気は、よくとも。
冷たい風。
防寒なアウター着用必須な寒さでゴザイマシタ。
そんな、大寒デス。
ガラリと話題を変えまして。
スポーツの話をば。
この時期のスポーツと言えば。
雪の上。氷の上。そんなウィンタースポーツになるところですが。
オーストラリアは、メルボルンでは。
全豪オープンテニスという、4大大会と呼ばれる最高峰の大会の、最初となる大会が、開催されております。
どれだけすごい大会かと言うと。
勝ち負け問わず。
一回戦に登場するだけで、1000万を超える賞金を獲得できるという。
もちろん、一回戦に出れる資格も狭き門ではあります。
そして先程。
女子の試合で大坂なおみ選手が試合をしておりました。
結果は、勝ちまして二回戦進出になりました。
一回戦に登場する選手に、それだけの賞金を払えるという事は。
テニスの大会が、興行として成り立つのだなと。
ならば。
どのスポーツにおきましても。
プロの選手として、観客を入れて。
試合をするならば。
見られている意識を強く持ち、試合にのぞむべきだと。
今日の。
大坂なおみ選手の、試合にのぞむべく。
コートに登場するシーンが、コチラ。
テニス界に、革命が起きました‼️
ちなみに、試合は勝ちました。
ほな!






