今日は初めてぼた餅に挑戦しました。
彼岸に供える餅として、「おはぎ」と「ぼたもち」ありますが、作り方は同じで、牡丹が咲き始める春の彼岸に供える大きめサイズの餅が「ぼたもち」、萩の花が咲く秋の彼岸に供える小ぶりサイズの餅が「おはぎ」です。
今日は初めてぼた餅に挑戦しました。
彼岸に供える餅として、「おはぎ」と「ぼたもち」ありますが、作り方は同じで、牡丹が咲き始める春の彼岸に供える大きめサイズの餅が「ぼたもち」、萩の花が咲く秋の彼岸に供える小ぶりサイズの餅が「おはぎ」です。
3/12(土)から「いずみの国グルメグランプリ~春の和泉パンまつり〜」が、3/27(日)まで開催されています。
火曜日は夜まで仕事なので、前日に別々の店舗で購入しておいた「いずみのはちみつバターのふらんすぱん」と「紫自然薯のクロックムッシュ」を夕方の休憩時間に食べました。
昨年のイチゴのときと同じで、7店舗のうち2店舗で、それぞれの対象パンを購入してスタンプを押してもらい応募すると、抽選で素敵な賞品を貰うことができます。
他にも、和泉市内で栽培された野菜を使った総菜フォカッチャ(イタリア料理で出される小判型のパン)やカレーピゼッタ(イタリア語で「小さいピザ」という意味)、いちごとクリームチーズを使った菓子パン、純米酒「大でき」を使用したあんぱんと、計7品のパンが今回のグルメグランプリの対象パンです。
スタンプシートは、いずみの国観光おもてなし処(和泉府中・和泉中央)と、北部リージョンセンター、南部リージョンセンター、シティプラザ出張所、エコールいずみ本館にある セントラルコート(インフォメーション)でもらうことができます。(対象パンを購入した店舗でも貰えます。)
一昨日のお弁当は、点心弁当にしました。
点心とは、中国の軽食(飲茶)に出される料理の事で、主に4種類あります。
塩味のシェンティエンシン、甘味のテンテンシン、果物やナッツ類のグオズ、正式な食事(汁物やご飯ものなどの主菜を大皿で出して、各自で取り合って食べる)以外の間食で出されるシャオチー。
蒸し餃子やシュウマイも考えたのですが、冷めたときの味の変化と食後の体調を考慮して、揚げ餃子と春巻き、胡麻団子を弁当のおかずにしました。
ちなみに若ゴボウの炒め物は、昨日の夕飯に母が弁当用として分けてくれました。
今日の早朝、家族と一緒に滋賀県大津市の寿長生の郷で催された「花の宴 梅まつり2022」へ行ってきました。
園内の梅の花は、咲き始めでしたが、三徳苑のホールでは、江戸時代の雛人形が展示されていました。
菓子売場では、菓子メーカー叶匠壽庵の梅を使った和菓子が販売されており、梅大福を買いました。(最近大福にはまっています。)叶匠壽庵のHP
ちなみに、叶匠壽庵の代表銘菓は「あも」と呼ばれる餅を餡子で包んだ和菓子です。
今日の弁当は、唐揚げ弁当にしました。(といっても冷凍食品ですが。。)
惣菜→ターサイのオイスターソース炒めと卵焼き
高校3年生のとき、中学生対象の体験入学が実施された際、先生から急遽体験入学のアシスタントを頼まれたことがありました。
体験入学も無事に終わり、友達と一緒に帰ろうとしたときに先生から「別室に弁当を用意したから食べて帰りなさい」と言われました。
予想もしなかったことに、びっくりしましたが、その時に食べたのが、唐揚げ弁当でした。