いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
言葉の「居場所」は、どこにありますか?
このところ、いろいろな方とお話しする機会が続いています。
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自分の言葉を、しっかり持っている人。
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借り物の言葉を、自分の言葉だと思い込んで話している人。
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そして、借り物のステージから降りて、自分の言葉を取り戻そうとしている人。
あなたは今、どのあたりを歩いているでしょうか。
横浜の空気に、自分を誓う。
今日は関内から桜木町まで、一駅分をゆっくりと歩きました。
この界隈は、私が心理塾を出て、何度もカウンセリングやセミナーを開催してきた、思い出深い場所です。
いつものカフェ、いつものセブンイレブン。
見慣れた景色の中を歩きながら、改めて強く思いました。
「やっぱりわたしは、この街が好きだ」
適度に放っておいてくれる空気感。絶妙な距離感の景色。
「人生をここで終えたい」と思えるほど、わたしにとってここは、どこへ行くにしても立ち返るべき「港(ベース)」なのです。
「流される」のではなく「選ぶ」ということ。
埼玉から横浜へ越してきて、まもなく9年になります。
生まれて初めて、「自分が住みたいから、ここがいいから」という理由だけで、エイッと飛び込んだ街でした。
当時はお金の不安もありました。
それでも、今日も、わたしはこうして生きています。
人任せに流されて生きる。 誰かが決めた正解を、自分のものだと思い込んで過ごす。
それだけは、わたしはどうしても我慢ができないのです。
これから先、どうなっていこうと、これが自分で決めた生き方。
だから、それでいい。
私は、自分自身にケチる生き方はしたくありません。
「いいことがあった時だけ」「辛い時だけ」自分にご褒美をあげるような、条件付きの自愛もイヤなんです。
さて、あなたは自分を「どこ」に置いていますか?
誰かの顔色をうかがう場所でしょうか。 それとも、自分の心が「ここだ」と指し示す場所でしょうか。
自分に嘘をつかない生き方は、時に怖さを伴います。
けれど、自分の言葉を取り戻した先にしか見えない景色が、確かにあるのです。
今日一日、
あなたは、どこで、誰の言葉を使って過ごしましたか?
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まだ静かに空いております。
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2日目:【「分不相応」ブロックを壊せ!】
幼少期の刷り込みと人間関係の共通点
3日目:【「なんでもいい」が豊かさを遠ざける】
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4日目:【貯金の鬼でも不安な理由】
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