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いつでもハロウ!

まじかるクラウン頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー

もりわきまりこです

 

【自己紹介 ①】不登校になるまで

【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター

【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)

 

 
「定時までに終わらない」自己嫌悪、どうしたらいいですか?
 
今回は、会社でのお仕事に関するご相談です。

 

    

「段取りよく、定時までにスマートに仕事を終わらせることができない。
そんな自分が情けなくて、
自己嫌悪に陥ります」

 

本当に、すごく頑張っているのに、なんだか辛くなってしまいますよね。
 
その自己嫌悪、実は「効率」に囚われているサインかも
 
どうして、そんなに頑張っているのに自分を責めてしまうのでしょうか?
 
 

 

 

もしかしたら・・・
あなたは「効率」という考え方に囚われていませんか?
 
「効率」とは、過去に誰かが成功したやり方や、最短ルートをなぞること。
 
その「型」を守れれば「マル」
守れなければ「バツ」といったように
 
自分を評価してしまっているのかもしれません。
 
 * 二度手間が嫌い
 *もたつく自分を待ってあげられない
 *損をしたくない
 
振り返ってみると、このような気持ちが、自分自身を責める理由になっていませんか?
 
でもね・・社会で役立つ能力を、すべての分野で完璧に持っている人なんていません。
 
あなたの「無力感」は、誰かの「得意」を見つけるチャンス
「段取りが悪い」と感じることは、決してあなたの能力不足ではありません。
 
それは、その分野が得意な人がいるという証拠でもあるのです。
 
 
自分の無力感を責めているライフセーバーに、わたしたちは救助をお願いしないですよね?
 
 
それと同じで、あなたが今できる範囲のことを精一杯やれば、それで十分なんです。
 
「この仕事、今日中には終わらないなぁ・・・」
「どう考えても、自分の力だけじゃ無理だーー!!!」
 
そう感じた時は、その仕事が「大得意な誰か」に頼んで、手伝ってもらったり、思い切って丸投げしてしまってもいいんですよ。
 

 あなた一人で抱え込まないで

 
仕事が時間通りに終わらないのは、
個人の能力を超えた業務量や、
非効率なプロセスが原因であることも多いです。
 
それは、あなた個人の問題ではなく、
上司やチームが管理すべき課題である可能性だってあります。
 
って、「簡単に相談できたら苦労しないよ」
そう思いますよね。
 
 
「どんな風に相談したらいいんだろう?」
「そもそも、誰に相談したらいいんだろう?」
 
そういった具体的な一歩を踏み出すのが難しいと感じる時こそ、自分自身を大切にする「心の土台」を整えることが重要です。
 

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