いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
メリークリスマス🎁
このところ相次ぐ、見知った有名人の死去、理不尽な亡くなり方をした人のニュース
テレビ文化で育ってきた自分たちと、ある時代を共に過ごした人を失う事実は、心理的ボディーブローという形でじわじわくることがある。
余力があれば、心理的ボディーブローは地の底までちゃんと味わうことはいいことだと思っている。
地の底まで、は、コツがあるから、我流でやってみてネガティブループにはまりこんでしまうなら、ちゃんとガイドをつけてやった方がいい。
物事って、ネガティブな出来事であっても、ネガティブだけで構成されているわけではないから。
ポジティブも同じく。
でも、ポジティブは、自分に害を及ぼしていないのなら前向きな理由の深掘りはしなくてもいいかも。
楽しいことは楽しんで、うれしきことは喜んで。
味わうことが受け取っている、でもあるしね。
受講終了生さんは、自分の持っている自然な感覚を解放して、深海でゆっくりじんわりご自身の声に耳を傾けている。
ラジオのチューニングと似てる。
受け取りたかったことが受信できる放送局とつながったらしい。
(そういう言い回しではないが)
毎度毎度思うが、しょんぼりしたり、うえーーん!があっても、潜水バンジーをやっちゃう方です。
対人援護職も、他の業種同様、向き不向きはありますが彼女タイプは向いているなぁーーとこれもまた毎度思うことです。
(ごめん!クソバイスだ)
時同じくして、海に眠るダイヤモンドというドラマの最終回を見る。
いいタイミングだったと思った。
いのちのバトンのまわり方、回し方
熟成されたウィスキーの出来上がる過程を見せてもらっているような、そしてベタな言い方ですが
見ているわたし側にも自分が撒いていきたい希望の種がなんなのかを、ここから自分で探し直してみたいと思わせるドラマでした。
こころがしぼむ時は気が済むまで休んだり、ダラダラしたり、揺れながら英気は養っていくでいい。
誰の中も正気はあるから、目覚める自分もちゃんといる。
そして何度もそこから、リスタートを切っていく。
それでいいと、わたしは思って生きています
ハロウ
ハッピーメリークリスマス🎅
初日7日間『お金の悩みに特化した』ステップメールつき。
2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ
4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議
5日目:お金がないのに奢ってしまうんです
6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ
7日目: 楽して、楽しくどんどんお金を受け取っていきませんか






