いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
人間関係で怖い思いをしたり、気まずい出来事にモヤモヤしたりする人いませんか
その経験の中で、自分を守ってあげられなかった無力さに情けなさを感じ
誰かに心を開くことが怖くなってしまう
よくよくお話しを伺うと、近しい関係の人に、手出し口出しばかりされてきた
家族の愚痴聞き係がいつの間にか、家での自分のポジションになっていた
このような経験があると、嫌だと思うことがあっても、他者が自分の中に、ズカズカ入って来ることが当たり前の距離感だと思い込むようになります。
やがて、ご自身も他者と自分の距離の取り方がうまくいかず、人間関係=苦手なものと位置付けてしまうんですね。
それって、そもそも持ってるあなたの良さが打ち出せないまま引っ込んでしまう状態。
ちょっともったいないよね。
まずは生きづらさの元になってしまったものを紐解くところから始めよう!
もし、自分なりに混線を紐解こうとして、何十年現実が良くならないなら、それが自力の限界なのよ・・
狭くなっている視野の中でいくらもがいても視点を増やしたり、広げたりすることは困難です。
他力使おうぜ!!!
そこでグループカウンセリングの登場だ!
一期一会でも、その場で出会う人たちは、今日の自分を教えてくれる鏡の存在です。
誰かの相談を聞くだけでも、流れ弾に当たり、パカっと何かに気づけることもある。
引きこもり気味だったり、対人恐怖があると、外に出て、用事を済ませて帰るということ自体ハードルが高いと感じることもある。
今日、ここに来れた!
それだけでも、十分なのよ。
あなたが自分という人を褒めてあげられるようになる第一歩に使ってみてほしい。
お茶でも飲みながら胸の内を話してみませんか?
心が軽くなると、ずいぶん昔に置いてきたやってみたかったこと、諦めたけど諦めきれなかった夢、ふっと思い出せることもある。
人生第二章の最初の一歩に使ってみてね!
守秘義務あり!
あなたのご相談をじっくり聞きながら、あなたが自分で気づけるためのボールを投げていきます
(なお、今回はわたしのイベント、個人セッションに初めて参加される方のみ対象のお茶会とさせていただきます)
(こちらは心屋オープンではありません)
初日7日間『お金の悩みに特化した』ステップメールつき。
2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ
4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議
5日目:お金がないのに奢ってしまうんです
6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ
7日目: 楽して、楽しくどんどんお金を受け取っていきませんか









