イギリスでは12歳以下の子どもにコロナワクチン中止?! | みのり先生の診察室

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5万人以上の「オシリ」を診察してきた
肛門科専門医の女医がつづる
お尻で悩める人へのメッセージ

今日は崎谷先生のブログをシェア。

 

 

 

(以下、崎谷先生のブログより抜粋)

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・子供はそもそも新型コロナ感染のリスクが少ない(感染関連死亡は極めて稀)

・2022年2月までにほとんどの子供が新型コロナに感染している(自然免疫がある)

・オミクロン感染の症状は軽症である

・オミクロンに対する免疫(抗体)も短期間である

 

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日本では5〜17歳の子どもへの接種を推奨しています。

 

しかもマウス8匹でしか実験をしていないオミクロン対応型の2価ワクチンを子どもにまで接種しようとしている。

 

子どもへの接種をする前にこの記事も是非お読み下さい↓

 

 

日本では今回の子どもへのコロナワクチンを努力義務にするため、「予防接種法施行令」を勝手に改正していたのです。

 

 

法令を改正するに当たって、通常は「広く一般の意見を求めなければならない」

 

いわゆる「パブコメ」(意見公募)をやって、国民が自由に意見を言える場が設けられるのに今回はナシ。

 

その理由が「公益上、緊急に法令等を定める必要があるため」だそうです。

 

子どもにワクチンを接種させることが「公益上、緊急」なのでしょうか??

 

大人は子どもを守る存在だと思っていましたが、この国は子どもを犠牲にするのですね汗

 

だったら私たちが守るしかありません。

 

どうか保護者の皆さま、同調圧力に屈せず子どもを守って下さい。

 

 

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お読み頂けると幸いです。

 

 

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