朝珈琲

 

【カップ 2杯分】

・炭火焙煎のマンデリンブレンド 20g 中挽き

・湯温 94℃

・湯量 320cc

・抽出時間 2分半~3分

・抽出量 280cc

 

最近、国内外のカフェ、ロースターなどでよくみるレシピ 1:16

 

DripStudio 定番のマンデリンブレンドでも試し中です

 

1(珈琲の量):16(湯量) は、

珈琲粉 20gに対して、用意する(注ぐ)湯量は 320cc 

 

さて、準備できたので抽出開始です

 

    

画像は2湯目、細く注ぎ続け・・・  サーバーに落ち切るまで、2分40秒

 

    

スケールを0にして、         抽出量を計ったら、約280cc

温まったポットに珈琲液を入れる   竹田式で例えるなら、140ドリップ 

 

 

  

カップに注いで出来上がり

 

このマンデリンブレンドは、重く淹れても軽く淹れても、

基本を守って抽出すると、本当に美味しいキラキラ

 

熊本和栗のデニッシュドーナツ

生地の中にはクリームが入ってて

美味しかった!

 

このために淹れた、1:16の軽やか珈琲

2杯分の珈琲はちょうど良い量でした

最高の組み合わせです

ABUKU COFFEE 

 

・珈琲粉 (中挽き) 15g

・湯温 94℃

・湯量 240cc

・抽出時間 3分

・抽出量 200cc

 

* 1湯目、40~50cc

* 2湯目、細くゆっくりと注ぎ続ける

* 3分弱で、240ccの湯を注ぎきる

* フィルター内の湯がサーバーに落ち切ったら出来上がり

 

 

 

  

 

 

雑味のないすっきりとした酸味と甘みの珈琲に仕上がりました

 

フレンチトーストといっしょに コーヒー

 

ロイヤルミルクティー

 

出来上がり量 350~380cc

・アッサム 6g

・湯 250cc

・牛乳 150cc

・シナモンスティック 2~3センチ

・はちみつ等

 

〇  小鍋にお湯を沸騰させて火を止める

〇 茶葉を入れてかきまぜて蓋をして3分待つ

〇 待ってる間に、牛乳、はちみつ、シナモンを砕いて準備

〇 茶葉の入った小鍋に、牛乳、はちみつシナモンを入れて、

  弱火でかき混ぜながらゆっくり温める

〇 沸騰する前に火を止めて、茶漉しで漉して出来上がり

 

★茶葉は、出来上がりの量に対して用意する

★牛乳を入れるタイミングは、茶葉が抽出された後

★牛乳を沸騰させると、香りが変わるので、沸騰させない

 

久しぶりに丁寧に淹れてみました

茶液と牛乳の割合は、2:1が好きな割合です

甘い飲み物も、新鮮な気持ちになりました

ある日のブランチに淹れた、カフェオレ

 

炭火焙煎 中深煎りのマンデリンブレンド使用

・珈琲粉 25g 中挽き

・湯温 94℃

・抽出時間 2分半

・抽出量 160cc

・低温殺菌牛乳 80~90cc(レンチン10~20秒)

 

この珈琲豆の場合、

カフェオレの出来上がりは250ccを目指して作ります

 

珈琲と牛乳の割合は、 2:1 が好きなので、

このレシピとなりました

 

季節や珈琲豆によって、多少レシピは変わります

 

 

大川雅子さんのパンケーキの本を参考に作ったパンケーキ

 

なんだか、薄~いクレープみたいなパンケーキが焼けました

美味しかったです

 

朝珈琲

 

フレンチプレスで淹れた、エチオピア在来種

焙煎は、上海 Terraform Coffee

 

・珈琲豆 15g 粗挽き

・湯温 94℃

・湯量 270cc

・浸漬時間 4分

 

 

 

果物を絞ったようなジューシーさ

普段飲んでる珈琲とは、別物の仕上がりで美味しかった ✨✨✨

 

この豆は、透過式ドリップより、フレンチプレスで淹れたのが好きです

 

 

 

 

 

 

 

STANDART (珈琲雑誌) と 珈琲豆が届きました

 

 

 

 

おすすめの抽出方法にならってさっそく抽出

 

 

湯量250cc           湯温93℃

 

       

1湯目 30cc 30秒おく           

2湯目 残りの220ccを細く注ぎ続ける 

 

   

開始から、2分40秒後 抽出完了   抽出量は、220ccでした

 

 

グレープフルーツ、甘夏はよくわからなかったですが、

飲んだ後のすっきりとした印象と、

やさしい感じのジューシーさと酸味で美味しかったです

 

 

 

STANDART (珈琲雑誌) と 珈琲豆が届いたその日、

友人が来てたのでさっそくいただいてみました

 

おすすめレシピ通りに抽出

 

最初の一言、『初めての味!』

 いつも中深煎りの珈琲を飲んでいる2人にとっては

 かなり新鮮な味わいだったようです

ミルク入りのホットコーヒー

 

・マンデリンブレンド 25g 

・湯温 94℃

・抽出量 300cc

・抽出時間 2分半

 

外出用に保温ポットに入れて、一部を、

グラスに分けて牛乳を少し加えました

 

朝食は、フレンチトースト

バゲットや、カンパーニュの端っこを一口大にカットして

前夜から卵液に浸しておきました

 

こめ油と発酵バターで揚げ焼きに近い状態

じっくり、こんがり焼いて

仕上げに粉糖とメープルシロップ

パンの中心はプリンみたいです

 

珈琲がすすむ朝食でした

2026夏のおもてなしランチ 第3弾 ルンルン

 

鶏もも肉と胸肉をカットして、一晩、塩麹でマリネする

当日、野菜をカットし、オイルをかけてなじませておく

友人が到着する30分前に、

オーブンに火を入れ、天板に肉と野菜を並べはじめます

   鶏肉を中央に、その周りに野菜を並べました

予熱完了したら、あとはオーブンにお任せ

(オーブン設定 170℃・25分)

 

その間に、みんなでサラダ準備やご飯を炊いたり、器を用意

 

大皿に、オーブンで焼いたお肉と野菜を盛り付け、

サラダとご飯を、銘々のプレートに盛り付けて完成です ナイフとフォーク

 

友人が作ってくれたポタージュスープ、美味しかった!

 

ごちそうさまでした 乙女のトキメキ

2026 夏のおもてなしランチ 

 鶏もも肉とオレンジソース

 

フレンチシェフの動画をみながら作りました

(何度も何度も、動画を止めたり巻き戻したりしてあせる)

 

慣れれば、手際よく簡単にできそうなレシピだったので

またチャレンジしたいです

 

鶏肉2枚の厚みを均等にして、半分にカット

玉ねぎ半個をみじん切り

オレンジを絞って150cc用意

 

鶏肉に塩、胡椒、コリアンダーをふって

身からオイルをひいたフライパンで焼く

途中でタイムを加えて皮側を芳ばしく焼き、取り出しておく

 

同じフライパンで玉ねぎに塩して炒め、鶏を戻す

オレンジジュースを加えタイムも戻し蓋をして3~4分煮込む

 

鶏肉を取り出し、残った汁を漉して、鍋に戻し煮詰める

バターを加えて乳化させ、鶏肉を戻してオレンジソースを絡める