朝珈琲
今年最初のアイスコーヒー
・トラジャ 炭火焙煎 フレンチロースト 15g
・湯温 93℃
・抽出時間 2分半
・抽出量 120cc
グラスに氷を入れて、ゆっくり撹拌しながら
淹れたての珈琲液を注いでアイスコーヒーの出来上がり
軽やか仕上げのアイスコーヒーです
少量ドリップですが、深煎りなので保水が良く
コクのある香り高い抽出ができました
朝珈琲
今年最初のアイスコーヒー
・トラジャ 炭火焙煎 フレンチロースト 15g
・湯温 93℃
・抽出時間 2分半
・抽出量 120cc
グラスに氷を入れて、ゆっくり撹拌しながら
淹れたての珈琲液を注いでアイスコーヒーの出来上がり
軽やか仕上げのアイスコーヒーです
少量ドリップですが、深煎りなので保水が良く
コクのある香り高い抽出ができました
5/2、5/3の土日、マルシェを開催しました
今回から、お花屋さんが参加
お花はいいですね
気持ちが和む、場は華やかになる...etc...
お花の豆知識をおしげもなくお話くださり、
珍しいお花もあって
みなさん楽しんでくれました
お天気は、
一日目、晴れ、強風
ご近所の巨木アカシアの花びらがまるで雪のように舞う一日
二日目、晴れ、夕方から風
朝からいい天気で風もなし、午後から徐々に風が・・・
時々吹く突風で、花瓶が転がり落ちて割れるというハプニングあり
今回は、初参加さんのおかげで、
ルール作りや問題点解決を考えるきっかけをもらえたマルシェとなりました
今回、記録画像を撮れなかったこと、反省です
お越 しくださった皆様には、本当に感謝しています
ありがとうございました
夏珈琲
軽やか、爽やか
炭火焙煎、中深煎り
ガテマラ、ブラジル、エチオピア、エルサルバドル・・・
いつもお願いしている焙煎屋さんから、季節の珈琲豆が届きました
さっそく、試飲
・珈琲豆 15g、中挽き(みるっこ5)
・湯温 93℃、蓋をあけたまま抽出
・抽出時間 2分
・抽出量 180cc
炭火焙煎の薫香そのままに、飲み口は本当に軽やかで
夏の暑さを和らげてくれるような爽やかさ
湯温高めの92℃~93℃でスタート
ドリップポットの蓋を開けた状態にして湯温度変化をねらう
抽出時間は、2分程で仕上げる感じ
抽出レシピは、これで完成です ![]()
みやび珈琲焙煎所
コスタリカ
焙煎日 4月26日
豆面、整っていてきれい!
粒度は、みるっこの5番
中挽きです
抽出レシピ
・豆15g、中挽き(みるっこ5)
・湯温 スタート 90℃、最終 85℃ (室温20℃)
・抽出時間 2分10秒
・抽出量 180cc
甘みより、酸味がたちました
お店でいただいた味は、もっと甘く感じたので
次回の抽出では、湯温低めでスタートし、
湯温が下がらないようにドリップポットの蓋をして
抽出したいと思います
珈琲豆の保存は、こんな感じです
買ったときの袋の珈琲情報がみえるよう
ジップロックに入れて
しっかり空気を抜き、冷凍庫で保存
しばらく新鮮な状態が保てます
焙煎日から2週間以内に飲み切るときは
冷凍保存は必要ありません
室内の暗めのところで、
臭い移りを防げる缶や瓶など、
密閉に近い状態を保てればOK
ご参考までに
久しぶりに集まる女子3人のランチにあわせて、
最近よく焼いている米粉入りのプチパンを
朝からせっせと焼きました
家じゅうが、甘芳ばしい香り包まれて ![]()
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美味しそうに焼けました
茹でたてのパスタを、ブロッコリーとカブをレモン塩でマリネしたのに
からませた、サラダ仕立て
鶏胸肉をハーブを混ぜたパン粉をまとわせ
こめ油とバターで揚げ焼きしたもの
パスタと、鶏胸肉の香り揚げ焼きは、
今年の定番おもてなし料理となりました
レシピを見ないで作れるようになったので、
これからも登場する気配です
最後は、おいしい珈琲で締めました ![]()
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発酵料理レッスン
手作りマスタードとソーセージの
特別レッスンを開催していただきました
マスタードの主な材料は、からし菜の種、水、お酢、甘み・・・
葉っぱはサラダにして食べたことはありましたが、
種は、見るのも触るのも初めてでした
胡麻のような粒々の種
こんな細かい種をたくさん収穫してくれた農家さんに感謝です
作り方は簡単で、用意された材料を混ぜて、擦って、瓶に詰めて、
10日前後寝かせたら完成です
ソーセージも手作りしました
こちらも、初めて羊腸というものを見て触りました
道具が必要ですが、簡単に、よく知る形のソーセージが出来上がります
手作りは、材料・味付けがシンプルでとっても美味しいです
なんといっても、添加物が入ってないので安心安全です
特にお子さんのいるご家庭では、
ソーセージはおうちで作って欲しいなぁと思いました
今回、ご参加くださった皆さん、そして先生
ありがとうございました
カフェラテ
デロンギで淹れたカフェラテ
お供は、京都のたい焼き
王道の組み合わせ
こちらのたい焼き、薄皮であんこたっぷり
ちょうど良い甘さで美味しかった!
エスプレッソマシンで淹れたカフェラテは、
珈琲豆は、いつものマンデリンブレンドを細引きに
低温殺菌牛乳をスチームで泡立て
珈琲液は、クレマの層がでず、トロトロには程遠い
が、味は良い
ミルクは、もこもこの泡にならないよう、途中で引き上げますが、
タイミングが早いのか、ややクリーミーという感じ
濃く淹れた珈琲液と、温めた牛乳を合わせた、という感じに近かったです
休日の朝食珈琲
カフェラテ
16年前に購入したデロンギのエスプレッソマシンを使って淹れました
このマシン、あまり頻繁に使うことがなく、飾りになってましたが
今年に入って、よく使っています
珈琲仲間のReikoさんと、動画の影響です
このマシンは、エスプレッソ・カプチーノメーカーなので、
ラテアートには向いていませんが、
たまにいい感じのスチームドミルクができることがあります
朝食は、イングリッシュマフィンにチーズとハムをのせて焼いたのと
サラダ、鰯のフライ、半熟ゆで卵の朝食
食事にも珈琲の抽出にも時間がかけられるので
休日の朝食が毎週楽しみです
休日の朝食
カフェラテと、りんごのクランブル
カフェラテ
・トラジャ(フレンチロースト) 12g、 細引き(みるっこ1)
・エスプレッソ 20cc (デロンギ EC200N)
・低温殺菌牛乳 140cc スチームで泡立て
・・カップに、20ccのエスプレッソ、スチームドミルクの順に注ぐ
珈琲の香り&コクにミルクの甘みがあわさって最高に美味しい
りんごのクランブルは、動画をみてたら急に作りたくなり、
朝から林檎をキャラメリゼして、クランブルを作り、焼きました
初めてにしては上出来!
熱々の甘酸っぱい林檎とサクサクのクランブルに、
途中から慌ててバニラアイスをのせていただきました
カフェラテとも好相性
甘い甘い朝食となりました