2026 夏の福箱 プレートセットを

購入してみました 

 

どんな器がやってくるのか、

自分では選ばないようなのを期待して

ワクワクしながら待ちました

 

とても使いやすそうなプレートが3種類

 

一番大きいのが直径約24㎝位

リムがついてて、ほんの少し深さがあっていい感じ

何を盛りつけてもまとまりそう

イエロー系は自分では選ばないので、新鮮でうれしい

 

縁のデザインがかわいいお皿は直径約20㎝

これも色合い、大きさがちょうど良いです

持ってないタイプなのでうれしい

 

植物の模様がデコボコと立体感のあるお皿

これは直径16.5㎝

これ、ずっと前に欲しいなぁと思ってたお皿かも・・・

 

さて、何を盛りつけましょう

使うのが楽しみです

カフェ マッキアート

 

マキアートはイタリア語で「染み」

見た目が染みのようなので、そう呼ばれてるとか

 

ミルクをカップで泡立てて、そこに珈琲液を注ぐと、

茶色の染みが ・・・

 

洗い物が一つ減るので、よくやります 

 

こんな感じです

下矢印

 

この染みが美味しそうです

3時のおやつ

 

シナモンを振ったカプチーノ風 

 

・トラジャの深煎り 20g

・湯温 94℃

・抽出時間 2分半

・抽出量 240cc (2杯分)

・低温殺菌牛乳 80~90cc(一杯分) 温めて泡立てる

 

カップに、珈琲液を100~120cc 注ぎ

泡立てたミルクをこんもりと注ぐ

仕上げにシナモンパウダーを振る

 

抽出後、味見するのですが、

珈琲の自然な甘さを感じると、うれしい

 

珈琲のその甘さを邪魔しない

低温殺菌牛乳がお気に入り

 

更に、今日は初めていただく

クリオロのチョコレート菓子がお供

 

濃厚なのに、後味すっきりで、めちゃ美味しい!

 

大満足のおやつタイムでした

 

前回の、混ぜていくだけパウンドケーキは、

生地はしっとりしてたけど、しまった感じの生地でした

もっとふわっとした感じにしたくて作り直しました

 

・室温に柔らかくしたバター 80g 

・グラニュー糖 80g

・全卵 2個

・薄力粉 (ドルチェ) 100g

・ベーキングパウダー 3g

・バニラオイル (ブルボン種のバニラ) 10滴 

 

大きめのボウルに、バターから順にすべての材料を入れたら

泡立て器で、粉が飛び散らないように気を付けて混ぜていく

 

ペーパーを敷きこんだ型に生地をいれて平にならし、

ガスオーブン 170℃で、35分 焼く

 

焼きたての熱々を型から外し、ペーパーをつけたまま

ケーキクーラーにのせ、ケーキ用のカバーで覆って

翌朝までそのまま、おいておきました

 

1回目と変えたのは、小麦粉とお砂糖

中力粉と薄力粉半々だったのを、薄力粉のみに

お砂糖は、粗糖とグラニュー糖が6:4を、グラニュー糖のみにしました

 

包丁を入れる時に、感じが違ったのと、

見た目の生地も詰まった感じはなし

色も、グラニュー糖だけなので、明るい

 

食感は、柔らかい、ふわっ、というより、ややパサッとした感じ?

飲み物必須です

 

次回は熱いうちにシロップをうちます

ABUKU COFFEE & LETTEART

 

グァテマラ、パカマラ種

浅煎り

 

・珈琲豆 15g、中挽き

・湯温 93℃

・抽出時間 2分

・抽出量 180cc

 

高温の、93℃スタートで

ドリップポットの蓋は開けたまま

  (室温:16℃)

ペーパードリップ

 

 

明るいジューシーな珈琲に仕上がりました

飲み進めていくと

コーヒーエキスの効いた一杯、という感じ

 

もっと軽やかに淹れても美味しそうです

 

珈琲仲間のREIKOさんより届いた珈琲豆

いつもありがとうございます

 

シンプルなパウンドケーキ

作り方も、混ぜていくだけのシンプルレシピ

 

・バター 80g  室温にする

・型にクッキングシートを敷いておく

・砂糖 80~100g

・卵 2個 よく溶いておく

・小麦粉 100g          

・ベーキングパウダー 小さじ1弱

   小麦粉とベーキングパウダーを2~3回ふるっておく

 

大きめのボウルに、バターを計量し、室温にする

他の材料を準備

室温にやわらかくなったバターに砂糖、溶いた卵、粉の順に

都度都度、よく混ぜていく

 

型に流して、200℃で5分、170℃で25分焼いて出来上がり

(ガスオーブン)

しっとりした、パウンドケーキが出来ました

小麦粉は、中力粉と薄力粉を半々くらい

砂糖は、粗糖60g、グラニュー糖40g

 

次回は、割合を変えてつくってみようと思います

 

珈琲は、マンデリンブレンド100dに、

ミルクを入れて

珈琲情報

生産地:エチオピア在来種

精製:ウォッシュト

収穫時期:2026年1月

標高:2300m

フレーバー:ホワイトフローラル・ピーチ・ベルガモット

 

豆の線がくっきり白いの久しぶりに見た気がします

特徴のある豆面だなぁと思いました

 

・珈琲豆 15g

・湯温93℃

・湯量 240cc

・抽出時間 2分半

 

豆の粒度の指定はなかったので、中挽きにしました

 

  

 

抽出方法は時間と湯量のレシピが細かくありましたが、

そこは自分スタイルで抽出

時間はレシピと同じ2分半

湯240ccはすべて注ぎ、落とし切りました

 

 

甘い!フルーツのような甘酸っぱい系の

おいしい一杯が出来上がりました

  

今季のSTANDARTの付録珈琲の初淹れでした

自分では探せない海外の珈琲屋さん

毎回、新鮮な気分にさせてくれます

50gの珈琲豆、大切にいただきます

炭火焙煎 夏珈琲

 

・珈琲豆 25g 中挽き

・湯温 93℃

・抽出時間 2分半

・抽出量 300cc

 

いつもお願いしている焙煎屋さんから届いた夏珈琲

暑い夏、爽やかにいただける

ガテマラ、ブラジルがベースのブレンド

 

120ドリップで、更に、爽やか&軽やかに淹れてみました

遅いランチは、サーモンのクリームパスタとサラダ

パスタは、柚子胡椒をつかってみました

 

ごちそうさまでした

久しぶりのコーヒーピクニック

 

場所は、見沼自然公園

 

芝生の広場、大木があるので日陰もあり、奥には池もあるらしい

キャッチボールやバドミントンをしてる親子やカップルがいました

 

地元の美味しいパン屋さんでお昼ごはんを調達

 

使い慣れた珈琲道具

 

GW最終日、楽しい思い出となりました

 

おまけ

我家の植物と夕日

喫茶のんた

高知市大川筋1丁目にあるギャラリーカフェ

 

2日目の朝

鈴音ギャラリーオーナー夫婦、作家の三津澤さんと

朝ごはんを食べに行きました

 

店内に入ると、奥のピクチャーウィンドウに目がいきます

目の前に、樹木と川の流れる水面、とても素敵!

 

壁面には、水彩画

 

モーニングも美味しくいただきました