・寝たら忘れる 寝たら過去

  昨日あんなに感じた不快感を 紙にかいてメモしておいたのに、書いた文字を読み直したら意味が分からない。時系列を 覚えていない。まあいいか。

  これだけ書いて出したのに、覚えていないのはどういうことだ。覚えていなくてもいいということにしておこう。

 

・湿疹 フケ から ほぼ回復完了。

 手の傷も ほぼ完治

・見張って監視してる意識が 膠着をうむ

 

・ふと思ったことをすぐ 

  ふと前を通った散髪屋 カットのみで1400円。耳の上だけ気になってたので入ってみる。初めての来店で500円オフ。 ありがとう。 

  髪型がかわっただけで 気分が変わる

 気分だけの問題か!

 

・突発的な出来事は スルー

  できることをしている中で起こることは 小テストのようなもの。 

  

・食と睡眠と腸と体温

・他人 他者の物語もスルー

・イベント祭事お祝い事には 乗ってみる。

 

・これはこうだから こうだろう と 決めたのが 今の自己の認識と設定。

 一度決めた設定は あとで それが本当かどうかのお試しがくる。 たいていお試しには引っ掛かってしまって 振り出しにもどる。 もどったら また 感じなおしたらいい。  どうしようもない波が来たら、のって流されてしまう。

 

 

 

 
 


修理完了。

 

 

2026年3月3日に強風で破損したベランダパネル

 

その修理が完了。

 

2023年8月14日にパネル上段側が台風による強風で破損して、今回は下段が破損。

 

きれいに仕上げていただきました。

ありがとうございました。

 

 

・自分を守ろうとすればするほど 痛みが起こる。

守ろうとする自分は 何を守ろうとしてるのだろう?とずれた位置でみると、守ろうとする自分へのこだわりが弱くなる。

・アトピーか 皮膚炎か 炎症か 痒さと痛さは 乾燥する空気に触れている部分だけに存在することに気付く。皮膚を隠した部分の肌が いつの間にかすべすべになっていた。

 乾燥と温度が差を生むのかもしれない。あったかくして うるおいを保っている部分は自然に きれいになっていく。

・攻撃批判してくる存在が 自身の反映だったと 気づいても納得できんという反応を持ちながら。それでもこういう人でも 大事にしよう 愛していこう 愛おしさを感じよう そうならざるを得なかったのだという理解はできる。

・イライラした空気 ぎすぎすした空気をまとっていることは なかなかその時は気づかない。ふと 手首と足をふって緩めて 首を回してストレッチして血の流れをもどしたときに 空気感に気付く。

・どんな自分でいたいのか どんなことを感じていたいのか やさしくて親切でありたい。自分の気分と機嫌の責任を他に寄らしむ断絶感と 暴力感の 奥で泣いてる様を愛する。

・落ち着け!冷静になれ! 自暴自棄になりたい衝動君。愛されて期待されて心配されてまかされて頼られているからこそ あんなことやこんなことが やってくる。

と、言葉で理解してなっとくして鎮めていってもいいけどね。本当は言葉では 本当に納得はできてない。あーわかってくれた しってくれた かんじてくれた それだけで終わるのだ。そんなことで終わってたまるか!というかき混ぜたい気があるときは もうすこし相手をしてあげるだけ。次第に自身で気が付いていくようになっている。荒ぶる気を落ち着かせるために神としてあがめ祭り拝み社をつくってきたこの日本の風習?制度?政策?を やめていく。終わっていく。それを大事にする気持ちは理解しつつも、それを超えて消化昇華していく。過去の良さは良さとして、それを乗り越えて新しく生み出す神がでてきてもええんじゃないか。それこそがこれから必要とされる文化だと思う。

・○○された○○と思われたという被害者意識も よくよくみて抱えてなでなでして話を聞いていくと おとしどころがなくて困惑してるだけなのだ。振り上げたこぶし、掲げた刀、差し向けた銃口。そっとおろすことの何に抵抗してるのか。

・3月9日で 終わり。さんきゅー。 きゃらの変更は、自在であるのだ。

・恨みつらみ妬みひがみ。これ 体の炎症や痒みににてるな。

・路線から外れていけばいい。

食べられないと 食べなかったらいい。

食べないと お腹がすき、クーとなり、脂肪が消化され、本当かどうかはわからないけど体内が整っていく。

 

薬も塗らなかったらいい。

塗らないとかゆいし 痛いし イライラする。イライラするが、イライラはイライラだけにする。それに別の ストーリーをはめない。イライラは 知らぬ間に消える。

 

外部からの評価が経済的な指標になっているが、指標にのって従う必要はあるけどない。

指標は ある一点からの評価でしかない。その時その状況で 最善と判断するのは 私。私が選ぶ行為への信頼を高めていくには、小さいことから積み重ねていくことだ。

何を考え 何を思う傾向があるのか 自分を見ておく。ついつい~してしまう  は、許していく。

 

助け合って支えあって許しあって 思いやりあって 成り立っている。

あおって せかして 危機をアピールして 批判して 非難して 攻撃して 注目と経済を集めるやり方の 不毛さ 面白くなさ。

 

これに気付いた人たちは 静かに立ち去って 離れていき、気分よくいき始めている。

 

海外からの人も 今 たくさん日本にいるが、彼らは彼らの事情で済んでいる。周囲と調和を守り ルールを守り、日本のよさを感じて 日本を選んで住んでくれている。

地域を悪くするために住む人もいるだろうけど、悪いことをしようと思って数日数週間生活すること自体、本当に不可能だと思う。悪意を持ったまま日常生活は過ごせない。

毎日 ゴミ出しして 風呂あらって 洗濯して 交通ルールを守って 信号まもって生きている。すこしでも 決まりから 外れると、警告が来る。この警告は 大事なこと。

小さな規則とルールは 守ればいい。そのうえで、意味のあると思えないルールと制限は、自身の判断で 超えればいい。

超えれる制限は 超えればいい。

意味のあるなしは 自分が 決めている。

 

世界はやさしい。

体は 健康になろうと努力してくれている。

体内から出ていこうとしているものは 出すのだ。止めたら 詰まる。

 

一部の行き過ぎた考えに飲まれた人たちが、自身と自己の属するグループの利益のために抱え込み運動をしてしまうが、それも いつか溶けていく。まぎれていく。

自身と自己グループだけの 今だけの 利益など、永続できないことに 気づいていく。

 

だからどうしても

親切に 思いやりもって、支えあって、助け合って、過ごすしか 無くなっていくのだと思う。

 

 

買いに行くため
数時間外出したら、


春風?

突風?

そんなに吹いた?



変化が起こる兆し!?