・一つの考え方とみなす。

 もってる考え方の傾向に気付いて、書き出して、眺めて、いるかいらないか感じて いらんのは捨てる。

 

 いるかいらんかの判断は、きちんと眺めて 感じてみてから 決める。

 なんで いる 必要 大事と決めたのかも さぐってみる。

 

・部屋の掃除と似てる。いらんもの ただおいてあるだけのモノ 読まない本 着ない服 やぶれた靴下は どんどんすてる。

・行動は、 何気なく始めてもいいが、なぜするのか意図をはっきりさせてからやってみることも採用する。どちらでも いける。どっちもよい。どう動いてもいい感じになる。という所は前提として持っておく。

 

・痒さも、抑えるためにクリームを塗りたくるのをすこし我慢して 暖かい飲み物をのんで体を内側から温めてみると 治まるのは、内側から潤いがでてくるからか?痒いのは寒さと乾燥。乾燥させないために皮膚の表面上のごまかしでクリームを塗るのは せっかく改善完治しようとしてる体の機能を邪魔してるのか? 疑問を疑問のまま 持ち続けることは、わからんことをわからんまま 持ち続けることににてる。わかるときにわかる。できるときにできる。

 

・償い続け 謝罪し続け 苦しむさまを見せつけることで やり返す意識 の存在。

こうすることで 自分は悪くないとアピールしたい意識 の存在

貧しい振り しんどい振り 悪い振り  を続けることで自分をいじめながらいじめることでこれ以上責めてくれるなと他者にアピールする意識の 存在

 

あそんで 笑って 楽しんでたら あかん とは 本当は思っていないのに

遊ばず笑わず楽しまないようにしていると 他者に 見せつけるためのポーズをとり続ける意識の存在

 

・見せるため 姿勢だけ ポーズだけ。そうしていると 責められないと 信じてる意識。

 

が 昨晩から今朝までで あぶりだされた。

 

 

経済的に追い込むことでいうことを聞かせようとすることが、

下品なことだと

世界と日本にまるわかりになっていくことを望む。

まるわかり ばればれ 

恐怖と恐れを他者への攻撃にかえることで 気を落ち着かせようとする態度を、できる人からできるところからできるときから 気づいたときに やめていく。

 

 

やめる 流す ゆるす さらす と決めた意識エネルギー体は

何度やめても流しても許してもさらしても 繰り返し繰り返し 沸き起こる。

沸き起こったら 起こったときに 気づいたときに気付けたときに 

再度 やめる流す許すさらす をやり続けよう。

 

 

 

 

 

・やられたことという 一方だけではない。

やってしまった 犯してしまった間違い 悪 も ある。

悪は悪として そこからどう 立ちなおし 立ち上がっていくのかの手本を見せてくれている。

落ち込んでへこんで罪の意識で閉じこもる時代が、昨日3月19日で終わったのだ。

意識が 個人が始めた意識の変化が 小さいながら次第に大きくなって変化をおこしていく。

自分ひとりの今の意識が 必ず 大きな影響を及ぼすのだと 期待と夢をもって発言していくことが大切。

 

 

自分用

英語学習用

6分40秒あたりの首相の話し方と目つきを映像で見て聞いていると、笑っているようでも真剣勝負でいるのがわかる。

 

 

他の解説をしてくれる方の解説もとてもいいが、一次情報を見るほうが伝わる。