買いに行くため
数時間外出したら、


春風?

突風?

そんなに吹いた?



変化が起こる兆し!?




そうだからそうなっている。

こう感じるためにこうなってきた。

感じるのは今だが、今感じとるために これまでがあったと納得するのに遠回りをさせられる。

遠回りもまた いい。

 

久しぶりに出会った 見つけた 自分だけの解放ソング

 

 

 

見つけて 解放に使う。

出会うまでのドラマを 書こうとする気も 感じて 溶けていく。

 

 

匂い 香り のようだ。

 

そのとき ふと 浮かぶ。

浮かんだその時に どうにかする。即決めて 即集中。

 

その瞬間の感覚を留めておきたくなる衝動。

衝動は 煙のように 舞って 漂って 溶けていく。

 

溶ける煙とぬくもりと拘りは かき集めることはできない。

味わう必要があったから味わった。

 

すべての体験は そういう風になっているんだろう。

 

そう感じたら、この数か月の感覚と 体験も 愛おしくなってくる。

 

愛おしさ。大事さ。

大切にとどめおきたいという思いと それを表現したいという思い。

同時に 離して放して霧散していく様を感じていたいという思い。

 

こういう感性のほうが 大切なのだろう。

 

ようわからん 意味が理解できない 納得できない と

一見そう判断してしまうことがあっても、それが後 

ああ そうか あれはこういうことだったのかと 分るときがくる。

一つ一つ順番に過去が並んでいるわけではないらしい。

 

 

 

悲しさも 痒さも 痛さも 全部全部大事。

 

 

ああ。

なんてこった。

 

それでもなんとか 生きている。

 

 




薬がききすぎてるのか、効果が出ておらず肌内側からの治癒を邪魔してるのか?

わからない。


わからないから、やってみて検証してみる。






・書いて表現するのは 自分のふりかえりと 立ち上がりにいいようだ。

・痒さとかぶれ は まだまだ続く。ようやく治ったと感じ始めたのに、寝てるときにボリボリかいてしまった手の甲が あれている。

しかし、掌の瘡蓋(かさぶた)は固まってきた。親指の皸(あかぎれ)も固まった。






固まるってのは、皮膚表皮の真下から 強い皮膚が再生しようとしてる様らしい。

・治りかけてるとき、逆にかきむしりたくなる衝動の存在。この衝動を感じて あると理解してそのままでいること。およそ1分。振り返るとたいてい1分でこの衝動は消える。

知っててもその時になると やってしまうのは、やってしまう。寝てるときに掻いてしまうのは どうしよう。どうしようもない。やってしまう。やってしまった。という経験も、これでいい。一晩寝れば 忘れてしまうというすばらしい長所。出てくる体験 事 をただ事として、この時に 過去と同じルートに流れようとする痒みとしびれという衝動からはずれ、新しいドアを開けて 違うことを起こしていく。

と、わざわざ 書いて残して 自分のために記録しておかんとあかんと 信じてるところにいる。

 

・現象と出来事を変えるのは 身近なところから。自分用。

家族夫婦親子友人会社顧客 日々であう全部のキャラとどう付き合って対応していくか。どうあれば 心地よくて挑戦していて変化を起こせるか。