・自分を守ろうとすればするほど 痛みが起こる。

守ろうとする自分は 何を守ろうとしてるのだろう?とずれた位置でみると、守ろうとする自分へのこだわりが弱くなる。

・アトピーか 皮膚炎か 炎症か 痒さと痛さは 乾燥する空気に触れている部分だけに存在することに気付く。皮膚を隠した部分の肌が いつの間にかすべすべになっていた。

 乾燥と温度が差を生むのかもしれない。あったかくして うるおいを保っている部分は自然に きれいになっていく。

・攻撃批判してくる存在が 自身の反映だったと 気づいても納得できんという反応を持ちながら。それでもこういう人でも 大事にしよう 愛していこう 愛おしさを感じよう そうならざるを得なかったのだという理解はできる。

・イライラした空気 ぎすぎすした空気をまとっていることは なかなかその時は気づかない。ふと 手首と足をふって緩めて 首を回してストレッチして血の流れをもどしたときに 空気感に気付く。

・どんな自分でいたいのか どんなことを感じていたいのか やさしくて親切でありたい。自分の気分と機嫌の責任を他に寄らしむ断絶感と 暴力感の 奥で泣いてる様を愛する。

・落ち着け!冷静になれ! 自暴自棄になりたい衝動君。愛されて期待されて心配されてまかされて頼られているからこそ あんなことやこんなことが やってくる。

と、言葉で理解してなっとくして鎮めていってもいいけどね。本当は言葉では 本当に納得はできてない。あーわかってくれた しってくれた かんじてくれた それだけで終わるのだ。そんなことで終わってたまるか!というかき混ぜたい気があるときは もうすこし相手をしてあげるだけ。次第に自身で気が付いていくようになっている。荒ぶる気を落ち着かせるために神としてあがめ祭り拝み社をつくってきたこの日本の風習?制度?政策?を やめていく。終わっていく。それを大事にする気持ちは理解しつつも、それを超えて消化昇華していく。過去の良さは良さとして、それを乗り越えて新しく生み出す神がでてきてもええんじゃないか。それこそがこれから必要とされる文化だと思う。

・○○された○○と思われたという被害者意識も よくよくみて抱えてなでなでして話を聞いていくと おとしどころがなくて困惑してるだけなのだ。振り上げたこぶし、掲げた刀、差し向けた銃口。そっとおろすことの何に抵抗してるのか。

・3月9日で 終わり。さんきゅー。 きゃらの変更は、自在であるのだ。

・恨みつらみ妬みひがみ。これ 体の炎症や痒みににてるな。