こんにちは!
西オーストラリア州パース在住
Noriです![]()
今日も空を見上げていきましょう ![]()
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「さあ、願いを言え」(By ドラゴンボール😁)
今日のパース
15-31°C
日本人がパースに来たら、
ゴミ分別のシンプルさに
まず驚かされるはずです ![]()
ゴミ分別はたった3種類
パースの家庭では、
ゴミは大きな3つのゴミ箱に
分けて出します。
そして、それぞれの蓋の色で
分別が決まっています。
• 赤い蓋 → 一般ゴミ
• 黄色い蓋 → リサイクルゴミ
• 緑の蓋 → 葉っぱや枝などの植物ゴミ
これだけでOK!
日本のように、
細かくプラスチック、紙、缶、瓶
と分ける必要がないので、
ものすご〜く楽です。
赤い蓋のゴミ箱には
ほとんどのゴミを入れられるので、
分別ストレスがほとんどありません。
ゴミ収集の仕組み
ゴミ収集は週に1回。
指定された曜日にトラックが来て、
それぞれの家庭の大きなゴミ箱の
中身を回収していきます。
なので、ほとんどの住民は
指定された曜日の前の夜に
ゴミ箱を道路沿いに
出しておきます。
赤い蓋の一般ゴミは毎週、
黄色(リサイクル)と緑(植物ゴミ)は
1週間ごとに交互に回収されます。
曜日や時間帯は地域によって異なり、
時にはトラックの到着が
遅れることもありますが
皆それほど気にしません^^
プラスチックに厳しくなった最近の動き
最近ではオーストラリア政府も
環境保護に力を入れるようになり、
特にプラスチックに対する規制が
強化されています。
日本同様、マイバッグは
大分前から施行されていますが、
今年の9月から
スーパーの野菜売り場で
使われているビニール袋が
すべて生分解可能な素材に
変わりました。
また、カフェなどで使われる
ストローも紙製に変わっています。
これは企業にとって
大きな変化かもしれませんが、
私たち消費者にとっては
特に不便さを感じません。
日本との違い
日本に帰省するたびに驚くのは、
その分別の細かさです。
紙パック、プラスチック、ペットボトル、
そして食品トレイ…
前回日本に帰った時に、
テレビのCMで草彅剛さんが
ペットボトルのプラスチックの
ラベル部分をとるように
指示していたのには
非常に感心しました ![]()
一方、パースではゴミ箱が家に
3つあるだけで事足りるので、
とても気楽です。
パースでのゴミ分別事情は、
日本と比べて簡単で
ストレスフリーです。
もちろん、環境に配慮した
動きも徐々に進んでおり、
住民としても少しずつ意識が
変わってきているのかな
と感じています ![]()
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Nori でした!
今日もあなたが幸せでありますように
生きとし生けるものが幸せでありますように


















































