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なおなおの模型(とそれ以外の趣味的)ブログ

所謂「出戻りモデラー」の悪戦苦闘を赤裸々に綴る日記

バンダイ HG 1/144 MS-14F ゲルググマリーネ です。

各パーツ塗装後パチパチと組み立てて、これにて完成と致します。

 

各部に軽くドライブラシ等加えようと考えていたのですが、組み上がった状態を見て「まあ、いらないかな?」と思いましたので結局前回記事のままになっています。

 

以下が完成写真なのですが、たびたび申し上げている通り使用しているデジカメの特性か肉眼で見るよりどうしても明るい色調になってしまいますので、後半はコントラストを抑え気味にする設定にて同様のポーズを撮影した写真を並べてみました。

好みもあると思いますのである意味での加工は不本意なのですが・・・いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下コントラスト調整版です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何となくメタリック塗装に見えなくも無いのですが、そこは処理の影響で実際はメチャつや消しの塗装になります・・・機材の問題とは言え相変わらず悩ましいです。

 

とにもかくにもHGゲルググマリーネの製作はこれにて完了です。次回はドムを。

それではまた!

バンダイHG、ゲルググマリーネとドムトローペンの続きです。

両機とも塗装及びデカール貼付、スミ入れまで完了しました。

 

まずはゲルググです。

パーツはざっとこのようなカンジになりました。バーニアなど一部小物は省略で。

 

 

色をどうしようかと思案したのですが、

 

「ゲルググマリーネ・・・マリーネかあ・・・手足はネイビーブルーにしよう!」

 

と安直な連想で決定w。

青い手足だとアナベル・ガトー機と被るかなとも思いましたがむしろダークグレーに近い色合いですのでそうはなりませんでした。

胴体のグリーンは手足の色が濃くなりましたのでそれに合わせて気持ち濃色をチョイス。

クレオスのブラウンバイオレット(121)がベース、オリーブグリーン(120)がシャドーです。

グレーはガンダムカラーのジオンMSグレーとファントムグレーを使用しました。

 

ガンプラ製作に際していつも思うのは「何故バーニアの内部がレッドやイエローに設定されるんだろう?」です。おそらく高温になるはずの部分なのでわざわざ塗装などせず焼けた金属色のままだよな~と。または以前製作したMGザクR2で試したように内部はセラミックタイル貼りか。

 

で、焼けた金属色で赤系統であればと今回クレオスのメタルカラーからバーンドアイアン(413)を塗装してみました。みたのですがどうにもウッドブラウンにしか見えませんねw

メタリックレッドブラウンを作って塗装してみた方がより赤っぽくなるかもです。

イエローだったら・・・素直にチタンカラーで良いのかなとも考えています。

今後機会があるでしょうから試してみましょう。

 

デカールはガンダムデカール+手持ちのタミヤAFV用からチョイスです。ドムも同様。

 

 

2色だけですが一応濃淡つけてみたのですが・・・イマイチ良くわかりませんね。

 

ドムトローペンです。こちらの塗装も、

 

「ドムトローペン・・・トローペン・・・Trop・・・サンドカラーだな!」

 

と安直な以下略w

ですがドムのサンドカラーってどこかで聞いたことがあるなと思って検索してみたらバンダイお得意の成形色変えで商品化されていたんですね(プレバン限定品?)。

そのまま模倣するのもシャクですし、私のイメージとは違っていましたので参考にはしましたが結果的に下のような塗り分けになりました。

 

 

手足はダークイエローにカラーモジュレーションのハイライト。

胴体ですが手持ちの塗料だとウッドブラウンではメリハリに乏しくレッドブラウンだと強すぎるのでそれならばと混色してしまいました。ウッド:レッドを6:4くらいです。ウッド7かも。

レッド部分は上記混色ブラウンに負けないように且つくすんだ感じにしたかったので艦底色を使用する事にしました。

グレーはゲルググ同様MSグレーとファントムグレー。胸部の濃い部分はエクストラダークシーグレー(333)を採用。バーニアはゲルググ同様に外部黒鉄色+内部バーンドアイアン。

 

 

ドムのフィルタリングはこんなカンジになりました。ゲルググよりは判りやすい?

ですが現物を肉眼でみると一見単色にしか見えなくなるんですよね・・・

 

あとは一気に組んで完成ですね。

ゲルググは気持ちドライブラシ程度加えるかもです。

ドムについては組んだのち下半身を中心に砂埃を追加しようかなと考えています。

 

今日は日中の気温が地域によって15℃くらいまで上がるらしいので、この後FDで走りに行ってきます。平地限定峠越え禁止ですがねw

帰ってきてから組立と仕上げ作業にかかりましょう。

 

それではまた!

本日ついに今シーズンの初雪が降りました。

初雪と言いましても空からはらはらと落ちてきてつい「ああ~、雪だぁ・・・」と口にしてしまうような可愛らしいものではなく、起床して外を見ると水分を多く含んだデカいヤツが強風に載せられて横殴りのように降ってきていてビックリいたしました!

 

庭やクルマの屋根等それなりに積もっていたのですが、まだ10月なので道路が凍結することは無くそこは安心です。朝方から断続的に午後3時頃まで降り続いたのですが、午前までで北見峠のふもと白滝地区では既に7センチの積雪との事でしたのでその後どうなったか。

そろそろ諦めてスタッドレスに交換するのが無難なのでしょうね。

 

北海道はそろそろ冬が始まりますわ・・・

 

さて久し振りにプラモデル製作記事になります。長らくお待たせ致しました?

バンダイHG、ゲルググマリーネとドムトローペンを再開しました。

前回は4月の終わりでしたので約半年の間放置していたのですね。

大したボリュームでもありませんので今回は一つの記事にしてしまいます。

 

停滞の原因は両機ともにカメラアイを付属シールを使わずに何とかしようとしたこと。

 

 

このパーツです。まずはゲルググ。

事前に各社のバンダイとウェーブのオプションパーツを用意しておいたのですが、ゲルググは形状的にレンズを埋め込むのは(私の技術では)困難でした。

ですのでこちらは素直に塗装してしまいます。

 

 

シールを所定の位置に貼ってガイドにします。

 

 

周囲とついでにターレットとヘッドの境をラインチゼルでけがいてあげました。

あとはささくれを処理して終了です。けがいたラインに上手くスミが入れば良いのですが。

 

 

ドムのほうはレンズを埋め込めそうです。

ゲルググ同様まずシールを貼り周囲を決めます。センターを取りここからモーターツールで慎重に穴を開け、広げていきました。

 

 

取り敢えず仮にレンズをはめ込みました。どうやら上手くできたようです。

 

ゲルググもそうですが、出来る事ならカメラ本体と動作するレールや補器類を追加できればより精密感が出るのでしょうけれども、そこまでやってしまうとHGの改造でRGのクオリティを再現すると同義になってしまいますので流石に難しいです。

 

これでやっと塗装を開始できるようになりました。

明日はお休みですので早速進めていきたいと思っています。

 

それではまた!

寒い。道東は更に寒さが増して来ました。

まだ初雪こそ降っていませんが雨が霙になったり霰に変わったりと嫌な雰囲気です。

道央道北ではここ数日のうちに降るだろうと予報されていますし覚悟はしておきます。

 

先日摩周湖や阿寒湖方面に行ってきたばかりなのですが、その後町内の公的施設にこのような掲示がされているのを見つけ「しまった!」と。

何度か申し上げておりますが今日もまた。遠軽町出身の安彦良和氏の展覧会です。

 

 

安彦先生展が各地で開かれている事は知っていたのですが、釧路で開催中しかも終了間近。

正直ノーマークでした。知っていれば美幌峠経由でそのまま釧路まで走ったのに・・・

また長距離かと数日悩んだのですが結局行く事にw

 

遠軽から釧路まで複数ルートがありますがトータル距離は大きく変わりません。

そろそろ峠越えは避けたいので、地図上では遠回りに見えますが実は近い北見~足寄~本別で道東道に上がるルートにしました。片道約230km、走行時間は3時間半程度です。

 

開催場所は釧路市立美術館。

当然ですが展示物は撮影禁止で学術員もあちこちにいらっしゃる状況ではズルはできません。

良くある「ここだけ撮影可能です」ポップだけパチリ。

当時見たことのある絵で・・・アニメ雑誌の表紙か何かだったかしら?

 

 

展示内容については大まかに、安彦氏の遠軽時代から弘前時代の作品展示の後参加したアニメやマンガの紹介、原画、絵コンテと実際の動画の並行展示、漫画家転向後の作品からジ・オリジンを発表したのちの現在まで一気通貫で見せる・・・といったカンジでしょうか。

平日だったのですが割と人口密度も高く何だかんだ著名人だよなと感じました。

もっとも鬼滅の刃展のような旬のイベントではありませんので行列にはなっていませんが。

 

会期は11/3までとあと10日も残っていませんが近隣にお住まいでまだの方はハリアップです。

 

先生の作品を使用した物販もそれなりにありまして、やはり多いのはガンダム関連。

ですが私はどちらかと言いますとクラッシャージョウやダーティペアのイラストのほうが好きなので各種クリアファイルと絵ハガキから厳選して購入しました。

 

 

 

こんなカンジで。

先生が一部権利を持っているであろうジ・オリジン関連のガンプラくらい売ってるのかなと思っていましたがやはりそれは無く。まあ展示を見ずに物販だけ立ち寄る輩が増えそうですしね。

それよりも見慣れた遠軽の菓子司の製品が置いてあり何故にと思ったのですが、パッケージのイラストを先生が書いているんだとか。改めて見ると確かに安彦テイスト!知らなかった!

 

旭川のゴジラ展のように詳細の紹介はできませんでしたがせめて雰囲気だけでも?

以上本題でした。

 

以下蛇足です。

 

片道230kmですので道中何度か小休憩を入れています。

当日の十勝~釧路方面はとても暖かく、大雪山系を挟んでこんなに違うのか?というくらい。

こちらは自動車道に乗る直前の本別町の「道の駅ステラ★ほんべつ」です。

 

 

道の駅と言いましても実際に鉄道駅もしくは「だった」施設は然程多くないと思いますが、ここは正真正銘国鉄やそれ以前からあったれっきとした元鉄道駅です。

 

 

なので敷地内にはこのように当時を偲ばせる遺構が残っています。

で、休憩の後釧路に向けて再スタート!してすぐに地場のおもちゃ屋さん(正しくは玩具も取り扱っている文房具店?)を見つけてしまい、いつもの悪い虫ムクムクw

昔は駅前の一等地だったのでしょう。道の駅の駐車場に逆戻りしスタスタと徒歩で。

 

場所柄か模型専門店のようなマニアックなジャンルの商品は置いておらず、5割キャラ物4割がカーモデル、スケールモデルはわずかにという在庫状況でした。

そして最近の模型購入がキャラクター系に偏り過ぎていてヤバいカンジのワタクシは・・・

 

 

ジークアクス版のリックドムがありましたので購入。ジオン量産型系列には弱いのです。

ズゴックの皮をかぶったガンダムもありましたがお財布の中身に難ありだったのでスルー。

 

今更ですが最近WOWWOWオンデマンドで全話通しで観たのですが面白かったです。

正直食わず嫌いで「エヴァガンダム」と馬鹿にしていましたがどうしてどうして。

同人誌的改変スピンオフとして割り切って観ればこういうのもアリかなと思った次第です。

モビルスーツのデザインはあまり好きにはなれないのですが白いギャンはカッチョエ~ですね。機会があったら手元に置いておきたいです。

まあ安彦先生とはガンダム繋がりというコトで小ネタでした。

 

それではまた!

つい先日まで夏の暑さだった道東ですが急激に日中の気温が上がらなくなり、もうすっかり秋を通り越して初冬のような寒さになってしまいました。

最高気温が15℃を越えない日が連続し、最低気温もヒト桁下の方です。

とっくに雪虫も出ていますのでいつ初雪が降ってもおかしくない状況ですね。

 

幸いなことにまだ夏タイヤで峠を越えられる路面状況なのですが、それでもFDを長距離に出せるのはそろそろ最後だろうと思われますので、15日(水)のお話なのですが今年の事実上ラストランとして道東の3大湖(と勝手に言っているだけですがw)を巡ってきました。

昨年は10/27に途中まで同じルートを回りましたので2週間ほど早いです。

 

今回のルートです。いつものようにグーグルマップの編集にて。

 

 

左上、遠軽町をちょっと遅めの10:00頃に出発、北見市から美幌町に入り今回も屈斜路湖へ。

そこから湖畔を回り川湯温泉を経由して摩周湖へ向かいます。昨年はここから海沿いの小清水町方面に向かったのでした。

摩周湖から弟子屈町を抜けて阿寒湖に向かい、美幌町方面から帰宅するルート。

北見市内で買い物を済ませ到着したのが18:30頃でしたので約8時間半、350kmちょいの走行。

 

 

私の長距離ドライブではすっかり定番になってしまった屈斜路湖です。

標高が高く笹ばかりなので然程紅葉が進んでいるようには見えませんが、だいぶ色の落ちた木々が目立つようになってきています。

 

 

こちらは美幌峠から中島を挟んで丁度反対側にある湖畔の砂湯です。

波打ち際に砂を掘った形跡があると思いますが本当に暖かいです。

今の季節ですと気温が低すぎてぬるい程度でしかありませんが、それでもインバウンドの若い女性たちが奇声を上げながら裸足で足を入れていたのがまあこのヒトたちあるあるかな苦笑。

 

 

ちなみに、そこまでしなくても作り付けの足湯が用意されていますのでご安心を。

とはいえやはりぬるいです。私は一応手を突っ込んだだけでやめました。

この辺りの道路脇には落ち葉がたまり始めていました。

昨年通った際はそれこそ真っ赤な絨毯のようになっていましたが今回は時期が早かったらしくそこまでにはなっていませんでした。月末くらいには・・・かな?

 

 

足湯から川湯温泉街、硫黄山を抜け、摩周湖へ向かいます。

こちらからの上りは結構なワインディングになっているのでスポーツカーやオートバイだと割と楽しめるルートなのではないかなと思います。

 

今回ドラレコ動画を編集してみましたのでYoutubeにアップしました。

上記青線あたりからスタートして赤線で前走車に追いついてしまい終了になっています。

画面はこのようなカンジで進みます。

 

 

クルマはRX-7(FD)ですがあくまでスポーツカーならこのくらいのペースだよね的なコントロール可能な範囲内での走行しかしていません。某マンガのようなドリフトなど過激な走行は一切しておりませんので悪しからずw

またデータの連結部で音声が一瞬切れますが仕様なのでご容赦を。

 

よろしければ下記リンクからどうぞ。

 

 

それなりに良い汗をかいたところで摩周湖の第3展望台に到着です。

当日の摩周湖はこんな様子でした。天気が良ければもっと奇麗なのでしょうね。

 

 

それなりの標高なのですがこちらも紅葉はあまり進んでいない様子ですね。

そして・・・

 

 

展望台から遠くに見えるのが阿寒湖畔にあります「雄阿寒岳(おあかんだけ)」。

この後向かうので再登場します。雲が低くて残念です。

 

展望台から弟子屈(てしかが)町へ下りて「道の駅摩周温泉」で休憩です。

 

 

そして阿寒湖方面に向かうのですが、そのルート「阿寒横断道路」がまた楽しいのです。

 

 

走り切るまで私のペースで20分位でしょうか。

マップだと判りずらいのですが山の上り下りがこの曲がり具合なので・・・ねw

ただし野生動物には要注意です。丸を三か所つけてありますがここで道端で草を食んでいるエゾシカに遭遇しています。飛び出してこそ来ませんでしたが路側帯にいるので怖いのなんの。

 

実はここの走行の様子も編集してYoutubeにアップしようとしたのですが、カーオーディオで聞いていた楽曲がチェックに引っかかり著作権管理に該当するとのメッセージが。

非合法アップロードでの収益化を図っているわけではなくただ流れているだけなのですが。

異議申し立ても可能らしいのですが万一を考えると面倒なので今回は断念しました。

それなりに面白い動画になっていたので残念です・・・

 

取り敢えずエゾシカと遭遇したシーンのスクショだけでも貼っておきます。

一つ目の〇。

 

 

そして三つ目。

 

 

二つ目は距離があって画像では判別不可能でしたので割愛します。

道中にある展望スポット「双岳台」で小休止。

 

 

先程の雄阿寒岳。ここからだと目の前です。山頂に雲が掛かっているのが実に惜しい!

こちらは「雄」ですが対になる「雌阿寒岳(めあかんだけ)」も阿寒湖を挟んだ反対側にございます。ただ最近噴火活動の活発化が報道されていたので少なくとも登山は控えた方が。

まあ北海道のこの時期、ヘタな登山は自殺行為なので登るヒトはまずいないでしょうケドも。

 

 

その双岳台でmyFDを一枚パチリ。

ここから20分程で阿寒湖に到着です。15:00頃だったでしょうか。

 

 

結構風が強く体感温度もそれなりに低く感じました。

道外から来られる方々には厚着されることを強くお勧めしたくなる程です。

 

阿寒湖温泉街で遅めの昼食をいただくことにしました。

一応観光地なので小洒落たカフェなんかもあるのですが残念ながら私はそういうモノに興味がございません。ありがたいことにヨメも同様なのでいかにも昭和から営業を継続しているであろう大衆食堂に入りました。

 

ランチタイムは完全に過ぎているのですがそれでも店内には客が多数いてちょっと驚き。

店名は伏せますがベテランのお母さんとベテランの娘さんで切り盛りしているのかな?と。

メニューもバラエティ豊かでしかも比較的安価でしたね。

 

 

私はカツカレーを注文しました。

まさしく田舎の食堂あるあるなカンジですがボリューム十分で950円。

お味も「ああ~、こうだよね」と個人的には納得できるモノ。

今後阿寒湖畔で食事の際はこちらに立ち寄る事で決定!

 

遅めの昼食を済ませたら、後は帰路まっしぐらです。

途中で津別町相生(あいおい)の道の駅に寄りました。

 

 

道東の住民以外には「・・・クマヤキって何?」と思われるかも。

 

 

そのクマヤキの店舗が敷地内にございます。相生の名物で北見地区ではメジャーなお菓子です。

簡単に説明しますと・・・ヒグマの形をしたたい焼きですかね。

滞在中観光バスが入って来たのですが、降車した乗客がこぞって立ち寄っておりました。

せっかくなので下記にリンクを貼っておきます。興味お持ちの方はどうぞ。

 

 

あとは美幌町を経由し北見市内で買い出しの後帰宅で終了です。

 

今週の予報ではついに最低気温がマイナスの日が出てくるようですのでマジに峠越えは要注意になりそうです。普段使いのスイフトもそろそろスタッドレスへの交換を考えなくては。

日中ならまだしばらく夏タイヤ&オートバイでもイケるとは思いますが。

 

それにしてもカーオーディオが原因でYoutubeを使えない場合があるとは知りませんでした。

今回は思わず勉強になりました。今後「楽しい道路」を走行の際にはボリュームを絞ることに致しましょうw

来シーズンに向けて、雪が降る前に一度検証走行をしてみようかななどと考えてしまいます。

 

あとは完全に私事なのですが、勤務先の定休日が火水の連休に戻る事になりました。

冬になることもあり模型製作に割ける時間が増えそうです。

ぶっちゃけこの半年、マトモに進められていませんでしたのでやっとペースを戻せそうです。

まずはリハビリからですがね。

 

それではまた!