岡崎龍之介の『龍 塾』 -10ページ目

『龍 塾 -Dragonism-』15


「頑張れ」


と言う人こそ

頑張れ


強がる人こそ

頑張れ


頑張っている人は力を抜いて




『綽綽(しゃくしゃく)と進め』



余裕はなくても

綽綽と


誰かに合わせなくてもいいから

綽綽と


焦らず

確実に一歩進めば上等だ








大丈夫


大丈夫



龍之介

『龍 塾 -Dragonism-』14


『上と下』②







ホント

難しい…


自分の事は

見えづらいから



だからこそ







さて…


次 行ってみよぉ



龍之介

『龍 塾 -Dragonism-』13


『上と下』①



そこまでして

「上」でいたいのは

気分がいいからなのか


それとも

怖いからなのか



どうして

見下すのか


自分達と違うからなのか

自分が見下されない為の防衛からか


痛みを知ってるハズなのに





必要以上に

「上下」を

決めたがり、求めていないだろうか


今は同調組でも

明日はわからない


堂々巡り








反骨精神を持って

ある程度の地位を築くと

反骨精神を否定する様になる


見下し

縦社会を強調する


それが

メディアで流れ

面白可笑しく

実社会に反映される


痛みは知ってるハズなのに






龍之介