士は己を知る者の為に死す -93ページ目

士は己を知る者の為に死す

男は自分を理解してくれる人の為なら命を懸けて尽くす

主従関係は、征服支配よりも理解

羊が一匹 羊が二匹




柵を飛び越える






三匹目は、柵に足をひっかけて転倒


ゴロゴロゴロゴロ!




血だらけ





お~っほっほっほっほ!

久し振りに、お風呂のカビとりをしようと思った






んが、カビキラーにカビがはえていた






お~っほっほっほっほ!


裁判があって、俄に注目を浴びたみなし管理職


給料体系は固定給で残業代はつかない。部下を管理する権限もなく、予算も与えられない。


それでも管理職と呼ばれ、会社の為に自分を犠牲にして働く。その先に出世があるのならそれも良かろう


ふと考えると、僕もみなし管理職


技師と言う役職を与えられ、固定給で残業代は付かない


元々はちゃんとした管理職だったけど、いつの間にか現場の作業が多くなり
「管理職の煩わしい業務から開放します」
と、技師にされたのだが・・・
「これからは、会社のために技術開発に専念してください」
しかし、予算も無い。部下もいない。何をどうしろと言うのだ


どっからどう見ても、窓際族である





仕事?


もちろん、業務は人並み以上にこなしている。客の信頼を失えばそれこそ居場所がない


積み重ねた経験と、蓄積したノウハウは伊達じゃないぜ!


奪われたものも多いけど、時間は与えられたわけだ。ならば、その時間をどう使うか


なにもしゃかりきになって何かをする必要はない。家に帰って、のんびりテレビを見る


嗚呼、なんという贅沢


上司が、私の仕事の内容を理解できないのは残念であるが、食べるのに困らない程度の給料は出ているし、特に出世も望んでいないので、まあ、よしとしよう


世間のみなし管理職とはだいぶ違うかな?


通常、放置自転車と言えば駅前と相場は決まっているのだが、なぜか、ある日うちの駐車場に見知らぬ自転車が。


最初は、隣の子供の友達だろうと思って、そのままにしておいたのだが、何日も何日も、ず~っと置いてある。


すこし、気になりだした。


で、隣の奥さんに訊いてみた
「この、自転車は息子さんの友達のじゃないですか?」
「違います。実は・・・はす向かいの○○の旦那さんがどこかで拾ってきたらしいですよ」
「は?」
「どうして、お宅の駐車場に置いたんですかねぇ?」


なんですと~!!!


ちょっと変わり者の○○の旦那さん。やらかしてくれた


どうせ、訊いても白を切るに違いない


が、迂闊に捨てられない


ここはひとつ、警察に穏便に処理してもらおう


ってことで、早速電話


ほどなくパトカーがやってきた。しかもご丁寧に赤色灯まで点けて


事情を説明して
「ここに、中学校の通学用の鑑札も付いてますから、持ち主はわかりますよね?」
「それは、無理です」
「え?」
「その手の鑑札は、警察に登録されているわけではないので」
「・・・じゃあ、どうすればいいんですか?」
「拾得物として届けを出してください」
「あぁ、なるほど。それで、後はそちらが処理してくれるんですね?」
「はい、警察署まで持ってきてください」
「どうやって?」
「それは知りません。そちらでどうにかしてください」
「・・・」


公僕のくせに・・・\(*`∧´)/


警察が帰った後、隣の奥さんと目を見合わせた
「どうしましょ?」
「捨てれば?」と、隣の奥さんはあっさりと言った
「ですよね~」
「警察に届けが出ていないんなら、本人が捨てたんでしょ?いいんじゃないの」
「ですよね~」


ってことで、今度は役場に電話
「○○の○○です。粗大ごみの回収をお願いします」
「○○さんですね。次の回収はと・・・5日後になります。不燃物のゴミ袋を貼り付けて、わかり易い場所に出しておいてください」


え?一枚30円のゴミ袋を?


そりゃあ、大した金額じゃないけど、割り切れない。


はす向かいの馬鹿親父が拾ってきたごみ自転車のために、なんでおいらが金を出すの?


でも、かかわるともっと不愉快な思いをするから、30円はどぶに落としたと思うことにしよう


それにしても、理解できない

「私これで煙草を止めました」
禁煙パイポを見せる一人目のおっさん


「私これで煙草を止めました」
禁煙パイポを見せる二人目のおっさん


「私はこれで会社を止めました」
小指を立てる三人目のおっさん


そんなコマーシャルもありました


「君は人生に何をかけるか!?」
「のりたま!!!」


って、ふりかけのコマーシャルがありました






ただ、思い出しただけです

ブログネタ:浮気を見抜く方法は? 参加中
本文はここから

女の勘には勝てますまい


男は鈍くて気がつかない。男は、自分の奥さんを観察してないってことでしょう


女性の場合、まず下着が変わるでしょうね。安定した家庭生活では、何よりも機能性重視。色気は二の次(大半の女性はってことですがね)です。いわゆるデカパン、おばちゃんパンツが、色気ムンムンのショーツに変わります。ばばシャツも着なくなります


一番、旦那にばれ難いお洒落です。浮気される男は、奥さんの下着なんぞ気にもしません


次に、化粧と服装でしょうか


離婚も覚悟、或いは旦那にやきもちを妬かせたい、はたまた、何も考えない危ない主婦は外見が変わります。危険ですねぇ。少し敏感な男なら気が付きます


このような女性と、そのような仲になると、高い確率で修羅場です


いらないと言っていた携帯電話を欲しがるのは、浮気相手との連絡手段を確保するためです。今や、携帯電話がないと浮気は成立しません。専業主婦と言えども、家電はリスクが大き過ぎます


働いている主婦なら、飲み会が急に増える。或いは、飲み会の後の帰宅時間が遅くなる。会社の飲み会は絶好の逢瀬のチャンス。元々、夜遊びが激しい主婦の場合は発覚の危険性が低い

ある大阪の番組でしたが、見学者の主婦30人にアンケートをしたら、H友達がいると答えたのが5人。その内、出会いサイトで相手を見つけたのが5人。怖いですねぇ。しかし、いかに夫と言えども、妻の携帯電話は聖地。見るからにあh、それなりの覚悟が必要です


相手が、浮気をするということは、こちらに浮気をされる理由があるということ


お互いに、何かが欠けているのではないでしょうか?


それに気付けば修復の可能性はあるかもしれません