ただいま~
一発二日の出張から戻りました。
まだ、梅雨明けしてないけど、天満の夜は熱かった・・・いえ、単に二次会で盛り上がっただけなんですがね。アフターファイブがメインの出張です。
で、今回の出張で見つけたデカいもの
伊丹空港の売店で見つけました。うはうはしながら写真を撮ったのですが、全部デカくてデカさがわからない。しもた~
気になる人は、見に行って~ (*^-^)b
大分空港名物「巨大回転寿司 雲丹」
これも、どんだけデカいのか伝わらない。想像してみてください。この寿司が乗っているコンベアは、空港で預けた荷物がぐるぐるまわっているコンベアです。
もうひとつ海老の皿もあるけど、何故か僕が乗る飛行機の荷物は雲丹のベルトコンベアで出てきます。
撮影していたら誰もいなくなって、荷物も僕のだけになって、係員が私の所に持ってきて、その場で半券の確認をして行きました。何だか、早く立ち去ってくれみたいな雰囲気で、気まずい。
しかし、観光アピールのための寿司なんだから、写真撮影は、想定されると言うか、歓迎すべき行為のはずなんだけどなぁ。
この寿司の写真を撮るためだけに、飛行機に乗ってやって来た人もいたらしい。
それにしても、今回の飛行機は年寄りが多かった。どうして、年寄りはあんなにも自由なんだろう?
機内持ち込みの手荷物は1個に制限されているのにふたつもみっつも持ち込んでいる。しかもデカい。サイズも制限されているのに・・・おかげで、いつまでも手荷物が収まらない。飛行機は飛ばない ヽ(゚◇゚ )ノ
しか~し、黒のスーツを着たキャリアウーマン風の30代とおぼしき女性、馬鹿デカいキャリーバッグを持ち込んでいた。
ルールを守っているのが阿保らしくなる。
僕は全部手荷物に預けて、手ぶらで搭乗したい人なので、あの人達の行動は理解できない。
ノートパソコンは預けられないので、しかたなく持ち込んでいるけどね。
もうひとつ不思議なのが、飛行機が停止した途端にシートベルトを外し、手荷物を棚から下ろして、通路に立って並んで待ってる人達。
待ってるからって、ハッチが早く開くわけでもなにのに、そんなに急ぐ用事があるのだろうか?
僕は、誰もいなくなるまで座って落語を聴いてる。
焦って降りたって、どうせ預けた荷物が出て来るのを待つことになるのだから。
時々、スッチーに「お客様?」と、促されるのはお愛嬌ってことで (^▽^;)

