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お金の貯まる財布!?


dolce vita


2年前の誕生日にshigeからプレゼントされたこの財布。


「DOLCE VITA」というブランドのラージパイソン・ライダースウォレットである。


5メートル以上あるという!超大型ニシキヘビの背中側の1枚ものを使用しており、一般的に出回っているモノよりウロコと模様が大きく迫力がある。


仕上げは表面処理のしていない、艶消しナチュラルのマットタイプだったので、ウロコが乾燥しておりパリパリだった。


「剥れちゃうんじゃないか?」

と心配しながら、使い込むうちに自然な艶がでてきて馴染んで落ち着いたウロコが出来上がり、一安心したんだよね。


2年以上愛用している今ではすっかり味が出ていい感じに仕上がっている。


内側のヌメ革もこのとおり!

dolce vita

この「DOLCE VITA」は一流の職人さんが厳選された素材を使っていると定評のブランドである。


さすがにクオリティが高く、丈夫な作りをしている。


デザインも王道のバイカーズ・ウォレットで、ヘビ革といってもソッチ系御用達の物とは違ってナイスだろ?



よくヘビの財布ってお金が貯まるって言うじゃない?


実は、この財布の前は某有名ブランドの財布を使ってたんだよね。


さんざん遊んで好きな事をしてたっていうのもあるけど、ちっともお金は残らない生活だった。


でも、この財布にしてから節約なんて一切意識もしていないのに何故か残るんだよね~、お金が!

(決してイカサマ通販じゃないよ!?)


ホント俺にとっては「幸運のお財布」だ。


感謝してます!


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BIANCHI

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タフなベルトを紹介しよう。



40年以上も前から頑強な革製品を作り続けているブランド「ビアンキ」。



ベルトはもちろん、ピストルのホルスター及びそれに付随する革アクセサリー等、幅広いラインナップをリリースしている。



そのクオリティはアメリカポリスをはじめ軍事関連の国家機関、果てはスポーツ競技関係者等からも絶大な支持を得ている。



故にアメリカ製のレザーベルトといったら「ビアンキ以外には考えられない」と言われるほどのソレは“アメリカNo.1"に値する。





中でも一番人気の高級モデル「B21」。



厳選された牛革を表裏2枚重ねにしており、その厚さはなんと6.5mmもある。



ベルト幅も4.8cmとかなりワイドだ。



更に全体にシャレたステッチ模様が施される。これはデザインもさることながら、耐久性を考えた補強となっている。



一番のポイントは最初から腰にフィットするように、ベルト自体が湾曲していることだ。



bianchi





実力派ブランドならではの“こだわり"だ。



俺はこのベルトの黒とタン(ナチュラル)をTPOに合わせて愛用している。



タン色の方は艶やかな飴色になってきており、最初の頃に比べ、かなりイイ色気が出てきた。



ポリスマンがよくしてるバケット模様のタイプも有名だが、ドワイルドな諸君はぜひこの屈強な「B21」をチョイスしてみてはいかがだろう。



都内広しと言えども、なかなかこの「ビアンキ」を取り扱ってるショップがないんだよな。



俺は名古屋のウエスタン系の某ショップで手に入れた。



これほど武骨で迫力のあるベルトはそうは無いゼ。



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condition

さぁ12月だ、今年も残すところあと一ヶ月。

昨日はmasayaと前にもちょっと触れた“ある事"の最終的な打ち合わせをした。

楽しみと同時に、かなり期待してる俺たち二人。

ニヤニヤしながらのソレは、やや気味の悪いモンがあったな(笑)

なにかもったいぶった様な感じだが、月末にはお教え出来ると思うので期待して待っててくれ。

いやーしかし昨日は、そんな気持ちとは裏腹に、寒気、鼻水、くしゃみが止まらない最悪な日だったゼ。

masayaとの打ち合わせも夕方早々に切り上げ、ひとっ走りし汗をかき(間違ってんだろ!)、熱いフロにゆっくりつかり、ビールでノドを消毒してから寝た(かなり間違ってる)。

ドワイルドな俺の対処法としてはこれが一番だ(理解不能)。

いつもと変わんねーじゃねーかって!?

おかげで今日はだいぶ?まずまずな体調に戻った。

熱があったのに我ながらよく走ったもんだよ。ドワイルドならでは成せるワザ!?

一般の方はくれぐれもマネしないよーに。薬飲んであったかくして寝るのがフツーだからな。

思えば月曜、dowild.uちゃんトコに髪切りに行ったんだけど、俺の髪やりながら背中ごしにくしゃみの連発。間違いない、アレで完璧うつされたな。

まぁ、今夜もおいしくビール飲めてるからヨシとしよう。

マジな話、風邪もだいぶ流行ってきてるらしいからドワイルドな諸君も体調管理は怠りなく!

・・・と、強がっちゃあいるが、いつもとテイストの違うブログ・・・ちょっと弱ってるか???(笑)

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トヨタのアメ車

振り返れば、今からちょうど10年前が自分自身にとっての一つの転換期であったと思う。


そう、1996年から1997年にかけて、仕事を変えた事で生活スタイルが劇的に変化をしたんだよね。


夜の生活から健全な昼の生活に。

スノーボードやサーフィンをやりはじめ、海や山などアウトドアにどっぷりハマってしまった。

それに伴い、いろいろな所に旅行に行った。

そして車を変えた。

そう、ちょうど10年の付き合いになる、TOYOTAの「SCEPTOR WAGON」である。

sceptor wagon

トヨタ車の中でもマイナーな存在であったセプターは、アメリカ版のカムリを国内向けにリリースしたものである。
(国内版カムリとは別物)

アメリカでのカムリは人気車で、日本でいうカローラのような存在だとか。

ケンタッキー州にある現地工場で生産されたセプターワゴンは、日本向けに右ハンドル仕様にして逆輸入されていたそうだ。

静寂でスムーズに回転するV6の3リッターエンジンは、高速も山道、雪道もゆとりをもって走り、長時間の運転も疲れない。

ラゲッジルームを含めた広々とした車内空間は使いやすく、どんな荷物でも余裕で積み込めるのも実用的でgood!

(荷台に隠れたシートを起こせば7人乗り!)

sceptor wagon

この車でいろんな所に行った。


また、10年間の思い出もたくさん詰まっていて、愛着もそうとうのモノだ。


「のんびり行こうぜ!」と言っているように、おおらかでのどかな雰囲気を漂わせながらいつも調子良く走ってくれる。

そんな所も俺と性が合う。



走行メーターはすでに12万kmを越えているが、今まで大したトラブルもなく乗り続けられているという頑丈さも安心感を与えてくれている。

この先、あと何年何万km乗れるのだろう?

この車を買い替える事は全く考えていないし、潰れるまで乗り続けようと思ってる。


そんなドワイルドな車、そして俺の大切な相棒だ。

sceptor wagon

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WESTERN JACKET

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多くのウエスタンシャツ、ウエスタンジャケットを製作してたU.S.Aブランド「H BAR C」。

H barC

探してもめったに出てこない、貴重な黒ボディにイカした白の刺繍入りのカウボーイジャケットを紹介しよう。

1950年代製のその精悍でスタイリッシュなソレは“ロカビリージャケット"とも呼ばれてたらしい。

ドットボタンはフロント、袖共に全てパールボタンが施されている。

コットンボディに裏地がしっかりとついており、着心地は抜群にイイ。

アメリカ在住の友人から、ほぼデッドストック状態で手に入れた。

H bar C

その昔、都内のとある古着屋で、同モデルを目にしたコトがあるが、サイズが合わなかったのと、白の刺繍パターンがコイツに比べイマイチだった。

最近知ったんだが、ハリウッドスターのジョニー・デップがコイツと全く同じモデルを愛用してるんだよ。

H bar C

ロック・ミュージシャン出身だけあって、なかなかのGoodチョイスだ。

プライベートはもちろん、最新映画“パイレーツ3"の撮影現場へ向かう際も、レイトショー(トーク番組)にもソレを着てTV出演したりと、かなりのヘビーローテーションで着る程、お気に入りだそう。

あの独特の個性を持つ俳優、ジョニー・デップは俺も大好きだ。

俺が選んだジャケット、同じモンをジョニーも着てる。かなりドワイルドじゃないか。

ランチマニアはもとより、ジョニーファンにとっても、たまらない一着じゃないか?

今では本国アメリカでも、なかなか見つからない、100%ドワイルドな“RANCHWEAR"だ。

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土鍋

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最近、急に寒くなってきたね。

本格的なウィンター・シーズンが、もうすぐそこまでやってきているのが肌で感じる。

こんな時期に恋しくなるのが「冷たいビールと温かい心」?と、温かい鍋物でしょう。

芯まで柔らかい、温められた野菜は美味しくホッとするよね。

みんな集まってワイワイと鍋を囲むが最高だけど、日々の夕食に気軽に鍋物っていうのも悪くない。

ビールのツマミとしても最適だし、具材も味付けも自由に変化をつけられて飽きないんだ。

もちろん鍋は土鍋。
この土鍋ならではの温まり方も、味わいがあって心地いい。

まだ使い込んでないが、徐々に染みが増えアジがでてくる様も使っていて嬉しいよね。


野菜をたくさん食べられる鍋物はとってもヘルシー料理。

白菜や大根など野菜各種ときのこや豆腐、肉など片寄りのない食生活が楽しめるのがいい。

もう一つのお楽しみは仕上げ。
残りご飯を入れて雑炊にしてもいいし、うどん、ラーメンなんかもだしが効いてて美味いよね♪
(卵をとじてもグー!)

まさに一石二鳥、もとい一鍋二品だ。
(日本人の知恵は素晴らしい)


そろそろ年末、鍋でもつつきながら忘年会をやりましょう(^^)d

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Blog

ブログの方も書き続けて早や三ヶ月が経過した。

ドワイルドな諸君、楽しんでもらえてるだろうか?

俺流、masaya流の文面、読み始めでわかってしまうヤツはかなりのドワイルド通だ。(笑)

知り合いで、題目で分かるなんてヤツがいたけど、ホントかよ!

大部分は“ファッション"が主体になっちまってるが、ドワイルドな想い、モノへの熱きこだわりは多岐に渡る。

これからも様々な“ドワイルド"をドンドン書いていくので、楽しみにしていてくれ!

Tシャツとベースボールキャップの販売からスタートした我々のブランドだが、単なるアパレルという分野だけで終わるつもりはないので、期待と共に応援の方もヨロシク。

これまでの人生で、見て、触れて、自分のモノとしたいろんな“本物"を知るそんな“こだわり"の目線で提案する「dowild」として成長させていきたい。

もちろん、応援してくれているたくさんの仲間と共に。

おかげ様で、利用している「Amebaブログ」の総合ランキングの順位も日を追うごとにうなぎ昇りだ。

これはとても励みになる。

ありがとう。

一応、知ってる知識を元に、リサーチもしながら書き込んではいるが、平たく言えば個人日記みたいなモンだ。

間違ったコトがあったらソコはご愛敬ということでカンベンしてくれ。

ブログを通して、何か一つでも伝わるモノがあれば、これまた幸いだ。

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幻のA-2

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約20年程前、日本が世界に誇れるフライトジャケットのデュプリケイターが誕生した。



以前も紹介したが、そのブランドの名は「The Real McCoy's」。



その本気100%のブランド、正確に言うとその前身ブランドが作った名作、究極の“A-2"を紹介しよう。



その雑誌は今も家の中にあるのは確かなんだが、その膨大な量ゆえ今回ちょっと探し出せなかったので、記憶にある部分でお話しよう。



ミリタリー雑誌の「COMBAT(月刊コンバットマガジン)」はご存知かな?



確か88年前後のとある号に、オリジナルのソレは高価な値段を出して手にしても、革はボロボロ、着用するにはちょっと無理がある。



ならば自分たちの手で“本物"を作っちまえと、その会社が言うには、オリジナルを解体し徹底的に分析し、マスタングハイドを使い、新品のA-2を蘇えらせたというドワイルドな一品だった。

A-2





完全に手作りで、限定わずかに(これもちょっと忘れてしまった)150着位だったのかな?



俺が手に入れたソレにはインターライニングに“0047"のシリアルナンバーが輝いている。

A-2





当時、いろんなブランドがレプリカとして出してたA-2のプライスを大きく上回る(12~3万だったかな?)値段だった。



その「海綿体スタジオ」?なる会社がソレを通信販売で売るというページを俺は見逃さなかった。



頭の中の記憶があれこれ前後してて、「A-2シンドローム」という名の会社も蘇ってくるが・・・



いずれにせよ、それが間違いなく正真正銘、現「The Real McCoy's」のルーツなんだな。



生まれて初めて“ラセットブラウン"、“シールブラウン"なる革の色の言葉を覚えたコトにも、エラい感動したもんだ。



A-2はTシャツを着る感覚でタイトに着るんだというコトも。



購入したのは、やっぱりの“サイズ38"。20代後半まではよかった、悲しいかな以降はどうしてもタイト過ぎた(笑)



そしてコイツも歳月を経てmasayaのもとへと渡った。



10年位前だったかな、ファッション雑誌「Boon」でこのA-2を取り上げてて、価値としてはこれ位だ!みたいな途方もない値段を掲げてた。



しかし、それ位してもミリタリーマニア、マッコイズマニアが血眼になって探し求めてる“幻のA-2"なんだ。



経営の危機にも立たされた困難な時期もあった「TheReal McCoy's」だが、今もなおその“クラフトマンシップ"を守り続けている。



それはそうと、この先一体どれ程の“お宝"がmasayaの手へと渡っていくのだろう・・・?(笑)



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LEVI'S DENIM SHIRT

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130年以上前に生み出された衣服が、現在もなお当時とさほど変わらぬ姿で世界中で愛されているという事実こそ、リーバイスが“スタンダード"であるという揺るぎない証だろう。

ジーンズ、デニムジャケットと様々リリースされてるアイテムの中で、今日は“デニムシャツ"を紹介しよう。

1950年代に作られた、通称“ショート・ホーン"のタグが付いたワークシャツだ。

その呼び名のごとく、タグに角の短いキュートな牛が刺繍されたモデルだ。
short horn


50年という年月を積み重ねた(その内の17年は俺が込めた年季)その風合いは、ただならぬ貫禄をもかもし出している。

最大のポイントは“ノコギリ型"のフラップポケット。

同時期で“三角型"のモノも存在する。

さらにコイツは、全てのスナップボタンに、極めて珍しい“スクエア・パールボタン"が施されている。
short horn


ボトムス、ジャケットに比べ玉数が少ないので、現在ではかなり入手しづらくなってきてるな。

また見つけてもジャケットよりオンスが軽いから、クタクタのボロボロってのが多い。

何年前だったか忘れたが、U.S.A製の復刻がリリースされ、それも手に入れ持ってるが、やはりオリジナルのコイツのもつ“風格"、“ヤレ具合"はどうやっても出ない。

出来が悪いワケじゃない、むしろかなりイイ。

変わらぬスタンダードは今もソコにあるが、どうやったって出せないのが50年という“年輪" 。

その歴史がとてもドワイルドな“重み"を持つとっておきの一枚だ。

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DOUCH OVEN-ダッチ・オーブン-

10インチディープ

2年くらい前だったかな?

ダッチオーブンと出会ったのは。


ダッチオーブンと言うとアウトドアで使う道具とか、カウボーイが焚き火で作るチリ・コン・カーンって認識が強いけどキッチンでも大活躍する便利な鉄鍋なんだよ。


もちろんアウトドアで作るローストチキンは最高だし、バーベキューの質がレベルアップする事は間違いない。


だけど、日常の生活に取り入れてみても、素晴らしい働きをする。


蒸す、焼く、炒める、煮る、揚げる、炊く、燻すなどオールマイティーにこなす、究極の実用品である。


その働きは、圧力機能や無水調理、無油調理をも可能で、素材の味を120%引き出し簡単に美味しく調理してくれる。


これは実際に味わってみないと分からないだろうな~。


例えば、鶏の中抜き1羽(鶏のモモ肉でもok)をそのままダッチオーブンに入れ、蓋をして弱火にかけること数十分で最高の蒸し鶏が出来上がる。


ジャガイモ、ニンジン、トウモロコシ、カボチャなんかも塩でも振って鍋に入れて火にかけておけば、ひと味違う感動的な味に仕上がってしまう。



アメリカからやってきた蓋付きの鋳鉄製鍋。

その歴史は長く、16世紀までさかのぼる。


当時のアメリカではこの鉄鍋は貴重品で、大切な家財道具であった。


初代大統領ジョージ・ワシントンの母親が遺言書の中で、この鋳鉄製の鍋やフライパンの処分に関して指示をした、と言う逸話もある。


大切に使えば三世代に渡って使える、まさに一生モノの鍋であるし、使えば使うほど愛着がわいてくる。


みんなにもぜひ使って欲しい、オススメの逸品だよ!


俺が愛用しているのはLODGE社の物。


最初の写真は、ダッチオーブンのカリスマ・菊池仁志氏が会長を務めるジャパン・ダッチ・オーブン・ソサエティ(日本ダッチ・オーブン協会)のロゴが入った、LODGEの日本限定「10インチ・ディープ キャンプ・ダッチオーブン」


適度なサイズが使いやすく、最初に手に入れた思い入れの強いダッチオーブンだ。


次男は鋳鉄製のフライパン「スキレット」

スキレット

焼く・炒めるが得意で、これで焼いた餃子は美味いぞ~!


三男坊は小振りで可愛い「サーヴィング・ポット」

サービングポット

ちょっとした調理に最適なサイズで重宝する。


ついつい揃えたくなってしまうLODGEのダッチオーブン、まだ他にも手に入れたいモノもあるんだよね。

ま~、料理の腕を上げていきながら、徐々に集めていこうかな。


ちなみに今日の夕食&ツマミに、ダッチオーブンでフライドチキンとキャベツ・ニンジン・ベーコンのコンソメスープを作ったんだ。

(ホウレン草のおひたしも。)


美味しかったゼ~!

ごちそうさまでした。


dowild.m