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PORTER

PORTER

これはこの10年間、まじめに愛用したポーターのブリーフ・ケース。

今まで毎日のようにこのバッグを持ってあちこち回ったんだよね^^

オフではカジュアルなバッグを使っているんだけど、仕事ではA4ファイルがすっぽり入るブリーフ・ケースは必須じゃない?

手に入れた当初はまだピカピカのウブな革でさ(笑)、ちょっとばかり頼りない感じだった。

それから雨の日も雪の日も、多少荒っぽくもガンガン使い込んできたんだ。

そのお陰で、今ではすっかり艶っぽい色気を醸し出している☆

やっぱり革物は年季が入って、アジが出ている方がカッコいいよね。

ご存知"PORTER"はLuggage LabelやB印YOSHIDAなどのバッグや小物を生産している、吉田カバンのブランド。

日本生産であることを重視し「一針入魂」をモットーとする、日本を代表する鞄メーカーなんだ。

その質の高さと海外でも通用するファッション性の評価は高く、某有名ブランドのアイテムも製作している事でも有名。

アジがあるっていうか、改めてじっくり見るともうクタクタだな~(汗)

ジッパー部やライナーは破けてるし・・・、修理しないと。

革ジャンもそうだけど、レザーに生地が負けちゃうんだよね。

PORTER


実は、
10年間使い続けとても愛着のあるバッグだが、この度とある転機により引退する事になった。

何よりも手に馴染んでいるコレには、ドワイルドな思い出がいっぱい詰まってるんだ☆

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LUNCH BOX

LUNCH BOX


日本で「ランチボックス」と言っても意味は分かるもののあまりピンとはこないよね^^;

アメリカ映画でよく小さな子供が学校に行くシーンで、手に持ってる箱のようなアレ。

平たく言っちゃうと、要は弁当箱のコトだ(^o^;

こと少し古い映画(あるいは古い時代を舞台にした映画)で見かける“ブリキ製”のランチボックスとなるとその歴史は、アメリカの人気TV番組の歴史とも言えるんだよ♪

「Hopalong Cassidy(ホーパロング キャシディ)」という人気番組の絵柄のモノが1951年に初めて作られたのがそのルーツ。

TVシリーズやアニメーションのキャラクターが中心であったが、'70年代に入るとディスコブームの影響でビージーズのランチボックスがあったというからなかなかユニークだよね^^

'80年代には「未知との遭遇」や「インディージョーンズ」「E.T」などハリウッド映画のイラストなども登場する。

LUNCH BOX


さて、そのボックスに入れる気になる中身だが、一般的にはピーナッツバターとジェリーのサンドイッチが主役でフルーツはアップルと相場は決まってたそうだ♪

なんか映画で観たまんまだね(笑)

またランチボックスを買うと、だいたいはオマケで付いてくるサーマスという小さな水筒のようなポットボトルがあり、夏場はソレに冷たいミルクを入れ、寒い冬場は暖かいスープを入れて学校に通ったそう♪

しかし、やがてプラスチック製のモノが台頭してくるようになり、残念ながら1986年にはほぼ全てのメーカーがブリキ製のランチボックスの生産を中止してしまったんだ(´Д`)

そんなアメリカには多くのランチボックス・コレクターがいて、アラバマ州にはなんと3,500点もの様々なランチボックスを展示してる「ランチボックス・ミュージアム」まであるというから凄いよね♪

みんなソレ見て思い思いに幼い頃のノスタルジーに浸るのかな^^

俺も幼稚園の頃持ってってたプラスチック製の小判型の弁当箱が懐かしく思えるよ(*^_^*)

フタには確か8マン(エイトマン)の絵が描かれてたような記憶が…古っ^^;

ずいぶん昔に本屋で、そのタイトルもズバリ「LUNCH BOX」という洋書を立ち読みしたコトがあったんだけど、ランチボックスに描かれたアメリカ情緒溢れるイラストを見てると、旧き良き時代にタイムスリップしてしまいそうだった。

よくサ、クッキーとか入ったブリキ缶の箱とかってすごくキュートで捨てられず、小物モノ入れとかに使った思い出とかありませんか?

きっと当時の子供たちにとってランチボックスは、スーパーマーケットで買えるドワイルドな宝箱だったんだろうなぁってそんな風に思えてしまう☆

LUNCH BOX


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Trading Card

Trading Card


トレーディングカード…一般的によく“トレカ”と呼ばれてるカードはご存知ですか?

その名のごとく交換(トレード)や収集し、販売もしくは配布されるコトを前提に作られたいわゆる“鑑賞用”のカードのコトだ。

友人で熱心に集めてるヤツがいてね^^昨日、遊びに行った時も見せてもらったんだが、メジャーリーグ選手のカードを中心に1枚数百円のモノからウン万円するモノまで凄まじい枚数のコレクションでサ(笑)

このトレーディングカードの本場はやはりアメリカで、大リーグのスタートとほぼ同時に始まったらしい。

様々な諸説があるものの、1880年代、もともとタバコの販売促進目的で「Tobacco Card(タバコカード)」いわゆるタバコのオマケで同封されていた“ベースボールカード”がその最も有力なルーツとされている。
Trading Card


その当時のカードの中には、数千万円のプレミアが付くモノまであるというから驚きだし、もはやコレクションというには立派すぎるくらいの存在だよね(^o^;

他にも女優やクルマ、風景など多岐に渡るカードが世界各地の都市で製作され流通してたというが、とりわけスポーツを題材にしたモノが人気が高かったという。

タバコのオマケとして不動の人気を築いた後、カードの波はやがてガムやチョコレート、スナックなどのお菓子類へと広がっていった。

俺の思い出で言うと、子供の頃買った“プロ野球スナック”や“仮面ライダースナック”に付いてたカードをそういえば夢中で集めたよなぁ…^^

カード欲しさにお菓子食べきれずムダにしちゃったりね^^;

ことのほか“ライダーカード”は熱かった記憶がある…確か応募して専用のアルバムが送られてきてサ♪

友人が集めてるようなスポーツカードが、独立した商品として製作されるようになったのは'80年代のコト。

本格的なカードブームの兆しが見え始めたのがちょうどこの頃だ。

現在5大カード・メーカーとして知られる「トップス」「フリアー」「ドンラス」「ピナクル」そして初めて両面カラーのカードを作った「アッパー・デック」など、様々な会社がカード産業に参入して、一大カード文化を形成するに至ったワケ。

つい最近だと、アッパー・デック社からNBA関連のカードで1パック1000ドルを超えるモノまで発売されたり、ドンラス社があのベーブ・ルースの現存する5枚のユニフォームの中の1枚を切り刻んでカードに封入する目的で購入したというニュースも流れるなど、その過熱ぶりは止まらない。

有名選手の実際に使用したグッズの切れ端などを挟んだモノを「メモラビリアカード」と言うらしいが、あるいは選手の直筆サインカードなども生まれ、高級志向かつ珍しいカードを欲する裕福なユーザーと高単価な商品を売りたいメーカーとの思惑が一致し、急激な高価格化が進み、はるか昔のタバコカードの時代とは別の意味で大人の趣味へと戻っていった感じなのかもしれない。

アメリカでは現在でも俄然MLBをはじめNFL、NBA、NHLといった4大スポーツを題材にしたカードがポピュラーだが、映画、TV番組、女性モデルを題材としたモノも根強い人気があり、新作が発売され続けているらしい。

公認サンタクロースのサインや服の一部を貼り付けたカードが入った“サンタクロースセット”なんてのが発売されるあたりもアメリカらしいよね♪

日本でもスポーツ分野の人気は高いが、アニメやマンガ、アイドルカードなどが販売される所が、らしいというか、特徴的だ。

誰の心の中にも必ずいるヒーロー。

色褪せるコトのない子供の頃の憧れ、たとえばグランドを照らす照明の中に浮かび上がるドラマ。

その感動の一瞬を切り取ったトレーディングカードって、心に刻まれたドワイルドな熱い思いを蘇らせてくれるのかもしれない…。

Trading Card


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Miller Lite

Miller Lite

雨の日曜日・・・、これから新宿に飲みにいってきます(笑)

今日はちょっとばかり特別な日でさ(^^ゞ

最近よく見かける"ビール指数"じゃないけど、今日みたいな天候より暑い日に飲むビールの方が美味いんだけどね・・・。

暑~い夏に太陽の下で飲む一杯、もう少しの辛抱だ^^

ハワイでいつも飲んでいるビールは、日本ではあまり飲んでいないけどライトビールが定番。

あの快適なハワイの空の下で飲むライトビールは最高でね^^

クラッシュアイスを詰めたクーラーボックスからキンキンに冷えたビールを取り出して・・・

ついつい喉を潤す"水"感覚でグビグビ飲んでしまう(笑)

心地よい夜風を感じながら、バーやラナイで飲むビールも美味しいんだよね☆

しかし何故だろう、日本でもバーやパブでたまにオーダーするんだけど、美味い!って感じじゃないんだよね…。

ハワイでの感覚を思い浮かべてみると、やっぱりアノ空気であり気候であり、シチュエーションがライトビールにピッタリなんだろうな~、と思うんだ。

逆に、試したことはないけどハワイでいつも飲んでいる日本のビールを飲んだら、やっぱり合わないんじゃないかな?

この低カロリー"Lite"なビールは"喉の乾きを癒す飲料"として豪快に飲めるように、従来のビールより苦さを押さえられているんだよね。

まったくアメリカンな発想だよね(笑)

バド・ライト、クアーズ・ライト、そしてミラー・ライトがやっぱりド定番の銘柄。

中でも、1973年に発売された世界初のライトビールとして知られる"Miller Lite"が火付け役だったんだよね。

Miller Lite

世界のビール会社の中でミラー社がバドワイザーのアンハイザー・ブッシュ社に次いで第二位、そしてライトビールのシェアでは第一位を確立しているのもこのミラーライトによる貢献なんだ。

モルト感が少なく炭酸が強めの柔らかいテイストは、元祖ライトとして今でも不動の人気を誇っている。

飲み口が軽くて、ホント"水"感覚で飲めてしまうよ。

もちろん低カロリーだからダイエット中の方にもオススメ、いつもより"もう1本!"もOKでしょう(笑)

最近では発泡酒でも"Diet"系の低カロリー・ビールがやたらと目に付くけど、その元祖はアメリカのライトビールであり、ミラー・ライトなんだよね。


こう書いていたらビールが飲みたくなってきた(汗)

ではでは、新宿に行ってきま~す。

今夜もドワイルドに「Cheers☆」

Miller Lite

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SUNFACE -Indian-

SUNFACE -Indian-

ちょうど今から7、8年位前だったかな?

このバックルと運命的な出会いをして、手に入れたんだ。

これは、アメリカ最古の住民といわれているホピ族のアーティストによる作品で、2枚の銀板を張り合わせ模様を浮き出させるオーバーレイと呼ばれる技法で作られているバックル。

"平和の民"という意味をもつホピ族は農耕民族で、動物、植物、空、水などの自然への崇拝心がとても強い事で知られているんだ。

そのモチーフにはSUN(太陽)の象徴である、万物の創造主で絶対神であるサンフェイスがデザインされている。

SUNFACE -Indian-

「all that is good」 -全ての良い物-

太陽のスピリット・サンフェイスは、生きる力、生命の源、「年配者には暖かさと保護を、若者には陽気さと明るい未来を与える」と言われている。

サンフェイスを使ったインディアン・ジュエリーは数あれど、このバックルのデザイン・バランスには一目見てガツンとヤラれたよ☆

アーティストによって制作されるインディアン・ジュエリーは、ハンドメイドのため同じものが2つと存在しない。

それだけに実に様々なデザインやバリエーションがあるんだけど、なかなかドンピシャのモノに出会うことができないんだよね・・・。

1492年、新大陸を目指すコロンブスはアメリカ大陸そばあたりの島にたどり着いた。

そこをインドと考えた彼らにより、そこに住む先住民はインディアン(インド人)と呼ばれるようになる。

北米の"インディアン"たちは西洋人がくるまでほとんど金属というものを知らなかったが、1850年頃メキシコ人の職人が先住民に銀細工の技術を伝えた。

最初は白人から手に入れた銀貨やメダルなどをうち伸ばして使用していたそうだ。

アリゾナ州にはナバホ族、ホピ族が住んでおり、ニューメキシコにはズニ族とサントドミンゴ族がおり、現在でもこれら4部族がインディアンジュエリーの主な作り手となっている。

もともと、ネイティブ・インディアンは太古より自然に根差した暮らしをしていた。

自給自足のライフ・スタイルの中で、日常生活で必要とされる全ての物を知恵と経験から自らの手で作り出してきたんだ。

そして自然界で触れあう全てに敬意を払い、モチーフとしてジュエリーのデザインに取り入れ、一つ一つの作品に彼らのスピリットが注ぎ込まれている。

だからこそ、自分だけの価値有るジュエリーには格別な思い入れが生まれるんだと思う。

神秘的で崇高なインディアンの魂を感じるこのバックルには、彼らのドワイルドな自然崇拝やスピリチャルな精神が宿っているんだ☆

SUNFACE -Indian-

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Red Bull

Red Bull


飲みモノつながりで今日もう1つ♪

オーストリアからやってきたエナジードリンク「レッドブル」はみなさんもうお飲みになったコトありますか?

G.W期間中ジョギングしてる時にこのレッドブルの宣伝カー“レッドブルミニ”を目撃した。

クルマの中にはギャルが2人乗っててサ♪

思わず立ち止まって見てしまった…いやいやギャルじゃないよ^^;クルマの後ろのキャリアに巨大なレッドブルの缶の模型が積まれててね(*^_^*)

実はね、美容師の友人Tさんとこ行くといつも出されたビール飲みながら髪やってもらってるんだけど…それじゃあまるでBarberだ(笑)

連れだっていつも一緒に行ってるトラック野郎してる弟分のHiroには必ずレッドブルを出しててサ。

というのも、髪の方終わったらホームパーティーしてしこたま飲むのが恒例になっててね、Hiroには悪いんだけど翌朝4時5時にはトラックの運転控えてるのと、運転手やってもらっちゃってるから^^;

まぁそんな感じで「ソレ、美味いのかい?」と聞くと「リ〇ビタンみたい」とか会話だけで実際飲んだコトなかったんで、宣伝カー見たのをキッカケに買って飲んでみた。

たしかにリ〇ビタンDやオ〇ナミンCのような、それでいてチェリー味みたいな!?

ドクターペッパーのような感じがしないでもないかも…

けっこう甘めな印象かな。

それにしてもこのオーストリア産のレッドブルは、日本を含め世界145ケ国で販売され、エナジードリンクとしては世界最大のシェアを持っているんだよね。


Red Bull


日本ではほんの2年前からコンビニ等で販売されるようになったが、2005年12月にクラブやバーなどで初めて登場していたらしい。

こと欧米での人気は若者を中心に上々らしくて、スターバックス以来の成功ブランドなどとも言われてるそう。

あのパリス・ヒルトンがパーティーでシャンパン代わりに愛飲してるというから、これまたなんともオシャレなハナシで…(^o^;

テレビCM見てもイマイチ、ピンとこないが、市場導入初期に自然発生した「牛の睾丸が使われているらしい」とか「性欲が増す」(*^_^*)「コレのせいでBARでケンカが増えた」など、死ぬほど効くぐらいな数々のウワサが現代的なブランドという人気に拍車をかけたのでは?

開発にあたっては日本のリ〇ビタンDにかなり影響を受けたらしいが…

そうやってみるとオヤジが飲んでるイメージの瓶詰めの栄養ドリンクよりもシャープな缶入りでスタイリッシュかもしれない。

アメリカではこのレッドブルにラム、ウォッカ、テキーラなどと混ぜ、いわゆるレッドブル・カクテルとして流行してるらしいが…

正直、俺は今回のこの1本でもういいかなって感じ^^;

ウワサがウワサを呼んでる「ヤバイらしい」このドリンク…アブナいと言われるドワイルドなハナシを信じるか信じないかは貴方次第です☆


Red Bull



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SUPER VAAM

SUPER VAAM



東北・関東地方の昨夜の地震、長くてドキドキでしたねェ(*_*)
大きな被害にならなくて本当に良かったです(;^_^A

さて、この間はジョギングのあとの飲料というコトでゲータレードの話を取り上げてみたけど、実は“走る前に”ほぼ必ず飲んでるのが「VAAM」なんだ♪

仲良しのうさとんさんも、ジム通いでウ゛ァーム飲んでたなんてコメくれて嬉しかったよ(^^)v

というか俺自体、本気のアスリートじゃないから^^;普段マメに走ってるなんて周りのみんなが知ったら驚くようなそんなイメージあると思う(^o^;

なにせ酒もタバコも仲間内じゃ一番やる勢いだし(汗)

そんなmasayaも他のヤツらもホント、ドワイルドな連中ばかりでサ(笑)おおよそ普段走ってるようなヤツはまずいない^ロ^;

ゆえにウ゛ァームだ何だとスポーツ飲料飲むヤツも…

masayaには以前、走るの勧めてずいぶん続けてたんだけど、体のラインが細すぎるっていうんで今は筋トレを集中してやってるみたいだ^^

かくいう俺は、やはりいつまでもドワイルドであるために陰では走り筋トレもするというワケ(笑)

とまぁ、そのウ゛ァームも発売以来だから、飲んだり飲まなかったりもありながら、かれこれ10年以上愛飲してるんじゃないかなぁ!?

ついこの前まで190g缶のフツーのウ゛ァームを1本飲むのを日課としてたんだが、先頃そのグレードアップ版ともいうべき「SUPER VAAM」(200ml)というのが発売されてサ。


SUPER VAAM



フレーバーもパイナップル味でとっても爽やかな飲み心地♪

コレ飲んで10分ほどストレッチしてから走るんだけど、なんていうのかなスタミナ面で効く~って感じ^^

いつものコース(約8km)を軽くもう1トライやろうかなぁって気にさせるぐらいに♪

実際にはまだ3回しか飲んでないんだ。

最近見かけたばかりなのもそうだけど、メーカー希望小売価格310円、近所のマ〇エツスーパーで298円と、お値段がチョットお高め(>_<)

だってビールより高くて、発泡酒なら2本も買えるんだよ(笑)

でもね、この“ウ゛ァーム”(フツーのも)飲んで走るとホント汗がハンパじゃなく出てサ、間違いなく脂肪が燃焼してるんだなってのを実感できる。

1日に100kmも移動できるスズメバチの秘密は脂肪の代謝にあるそうだ。

そのスタミナの源は幼虫から受け取る“分泌液”にあった。

主成分となるのが17種類のアミノ酸で、ウ゛ァームはそのアミノ酸バランスを再現した素材「スズメバチアミノ酸混合物」をモデルに作られたスポーツ飲料なんだよ♪

スーパーウ゛ァームには、女性にとっては特に嬉しいコトにL-カルニチンが200mg、話題のコエンザイムQ10が30mg配合されており、健康はもとより美容にももってこいだ(^.^)b

みなさんは、ためてませんか体脂肪(*^_^*)

ちょっと話が逸れるけど、昨夜の“余命一ヶ月の花嫁”はご覧になりましたか?

千恵さんは今この世に生きてる奇跡そして何より命の大切さを教えてくれましたよね…

「外の空気って気持ちいい。こんな都会の空気だって気持ちいい。知ってる?」

印象的な言葉でしたね…


時にはあなたもジョギングいやウォーキングでも…風を感じ思いっ切り外の空気吸って自分は生きてるんだっていうドワイルドな幸せ感じてみませんか?


SUPER VAAM



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MOLESKINE

MOLESKINE

200年以上の歴史を誇る伝説的なノートブック「MOLESKINE -モレスキン-」

ゴッホをはじめマティス、ヘミングウェイ、ピカソなど20世紀を代表する芸術家・文豪たちに愛され、旅を共にした手帳なんだ。

防水性のあるカバーと重厚なページはハードな使用にも耐える仕様であり、そのシンプルなフォルムと相成って彼らが最も信頼をおいた相棒だったといえよう。

MOLESKINE

ゴッホの代表作の「ひまわり」はモレスキンのスケッチから生まれたというストーリーは有名な話。

また、ピカソが愛用したモレスキンも見つかっていて、独特の作風が垣間見れるスケッチがたくさん描かれているという。

パリ中の様々なカフェで執筆に勤しんでいたヘミングウェイも、カフェオレを注文するとノートと鉛筆をポケットから引っ張り出して、物事の本質について考え込むのが日課だった。

そしてモレスキンは、旅行記作家として名高いブルース・チャトウィンによって伝説と共に世界中に有名になったんだ。

MOLESKINE

彼のノートには、紛失時のことも考えて、謝礼・報酬金に関する規約まで書込んでいたという。

「パスポートを紛失することは別になんてことはなかったけれど、自分のノートを失くすというのは破滅を意味していた。」という彼の残した言葉は特に有名だ。

オリジナルのモレスキンは19世紀後半、フランス・トゥールの製本業者によって手工業で作られ、パリの文房具屋で販売されていた。

カバー・ゴムバンド共にエレガントな黒一色で、裏表紙には"MOLESKINE"とエンボスが施されているだけの潔さ。

そのシンプルで控えめなノートだからこそ、インスピレーションの支えになるのだろう。

1冊の本のように丁寧に装丁され、オールドスタイルの本を思わせる藤色のしおりや、目に優しいバターミルク色の上質中性紙が重厚な気品を与えている。

撥水加工を施してあるオイルクロス製の硬い表紙のおかげで立った状態での筆記も非常に容易で、触り心地も最高♪

見開き側にある角はページもろとも丸く削り取られ、ポケットから出し入れする時も引っかからずスムーズ、大切なノートの端も皺くちゃにならないんだ。

昔のモノはしっかりしているってよく言うけれど、200年変わらないデザインだからこその耐久性はピカイチだよね。

また、裏表紙の内側に取り付けられたマチ付きのポケットも丈夫で、何かと重宝する便利なモノ。

流行にとらわれることなく数々の華やいだエピソードに彩られているモレスキンだが、1986年に一時的に生産を完了した。

しかしそのカルト的な人気により1998年に復刻、現在はイタリアのメーカーModo&Modo社によって販売されているんだ。

映画「ナショナル・トレジャー」や「ダ・ヴィンチ・コード」で使用されていて、気になっていたんだよね^ ^

最近では限定のダイアリーで赤も発売されているんだ。

記録する。保存する。表現する。感性を形に変える。伝える。感動を捉える。整理する。

使う人によって機能が決まるシンプルなモレスキン・ノートブック。

忙しない日常や旅行中においても、ドワイルドな感性を引き出してくれる、信頼のおける相棒なんだ☆

MOLESKINE

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BASS FISHING

BASS FISHING

田舎育ちだっただけに、子供の頃は俗にいう"アウトドア"自然が遊びのフィールドだった。

子供は遊びの天才ってよく言うけれど、山でも川でも海でも楽しく遊んだ思い出があるな~^ ^

今思うと親父が色んな所に連れてってくれたんだよね。

まだ俺がほんと小さな頃から色々な事を教えてもらった。

釣りにもよく連れてってくれてさ。

川・湖・沼から海まで、ホント様々な種類の魚を釣ったっけ。

その楽しさから、小学校が終わると釣竿を持ってチャリで近所の川に仲間とよく釣りに行っていたんだよね。

大漁の日もあれば1匹も釣れないで帰る夕方もあったけど、どれもが楽しい思い出なんだ♪

中学高校時代にはちょっとブランクを空けてしまったんだけど、車に乗るようになった頃に夢中になったのがバス釣りだった。

疑似餌(ルアーやワーム)でのバスとの駆け引き・・・

スポーツ性・ゲーム性があって面白く、何といってもヒットしたバスの強力な引きは他の魚では味わえない興奮がある☆

そのバスを釣り上げた時の嬉しさと、「また合おうな」なんてリリースする時の清々しさ、なんて。

スポーツマン・シップの様な満足感を得られる、ような気がするんだ(笑)

ブラックバスは食べないしね・・・

ところが、バス・フィッシングのメッカ・アメリカでは立派な水産資源としてフライやバター焼き・ムニエル等に調理され普通に食されているんだよね。

生臭いってイメージがあるけど、悪臭の元は皮であって、皮を剥がして調理すれば白身の淡白な味で美味しいそうだ。

ちなみに琵琶湖の各漁港には「ギルやブラックバスなどは、非常においしい魚です。持ち帰って食べましょう。」という看板もあるんだよね。

食べたことないけど(汗)

日本でもすっかり市民権を得たバス釣りだけど、本場アメリカではとてもポピュラーなレジャーなんだよね。

競技としても広く知られていて、そのトーナメントはテレビ中継されるほどの人気で、アメリカ人にとってのベースボールやアメフト、バスケットの様な存在とも言えるそうだ。

アメリカの大切な観光産業でもあり、年間50億ドルもの収益をあげている州もあるんだ。

ブラックバスを人工ふ化させたり、遺伝学的に大きくなる種のみを繁殖させ、餌となる魚ともども数ある湖に放流している。

その結果、全米だけでなく世界各地から本場のドワイルドなバスを求めて釣り人が集まって、その観光収入が州の財政を支えているという。

その為アメリカでは湖は自然環境のままに保護され、ブラックバスも人間の手によって大切に管理されているんだ。

ここ日本では魚食性の強い外来魚で生態系を乱すなんて言われているけど、こんなアメリカ的な発想でバス・フィッシングを楽しんでみてはいかがでしょうか?

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Gatorade




Gatorade


タバコも吸う、大酒も飲む♪それもこれもドワイルドな人生を送るための俺にとって大切なスパイスだ^^

永く楽しむためにも日頃、走ったりもしてる♪

そんな今日のジョギングのあとに珍しくゲータレードなんぞ飲んでみた。

普段は失われた水分補給とはいえ、走ったあと飲むのはもっぱらミネラルウォーターなんで、妙に懐かしい感じがしたんだよ♪

ハワイ行った時にジョギングして、あのカラフルな色で何種類もあるフレーバーの中から選ぶのが意外に楽しかったりしてね^^

そういえば日本ではあまり見かけなくなったよね!?カラフルなヤツ…

初めてゲータレード飲んだのってたしか中学生の時だった。

粉を水に溶かして飲むアレ♪

何がイイって、'77~'78年のあの当時、アメリカからやってきた一流スポーツ選手も飲んでるスポーツドリンクを飲んでるだけでカッコイイみたいなミーハーな気持ちでね…^^;

以来まともに飲んだのってホント海外旅行へ行った時にたま~に飲むくらいで、ヘタすりゃ忘れかけてたよ(笑)

この“ゲータレード”の名前は、飲料を開発するにあたって協力したフロリダ大学のアメフト部「フロリダ・ゲーターズ」に由来するんだ。

Gatorade


チームのニックネームであるアメリカワニ、アリゲーターの略「Gator(ゲーター)」の飲みモノ「Ade(エード)」というコトで名付けられた合成語なワケ。

現在でもアメリカのスポーツ飲料のシェアでも90%を占めるその世界の草分け的存在だ。

NFLを初めとするアメリカンフットボール界では、リーグ優勝などの節目で、水分補給用に置かれているスポーツドリンクの中身をチームのヘッドコーチにブッかけて優勝を祝うのが広く恒例行事になってるが、コレを通称「ゲータレードシャワー」と言う。

Gatorade


もっとも中身はゲータレードとは限らないが(笑)アメリカ国内ではスポーツドリンクの代名詞であるためそう呼んでいる。

エルヴィス・プレスリーが好んで飲んでいたというのも有名な話だ。

主にラスウ゛ェガスなどの乾燥地域でライウ゛を行っていたため、いわゆる“ウ゛ェガス喉”になるのを防ぐために^^

あの'70年代のエルヴィスの喉を支えたのはゲータレードだったってワケだ♪(笑)

ステージで「コレはゲーターレードです。つまりワニ用の飲みモノです」と語っちゃったんだからグレートな話だよね^^

思い出したけど、あのマイケル・ジョーダンも起用してCMなどもやってたが、イマイチ日本じゃ奮わなかったような…^^;

それでも俺は、飲む機会さえあればポカリスエットでもないアクエリアスでもない、ドワイルドにアメリカを感じれるゲータレードにこだわりたいな☆

気になるラッキーストライクだけど、LIFE→REMEMBER→BBQ→KARAOKE→REFEREE→CHILLと順調にきてます(笑)

Gatorade


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