中島陽太の道楽日誌 3rd Stage

中島陽太の道楽日誌 3rd Stage

道楽者のヨタ話ブログ。更新速度は猛烈に遅いですが、たまに遊びに来てください。

こんばんわ、道楽者です。

 

今日の午前中は体調が悪く、横になっていたのですが、15:00過ぎくらいにだいぶ楽になったので車のパーツ屋さんを巡ってみたんですよ。大破させた軽自動車で使っていたタイヤチェーンを引き取ってもらったり、便利なアイテムが無いかな~と物色してみたり…。

 

まぁ…、「便利なアイテムが無いかな~と物色」って言っても、別にドレスアップしようとかそういうワケじゃないんですよ。これからの時期に向けてチェーンが無いかな~とか、けん引ロープが無いかな~とか、あちきの場合は非常時対策ですね。でも、「速く走る!」を描いたこのマンガは面白かったですよね♪。G県S市(笑)ではそのマンガとコラボして何やら新しいコトをやり始めたようです。今回はそんなG県S市がやり始めたキャンペーンを楽しんできた道楽記になります。

 

前回の記事のトップでこんなカットを上げました。

(再掲。分かる人には分かる聖地)

 

この聖地の近くにオモロイ看板が立っていたんですよ。

何じゃ、こりゃ?

 

そう言えば、ツイッターでカメ友のしろほたるさんがこの看板を撮ったお写真をアップしていたなぁ…。渋川駅前~伊香保温泉街~榛名湖の区間で漫画『頭文字D』のイラストを描いたマンホールを作りました的な企画を、G県S市(←意味分からない方は『頭文字D』の第一巻を読んでみましょう♪)がやり始めたようです。

(ふむふむ…)

 

どうやら『頭文字D』マンホールは伊香保温泉街に集中しているようですね(7枚中5枚が伊香保温泉街)。伊香保神社の近くに一枚あるってのが大変だけど…

 

ダテに東急線スタンプラリー全線踏破しておらんわぁぁぁぁ!!

 

てなワケで、スタンプラリーならぬ、「マンホール巡り」開始。伊香保神社付近のマンホールまで行くのに、身体が持つかなぁ…?。まぁいい、発作覚悟で行きましょう。

(まず一枚目)

 

んで、この看板の近くにまず一枚目のマンホールがありました。拓海クンが乗るAE86トレノと高橋啓介(←一発変換しやがった…)が乗るRX-7(FD3Sって言うんでしたっけ?)の画が描かれていました。拓海クンの伝説はこの一戦から始まるんですよね♪。

 

しかも、啓介クン、連載最終回までこの一戦で負けたトラウマ引きずっていたし…。

 

思い出深いワンシーンが画になったものです。しかも、今回の記事の最初のカットの近くにあるワケですから、粋な配置だと思います。

 

さて、伊香保温泉街に向かいましょう。

 

伊香保温泉街にあるマンホールは5枚。一番大変そうなのはもちろん伊香保神社の近くにあるマンホール。そこを攻め落としてしまえば、後は下りだけだからそんなに厳しくは無くなるでしょう。

(てなワケで、スタート!)

 

名物、365段の石段を登っていきます。あちきだって、ダテに土合駅の486段の階段を登ってはおらんわ。如何にこの身体とは言え、登れんハズは無い!!

 

そんな道中、オモロイ自動販売機を発見!!

お、温泉むすめ~?汗

 

「鉄道むすめ」的なキャラなんですかね?。他にも各地の温泉の「温泉むすめ」のイラストがありましたが、個人的にはやっぱりこの伊香保のキャラが一番良かったような気がしています。

 

さて、伊香保神社まであと少し。意地でも行くぞ!!

(てなワケで、到着)

 

おぉ、最後の階段の下にマンホールがあるのか!。これはありがたい!。って…

(伊香保神社の下は高橋涼介&高橋啓介兄弟でした)

 

苦労して登ってきた先にあるのが野郎の裸かよ…汗

 

疲れがドッと出てきました。まあいい。あとは下り…

 

ぐっ、こんな時に発作かっ!!

 

しばらくうずくまって休むハメになるという…。とは言え、薬でだいぶ抑えているので、その場で倒れるというコトはありませんでした。発作も案外慣れるものですね(笑)。

 

当初の予定よりも記事が長くなってきました。一旦ココで切ってみたいと思います。G県S市マンホール巡り旅行記は続きます。

こんばんわ、道楽者です。

 

現在の車が来てから、二週間が経ちました。ぶっちゃけた話、ファミリーカーですのでそんな高級車ってワケでは無いハズなのですが、えらい高級車を買ったような気分です。久喜から持って帰って来る時から感じていたコトではあるのですが、「安定感がハンパ無ぇ!!」ってのが第一印象です。アクセル踏み込んでも風の影響をまるで受けないんですよね。軽自動車の時なんか時速80キロでも影響受けたし…。

 

通勤で使っていても、運転がメッチャ楽なんですよ。まだクラッチの感覚がよく掴めていないので時折エンストしたり出だしでムダにエンジン吹かしたりとみっともないコトやってますが(今まで乗ってきた車のクラッチが軽かったため、二週間経った今でもまだ今の車のクラッチの固さに苦戦しています)、乗れば乗るほど面白い車だな~と感じています。

 

そんなワケで…

 

もっとこの車を乗りこなしてみたい!!

 

と思い、体調のいい休みの日に出掛けてきたんですよ。

(この一枚であちきがドコ行ったか分かった方は某マンガのファンとお見受けします)

 

大破させた軽自動車を買った時にも来ているんですケドね(買った初日は碓氷峠に行きましたが…)。さすがに軽自動車と較べて排気量が約2倍になったものですから、山道の楽なコト楽なコト。

(とは言え…)

 

相変わらずこの下りの長いストレートは苦手意識が抜けませんが…。

 

久しぶりにココへ来ましたが、少し変わったかな~と思ったんですよ。

(こんな看板あったっけ?)

 

スケートリンク前のストレートですが、こんな看板あったっけかなぁ?と思うんですよ。どうも記憶にありません。それとも、よっぽどあちきが看板を見落としていたのか…。

 

まぁ、今回は

 

もっとこの車を乗りこなせるようになりたい!!

 

って思いで来たワケなんですが、「乗りこなせるようになりたい!!」ってコトで、目的があるんですよ。どんな目的かと言いますと…

やるか、アレ!!(←分かる人には分かるセリフ)

 

コレ、左の車幅感覚を掴むのに結構持ってこいなんですよね。落とそうとしても案外落ちない。まぁ、余裕を持って運転するのはいいコトだとは思うのですが、車幅感覚をある程度掴んでおかないと駐車場で車止める時大変ですよね。あちきはココへ来ると、割とコレやります。

(割と迫力あるカットが撮れたな…)

 

とりあえず山道を二往復。だいぶ慣れてきました。こういう時、群馬に住んでいて良かったな~って思うんですよ。ホント、この山は「ドライバーを育てる山だなぁ…」とか思うんですよね。

 

さて、かと言ってずっと走っていたワケでもなく、ちょっと調子こいて写真なんかも撮ってみたんですよ。大破させた軽自動車の写真をまるで撮っていなかったってのもあって、今回は買ったばかりの車を湖バックで撮ってみました。

バカ丸出し…orz

 

ファインダーはよく見ろって話ですよね。

 

装備はK-3にCライン18~200mmでした。よって、引いて望遠で撮りにかかります。

(やっぱこうでないと♪)

 

まさかねぇ…、車を撮るのに、モデルさん撮影の経験が活きるとは思わなかった…。ホント、経験してきたバトルってのはこの腕の中で生きているものです。

(今年の紅葉も楽しみです)

 

トイレに行き、車に戻ろうとしたら少し色づいている葉っぱがあったので、それを活かして撮ってみました。もうちょっと派手に色づいてたらもっと派手な感じになったでしょうね(笑)。

 

さて、今回の車が来て二週間が経ちました。車の口コミを見てみたら、結構「燃費が悪い!」という意見をちらほらと見かけたんですよ。自分で乗ってみて感じているコトなんですが…

 

全然そんなコトは無く!!

 

燃費に重きを置いて走るのであれば回転計をキッカリ見て走れば口コミほどガソリンを食う車でもありません(←てゆーか、マニュアル車の特権なんだろうケド)。さすがにマーチや軽自動車のようなワケにはいきませんが、それらに迫るくらいまでには燃費を抑えるコトも可能です。

 

いろいろ、楽しませてくれる車だね…

 

そんなコトを感じています。ドコへ写真撮りに行くかは分かりませんが、この車との冒険が楽しみで仕方ありません。早く体調が戻ってくれるといいのですが…

こんばんわ、道楽者です。

 

本来ならば時系列で佐藤莉依さん編を綴る予定なハズなんですが、なんでも本日が梅田桃子さんのお誕生日だというお話なので、本日の『7/27秋葉原復活戦』撮影記は本日がお誕生日の梅田桃子さんに飾って頂こうかと思います。

 

梅田さんの5ターン目、こんな水着でのご登場でした。

(てなワケで、梅田さんです)

 

おっしゃあぁぁぁぁ!!、チューブトップの水着ぃぃぃぃ!!

 

中島陽太、即、狂喜乱舞状態。好きなんですよね~、このタイプの水着姿♪。下手するとアメブロさんのガイドラインに触れる危険性があるのでアップはしませんが、速攻で狙ったのがチューブトップでの水着隠し。ナニが起こるかはモデルさん撮影やる方ならでしたらすぐに想像できますよね(笑)。

 

んで、それを狙って撮ってみて、梅田さんが無邪気な笑顔で一言。

 

梅田さん:コレ、だいぶ上手にできるようになったんですよ♪

 

ホント、表現力に貪欲だな~と思ったり。そんな梅田さんだからこそ「またバトルしたい!」って思うんですよね。お会いする度にパワーアップしてるような気がするし…

(背景に余裕があるので横位置なんかも狙ってみる)

 

白い階段の撮影ポイント(一番上の踊り場のトコ)とここの撮影ポイントは横位置狙いやすいですよね。調子こくと隣の撮影ポイントが写り込むワケですけど…(笑)。

 

(ニーハイとハイヒールも活かしてみる)

 

う~む…。こういうシチュエーション、MASA兄ぃだったらどう撮るんだろう…?。この手の撮影は大の得意のハズ…。ホント、MASA兄ぃの「モデルさんの足の魅せ方」って凄いな~と思わずにはいられないんですよねぇ…

 

(それにしても…)

 

相変わらずの身体の柔らかさだよなぁ…。こうして撮ってみて、あのウエストのへこみの部分に三角定規を当ててみたい衝動に駆られるのはあちきだけでしょうか…?。

 

何か、身体が柔らかい梅田さんだからこそ撮れる一枚ってのを撮ってみたいものです。

 

さて、こうして全身で熱く激しく表現してくれる梅田さん。あちきもその表現力にはだいぶ助けられています。多分、この時はウエストアップではなく、全身像でコレ狙いたくなったんでしょうね…

秘技、レーザーフラッシュ・改、未完成!!

 

まぁ…、ご覧の通りあちきの指の影が写り込んでしまったのは大反省点なワケですが、徐々に形になってきました。なかなか形になりきらず、もどかしい思いをしていますが、研究中のこの「レーザーフラッシュ・改」は対梅田さん戦で結構使ってきているんですよね。使ってきてるが故に、是非とも対梅田さん戦で「コレ!!」といった一枚を決めてみたいものです。

 

こんばんわ、道楽者です。

 

ストリートピアニストの「ハラミちゃん」という方がいらっしゃるのですが、この方、今年の夏に1st.アルバムを出しまして、近所のレコード屋に入荷したという話だったので買ってきたんですよ。この方のピアノ、凄く楽しそうに演奏するので、こっちまで楽しくなってくるんですよね。

 

「ハラミちゃん」さんはピアノで表現される方ですが、ウチら撮影者と相対してくれるモデルさんは全身で表現してくれる存在なワケで、やっぱり表現力のある方とのバトルって楽しいんですよ。いつも新しい表現を追い続けている梅田桃子さん編が今宵の『秋葉原復活戦』撮影記となります。

 

あちき:え~と、次の梅田さんの出演ポイントは…・、げっっっっ!!あせる

 

出演予定表を見て、目の前が暗くなりました。あの緑一面の恐ろしい撮影ポイントかよ…。そんなコトを思っていたのですが、やっぱり撮影者からの評判があまりに悪かったんでしょうね~、悪夢のような撮影ポイントは非常に撮りやすい環境に改装されていました。

(てなワケで、梅田さんです)

 

やっぱ、RIFAを上手く当てると身体にメリハリがつくね。光と影が演出してくれるものだから、一層梅田さんをグラマーに魅せてくれます。

(熱いねぇ~♪)

 

梅田さん、その長い髪を活かしてガンガン攻めてきてくれます。ホント、バシバシ攻め込んできてくれる熱いモデルさんです。

 

それにしても…、この撮影ポイント、ホント撮りやすくなったなぁ…。今年の春先、下手な当て方をしたらRIFA使ったって緑かぶりが防げないような撮影ポイントだったものなぁ…

(参考図。3/2、対悠希未来ちゃん戦にて)

 

WB微調整で赤を思いっ切りぶつけないと、モデルさんを真緑にしたからなぁ、この撮影ポイント…。もしくはモデルさんをテカらせるの覚悟でフラッシュを思いっ切り焚くとか…。背景が白くなってくれただけでホント撮りやすくなりました。いやいやマジで。

 

ココの撮影ポイントが撮りやすくなった理由の一つに、置かれている長椅子も一役買っていると思うんですよ。

(長椅子自体は以前からあったケド…)

 

この長椅子に掛けられているカバーがいい味出してますよね。モデルさんの白い肌を一層引き立ててくれるカバーなものだから、さらに撮りやすいという…。

 

個人的には、ココの撮影ポイントは廃墟じみた背景だった頃が一番撮りやすかったような気がしています。

 

さて、こうして梅田さんとバトルしている最中、よく話なんかもするんですよ。そんな中、3/25の話なんかもあったんですよ。あの時はあちきがとんでもないミスをして、アップできるカットがまるで無くなったという…

 

あちき :梅田さん、悪い、コレ、直してもらっていい?

梅田さん:うわっ!!、スイマセン…

あちき :3/25の時もこういうカットが多かったのよ。こっちもアップは控えさせてもらったケド…

梅田さん:ありがとうございます…

あちき :あん時はオレも熱くなってて気付かなかったのよね~。ホントはこういうの、撮影者側が気付かなきゃいけないんだけど…

 

ナニがあったかは言及を避けますが、熱く、激しくポージングを決めてくれる梅田さんらしい逸話でもあるので、そこんトコロは撮影者側がフォローしなくてはならないのですが、こうして撮っているとついつい熱くなっちゃうんですよねぇ…。

(↑の会話の直後のカット)

 

あちき :とまぁそんなワケで、3/25のカットってまるでアップできなかったんよ

梅田さん:ソレ…、どうなっていたのかすごく気になります…

あちき :じゃ、後でダイレクトメールで送ろうか?

梅田さん:はい…、お願いしていいですか?

 

てなワケで、後日「ボツカット集」を梅田さんに送ったんですよ。そしたら…

 

梅田さん:のわー!!あせる、本当だっ!!あせる

 

ツイッター上で梅田さん絶叫。モデルさんは全身で表現してくれているワケですから、細かいトコは撮影者側が注意してなくちゃダメですよね~。そしてこの日も気を付けていたつもりではあったのですが、全体で何枚か3/25と同じドジをやっていて、泣く泣くボツにしたカットがありました。コレに関しては「梅田さん、すみませんでした」の一言しかありません。

(調子こいて明暗差をムリヤリ出してみた)

 

この日の4ターン目、先の佐藤莉依さん戦もそうでしたが、割とあちき自身がナニやろうとしたか明確に分かるカットが多いんですよ。まぁ、技術的に問題はあるにしても、やっぱ自分でナニやろうとしていたかが分かるカットがあると安心できるってモンです。

(さらに挑戦)

 

不思議と梅田さん戦って新しいコトに挑戦してみたくなるんですよ。梅田さんご自身、やっぱり何か「新しい表現」を模索しつつこうしてバトルに臨んでくれているってのもあって、あちきもついつい熱くなっちゃうんですよね(←それでミスがなけりゃねぇ…orz)。

 

また再び熱くなれるバトルがしたいな~と思う今日この頃であります。

こんばんわ、道楽者です。

 

事故と病気でしばらく間が空きまして、7/27の復活戦の記事も8月上旬で止まっていたんですね。うかうかしてると「9月も終わっちゃうよ!」ってな勢いですね。だいぶ発作も収まってきたのもあり、そろそろ

 

記事を書くのを復活しようかな?

 

と思っています。てなワケで、7/27の秋葉原復活戦撮影記、復活の記事は佐藤莉依(さとうりい)さん編4ターン目となります。

 

もうね、約一ヶ月半前のコトなので、あちき自身「ナニを考えて撮ったか」なんてほとんど覚えていないんですよ。でも、こうして自分で撮ったカットを眺めてみて、「多分、こう撮りたかったんだろーなー」って分かるコトもあるんですよ。4ターン目の開幕から、そんな感じで狙っていたようです。

(てなワケで、佐藤さんです)

 

ご自身でカメラを握っているモデルさんの中には「私を広角系で撮らないでぇぇぇぇ!!」とおっしゃるモデルさんもいらっしゃいます。でも、そんな広角系も使いようなんですよね。佐藤さんを超!長身のモデルさんの如く撮ってみたり。

 

(おっ!)

 

好きなんですよね~、こういった水着を引っ張るポーズ。多分、あちき自身「うおぉぉぉぉ!、せっかく佐藤さんがくれたこのポーズ、撮るぅぅぅぅ!!」と思ってシャッターを切ったんでしょうね。見事に佐藤さんの左腕が切れてしまっているという…。ホント、ヒートアップするクセは抜けません。

 

(さて…)

 

この日のFPSは「網タイ・ニーハイ水着Day」と称しての開催でした。てなワケで、こうして佐藤さんも網タイを履いて出演されているワケですが、この薄ピンクの網タイを活かして撮ろうとして(多分…)、こんな感じでまとめてみました。

 

それにしても…、網タイの活かし方、なかなか思い浮かばないものです。

 

(コレは露骨にナニ狙ったか分かるな…)

 

この撮影ポイントだとこういう画を撮りたくなるんですよね~。

 

雑誌見開き2ページアタック!!

 

「雑誌見開き2ページアタック」はこの撮影ポイントで結構やってきているような覚えがあります。

 

(コレも露骨にナニ狙ったかが分かるな…)

 

佐藤さん、横顔も可愛らしいんですよね。てなワケで、思いっ切り狙った(ハズ…)ワケですが、こうして一ヶ月半経って眺めてみると、やっぱり「光と影」で演出すればもっといい画になったろーなーを思わずにはいられないんですよね。せっかくフレッシュさんに来ているワケですから、RIFAの使い方をもうちょっと覚えないといけませんね。

(まとめ!)

 

さすがに一ヶ月半前のバトルのコトなので、あちきが何を考えて撮ったかは写真を見て「あ~、こんなコト考えてたんだろーなー」と思いながらの記事になってしまったワケですが、こうして明確にナニ狙って撮ったかが分かるような撮り方したんだな~と思います。

 

こうして久しぶりにバトル記を書いてみて、「自分の狙いがハッキリ分かるカットを撮りたい」と、そんなコトを思いました。自分が見て伝わらないようじゃ、他人に伝わろうハズも無いですしね(笑)。

こんばんわ、道楽者です。

 

先月のペルセウス座流星群の時に一撃廃車の事故を起こし、車を乗り換えるコトになったワケですが、今日が納車の日だったんですよ。ただねぇ…、「あ、この車、いい!」と思った車があったのが埼玉県久喜市にあるお店。てなワケで、久喜まで取りに行ったんですよ。え?「陸送してもらえば良かったじゃん」ですって?。いや~、自分で取りに行くと陸送の1/5くらいの値段で済むんですよ。電車に乗るのも久しぶりでしたね~♪。

 

(群馬の車窓から)

 

ぷかぷか浮かぶ雲、青々とした田んぼ、遠くに見える赤城の山…。

 

のどかだよなぁ…。

 

と、ついついシャッターを切ります。やっぱ、気持ちに余裕があると、ちっとは構図にも気を配れますね。

 

そんなこんなで伊勢崎到着。

(伊勢崎駅にて)

 

乗ってきたJR線から東武伊勢崎線に乗り換え。ホントはね、伊勢崎からポンポン特急が走ってくれれば久喜に行くのも楽なんですが、伊勢崎始発の特急は朝の一本だけ。今回のプランでは特急を使わずにひたすら鈍行で久喜へと向かいます。え?「太田で桐生線からの特急に乗り換えられるじゃん」ですって?。えぇ、そうなんですが、今回あちきが出掛けた時間帯はどうも乗り継ぎが悪く、特急を使っても久喜到着が鈍行で行ったのと9分しか変わらないんですよ。急ぎの旅でもないので、9分しか変わらないんじゃ特急料金ケチって鈍行で行った方がいいかなと…

 

のんびり車窓の眺めながら、館林到着。

(特急「りょうもう号」入線!)

 

あちきが乗る久喜行が発車する直前、特急浅草行が発車するようですね。せっかくなので特急「りょうもう号」を撮ってみたのですが…

 

知らず知らずのうちに「露光間ズーミング流し」かましてまして!!

 

何気に躍動感のある一枚に…。しかも、運転士さんの顔にボカしを入れないといけないレベルまでビシッと決まりまして…。

 

こうして「てきとー」に撮った時は決まるのに、どうして狙った時に限って外すんだろうね、あちき…

 

狙った時ほど決めたいですよね~。

 

(もういっちょ特急)

 

今度は「チラリズム」を狙って特急を撮ってみました。こういう冗談みたいなカットがあると、メリハリつきますよね♪(笑)。

 

さて、特急に続き、あちきが乗った鈍行の久喜行も発車です。

 

群馬から埼玉に入る県境あたりで、神々しい光景が広がっていました。

仕留め損なってたまるかあぁぁぁぁ!!

 

中島陽太、即、発狂状態。こういった「光のカーテン」って速攻で撮らないとすぐに消えちゃいますよね。てなワケで猛連写状態だったのですが、熱くなりすぎるのってホント、良くないですよねぇ…

超!『上下二分割構図』!!

 

我ながら「ナニやっとんじゃ…?」と思ったのは言うまでもありません。

(今度は狙いすぎw)

 

超上下二分割構図で撮ってしまったので今度は構図を意識して撮ってみたのですが、やっぱり車窓は迷っちゃダメですよね。構図を整えていたら、右側ヘビーな写真になってしまったという…orz。

 

病気と事故でしばらくカメラ握れていなかったのは認めますが、ここまで腕落ちてるとは思わなかった…(号泣)

 

さて、久喜到着。一応、お店の住所は埼玉県久喜市なんですが、お店の最寄り駅は東北本線の東鷲宮駅。てなワケで、東武伊勢崎線から東北本線に乗り換えるワケなんですが…、ぐふふふふ、コレはオイシイ画ですなぁ~♪

東北本線と特急「りょうもう号」の同時入線!!

 

りょうもう号の顔にかかってしまっている雑草が「超!邪魔!!」と思ったのは言うまでもありません。これでりょうもう号の顔までハッキリと写っていればもっとカッコいい画になったんだろーなーと思わずにはいられません。

 

そんなこんなで東鷲宮に到着。お店の方が迎えにきてくれまして、無事に納車となったのですが、ここ何年も軽自動車に乗っていたせいもあって、今回買った車(中古車)のパワーに振り回されています。まあねぇ…、軽自動車から1300ccの車に乗り換えたワケですから、そりゃあ車のパワーは段違いですよね。加速が良すぎて危うく前を走る車にぶつけそうになるという…。

 

車の大きさも、パワーも全然違うのでちょっと乗りづらさを感じています。今度、体調のいい休みがあったら、伊香保の温泉街から榛名湖までの山道を何往復かして、少し今度の車に慣れたいな~と思っています。

お久しぶりです、道楽者です。

 

ここしばらく、再発した病気の症状が重くなり、おとなしくしていました。不思議なもので、症状が重くなったからと言って会社を休んで病院に行って検査してもらうと、不思議と検査の時だけ体調が戻るんですよね。そして、家に帰ってからまた症状が重くなるという…。この現象を体験するのって、絶対にあちきだけではないと思うんですよね。

 

とは言え、ずっと体調が悪かったかと言うとそうでも無く、たまには症状が軽い日だってあります。その日の休み、珍しく体調が良く、「薬が切れたから」という理由で病院に行ったんですよ。そしたら…

 

受付のおねーさん:感染症予防で、待合は車の中でお願いします

 

とのコト。車に戻り、代車のシートを倒して横になります。体調が悪いのであればそれでいいのですが、その日はそんなに体調が悪いワケではなく、むしろ良かったんですよ。

 

黙ってられるかぁぁぁぁ!!

 

とばかりにエンジンを止め、病院の駐車場をほっつき歩いていました。小さい駐車場だけど、「何か夏らしい写真が撮れないかなぁ…?」と辺りを見回します。ぐふふふふ…、あんなトコに朝顔が咲いているじゃな~い♪。いい感じの紫…。撮り応えありますなぁ!。

(もちろん、主役をもっと目立たせたかったなという反省はある)

 

この日の装備はK-3にCライン18~200mmの装備。ナニ撮るか決めていない時のバッテリーが持つカメラと高倍率ズームの威力はハンパ無いですよね♪。

 

それにしても…、ここしばらくカメラ握って無かったってのに、見事にマニュアルフォーカスが決まるなぁ…。カミソリマクロにしろ、APO70~300mmにしろ、このCライン18~200mmにしろ、ファインダー覗いててピントが見やすいレンズっていいですよね♪(←特にカミソリマクロは…)。

(ちょっと、画角を広く取りすぎましたね…)

 

こうしてアメブロさんサイズにするとまるで目立たなくなってしまうのですが、実はこのカット、ワイシャツを棚引かせてチャリンコ走らせている人が写っているんですよね。せっかく、「夏」を演出する絶好のチャンスでしたが、少し画角で欲張り過ぎてしまいましたね。

 

さて、こうして調子良く撮っていますが、結構後処理してるんですよ。原画はこんなでした。

(一枚目の原画)

 

(二枚目の原画)

 

ぎゃあぁぁぁぁ!!、センサーにゴミが付着してるぅぅぅぅ!!あせる

 

市川ソフトラボラトリーさんの『シルキーピックス』がキレイにゴミ取りをしてくれたおかげでこうして撮ったカットを上げさせてもらってますが、『シルキーピックス』が無かったらと思うとゾッとします。

 

てゆーか、一度新宿のペンタックスフォーラムにK-3連れてってメンテナンスしてもらえって話ですよね。

 

(青空バックに朝顔入れてみた)

 

まぁ…、病院に着いたのがお昼近くだったのもあって、朝顔もしぼみかかっている時間帯だったワケで、もうちょい大輪の花咲かせている状態で撮りたかったのですが、病院に来た時間が悪かったですね。「早起きは三文の徳」とはよく言ったものです。

(足掻く!!)

 

こちらも少ししぼみかけてますね。もし、早い時間に来ていたらもう少し迫力のあるカットが撮れたんでしょうね…。まぁ、朝顔が元気な時間帯に来ていたら待ち時間ナシで診察室行きになったんだろーなーとも思うのですが(笑)。

 

おや、胸ポケットのベルが鳴りましたよ?。あちきの診察の時間もそろそろのようです。待合室に戻るとしましょう。

お久しぶりです、道楽者です。

 

もう10日近く前の話になるんですね。8/12の夜は『ペルセウス座流星群』極大の夜でしたね。フィーバータイムが22:00頃で、お月さまが顔を出すのが23:00過ぎだってお話だったので一時間一本勝負を狙っていたんですよ。

 

てなワケで、前日の8/11、あちきは赤城に登り、本番の予行演習をしに行ったんですよ。「天の川 with 流れ星」なんてモンが撮れないかな~と思って…

(結論から言うと、撮るには撮れたんですよね)

 

一応、撮るには撮れたのですが、ご覧のように天の川が甘いんですよね。「もうちょっと天の川撮る練習をせんとなぁ…」なんて思いながら運転してたんですよ。

 

とまぁ、そんな風に考え事しながら運転してたんですよ。とある交差点で左折時に助手席からカメラが転がってきまして、「おっと危ねぇ」と思って気を取られた瞬間でした。どうやらハンドルを切り過ぎたようで…

 

縁石に乗り上げた挙げ句、街路樹にぶつかり車が大破!!

 

ってな事故を起こしまして…。もう一撃廃車でしたね。横転して骨組みは曲がるわ、フロントは剥がれ落ちるわ、ラジエーターは折れるわ…。

(ガラスの一部がすりガラスみたいになっているのが分かりますかね?)

 

横転したショックで運転席サイドのガラスがアスファルトに擦れ、一部が「すりガラス」のようになってしまいました。余計なコト言えば、サイドミラー折れてるし…

 

と、まぁこんな事故を起こしたワケなんですが、他の車や人を巻き込まなかったのが不幸中の幸いだったな~と思っています。これで人を巻き込んでいたらと思うとゾッとします。

 

それと…、こういった事故を起こしていながら、あちき自身は病院送りになっていないんですよ。その理由の一つとして…

(ある意味、あちきがマニュアル車に乗る理由)

 

事故を起こした時、ギアは2ndだったかと記憶しています。如何に軽自動車とは言え、エンジンブレーキはキッカリ効くギアです。衝突のダメージは最大限緩和してくれていたハズです。

 

この棒一本が命や身体を守ってくれるのよね、マニュアル車って…

 

ぶっちゃけた話、あちきがマニュアル車に乗るのって「ブレーキが効くから」なんですが、その「ブレーキが効く」ってコトが、今回の事故を最小限に抑えてくれたんだと思っています。

 

さて、ちょっと思い出に浸ろうと思って無残な姿になる前のこの車の写真を見ようと思って、ファイルを漁ってみたんですよ。

 

意外にも自分の車って撮ってなくて!!

 

ようやく見つけたのがこんな一枚。

(んなアホな…)

 

雪だるまになった姿の一枚

 

案外身近なモンほど撮っていないな~としみじみ思ったり。

(物語の終わり的に一枚撮ってみた)

 

せめてもの思い出ってコトで、こんな形で一枚撮ってみました。歪んだ車体の影が運転席に落ちて雰囲気出してくれていたので、そこにずっと使っていたカギを置いて一枚撮ってみたのですが、とっさにやった割には上出来だったな~と思っています。

 

さて…

 

こうして事故を起こし、一撃廃車になって大問題が起きたんですよ。

 

生活するための足が無え!!あせる

 

てなワケで、次の車を探すのに必死でした。もちろん、狙うはマニュアル車。赤城や碓氷を越えるコトを想定して、「楽な方がええわ」と思って今度は普通車を探します。安くて状態の良さそうなマニュアル車って全然無いんですね。休みの日は中古車販売店巡りに追われるという…。

 

しかも、事故ったのが8/11だった為…

 

ディーラーがことごとくお盆休みに入ってまして!!あせる

 

相談するコトすら叶わなかったというヒドイ話も待っていました。先日、ようやく自分の希望に合う中古車をようやく見つけ、次の車が決まりました。埼玉県久喜市のお店にあった車だったのですが、なかなか状態が良く、ほぼ一目惚れでした。納車になっても久喜ならば特急りょうもう号で行けばそんなに遠くはありません。

 

事故った車の廃車手続きも終わったし…。

 

これからまた徐々に復活しようかと思っています。今後ともよろしくお願いします。

 

~追伸~

 

みなさま、どうぞ事故にはお気を付けください。

こんばんわ、道楽者です。

 

本日、京浜急行駅名覚え歌のリメイク版をようつべにて発見しまして、聴いてみました。やっぱり、駅名が変わって歌うのにちょっとムリしてるトコがありますね。「花月園前→花月総持寺」は文字数が変わらないせいか無理は無かったのですが、「仲木戸→京急東神奈川」はムチャクチャ無理があってついつい笑いました。ただ…、同時に「よくもまぁ無茶を承知でここまでリメイクしたよなぁ…」と作者さんの根性に頭が下がる思いでした。

 

まぁ、京浜急行は一昨年に『北斗の拳』とのコラボイベントでちょっと乗っただけですが、いろんなロケーションを楽しめる路線なような気がしています。そんなロケーションでこの方を撮ったら、どんな画ができるんでしょうね?。今宵の「秋葉原復活戦」撮影記は梅田桃子さん編続編です。

 

3ターン目の梅田さんはこんな水着でのご登場でした。

(てなワケで、梅田さんです)

 

ムチャクチャ色っぽい衣装でのご登場。しかも…

 

そのメガネがいい!!

 

やっぱり、メガネはフレームが大きい方がいいですね♪。メガネ属性を持つこのあちきがこんな衣装の梅田さんを見て黙っていられようハズも無く、即発狂状態。とは言え…、ちょいと発狂しすぎまして…

(このターンのファーストショット)

 

落ち着けっっっっ!!あせる

 

直前の佐藤さん戦でレーザー撃ったのを忘れてそのまんまの設定で撮ってしまい、梅田さんを真っ黒にするという大ドジを…。熱くなるのはいいケド、熱くなりすぎるのは如何なものか…?

(あまりに悔しいので現像で取り返してみた)

 

なんか…、高感度のフィルムで撮ったような画になったな…。これはこれで面白いと思うケド、やっぱりキッカリ設定決め込んで攻めたいものですね。

(梅田さん、攻める攻める!)

 

遠慮ナシに攻めてくる梅田さん。こちらも張り合う気マンマン。色っぽい梅田さんをどう撮るか?。今回は構図だけでこちらは攻めてみました。あちきにしては珍しく、上手くまとめられたかなと思っています。

 

さて、梅田さんが履いているこの網タイがまたいい感じじゃないですか。この網タイを活かしてちょっと画を作ってみたくなり、梅田さんに床に座ってもらいました。

(梅田さんの長い足があるから撮れる画ですよね)

 

これはこれでいいと思うのですが、今回のお相手は梅田さん。もっと臨場感が欲しくて一つリクエストします。視線を網タイに持っていってもらったんですよ。

おっしゃあ!、ビンゴォォォォ!!

 

梅田さんの表現力ならこういった臨場感のあるカットが狙えるだろーなーと思っていましたが、案の定。さすがは梅田さんです。

 

(この時間のラスト)

 

それにしても…、このメガネを掛けた梅田さん、もうちょっと撮りたかったなぁ…。これで上にブラウス一枚羽織ってもらったら、どんな画ができたんだろう…?。できれば、オフィスのような雰囲気のスタジオで…。次の時間のバトルも楽しみです。

こんばんわ、道楽者です。

 

気が付けばお盆も近いんですね。どうも最近納品が多いと思ったら、お盆セールの準備だったんですね。おかげさまで無駄に汗だくな日々を過ごしています。我ながら「よく生きてるよなぁ…」と思いつつ…。

 

と、倉庫で無駄に汗だくになる日々を過ごしているワケですが、どうせ汗だくになるなら冷房の効いたスタジオで汗だくになりたいものです。ちょっと日にちが開きましたが秋葉原復活戦撮影記、佐藤莉依(さとうりい)さん編続編です。

 

3ターン目、佐藤さんはこんな水着でご登場でした。

(てなワケで、佐藤さんです)

 

バラですかね?。黒地に赤い花の刺繍がいい感じです。この時間もビシバシいきましょ~♪。

(やっちまった…)

 

こちらもブランクがあったとは言え、「またやっちまったな~」ってな思いがあるんですよね。せっかくこういう構図を組んだのですから、もうちょっと佐藤さんの顔を画面左に寄せてその綺麗なスタイルも画角に収めたかったですよね。

 

まして、ピントがガチピンしているが故に、その思いは一層強くなります。

(これは我ながらよく気付いたなと思った)

 

この時間の佐藤さんが着ていた水着がシンプルで落ち着いた感じの水着だったのであちきも気付くコトができたんですよね。

 

この肩回りのキレイな肌を撮りたいな…

 

てなワケで、こんな感じのポーズをリクエストしたのですが、佐藤さんはあちきの意図を見抜いてくれました。やっぱり、こうして「こう撮りたい!」って思いが形になると嬉しいものですね♪。

(強欲に!)

 

佐藤さんが着ている水着も、履いている網タイも一斉に撮りたくて佐藤さんに丸まってもらいました。

 

それにしても…、さすがは24~70mmだよなぁ…。フルサイズ機向けのレンズをAPS-Cで使っているものだから、四隅までクリアに写るわ…。まぁ、カミソリマクロやタムロン90mmマクロだって同じ現象を起こしているハズなんですが、この24~70mmF2.8ってレンズは四隅のクリア感がハンパ無い気がするんですよね。K-1で使ったらこうはいかないと思うのですが…、でもやってみたい気がしてなりません。

(これはちょっと新しいかな?)

 

何枚かバリエーションがあるのですが、この一枚をセレクト。理由はこの一枚の佐藤さんの口元の笑みが良かったから。ホント、撮り応えあるんですよね~。

 

さて、一発佐藤さんを思いっ切りセクシーかつ、ダーティーに撮りたくなってきました。てなワケで、この長椅子の背もたれに座ってもらい、「だらん」としてもらいました。ぐふふ…、さっすが佐藤さん…、色っぽいねぇ…。たまらないねぇ…。せっかくくれた佐藤さんのこのポーズ、ムダにするワケにはいきませんなぁ…。行くぞ、KP!!

レーザーフラッシュ・改、未完成!!

 

まだ未完成のこの撮り方ですが、この時は奇跡が起きました。レーザーが作り出す影が佐藤さんの顔を真っ二つに斬ってくれたおかげで、一層ダーティーな感じが加味されました。へぇ…、「レーザーフラッシュ・改」にこんな効果があるんだ…。もし、こういった形で100%レーザーを当てる方法があるなら、これはあちきにとって大きな武器になりますなぁ…。

 

こうして、3ターン目佐藤さん戦は大きな収穫を得て、終わったのでありました。次のターンも楽しみですね♪。