娘は2歳です。10月には3歳になります。

先日、産まれてからの写真を家族で観ていて、産まれたばかりのサル状態でもやっぱり愛娘は可愛いもの。

えぇ、親ばかですが、なにか?(^▽^;)


娘は最近の写真であれば、自分であることを理解できるのですが、誕生間もないころの写真を見せると、「これ誰?」なんです。当たり前か?


それにしても子供の成長っていうのはスゴイもので、まさに乾いたスポンジのごとく、あらゆるものをドンドン吸収していきます。

そんな言葉どこで覚えたの?なんていう発言もしばしば。

思わず自分の言葉遣いに気をつけたりして。


そういえば先日、全国学力テストの結果が報道されていましたね。

わが北海道は小学校が最下位。中学生がブービー、、、。

おいおい、なにやっとんねん!(怒)


もちろん、勉強ができなくちゃダメ!とはいわないが、テスト開始以来、毎回最下位争いしていてどうすんねん!

不登校だの、学級崩壊だの、学校だけに、というより、根本的には家庭側に問題があることの方が多い。

しかーし、ここまで全体の学力レベルが低い、ということは、学校側に問題あり!でしょう。


娘よ、いくらルックスが良くても、愛想が良くても、あまりにも頭が空っぽな人は、、、父は嫌いだ。

勉強マシーンにはならないで欲しいが、勉強は好きになって欲しい。

いや、成績が良くなくてもいい。

努力して、それが成果に結びつく、そういう喜びは知って欲しい。

そして学校はそういう教育をして欲しい。


北教組に言っても無駄か、、、。
久しぶりの読書記録です。

今回は「働く幸せ」(大山泰弘著)です。

ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」で話題になったチョーク製造会社の会長さんの著書です。

知的障がい者を健常者以上に多く雇用し、しっかりと利益をあげているすばらしい経営者の本です。

障がい者を雇用するようになった経緯、多くの困難、そして著者の理念が記されています。

経営者として、多くの感銘する部分がありました。

残念ながら当社は障がい者雇用をしておりません。

行政から義務付けられるほどの大企業ではないのですが、社会に貢献するという意味では検討しなくてはならないですね。

雇用するということは、その人の人生を預かる、という気概で自分はやっていますので、生半可な覚悟ではできないですね。
いつか、できるだけ早く、そのような人を受け入れられる会社にしたいものです。

この本の第6章は「会社は、人に幸せをもたらす場所」とう内容で書かれています。

この章はこころに響く文章がいっぱいあります。

この章だけでもすべての経営者に読んでもらいたいです。

もちろんすばらしい本なのですべての人にお勧めです(^-^)/
やっちまた、、、

昨日は会社の新人歓迎会&結婚お祝い会だったのですが、、、はしゃぎすぎました。

社員全員参加!パートの方、委託業者の方も含めて全員が参加してくれたので嬉しかったんです。

とはいえ飲みすぎました。

久しぶりにギアマン一気しました。中身はウィスキー、ビール、etc

ダメでしょ、こんなもんを飲んじゃ。しかもギアマンで(´_`。)


なんとかタクシーで送ってもらい、スーツを脱ぎ捨てリビングのソファーで寝てしまいました。

朝もものすごく気持ちが悪く、朝食なんて食べられるはずがなく、こんなときにかぎって欠席の許されない会議が、、、地獄でした。

結局昼食も食べれらず、夜はなんとかうどんとおにぎり1ヶ。


まだ胃が痛いです。


もう少し年齢にあった飲み方をします(反省)


でも全社員が集まってくれて楽しかった(*^▽^*)

またみんなで飲みたいなぁ~。