田んぼの稲がすごい勢いで育っています。病気に強く丈夫に育つように品種改良をしてきた努力の成果のようです。お隣のどこかの国のように、その努力を盗んで、さも自分のところで作りましたと安く叩き売ることをやっているようじゃ長いこと無いですね(罰も当たるしね)。
図鑑 百日草(ジニア)
初夏から秋にかけての長い期間(約100日間)ずっと花を咲かせ続けることから名付けられた。

よく見たら、可愛いアマガエルがちょこんと葉っぱに乗っていました。

実を彷彿とさせる形や色のザクロの花。

図鑑 ユリズイセン(アルストロメリア・プルケラ)
赤褐色で先端が緑色の花弁が特徴で、南米原産の多年草。繁殖力が非常に強く、6月頃に開花。

見たことのない蜘蛛発見。と思ったら蜘蛛ではないようです
図鑑 ゴホントゲザトウムシ(五本棘座頭虫)
節足動物門 クモガタ綱 ザトウムシ目
クモやサソリに近いグループですが、クモとは約4億年前に分岐した別の種類だそうです。
楕円形の体の背面中央に、5本の短いトゲ(小突起)が並んでいるのが特徴。

次々に発見
図鑑 オオヒラタシデムシ
シデムシ科の昆虫
主に小動物の死体やミミズなどの腐肉を食べる、「自然界の掃除屋」として知られる甲虫。
図鑑 キアゲハ
前翅の付け根が黒く塗りつぶされたような模様をしているのが特徴

図鑑 ウスベニアオイ(別名:コモンマロウ)
ハーブティーとしても利用され、お湯を注ぐと青色からピンク色へと変化する特徴がある。

図鑑 ハマナデシコ(浜撫子)
光沢のある厚い葉を持つナデシコ科の植物
別名「フジナデシコ」とも呼ばれ、初夏から秋にかけて紅紫色の花を咲かせます。
茎の上部が粘り気のある粘液を出し、虫を捕らえるのが特徴
鮮やかな紅色の花を、ほろ酔いで赤い顔をした仙人に見立てたことから名づけられた。
鮮やかな紅紫色の花と、白い柔毛に覆われたシルバーグレーの茎葉が特徴。葉の質感が毛織物のフランネルに似ていることから、「フランネルソウ」とも呼ばれている。




