見ました、トランスフォーマー。


行こう、と言われて行ったので、何の予備知識もなかったのですが…



ロゴを見て、あ、これは。


そう、おもちゃのトランスフォーマー。あれの映画版。

随分前にはアニメ化もしていた。

(歳の離れた弟がいる為、アニメ・特撮系は結構見ていた方。)


となると、あの、オトナかっこいいコンボイ隊長とメタトロン?の対決?


とそればかり気になり、キューブを見て「ボーグ。」と思い…。


…結局、ちゃんと見れないで帰ってきました。


CGは、とってもよかったです。それは感心しました。

変形シーンが画面いっぱいに何度も繰り広げられて、金属部分の映り込みと言うか、反射具合を詳細に描き込んであって、


…きっと、トランスフォーマーで遊んだ世代は、とっても楽しめる映画でしょう…。


個人的欲を言えば、オートボットたちの描き込み(CGではなくって、背景的なもの)をもっと書き込んでもらいたかったかな…

群像ものが結構好きなので。



今日は、夏バテの身体に活入れの為にペルー料理を食べに行きました。


前回行った時は豆とじゃが芋が入って、そういえば中南米原産だったっけ、と思いながら食べたのですが、

今回は何故かお豆なし。


ここのチキンは骨付きなのにフォークでほろっと解れる柔らかさ。


スパイシーというより、優しい味。


辛味は別に小皿で出てくるペルー産の辛子で加減。

ミルキーな黄色の辛子は、和辛子とも唐辛子とも違う微妙な辛さ。


さぁ、もう1日頑張るぞっと。

箱根の緑は陰まで蒼い。


鬱蒼とした木立ちの陰を縫って降り注ぐ陽光が、下草に反射して回りこむ、

ただそれだけのことだろうけれども。


初夏の頃にもよく似た明るい緑葉の、

その葉脈の中の水の巡りからさやかさがこぼれ溢れるように、

涼やかな風がゆっくりと抜けてゆく。


ほんの、くねくねと曲がりくねった道を一歩回りこんだだけなのに。


千の葉、万の緑、見忘れていた鮮やかさに目を見張って、そして過ぎる。


刈り込まれた庭の木々は、ただ陽光に乾いて見えるのに、

このホ立ちの不思議ななんだろう。



身体のだるさが抜けない日々が続いています。


どうしても、テンションが下がる~~~。しょぼんダウン


せめて気持ちよくああの仕事をはじめる為に、ここの所毎日自席でエッセンシャルオイルを簡易加湿器にぽたぽたと。


オレンジなので、男性でも不快に思う事はないだろう、とちょっと甘えたことを思いつつ。

(花は好き嫌いがありますよね、不思議なぐらい。)


そろそろ切れるので、またオレンジにしようか、グレープフルーツにしようか、迷ってます。

ベルガモットは散々紅茶で飲んでるので、敢えてやめておく。


ミント系はさすがに強すぎかなぁ。


と思いながらビンを見比べているのも、なかなか楽しい。


さて、週明けからどうしよう??

クチコミ番付参加中

思い出の絵本。
しろいうさぎとくろいうさぎ/ガース・ウイリアムズ
¥1,155
Amazon.co.jp

でも実は、読んだのは小学校に上がってから。
絵本って、幼稚園でもらっていたチャイルドブックがメイン。

反抗期に入ってからぐらいで、親が弟に買ってきた絵本を読んで、

素直に
「好き、一緒にいたい」
そう言うまでに悩んで元気をなくしたりするうさぎに、
奇妙に胸を締め付けられました。

気持ちを伝えたかったら、素直な言葉を口にしよう。

拗ねたり、相手の所為なんかにしないで。


…そう思ったはずなのに、未だに素直に気持ちを伝えるのが下手なまま。

こういうかわいいウサギさんたちになりたい。
もとい、ごはん。


量を食べる気分でもなかったので、

パリッパリのパリーニと
クラシックショコラに蜂蜜入りの紅茶を

オープンエアでのんびりと。

過ごしやすい夏の夜。

なごみました~。

Sub マクロ()
'
' マクロ Macro
' マクロ記録日 : 2007/5/16 ユーザー名 : xxx
'
'
Selection.Sort Key1:=Range("A1"), Order1:=xlAscending, Key2:=Range("G1") _
, Order2:=xlAscending, Header:=xlGuess, OrderCustom:=1, MatchCase:= _
False, Orientation:=xlTopToBottom, SortMethod:=xlPinYin
Selection.Subtotal GroupBy:=3, Function:=xlSum, TotalList:=Array(4, 8), _
Replace:=True, PageBreaks:=False, SummaryBelowData:=True
Cells.Select
Cells.EntireColumn.AutoFit


End Sub

自己評価と言うのは難しい。


自意識過剰や自己肥大も恐ろしいし、

それを避けようとすると過小評価にも陥る。


ここ1年余り、その辺りに色々悩んで本も読んだ。


きっかけは、「貴方は自己評価が低すぎる」と人に言われたこと。


どの辺が低いのか、自分では分らない。今もって判らない。(;^_^A




なぜなら、自分がいなくなっても、どう状況手当てすれば何の問題もなく仕事が回るか、予想がついてしまう。


他人が私の位置にもっとこんなタイプの人間が欲しいな、と思っているのが見当がつく。



私が、私の仕事の優先順位の分担がどうであるべきか、と持っているイメージと、人のイメージが違う場合、立場的に優先されるのは常に他者である。派遣であるかぎり、これはどうにも覆しようがない。

これが直接の上司なら擦り合わせしようもあるが、『風評』になってくるとどうしようもない。


それでもそれは間違っている、と断言できるのなら、大声で怒鳴ってみる他ない。


賢い人ならリーク先を様々に確保して、根回しなり風向きを作っておくなり出来るのだろうけれど、私は下手だ。泣き様もないぐらい下手だ。



そんなぶきっちょが、ちょっとだけ気が楽になった本が、「サクセスセラピー」。


成功する方法、というより、空回りしないですむ方法、が書いてあると言えばいいんだろうか。


ものを見る深度や、感受性、判断基準、そんなものは人それぞれ。

場所、場面でそれが多数派に属すか、少数派になってしまうかもそれぞれ。


それは「いけない」「駄目」なことではなく、自分をちょっとだけ、チューニングして上げればいい事…


そんな風に読みました。

サクセス・セラピー―好きなことだけやって、成功できる!/大嶋 信頼
¥1,260
Amazon.co.jp

未だ、自分が有為な人材だとは思えませんが。

いつかは、そう思える日が来るでしょう。

定期的に取得するデータに、決まったタイトルをつけるマクロ

セルA1からH1まで"コード1"、"コード2"、"科目名" "金額"、 "相手先"、 "摘要"、"課税区分"、"TAX"

のタイトルを自動上書きするマクロ。

Visual Basic コード上に貼り付け。赤字は削除。

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Sub マクロ()      ←「マクロ」は好みのマクロ名に変更。
'
' マクロ Macro
' マクロ記録日 : 2007/X/XX ユーザー名 : XXXX     ←残しておきたい日付・自分のユーザー名
'
  Range("A1").Select
ActiveCell.FormulaR1C1 = "コード1"
Range("B1").Select
ActiveCell.FormulaR1C1 = "コード2"
Range("C1").Select
ActiveCell.FormulaR1C1 = "科目名"
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ActiveCell.FormulaR1C1 = "摘要"
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ActiveCell.FormulaR1C1 = "課税区分"
Range("H1").Select
ActiveCell.FormulaR1C1 = "TAX"

End Sub