白桃の香りがよくってついつい水出し紅茶を飲みすぎたせいか、なかなか眠くなりません(^^;


note で、何をしていたかというと、無印ウォッチング。

こういう小型の手帳にがしがし連想ゲームみたいなことを書き込むのが好きな私。

\49という値段にも魅かれ、一緒に何買おうか端からチェックすると言う…


見つからないうちに眠くなって来たのと、こういう奇行も残しておくのも面白いかも、と言う理由で書いてみた。

ファミマで売ってたら今日の苦労は意味がない。


ま、いいか。

モスが、ポリ袋を全廃だそうだ。


そう言えば、4月?に、モスオリジナルバッグを売っていた。可愛くって買ってしまった。

あれは、これを持って通え、という意味だったのだろうか?

でも、モスにいくと必ず店内で食べてしまっているので、モスの商品を入れて歩いた事はない。

スタバやタリーズでも売ってるけど。あそこでは量を買うことはないから、バッグなんて要らないなぁ。


実は、eyecoについていたエコバックのカタログを見て、(280柄!)

1つぐらい欲しいかも(収まりません)と思っていた最中にみた記事。

280人がデザインすると、パターンもとりどり。

大別すると、

・目にする不特定多数にECOをアピールしようとする図柄

・気負いなく使えるように、自然をモチーフにデザインした図柄

・デザイナー本人のオリジナリティーが際立つもの

そんな印象。

人数が人数だから、傾向も多種多様。

目を魅くものは昔と同じ傾向なのに、欲しい、と思うものと、気になるけど使うにはちょっと、と思うものが変わっていることにふと気付く。

ギーガー好きだけど、エコバッグとして使う気はしない。

保守的よね。

モス店頭で、月替り毎月限定5つぐらいで売り出したら、毎月発売日に通うかも知れない。

(とってもコレクター気質な私)


フレッシュベジや、ちょっと茶目っ気のある柄のバッグを取り出して、匠バーガーを入れて帰る。

なんか、ワクワクしそうな気が?

容器、ものを入れる事が前提で作られたものって、何を入れようか、と空想を巡らしてドキドキする。

空きのある本棚を、何を買って埋めようか。

この小箱には、繊細なデザインのアクセをしまいたいな。

会社帰りのコンビニで、ふと目に止まって買ってしまいました。

人を動かす 言葉の戦略


同じ会社の中でも、違うフィールドで動いている人は視点も違う。感覚も違う。


その人に、本当に伝えるべきことを、関心を持てる言葉を使えないだけで伝えられないのは大きな損失。


前職では、出来なかった、と言っていいだろう。

いわれた通りの作業をしようとすると、どれだけ工数がかかるか、せめて取り掛かる時期をずらせばまだ負担は軽くなるのに、それを許してくれないことがどれだけ現場に負荷がかかっているか。


部長にも社長にも理解してもらえなかった。

「余計な差し出口をしないで、言われた通りにしてればいいんだ!」

と言われる始末。

(専務には通じたみたいだけどね)


結果残業100時間、泊まり、3:00退社9:00出勤もあたりまえ。


これも『伝える能力』『動かす能力』があれば避けられたのではないか、もうちょっと軽減できたのではないか、そう思う次第。


EQは知っていたけれど、MEタイプ、WEタイプ、という分け方ははじめて読みました。

左重心、右重心、なんてのでもタイプは診断できるらしい。


…身体の癖ではWEなのに、行動様式が結構MEより。


私、もしかして仮面なんとかって奴だろうか?


自分と他人とのすり合わせ方。阿るのではなくて繋がる方法。

ちょっと、ヒントが見えた気がしました。



今日のお昼は少し遠征。


先日、上島珈琲を発見したのです。


期間限定、白桃ミルク珈琲。

おまけにマグが、ピューター銅張り。(に見える)

幸せなアイス珈琲って気がしません?(^^)


ホットBLTサンドを頼み、ミッドセンチュリーな店内で食事。だって、あのマグで飲みたかったんだもの。


調子が悪くて、体の表面はどちらかというと冷えているのに、妙に中に無駄な熱がこもってる様な、微熱でもあるの?なだるい感じ。

それが、冷えた金属マグを手に持っていると無駄な熱が全部流れていくような不思議な感覚。

白桃の甘み。

ミルクのやわらかさ。

図書館を思い出させる内装。


久々に、昼休み時間内でリフレッシュ!!


いやぁ、私の味覚ってやっぱり(昔ながらの)日本人なんだわ。


納得しながら、仕事始め。


午後、がんばります。




…いえ、不幸というと大袈裟なんですが。


ガスコンロが壊れました。

点火できるのが一箇所だけ。それもマッチかライターを使わなければ駄目。グリルも、当然の様にアウト。

コンビニにチャッカマン買いに走りました。


山芋にかぶれる。

どうも最近、疲れが抜けない。ちょっこら景気付けに、と山芋を下ろしていたら手首付近が猛烈に痒く。

…赤く腫れて発疹が出ました。酢で洗ったけど落ち着かないのでステロイド買いにドラッグストアへ。


整体に行きたいのに~。タイミングが悪くていけないのぉぉぉぉ。(TT)

といいつつダビンチコードは見に行った。見やすい映画でした。


衝撃の結末、といいつつ中盤辺りで落ちが見えて来ちゃった。幾ら『象徴主義』だからって画像にヒント出しすぎ。

次は小説にトライ。

もう6月。

もうちょっとで今年も半分過ぎてしまう。

とんでもない事です。


毎年この時期必ず思ってるような気がする…。日が延びたなぁ。あ、もう今年も半分。うわぁ、何もやってない…。


それともう一つ。

かなり昔のことになるんですが、高校時代、先輩の彼女と一緒に帰ったことがあるんです。

たまたま同じ方向で、彼女さんとの接点は「先輩」だけ。


高3になっても部活動にちょくちょく顔を出しに来ていた先輩がたはみな面倒見がよく、高1メンバーは練習に来る訳ではないけれど何かと顔を出す先輩に面倒を見てもらい、現役の先輩とより、むしろ仲がいいぐらいで。


その先輩の中の一人の、彼女。

運動会で女団長をやるような、後輩指導している時の厳しさはなかなかのものがあったらしい、まさしく後輩に『敬愛』されちゃってるその人も、私はそっちでの接点がないので可愛い人、と言う印象が強く。

そう、うちの先輩につきあって覗きにきた時は、スラッと背が高くてスポーティなんだけど、ほんと、可愛い人で。

先輩、こんなに好かれて果報もん、なんて思ってたのでした。


数多くの後輩に尊敬され、憧れられるだけあって、可愛いだけではなくって素敵な人で。


3年が自由登校になり、図書室で試験勉強をしに来つつ、気分転換に練習を見に来てくれる先輩方に、今川焼きの差し入れをした時のこと。

その彼女さんももちろん(というぐらい一緒にいるのを見かける事が多かった)一緒なので、差し上げると随分びっくりなさったようで。

やだぁ、一緒にいるのにうちの先輩にだけ差し入れして●●先輩には渡さなかったなんていったら、△△ちゃんに怒られちゃいますよぉ、

なんて軽口をきいた翌日に、ちいさな袋を頂いた。


中身はリボンと、一筆箋の手紙。

そこには今川焼きのお礼と、これからもすてきなLedyでいてください、と締めくくられたびっくりするような温かな言葉。

当時、運動部の女の子は結った髪にとりどりのリボンを結ぶのが流行っていて、私は部活動の時間中だけ、ゴムで結んでいて。


あぁ、彼の部活の1年、というだけでもこんな風に接して、手紙を書けるなんて、すごい人だなぁ、部活の後輩皆に慕われるのも当然だなぁ…。


何度か転居しましたが、もったいなくって使っていないそのリボンは、今も手許にあり。


日が延びましたねぇ、もう夏至まで1ヶ月ちょっとですもんねぇ、なんて他愛ない話ばかりしたその帰り道と手紙を思い出すと、やせ細った気力が太ってくるのを感じるんです。


ぶきっちょで、気の効いた雑談なんて出来ない私には、こんな気遣いが出来る人になりたい、という憧れと、同時に、ぶきっちょでも気持を伝える努力をしていれば、見ていてくれる人は必ずいる…

未だに、憧れは憧れのままですが、励ましも励ましのままで。


年齢で言えば、わたしはかつての彼女からずっと年上。


未だ及ばないままでも、思い出すたび、不甲斐なさよりもあったかさを感じることの出来る、有難い存在です。


できるなら、私も誰かのそんな存在になりたい所ですが…。


ほんの、思い出話。

ネットを覗くのが職場だけのこの頃。
書き込むのもTXTを貼り付けて更新すだけで、よそ様回れないのがとってもさびしい。
けっこう、元気の素だったりしたのです。

帰りにネットカフェにでも寄って覗こうかな~。
そのぐらいならさっさと帰って復旧しろ、というのもありかな。



子供を生みたくない、とは思っていませんが、出産の機会がありません。



私の周りには不妊治療の経験者が、数人いる。


治療薬は高い。

副作用もしんどい。


一人は治療を継続するか、会社を辞めるか二者択一を迫られた。


高い治療費。収入減。扶養控除削減。

体外受精にまで手を出そうとすると、1回50万。成功しなくても同じ。


副作用のしんどさもさることながら、これだけの経済負担増をだんなさんがしょいきれるか、やりくりも含めてかなり話し合っていた。


治療費の為の貯金を貯めてから。貯まるまでは、治療を中断しようか。

再開してすぐ妊娠するとは限らない。中断するリスクと、経済的なリスク、どちらを取るか。


夫婦ほぼ同額の収入を得ていた家だから、打撃は大きい。

マンションの繰上げ返済も何度かやっている。

やらなければよかったかも、なんて言葉も出た。


幸い、彼女は3回目の体外受精で妊娠した。


でも、子供の体が弱く、持病もちで近所の小児科では受け付けてくれない。

バイクの免許はもっていても車の免許を取っていないことを彼女は後悔している。

今更取りにいけないからと、だんな様が忙しい時はタクシーで、車を出してもらえる時はその車で。

車も、子供が生まれてから、その為に買ったものだ。


収入、半減。税負担増。出費増。外食も、おしゃれも、慎む彼女。


幸せだけど、大変だ。

湯布院さんのブログ。 また気になる記事が上がっていたのでまたリンク貼らせて頂きます。


タイトル、某誌特集の女性の働きやすい会社、のパクリ。


何でも、社会保険が7割増加の見込だそうで。少子化の所為で。




これを、産まない女が悪い、みたいに未だに言う人も多い。なんでやねん。


不妊治療は高いし、小児医療はお粗末だし、


定期的に病院に通う、子供の体調で急に休む、

「あ、なら辞めれば?他にもいくらでも人いるし。」

なんて無言の声。


となると、夫の給料だけでやっていくやりくり上手か、

(でも消費者として落とす金額は1世帯あたりかなり落ちる)

モバイルで連絡取れば問題ない…作業ではなく判断が職分になった人以外無理。


産休があったって育休が有ったって、無言の圧力を感じたり、復帰後居場所がなかったり…


派遣・パートなんて居心地悪いなりに戻れる場所すら確保できない率の方が高いだろう。


夫婦共働きから夫だけの収入へ。

収入、半減。

子供が生まれれば出費だけが増える。子供を作ろうと頑張るほど増える。


休みが取れる職場でも、第2子を生むので…と言い出せる雰囲気は果たしてあるだろうか?

年子なんて、辞めるしかない、って空気ないですか?


夫婦が2人子供を作らなければ人口が減る。

それも、全員が結婚しているのが前提での話。


低い給料でやっていく為に、片道2時間以上かかるところから通う人もいる。


通勤費がかかりすぎる、といって密かにリストラ対象。


低所得の人間に、子供はぜいたく品。

6畳6人で住んでいた頃の感覚に戻れない限り、そんな印象は拭えなそう。

(T□T)


自宅でサーバにアクセスできなくなりました。

平日時間がなく、週末いじって見たけど原因不明。


内部断線するようなことしてないんだけどなぁ…。


こっそり会社からです。


あとでどこかで大量コメントしても許してください。