インターネットホームページは全世界(例外あり)で見ることができます。
インターネットラジオも全世界で聞くことができます。
でも、民放ラジオは、テリトリーでしか聞くことができません。
そこで、民放ラジオがインターネットを通じて全世界で聞けたらどんなことが起こるだろうかを考えてみました。
要は、民放ラジオがNHK国際放送のようになったらということです。
今思いつきませんので次回を楽しみに!
インターネットホームページは全世界(例外あり)で見ることができます。
インターネットラジオも全世界で聞くことができます。
でも、民放ラジオは、テリトリーでしか聞くことができません。
そこで、民放ラジオがインターネットを通じて全世界で聞けたらどんなことが起こるだろうかを考えてみました。
要は、民放ラジオがNHK国際放送のようになったらということです。
今思いつきませんので次回を楽しみに!
最近、日本製品のガラパゴス化が批判されることが多くなりました。
携帯電話、カーナビなど。
でも、クールジャパンの大黒柱である漫画やアニメやギャル文化は、ガラパゴス化の極致ではないでしょうか。
ガラパゴス化を進めたからこそ、世界から注目されるようになったわけです。
江戸時代は、まさに鎖国によってガラパゴス化したわけで、そこで生まれた文化は今の日本の魅力の基礎になっています。
だから、みんなで正々堂々と自信を持って、「ガラパゴス化を推し進めましょう。
この4月の番組改編で、某ラジオ局では、タレントに代わり局アナが多く起用される傾向がありました。
広告収入が激減するなか、赤字を圧縮するには外部のタレントの出演料の削減が有効であると考えるのは当たり前です。局アナを使えば只ですから。
成長の見込めない企業が縮小均衡を図ろうとする場合の典型です。ラジオも久しく不況業種だとのことですが、いよいよ背に腹が代えられないところに来ているようです。
番組やその内容の改編(出演者 の変更)が、ラジオの新たな可能性を作り出すことはありますので、新たに起用されるアナウンサーが力量を発揮されることを祈るばかりです。
NHKテレビで「無縁社会」という番組をやっていました。
最後の5分間しか見ていませんので内容については言いようがありません。
ただ、司会者が、元の有縁社会(生活共同体として街・村・会社)に戻る選択肢はないと言っていました。←正確ではないかも
元の有縁社会に戻れないとしたら、これからどんな有縁社会が可能なのだろうか。
有縁社会ですから、他人と対峙する面倒くさいことをしないと作れないことは間違いありません。
ちなみに僕は最近になって人とかかわることが少し楽になって来ました。「無縁」でもいいんだけれども、「新たな有縁」づくりもいいかなとも思っています。素直になったということです。