最近婚活の話題減って寂しいなと思っている読者もたくさんいるでしょう。

そこで皆さんの期待を裏切らないように、今回はこのテレビ番組を紹介しガッツリ婚活の話題を取り上げます。録画していたテレビ番組を見て気持ちが乗ったので、今回は前編後編の二本立てでアップします。

 

 

このバングではザ・ノンフィクションで紹介された男性のその後がこのテレビ番組で紹介されてました。このブログでも興味をもって何度も記事で取り上げている二人ですが、この二人の様子は後編の記事で取り上げることにします。

 

 

 

前編ではテレビで紹介された別の婚活女性の婚活の状況を取り上げます。
 

 

いつもの植草美幸先生の事務所の様子からテレビ番組は始まります。

 

 

 

高望みしがちな婚活女性が男性を選ぶ様子がこちら。男性は顔はついていればいいので、顔を見ないようにとアドバイスがされています💦

 

 

年収800万の30歳の婚活女性には高年収の女性の方が有利なので年収は必ず公表するように適格なアドバイス。

 

 

 

子供ができたら専業主婦になる方が楽なのかなぁ・・・という婚活女性に対して、

今は夢の専業主婦と言われている時代で、それ(専業主婦)はぜいたく!

男性でもどんなに稼いでいても「(妻に)働いていてほしい」って人はごまんといる。

パフォーマンスとして、「仕事は続けたい」オーラを出すようにとアドバイス!

そうしないと男は全部逃げます。「来たぜー金食い虫」ってなっちゃう!とのこと。

 

 

 

(女性も)同じように働いてよ。だって男女平等、男女同権って言ってるのに何で家庭に入ったら男だけ働かせるの?


婚活女性の皆さん、これが現実であり、ほとんどの婚活男性の本音なので婚活中はそのことを忘れないようにしましょう。

 

ちなみに紹介されていた年収800万30歳の女性は、年収5000万、年収3000万、年収2500万の男性と仮交際。さらに年収5億の男性ともお見合いすることがなり、いろいろアドバイスがされてました(結果は仮交際不成立)。そして年収3000万円の男性と真剣交際に入ったようです。

 

 

後編へ続く!記事は書き終わったので、明日アップします。

いよいよザノンフィクションで紹介された男性二人の現状を取り上げます。