スキルアップ的読書感想文 -5ページ目
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週刊東洋経済 2008年6/21 増大号 読後~ 本を読む本・本田直之・勝間和代の巻

2008年6月21日増大号(2008年6月16日発売)/特別定価620円(税込)
(追記:読みにくい部分がありましたので、体裁を整えました。7/10)

いくつかの書評ブログで紹介でこの雑誌の存在を知りました。

そのブログは、NEW書評ブログランキング で見つけました。


特集として最強の読書術 どう探し、読んで、活かすか !


活かすか? ではなく 活かすか! です。


『読書するのは良いけど、お前はその本をどう活かすのか!!!』

って感じで怒られている気分になりませんか?^^:

読後~だけでしょうか。。。



東洋経済
付箋を貼った本誌です。

下にあるのは、読後~のまとめノートです。



内容ですが下記の目次をご覧ください。



以下 東洋経済WEB より引用します


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COVER STORY
36
最強の「読書術」
どう探し 読んで 活かすか

SUMMARY
1カ月200冊をこなす速読・多読から、人間力を鍛える熟読・精読まで、達人たちの秘技を一挙公開!
38
図解 | 『本を読む本』が伝授! 「読書には4つのレベルがある」
40
達人の技 01
読書を最高の投資に変える
「レバレッジ」読書術
本田直之/レバレッジコンサルティング代表・『レバレッジ・リーディング』著者
44
達人の技 02
読んだことは自分で試す!
メモ不要の「超実践」読書
勝間和代/経済評論家(公認会計士)
48
米国の最新読書事情
50
達人の技 03
知の体系を身に付ける
「3度読み」のテクニック
佐藤 優/起訴休職外務事務官
54
達人の技 04
財界首脳のブレーンが直伝!
「最強」アナログ読書術
三輪裕範/伊藤忠商事 調査情報部長
58
子どもの本好きは親の本好きから?
60
達人の技 05
情報処理では身に付かない!
「人間力」を鍛える読書術
齋藤 孝/明治大学 文学部教授
「心打つ言葉と出会えたら、その日の読書は成功」
64
達人の技 06
日本語だけでは周回遅れ
英語原著の「簡単」読書術
池田信夫/上武大学大学院 経営管理研究科教授
68
読書術 4つのケーススタディ
72
私の読書術(1) 北尾吉孝/SBIホールディングスCEO
73
自己啓発本でブレーク
速読術の最新トレンド
76
私の読書術(2) 土井英司/出版コンサルタント、ビジネス書書評家
77
ビジネス書に絶大な影響!
新聞を超えた書評ブログ

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引用ここまで


書評ブログで知り、買う気満々で、リアル書店に子連れでダッシュしたものの、すでにバックナンバー扱いで売っていませんでした。

しかたなく、ネットで検索すると、アマゾン・・・×、楽天・・・×、という感じで、失望していたら東洋経済WEB を知り即買いしました!

代引き限定ですが、商品代金\620+500円(送料300円+代金引換手数料200円)の1120円で手に入ります。地域限定も書いてありませんので、沖縄・北海道でもこの価格で届くようです。読後~は広島県ですが、昼間に注文して、2日後の昼前に届きました。


さて、読後~の感想ですが、

本誌は、読書法の古典といわれる『本を読む本』の紹介から始まり

レバレッジの本田さん~効率10倍の勝間さんインテリジェンスの佐藤さん

財界首脳のブレーン三輪さん~三色ボールペンの齋藤さん~

人気ブログ運営する経済学者池田さん~仕事術のカリスマ中島さん~

SBIの北尾さん~速読術のアレコレ~ベストセラーの仕掛け人土井さん~

アルファブロガーのsmoothさん~小飼弾さん~聖幸さん


といった流れで、もうこれ以上の読書法はないのでは?と思えるくらいに

読書法のツボが網羅されています。


これらの中から、読後~がピン!と来た部分を書いてみようと思います。



東洋経済ノート
読後~のまとめノートです。




いきなりですが
『コレを読めばフォトリーディングはいらない!?』


まずは、現在の速読法の原型だとか言われている『本を読む本』


この本では、読書レベルを4つに分けています。


●初級読書・・・小学生ができる読み書きレベルを経て、中学3年までに『一人前の読者』になる準備が終わる。


 読後~は中学3年までに準備が終わっていませんでした(汗


●点検読書・・・数分~1時間で内容を把握する


 これは速読そのものに感じますね。


●分析読書・・・一冊をじっくり読むことにより、書き手のレベルに届く。


 ただガムシャラに読んでも理解できなければ、

書き手のレベルに届くわけもありません。

やはり基礎知識あっての読書であり、

知識を少しづつ増やして理解度を高めよ。

小さなスキルアップを積み重ねろ。という事でしょうか。



●シントロピカル読書・・・1つのテーマの本を何冊も読み分析する。その時、本の内容よりも、自分の問い・問題意識・テーマの方が重要である。


 多くの速読法・読書法で言われている

『この本から何を得たいのか?』を決め手から読むと、

磁石に吸い付くかのように答えが寄ってくる、

といった例えがあります。

このあたりの考え方が、やはり読書法の

古典・速読法の原型といわれる所以でしょうか。


本を読む本 (講談社学術文庫)
講談社
Mortimer J. Adler(原著)Charles Van Doren(原著)外山 滋比古(翻訳)槇 未知子(翻訳)
発売日:1997-10
おすすめ度:4.5

↑コレがあればフォトリーディング必要ない?



『読書はビジネスパーソンにとって、トレーニングです』


☆つぎに

レバレッジリーディングの本田直之さんが教える

読書を最高の投資に変える『レバレッジ』読書術。


●分かりやすい例としてあったのが、読書はビジネスマンのトレーニングである。

プロスポーツ選手のトレーニング80%に対して、試合が20%が普通。

しかし一般ビジネスマンの統計では、トレーニングの読書が1.7%に対して、試合のビジネスが98.3%という割合が普通。こんなあり得ないトレーニングで結果が出るわけがない。


もっともです。ルールも分からず走り回っているサッカー選手が、ハンドを使ったり飛び蹴りやタックルをしてゴールに向かっている・・・そういう光景が目に浮かびました。


●本田さんが読書をするのは早朝5:00~7:00のお風呂。


 コレにはびっくりしました。

だれでもむき不向きがあるから、別にマネをしなくても良いとのこと。

ホッとしました^^



●1つのテーマで何冊も読み、比較検討は自分の頭で。


これはさきほどの『本を読む本』にあった読書法と同じです。


●お医者さんも何人かに診てもらう。


読後~は風邪をひくと、歩いて五分の距離に内科があるにもかかわらず、

車に乗って子供時代からの、かかりつけに飛び込みます^^;

安心感もあって早く治ります。


やはり自分の体は自分で管理しろ、

という当たり前のことに落ち着きそうです。。。


●読む前に目的を明確に。


これもさきほどの『本を読む本』と同じです。


この目的を明確にすると、答えが目に入る・・・

という現象は、カラーバス効果(色を浴びる)というそうです。


速読教室のレッスンでは、まずはじめに目を閉じさせられて

講師に『赤色のものが周りにありましたか?あったとすれば何ですか?』

と聞かれ、『分かりません』。。。とほとんどの人が答えます。


そこで、講師が

『では、目を開けて赤色のものを見つけてください』

と言われ、目を開けた瞬間に赤いものが目に飛び込んでくる・・

こういった効果が有名です。

まさしく、目的は絶大なパワーをもたらしてくれる、

そう感じる事例です。


●重要と思うところに線を引き、引く場所が多いようなら四角で囲む。

さらに重要なところは、☆マークをつけてページの端を折る。

さらにさらに重要なところは、折った部分をもう一回折る。

こうすることで、ひと目で重要箇所へアクセスできる。

本を汚して汚して使い倒せ。


 本代をケチって、それ以上のリターンを得ないようなことはするな、

というように感じました。

なかなか付箋止まりで書き込みをためらってしまう

貧乏性の読後~に向けたコトバだと感じました^^


●内容を読後の10分間でメモする。

読後の10分間メモするもう一手間を。


 これはやはりインプット直後がアウトプットに最適ということでしょうか。

なるほどな~と思い、読み進めてるとチョッと疑問が。


本田さん式では、読みながら線を引く~付箋を貼ります。

そしてこれらをまとめたレバレッジメモは、週末の休みに、

まとめてパソコンで打ち込む。とあります。


読後の10分間では、何のメモを?

レバレッジメモとは別のメモ?

編集のニュアンスが違うだけか、原著を読んでいませんので

よく分かりません。


細かいことが気になってしょうがない読後~です^^;


●メモを、細切れ時間を利用して、繰り返し読んだり、人に説明する。


 これは確かに理解できていないと、説明できませんからね。

 読後~も職場の後輩に知らないことを聞かれ、

『あわわわわっ』てこともあります^^;

そんな時はすぐに知っていそうな人に聞きに行きメモります。。。


●使えると思ったアイデアはすぐにやってみる。


 説明するのも、本を読んだすぐ後の方がよさそうですね。


 読後~は、みのもんたの思いっきりテレビで、ニオイ対策を見て、すぐに取り入れました。

ただ、手で体を洗うというのと、手足だけ熱いお湯につけて汗を出す。

この二つだけです。やってみると幾分、昼間の汗のにおいが気になりません。

どうやら、ニオイを抑える良い菌まで流していたようです。



●じつは、この本田さんに影響されたことが一つあります。


それはジェットストリーム。『城達也です』を連想したあなた、ラジオ好きですね~

読後~は、学生時代、勉強をするふりをしながら聞いていました。


って脱線しましたが、ジェットストリームとはボールペンのことなんです。

ある雑誌で、本田さんが「世界一書きやすい」と評していたので即買い!


ほんとう力を入れなくてもきれいに書けるんです。

読後~は昔からあるペンダコがなくならないくらい、

いつも力を入れて書くんですが書き続けると、腱鞘炎のようになります。

ですから、楽に書けるようにGELタイプの

グリップボールペンなど使ってみましたがやはり書きにくい。

そう悩んでいた時に、本田さんの言葉で救われました。

ジェットストリーム
ジェットストリーム(ガンメタ)




ジェットストリーム・0.7mm[油性ボールペン・SXN-150-07](三菱鉛筆)

¥126
ありがた文具公司

レバレッジ・リーディング
東洋経済新報社
発売日:2006-12-01
おすすめ度:4.0


『メモをとるなんて、効率が悪すぎます!?』


☆効率10倍の勝間和代さんが語る、読んだことは自分で試すメモ不要の超実践読書。

●本を読んでも線を引かないしメモもとらない。

どこでも読書ができるから。


 読後~の読書法と対極にあります。(読後~の読書法はまたの機会に)



●フレームワークだけ覚えればいい。

フレームワークとは、ある目的に沿って整理された思考の枠組み。

読書をしても本の事例をそのまま知識として取り入れても、同じ場面でしか利用できない。

しかし、自分の頭で本の事例からフレームワークを組み立てることで、まったく違う場面でも応用ができるようになる、のだそうです。



●暗黙知を読み取る。

暗黙知とは、フレームワークに収まらない著者の知。

暗黙知は、知識よりも経験で判断できる部分が大きく

読書~実践~結果の検証を繰り返すうちに、読み取る力が付いてくる。


読後~はこの暗黙知という概念を初めて知りました。

はやく、暗黙知を味わいながら読書をしてみたいです。


●本の選び方。

明日使えるような知識を求めても、視野が狭くなる。
多ジャンルにまたがり読むほうがいい。

本屋で偶然出会う本に良書が多い。


 これは同感です。普通は通らないコーナーに

なにげなく通った時に見つけた本が

興味深いテーマだったりします。

思い込みを捨てて、いろんなジャンルに挑戦せよ。

さすれば道は開かれる。。。っといった感じでしょうか。



●アウトプット例

心臓外科医の本を読むと、手術の精度を上げるために、

普段から食卓の醤油瓶などを倒さないようにするなど

小さなことを積み重ねている。と書いてあったそうです。

そこで勝間さんは、自分は本を多く書くから、

ふだんのスピーチやメールなどの言葉を

「てにをは」レベルで気を付けていこう、と実践されているそうです。


 読後~は「てにをは」という言葉を初めて知りました。
『日本語の基本的な文章作法』だそうです。

このブログも気をつけて書いているのですが、

読みにくい文、意味が分かりにくい箇所などを見つけた場合

ご指摘いただけたら助かります。


↑読書についても書かれています。
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日:2008-06-15
おすすめ度:4.5

↑本書で語られたフレームワークに特化した著書です。

ちなみに読後~は、まだ読んでいません。


※少し、長くなりそうなので、記事を何回かに分けることにします。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。


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はじめまして【デューク読後~】です。

まず、私がどういった人間であるかを簡単に説明します。

そうすることで書評への入り込み易さと、

共感・ダメ出しの、しやすさアップを目指します。


そういった意味で、恥ずかしいことを

おもいっきって書いてしまいます。


HN     【デューク読後~】 デュークドクゴー

        (由来はあのスナイパー)

        サイドバーの写真は、私が三歳のとき。

性別   男。 女だったらウケるんでしょうけど男です。


誕生日 昭和51年(1976年)2月14日。

        そう、バレンタインデーです。

 

        『誕生日プレゼントと込みだから』

        って貰うたびに何度親を恨んだか^^


血液型  RH+A型。

     

      潔癖症で大雑把だったり、優柔不断と思えば

       何も考えてないかのごとく即断したり、

      

      無関心・無責任のように見えて

       最後まで取り付かれたように粘着したり、


      楽観的かと思えば

       悲壮感丸出しで落ち込んでみたり、

      

      一匹狼的に見せつつ大人数で群れてみたり、


    とほぼ全ての血液型の特徴を併せ持っている

                           気がする



家族  妻・長女(4)・次女(3ヶ月)・父・母の6人家族


    父は身体障害者手帳2級の所持者で

    母は某宗教団体の狂信者。


    この両親は私が小学一年生の時に、

    一度離別しつつも(母の旧姓になっていたので

    離婚届は出していたのかも)小学五年生の時に、

    祖父が亡くなるのを期に、再婚(?)


    祖母の面倒を見ることになる。


    父は酒乱で、夜中に近所迷惑なほど

    怒鳴り散らしたり、学生時代や社会人に

    なってからも、睡眠を妨げられたりと

    あまり良い感情は持っていない。

    

    酒を飲まないときは声も小さく、思ったことも言えない。

    酒が入ると人が変わる典型例。

    もちろん今でも、いろんな葛藤がありながらも

    同居している。

    

    以来、昨年祖母がなくなってからも、

    再度離別することなく続いています。


    家族ついでに、私の太ももの後ろ側には、

    ブタさんの形をしたアザがあります。

    

    これがなんと次女の太ももの前側に

    ブタさんの形を完全に再現して

    日々形をあらわにしつつあります。

    よりによってデリケートゾーンに近い所に

 

    長女は出なかったのに。。。



職業   薬を製造しています。


学歴   工業高校を卒業。(高卒です


        下級生に宛てたメッセージを学年を代表して

        卒業文集に書いたことと、優秀生の賞状を

        いただいたことが、学生時代で唯一

        華々しいことでした。


趣味 

    ピアノを10歳から親に無理やり習わされて、

    ゴネること20年ほど習っていました。

    試験期間などはお休みしていたので、

    実質15年くらいでしょうか。

 

    長女が生まれ、半年ほどで

    再び休止期間に入りました。


    最後に習ったのは『ショパンの革命』

    惰性で嫌々通っていたので、本当~に

    上達のスピードが遅かったです。


    携帯は結構好きで、一年に一度は買い換えます。

    セルラー時代からAU一筋です。

    

    覚えている限りではC305S⇒C3001H⇒

    A5302CA⇒W21S⇒W43S⇒W51CA⇒W61CA

    

    カシオとソニーが多いです。

    電卓・腕時計もカシオ。

    ゲーム機もソニーのプレステ2とPSP。


    ポータブルオーディオはipodnanoの4Gと8G。

    音楽よりもオーディオブックを聞きます。


パソコン暦

   2001年12月から6年半ほど。

  はじめはフロンティア神代のデスクトップを買い、

  ADSLでネットにつないでいました。

  家が古いため電話回線も古いらしく、

  よく切れて繋ぎ直していました。

 

  2004年8月、二台目のパソコンを購入。

  富士通FMVBIBLO。妻のメインパソコンに。         


  同年12月、今の家に引っ越すと同時に、

  光ファイバーにグレードアップしました。

  本当はADSLでよかったのですが、近所に

  光回線が多く、ADSLの帯域と干渉して

  使い物にならないスピードしか出ない、

  ということでヒカリにしました。

 

2007年6月、私の二台目のパソコンとして、

  数年前から恋焦がれていた

  レッツノート(W5)を購入。


  2008年1月、地元のパソコン工房で二代目の

  デスクトップPCを購入。このブログはこのPCで更新。           



オークション暦


   これは妻の経歴で、私はアシスタント兼、発送係。

   もうかれこれ6年ほどやっています。

   

   次女の昼寝どきや夜の時間を使い、

   この文章を書いている間にも

   私のコレクションが売られていく・・・

   

   と繰り返すうちに評価も1500オーバーって

   あんた業者ですか?  



ブログ暦


   3年ほどの間に、やるときは狂ったように

  作っては放置~作っては放置と繰り返してきました。



読書暦


   初めて読んだ本は覚えていませんが、

   絵本は覚えています。

   あれは保育園児のころみた【アンパンマン】と、

   『抜き足差し足忍び足』というセリフがある絵本でした。

  

   物心ついてからは漫画の方が多かったのですが、

   高校に入ってからは、スピリチュアル系

   (その頃は精神世界といわれていた)にはまり、

   UFO・宇宙人/異星人・超能力・オーラ視・古代文明・

   古史古伝・新興宗教・瞑想・仙人・予言などを

   皮切りに、なぜか船井幸雄氏の方面にたどり着く。


   プラス発送・エゴ/エヴァ・本物の時代などを一通り

   学び、出る本全て買っていた時代が終わりました。


   この当時は、本屋に行き全体を眺めるだけで

   なぜか探していた本がある場所を見抜けたり、

   勘が冴えわたっていた時代でした。

   

   この船井氏を通していろんな方々を知り、本当に

   ハブの中心のような人と思いました。

   本田健さん、神田昌典さん、森田健さん・・・

   これらの方から、お金、マーケティング、という

   今も興味を持ち続けているテーマに目覚める

   きっかけをいただきました。


   その流れで、マーケティング・セールス・ウェブ・

   コピーライティング・成功哲学などを綴った本が

   私の書棚の中で肩を寄せ合っています。



速読法・読書法



   速読法はマスターしていませんが、いろいろな方の

   速読法や読書法をイイトコ取りして、

   独自の読書法を見出しました。


   なかには自分も同じ読書法をしている、という方も

   いらっしゃるかもしれません。


   読書法のさらなる向上を目指し、記事にして

   シェアしたいと考えます。


 読まれた際は、ポジティブ・ネガティブを含めて、

 広い意味での前向きなコメントを頂ければと思います。



文房具


   読書法を見出す過程で、ノートが必要になりました。

   そのノートを探す時に、文房具に目覚めました。


   今では、私にとっては高額な文房具を

   いくつか手に入れ、妻からは馬鹿にされる毎日です。


   この愛用の文房具たちも、記事にしたいと思います。




このブログの位置づけ




   最近はじめた新しい読書法と、

   まとめ方のアウトプットとして


   感想などコメントいただけると嬉しいです。

   どうぞよろしくお願いいたします。 


                     by デューク読後~

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