こんにちは。読解力向上委員会の二宮です。
読書や勉強は、インプットですよね。
自分の外にある知識や情報を、自分の頭の中に
入れるのですから。
保護者の立場からみると、
「どんどん入れろー! 入るだけ、入れろー!」
という感じでしょうか。(笑)
しかし、呼吸は「はく」ことから始まります。
なぜなら、入っている状態から、入れることは
できないからです。
実は勉強や読書も同じです。
(と私は考えています)
今頭の中にあるものをアウトプットして、
それからインプットするとものすごく
いいですよ。
あっ、そうそう。アウトプットとは
書くことと話すことですから、どんどん
書いてもらったり、どんどん聞いてあげ
てください。
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あなたが「二宮に出会ってよかった」と喜んでいただきたい
のです。
お子さんの勉強のこと以外でも、何か困っていることが
ありましたら、ぜひご相談ください。
「読解力をつけるには読書をさせてください。」
こんな指導をされていると、子どもがかわいそうです。
塾の講師として、同業者に嫌われたり憎まれたりするかも
しれませんが、あえて、生徒の読解力を伸ばすことができない
国語の先生に対して宣戦布告をしていきます。
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反対メールもお待ちしております。
tomo ★ dokkai.jp (★を@に変更してください。)
よろしくお願いします。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
二宮 智宏
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