な、なんと。



本日、ガーリックからペタをもらってしまった(((゜д゜;)))






一応、ガーリックを知らない、庶民共へ。笑



ガーリックは以前『あいのり』に出演してたんすけど、



自分が思うに、過去の出演人の中で



ダントツに可愛いと思われる人です(・ω・)/



当時、どれだけ月曜日が楽しみだったか。笑



是非、彼女のブログをのぞいてみてください!



…って、凄い上から目線になってるじゃんオレ。笑



どーかしてるぜっ!(←出典:ブラマヨ吉田)






まぁそんな方から、ペタをもらってしまった訳で。



いやぁーブログ、やっとるもんだね。笑



明日からのテスト、やる気出てきたぞー!!!!









dewa
先ほど、我が友からブログについて助言を受けた。







「もっと面白い事書けよ」と。








そうか。じゃあ今日はいっちょ面白い事を書こう。




















うん、そーだね。



そんなもん、いきなり書ける訳ないよね。笑



ただの大学生が、



ましてや毎日数学と教職の授業しか受けてない奴が、



面白い事に出くわす可能性。



それは、ポケモンのサファリゾーンで釣りをしてて、



一発目にミニリュウをゲットできる確率くらい。



分かるかい?マイフレンドよ。(・ω・)/
















さて、



さっき建築史のレポートつくってた時に見つけた建築物を紹介。



「ユニテ・ダビタシオン」。



これは、かの有名な「ル・コルビュジエ」の建築作品で、



いわゆる集合住宅。



自分のイメージしてた集合住宅とは、かなりかけ離れたんでね。



こんなシャレオツな集合住宅、住んでみたいなー(´∀`)
















あーそうさ。どうせつまんないさ。笑





dewa
迷う。

非常に迷う。























3限の授業に出席するか。笑




今日の授業内容は、テストに出ないという。



これは大学生なら誰しもブチあたる悩み。



まぁ、いいともでも見て考えるとしますか。



how do you feel~?







dewa


今日はちょいと用事があったんで

目黒へ行ってきました。



ここで、自分のお気に入りスポットを紹介します。

目黒→中目黒へと行く時にいつも通る

ご存知、目黒川。





$『どーも。名古屋人です。』





ここの川沿いに石階段があって、

そこを降りた所にちょっとしたスペースがあるんです。

自分はそこでよく読書をしてます。

ホント静かで、かなり落ち着きますよ。

探してみてくださいませ。







そして

用事を終えてから、晩飯を食べたんですが、

行く途中に見つけたお店へ行きました。

『麺屋 黒』。

横浜家系ラーメンのお店ですね。

中に入ると、壁一面

芸能人のサインだらけ!!

実は相当有名なのかな?

家系ラーメンのお店はよく行くんすけどね~( ̄ー ̄;

ラーメンはこんな感じです。





$『どーも。名古屋人です。』





さすが家系だけあって、

コッテコテの豚骨醤油。

とっても美味しかったですよ!

是非足を運んでみてはいかがでしょうか~







そして、今日はコードブルーの2話目ですね。

バスケ選手やったりお医者さんやったりで、

山Pも大変だな~(+_+)

まあ、イケメンだし大丈夫か。笑





dewa
今日1/17で、阪神淡路大震災から15年。

愛知県に住んでいた僕は、中学生になっても、

震災をどこか「他人事」のように思っていた。

テレビで被災地の様子や生存者の体験談などに触れても、

どこか遠い異国の地で起きた事のような。

そんな僕が、この震災を初めて「他人事」ではなく、

同じ日本人として、同じ人間として、

正面から考えなくてはならないと思ったときの話。



それは、僕が中学3年生だった時。

その日は学校の避難訓練の日だった。

避難訓練。

机の下にもぐり、

列を組み、

「押さない、走らない、喋らない」でグラウンドに出る。

靴に履き替えないから、スリッパは泥まみれ。

グラウンドに出れば、校長先生から必ず「お叱り」の言葉をうける。

消防署の人の話を、ただ黙って聞き流す。


自分にとっての避難訓練は、

ただの面倒くさいものでしかなかった。
 
こんな事、小学生の時からずっとやってきた。

中学生にもなってわざわざやる事なんだろうか。

本当に地震が起きたら、訓練なんかしなくてもできるだろう。


こんな風に考えていたのは、僕だけではないはずである。

少なくとも、自分の周りの友達は僕と同じだった。

ある一人を除いて。


そいつの名前は田中といい、普段はおちゃらけキャラで、

いつもふざけては皆を笑わせてくれていた。




避難訓練の時間になると、

放送で地鳴りの「ゴォー」という音が流れ、

それを合図に机の下にもぐるように指示された。

僕は隣の友達と、

「ホント面倒くさいよなー」

と文句をいいながら、イスから立ち上がる。

いつものように、どこかダラけた感じがクラスに漂っていた。


そんな中、田中だけは、

見た事ないような真剣な顔つきで机の中にもぐっていた。


中学3年生くらいになると、

「真剣」とか「真面目」ということが、

人前では恥ずかしい事のように思えるものである。


みんなが

「おい田中、なんでそんなに真剣にやってんだよ!」と、

笑いながらその様子を見ていた。



その時である。












「地震をなめるな!!!!!」










一瞬、クラスの空気が凍り付いた。

まさか、あの田中があんな大声で怒鳴るなんて。



その後、自分を含めたクラスのほとんどが何も話すことができず

その日の避難訓練を終えた。







後から聞いた話であるが、

田中は小学生まで神戸に住んでいたらしい。

つまり、阪神大震災の被災者である。

その震災で、

大好きだった祖母と仲の良かった友達3人を亡くしたという。

がれきの下で倒れていた祖母。

体育館で、変わり果てた姿になってシートをかけられていた友達。

ぺしゃんこになった家、

ひび割れた道路、

必死に我が子をさがす母親の姿。

彼は1月17日、その全てを見てきたのである。



それで彼は知っている。

地震の際、

どれだけ机に下にもぐる事が大切かを

どれだけ「押さない、走らない、喋らない」ことが難しい事かを

避難訓練の大切さを。








現在、ハイチ大地震により、多くの方の命がなくなり、

さらに多くの方が被災地で苦しんでいる。


まさに今日、「日本人」として一体何ができるのかを

考えるべきではないでしょうか。