私、ともよしの
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プロフでは悲観して怒り狂って生きることに絶望した時期を経て、人間の心の仕組み「愛着」を知り、心理学を通して私的”凪”の時代へ突入。その変遷をかいつまんでお届けしております。
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ブログの主な登場人物:
チュンさん(2015年生まれ) 知的障害ありの自閉スペクトラム症(ASD)の息子。
夫(2つ年上) 二度と口を利かないと心に決めて数年、経済的DVが当たり前の、(私視点で)最低伴侶。
今年度最後の読み聞かせは、
私の担当は低学年(1,2,3年)。
最後の読み聞かせだから、ソーシャルスキルを考えさせる系の本はやめて
ただ、ただ楽しいと思ってもらえそうな本をチョイス。
おじいちゃんのくしゃみは、私が自分で読んでても
なんか、笑えるんだったので、きっと楽しんでもらえるんじゃないかと
思ってたけど、やはりやはり笑
大笑いして楽しんでくれる子、多数。
ハムスたんていの本も、
かいとうニャーが、なぞなぞを出してくるので、
皆も一緒に考えて、口々に答えを言ってくれたりと
楽しい10分だったんじゃないかなーと思うので
私なりに、満足w
小学生のお子さんがいらっしゃるお宅には
読み聞かせに、この本、おススメです笑
(たぶん、高学年でも楽しめちゃうと思う)
やっぱり今年も、3学年ずつの読み聞かせは難しかったなぁ。
子供って1年でも成長する時は
グンと変わっちゃうから
誰かには簡単すぎて、誰かにはちょっと難しい…みたいなことが
起きやすい感じがしてねぇ。
来年は、ボランティア参加のお母さんがもっと増えてくれるといいなぁ。
学校からの手紙をしっかり読んでないとか、
具体的にいつ、何をするのかがはっきり書いてないから
参加しづらく感じているとか、
ありそうだよねって、今年、一緒に読み聞かせしたママと話してて
今年は、試しに支援学級のLINEグループに
「読み聞かせに参加しませんかー!」って案内を
流してみようかなぁ~って計画中。
読み聞かせボランティア始めて、丸3年だけど
やっぱり自分にかかる手間は小さい方が
続けやすいし、嫌になりにくいわね笑
自分が読み飽きないようにって
毎回、担当の学年に合いそうな本を
探して、本が被らないようにしてるから
回数を重ねてくると、億劫になってくる😅
10分で1冊でもいいんだけど
子供たちが飽きないように、
なるべく5分で読める本を2冊にするようにしてて、
これを高学年向け、低学年向けで借り分けるの
結構、手間かかるんだよね…😅
本、そのものが好きだし、
読み聞かせも好きだから、続けられるけど
別に好きでもない人からしたら
1年やれば、もう、お腹いっぱいだろうな![]()
私もお腹いっぱい気味ではあるけど笑
また、来年度も募集がかかったら
読み聞かせ、頑張るぞ~💪🏻
最後に・・・
今日もここまで読んでくださって、ありがとうございます🙇🏻♀️
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子どもの「落ち着かない行動」や
「一つのことに集中できない」という悩み、
それが必ずしも発達障害のサインではないことがある
ってご存知ですか?
もしかしたら、それは「愛着形成の問題」かも…?
もう少し詳しい情報を
「発達障害だと思っていた困った行動、実は愛着のサインかも?」PDFに
まとめみました。
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