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好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

自転車で遊ぶ幼児

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、知識を詰め込むだけでは

頭の良い子に育たない

というお話です。

 

 

赤ちゃんは、自分の意志で

移動することができない状態で

生まれてきます。

 

 

そこから約1年で二足歩行を獲得し、

徐々に「走る」、「跳ぶ」などの

ダイナミックな運動が出来るように

発達してきます。

 

 

それと同時に、

物を握る、指でつまむ、言葉を話す

といった、細やかな筋肉運動も

学習していきます。

 

 

このように、乳幼児期というのは、

脳の発達だけでなく、

身体の機能も同時に発達していきます。

 

 

そこには、脳が発達するから、

身体の機能が発達するという関係ではなく、

お互いに相乗関係で成り立っているのです。

 

 

脳が発達するから、

身体を思うように動かすことが出来ます。

反対に、身体が動くからこそ、

そこからあらゆる情報が

脳に集められるのです。

 

ハイハイを始める赤ちゃん

 

そして、その集められた

知識や情報を元に脳が、

グングン発達していくのです。

 

 

また、運動に関与する

脳の領域はとても広く、

運動をすることで

脳全体が活性化されます。

 

 

あなたのお子様の脳にとって、

運動することは

非常に有効な刺激となるだけでなく、

体を動かすことは

脳の発達にとっては

不可欠なものとなっているのです。

 

 

だからといって、機械的に、

体操などで運動を取り入れるだけでは、

脳を大きく発達させることは出来ません。

 

 

お子様自身が心から楽しめること…

つまり、『遊び』の中から

様々な基本的運動を、

「自ら」、

自然に学んでいくことが大切なのです。


広場を走る子供

 

例えば、鬼ごっこをしている時に、

  • 子供たちは、(どうしたら、鬼に捕まらずに逃げられるのか?)
  • 鬼役の子は、(どうやったら、うまく捕まえることが出来るのか?)

と、それぞれの立場で、

脳をフル回転させて答えを探しています。

 

 

しかも、走りながら

考えるのです。

 

 

走るという動作は、

左右の手足を交互に動かすように

脳が命令を出しています。

 

 

また、その時にコケないように

バランスを取ることにも

脳を使っているのです。

 

 

このように身体の機能を

フル回転させる命令を出しながら、

別のことを同時に考えているのです。


鬼ごっこをする子どもたち

 

また、「かくれんぼ」の遊びの時には、

隠れている時には体を動かしません。

 

 

しかし、鬼に見つかった時に

すぐに逃げるには、

どの足とどの手を動かせば良いのか

を考えて準備しているのです。

 

 

このように、一見、運動に関係がない

ように思われる遊びにも、

基本的な運動の要素が

多数含まれています。

 

 

楽しみながら、

知らず知らずのうちに、

様々な運動プログラムが

脳内で構成されて、

次の段階の運動の為の情報が

集められていきます。

 

 

運動をすることで

集められる知識や情報は、

机に向かって

ドリルなどをしている時には

得られないものばかりです。

 

 

このように、あなたのお子様の脳を

一段と活性化し発達させるためには、

運動遊びが欠かせないもの

になっているのです。

 

 

また、運動遊びをすることによって、

楽しく遊んでいる間に、

脳がどんどん発達していくのです。


子供の脳

 

★あなたのお子様が、ヒーローになる!

 

今までの当協会発行のテキストは、

意欲と集中力を養い、

自ら考える力を養うことを

目的としてきました。

 

 

3歳までは、

身体の機能も限られた動きしか

できなかったのです。

 

 

また、3歳までは、

その限られた機能で

十分に脳の発達に貢献してきたのです。

 

 

しかし、3歳を過ぎると、

運動機能はどんどん発達してきます。

 

 

その機能を十分に

引き延ばしてあげることで、

脳の隅々まで活性化させることが

出来るのです。

 

 

知能を高めるためには、

机の上の「勉強」だけでは

足りないのです!

そこに「運動」を取り入れることで、

一段と知能がアップするのです!

 

 

ここに東京大学に現役で合格した学生が

幼児期にしていた遊び

に関する調査結果があります。


 

  • 鬼ごっこ    467%
  • ボール遊び 43.4%
  • サッカー    26.8%
  • 縄跳び         24.8%
  • ゴム跳び      24.8%
  • かけっこ      24.2%
  • キャッチボール23.9%
  • 木登り         18.9%

 

広場でボール遊びをする子どもたち

 

東京大学に現役で合格した学生も

机にかじりついて勉強ばかり

していたわけではないのです。

 

 

いや、運動遊びをしていたからこそ

集中力なども身に着けていったのです。

 

 

それを裏付けるニュースです。

 

 

100回を数える陸上の

関東学生対校選手権で

女子選手が初優勝を飾りました。

 

 

女子三段跳びで優勝したのは

東大医学部医学科6年生の内山咲良さん。

 

 

5年次から医学部の実習を続けながら、

合間に練習時間をつくるなど

工夫を続けてきた結果が出たのです。

 

三段跳び女王東大医学部内山咲良さん

 

その他にも東京六大学野球で

生粋の進学校出身者の東京大学が

甲子園経験者の多い優勝候補の法政大学

と対戦し東大が法大を2―0で破り

完封勝利を収めました。

 

 

まさしく文武両道を

見せつけてくれました。

 

 

勉強や実習だけでは

集中力が続きません。

 

 

合間に運動をすることで集中力が蘇り、

学問も競技も共に伸びていったのです。

 

 

3歳を過ぎて

運動機能を発達させるためには、

「赤ちゃん体操」のように、

ママが手を添えてお子様の手足を

動かすだけでは、脳は満足しません。

 

 

では、どうすれば、

子供の脳をより発達させることが

出来るのでしょうか?

 

 

どうすれば、楽しく遊びながら、

子供の脳を発達させることが

出来るのでしょうか?

 

 

その方法を、

わかりやすく簡単に実践できるように、

様々な運動遊びを

一冊のテキストにまとめました。

 

 

あなたのお子様を、

幼稚園や小学校で、

頭が良いだけでなく、

運動でもみんなの見本となる

クラスのヒーローになる方法を、

このテキストに詰め込みました。

 

 

「IQ141」AP版/運動編

 


このテキストをマスターしておけば、

小学校に入学してから

余裕で授業について行けます。

 

 

いや、そればかりではなく、

クラスのトップに立つことが出来ます。

 

 

幼児教育というと、

知能の発達ばかり

重要視されている傾向にありますが、

運動面や心の教育も

バランス良く成長させることで、

尊敬される大人に

育つことが出来るのです。

 

 

あなたのお子様を

よりよく育てるためには、

知能、心の知能、身体の能力

の三つをバランス良く

育てることが大切なのです。

 

脳の活性化

 

頭でっかちの融通の利かない

大人に育てるのではなく、

心技体ともに健全で能力のある人間に

育てることが大切なのです。

 

 

就学前に身に着けておくべきことは、

意欲や集中力と言った“非認知能力”です。

 

 

その非認知能力を

小学校入学前までに育てるためには、

このテキストだけで十分です!

 

 

是非、このテキストを実践して下さい。

あなたのお子様の目が、きらきらと

輝いてくることは間違いありません。

 

 

小学校入学後、担任となった先生も、

他の児童との発達度の違いに

大いに驚くことでしょう。

 


このAP版は、

今までの年齢別テキストとは違います。

小学校入学前なら

いつからでも始められます。


 

このテキストは「入学準備版」です。

入学準備を英語で書くと、

Admission(入学)、 Preparation(準備) 

の頭文字を取ってAP版と名付けました。

 

 

もう一冊のAP版/国数編と

合わせて実践して下さい。

 

 

AP版/国数編は、

ゆっくりと、じっくりと、そして確実に、

学力の基礎となる「算数」と「国語」の

土台を身につけて頂くことに

焦点を当てています。

 

 

そして、この「運動編」を

実践することによって、

身体の機能を一段と向上させ、

脳の隅々まで活性化・発達させる事が

出来ます。

 

 

その結果、

学力と身体能力の優れた子供となって、

小学校に入学と同時に

クラスのトップに立つ!

 

教室で手を挙げる児童たち

 

それが可能になるのが、

この2冊のテキストなのです!

 

 

3歳になっていなくても、

勉強は早いほうが良いです。

また、4歳児、5歳児でも大丈夫です。

 

 

さて、お値段です。

幼児教室の入学金よりも安くしました。

 

 

希望小売価格は、各12,960円ですが、

今なら、なんとたったの

5,480円でお届けします!

 

 

一般的な育児書は、

一度読んだら「あーなるほどね」と

納得はするでしょうが、

後は本棚の飾りになっている

のではないでしょうか?

 

 

そのテキストは、

何度も何度も読みたくなります。

悩みが出る度に答えを求めて

開くことになるでしょう。

 

 

そんな役立つテキストが、

たった5,480円で手に入るのです!!

 

  • なんと今なら、半額以下です!!!

  • 消費税が10%に上がりましたが、母親支援のために今回は据え置きします!

  • 郵便料金も上がりましたが、送料も据え置きします!

  • 育児に悩むパパやママのために、実質値下げ断行です!!

  • そして、今なら振込手数料も当協会が負担します!!!

 

幼児教育を謳っている教室のように

月々の支払いではありません。

 

 

この2冊で小学校入学までに

必要な学力と運動能力の土台が

完成します!

 

 

担任の先生が

目を見張るほどの子供を育てましょう!

 

 

このテキストを実践したお子様の

実例をご紹介します。

 

 

息子は大人しく慎重で、

やってほしいタイプだった・・・

 

 

息子は、赤ちゃんのとき

高い高いをすると、怖がり、

表情がこわばっていました・・・

 

 

そんなインドア派の息子さんが

運動編を実践することで

大きく変わりました。

 


運動会の練習がはじまり、

息子が竹馬に興味を持っています。

 

 

息子はまだですが、

年長さんが、竹馬を披露し、

「来年は僕もするから

今から練習したい」

とのこと。

 

 

やってみたいという気持ちに

なっただけでもすごいことです!

 

 

息子には、

別にやりたいことやっていいよ~

という態度で接していますが、

内心、竹馬を通じて諦めない心を

持ってほしいと、思っています。



実際、自転車も、

ペダルなしのストライダーで

バランス感覚があったため、

こまなしに最初から乗れました。

 

 

ローラースケートは、一時間くらいで

走れるようになりました。

 

 

なので、何日も練習する、

すぐに出来ない、

は息子には、初体験です。
 

 

あんなにインドア派で怖がりだった

息子さんがテキスト通りに

運動遊びを取り入れることで

ストライダーで遊び

ローラースケートで

遊ぶようになったのです。

 

 

そして、今度は「竹馬に挑戦したい」

と未知の世界に挑戦しようという

意欲を持つようになったのです。

 

 

その意欲は束の間の意欲

ではありません。

 

 

就学前に身につけた

非認知能力は就学後も

 

その能力を発揮します。

 

 

当協会のテキストを実践して

子育てしたママから

先日、その成果をご報告する

メールを頂きました。

 

 

柴田さん、お久しぶりです。◯◯です。

先日、娘が10歳を迎えました。

 

 

柴田メソッドとの出会いも
そろそろ10年です。

 

 

10年の節目で
これまでの育児を振り返ると
いろんなことが思い出され
たくさんの困難も
柴田メソッドで乗り越えてきたな~
と実感しております。

 

 

最近の娘ですが
4年生になり学校と部活と習い事で
充実した毎日です。

 

 

たくさんしてた習い事は英語だけに絞り
現在は英検4級の取得に向けて
週2回、中学生のクラスに
楽しそうに通ってます。

 

 

部活はバレーボールをしておりますが
4年生以下のチームで

キャプテンをしたり
6年生以下のチームでも活躍したりと
週4~5日、
これもまた楽しんでいる様子です。

 

 

学校では、
1学期末の国語&算数のテストで
学年で1位の結果でした。

 

 

210点の漢字テストで
ひとつ漢字を間違えて209点
娘はとっても悔しがってました。
(私は褒めまくりました~)

 

 

まだまだ反抗期も継続中で
娘の気持ちを受け止めたり、叱ったり
試行錯誤の毎日ですが
これまで学んだ柴田メソッドで
残り10年の育児も
自信をもってやっていけそうです!

 

 

この10年
私の育児を支えていただいた
柴田メソッド&柴田さんに
とっても感謝しています。

 

 

ありがとうございます🙇✨

 

 

 

国語と算数は学年1位!

 

 

英検4級に挑戦!

英検4級といえば、

中学2年生レベルです。

 

 

英語の基礎がわかっていないと

受けても不合格です。

 

 

(後日談ですが、

四級もちろん合格しました)

 

 

それを小学校4年生で

中学生と一緒にチャレンジ!

 

 

学力だけでなく運動面でも

バレーボールのキャプテンに

選ばれています。

 

 

文武両道。

そして、自己肯定感も

十分に育っています。

 

 

こんな素晴らしいお嬢さんを育てたのは

ワーキングマザーさんです。

働きながらも立派なお子様に

育てたのです。

 

 

そんな自慢の子供に育てるには

就学前が最も大切な時期です。

 

 

小学校に入ってからでは

手遅れになるのです!

 

 

さあ、あなたも今すぐ

お子様の将来のために

チャレンジしてください!!

 

IQ141シリーズは要点をギュッと

まとめていますので

忙しい育児の合間に

サクッと読めて、即実践できます。

 

 

その上、すぐに効果が見えてきますので

育児に手応えを感じますよ。

 

 

 

なんと、このテキストには全額返金保証をお付けしています。

 

 

当協会併設の「柴田育児アカデミー」の卒業生のママたちの子供たちに知能テストを受けて頂きました。

 

 

その結果、すべての子供達の知能指数がIQ140以上を獲得しました。IQ140というのは東大に現役合格出来るレベルです。

 

 

このようにテキストの成果には自信を持っていますが、万が一、1ヶ月実践してみたけど、子供の変化が感じられなかったというときには、全額返金させて頂きます。解約返品方法について説明します。

 

 

※全額返金保証になる対象条件

  • 冊子版のテキストに限ります。
  • 返金保証は商品受け取りから30日と7日。つまり1ヶ月試してみたけど子供の変化が感じられないと思った日から一週間以内に返品した時。
  • 初回購入の方のみ
  • 但し、返品送料だけは、お客様の負担とさせて頂きます。
  • PDF版テキストは、返品ができませんので全額返金保証の対象外とさせて頂きます。

 

全額返金保証がついたテキストなどどこを探してもありません。

 

 

ですので、安心して試してみることが出来ます。

 

 

 

テキストのタイトルは、「IQ141」AP運動編と国数編の2冊です!

 

いつでも、どこでも、すぐに読める冊子版はこちら

テキスト冊子版を読むママ

 

PC・スマホで読むPDF版はこちら

テキストPDF版をスマホで読むママ

 

 

旦那に×印を示す妻

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、子供と遊ばない夫、その原因は?

というお話です。

 

 

あなたの旦那は子供と遊んでいますか?

 

 

まだまだイクメン率は2割です。

 

 

多くの家庭で子供と遊ばない夫に

不満を抱いている妻の姿が見えます。

 

 

休日は昼まで寝て、

起きたらゲームに没頭・・・

  • 「オムツを替えろとは言わないが(替えてくれるとありがたい)せめて子供と遊んでくれれば家事も捗るのに・・・」
  • 「こんなに可愛い子供と遊ばない夫が理解出来ないわ」

 

そんな風に思っていませんか?

 

 

何故旦那は子供と遊ばないのでしょうか?

考えられ理由は3つです。

 

 

一つは生まれたときから妻が

子供の世話を全てやっていた。

だから、子供の扱いが解らない。

 

 

つまり、子供とどんな遊びをしたら

良いのかがわからないということ。

 

 

これには、もう一つの理由があります。

それは少子化です。

 

 

つまり、兄弟がいない場合、

子供同士で遊ぶことが

あまりなかったまま親になってしまった。

 

 

弟や妹がいれば幼いながらにも

年下の子供の相手が出来ました。

 

 

しかし、兄弟がいなければ

学校などで遊ぶのは同年齢です。

 

 

会社でも大人同士のお付き合いです。

何も出来ない赤ちゃんや乳幼児と

遊ぶ経験がないのでわからないのです。

 

 

言い方を変えるならば

「遊ばない」のではなく「遊べない」

のです。

 

 

もし、これが当てはまるならば

遊び方を教えてあげてください。

 

 

パパが抱っこするだけでも

赤ちゃんにとっては新鮮な刺激です。

 

 

柔らかいママの抱っこ

ゴツゴツなパパの抱っこ

「あれ?なんだか違うぞ」

と脳に刺激が与えられます。

 

 

寝ている赤ちゃんに顔を近づけて

「いない、いない、ばぁー」

も楽しいです。

 

 

ハイハイが出来るようになったら

パパが追いかけるのも楽しいですね。

 

 

歩けるようになったらかくれんぼや

鬼ごっこも出来ます。

 

 

にらめっこやあっち向いてホイ

などパパも楽しめるでしょう。

 

 

特別な遊びは必要ありません。

簡単なスキンシップから

始めてもらいましょう。

 

 

旦那が子供と遊べない二つ目の理由は

旦那が育った環境です。

 

 

つまり、愛情を持って育てて

貰えなかったのかも知れません。

 

 

特に父親との関係です。

 

 

父親が「育児、子育ては母親の仕事」

と信じ切っていて

子供と遊ばなかったなら

旦那も子供との遊び方を

知らずに育ったということです。

 

 

経験のないことは出来ませんからね。

 

 

大好きな父親に遊んで貰えなかった

ということが心の傷となって

残っているのかも知れません。

 

 

この場合は、パパ友を探すと

解決が早まります。

 

 

今は、各地で「パパサークル」が

盛んに活動されています。

 

 

パパサークルとは父親の育児を支援し、

子供と一緒に成長する機会を創出し

仕事と家庭の調和を目指した

活動のことです。

 

横浜のパパサークル

 

 

パパ友の子育てを間近に見ることで

我が子との遊び方もすぐに身につきます。

 

 

パパサークルが近所にない場合は

ママ友と家族ぐるみのお付き合い

をすることで「ミニサークル」が

実践できます。

 

 

そこから少しずつ広げていって

パパサークルを作っていければ

いいですね。

 

 

旦那が子供と遊ばない三つ目の理由は

父親が酒乱だったり

暴力的だった場合です。

 

 

DV(ドメスティックバイオレンス)や

AC(アダルトチルドレン)の問題です。

 

 

この場合は、子供だけでなく

妻への愛情も上手に表現することが

出来ないでしょう。

 

 

もし、旦那がこのような過去を

持っているのなら、その心の傷を

癒やしてあげることが先決です。

 

 

DVやACの専門家に相談することを

お勧めします。

 

 

当協会の顧問契約は育児相談だけでなく

そんなDVやACの悩みも

解決させて頂いています。

 

 

我が子が嫌いな親なんていません。

 

 

旦那も我が子を愛おしく思っていながら、

自分にはその気持ちをどう表現し、

向き合えばいいのか分からずに、

苦悩しているのです。

 

 

子供が親と遊んで欲しい

と言う気持ちを持つのは

幼い時だけです。

 

 

学校に通うようになれば

お友達との遊びに夢中になります。

 

 

我が子と思いっきり遊べる時間は

本当に短い期間です。

 

  • 「あの時もっと息子(娘)と触れ合っておけばよかった」

 

と後悔しないように

旦那が抱えている問題を一日も早く

解決して楽しい思い出を

作るようにしましょう。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

本当にありがとうございます。

 

 

 

今年も「育児が楽しい!」と

言えるママを増やしていきますよ。

 

 

あなたも育児を学んで

育児を楽しみましょう!

 

 

そして、お子様の才能を

グングン伸ばしてあげましょう!

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

育児が楽しくなるメルマガはこちらです。

 

コンサルのお申込みはこちらです。

 

テキストのお申込みはこちらです。

 

日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

砂場で遊ぶ子供

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、公園で遊び始めたら

というお話です。

 

 

1歳を過ぎて、

公園にも慣れてきました。

 

 

いつものように

砂場で砂遊びをしています。

 

 

まだ、お友達がいたとしても、

「平行遊び」の段階です。

 

 

あなたは、砂場の横のベンチに腰掛けて、

子供を見守っています。

 

 

子供は、砂遊びをしながらも

時々あなたの方を見て、

また砂遊びを始めます。

 

 

よくある光景ですね。

 

 

子供は一人で楽しく遊んでいる

ように見えても、

子供は不安なのです。

 

 

時々、ママが見守ってくれている

ことを確認しないと

安心できないのです。

 

 

そんなときに、

あなたが携帯ばかり見て、

ちっとも子供の方を見てくれなかったら…

 

 

子供はますます

不安になってしまうのです。

 

 

僕も、最寄りの駅に行く途中に

大きな公園があります。

 

 

やはり砂場で同じような

光景を毎日のように

見かけます。

 

 

特にパパは、

たばこを吸っていたり、

携帯ばかり見ていたり…

 

 

この前は、子供と砂場の中にいながら、

本を読み続けているママがいました。

 

 

さすがに驚きました。

 

 

仕事の勉強でもしていた

のかもしれませんね。

 

 

子供は、これから公園で

みんなと遊ぶために

「練習」をしているのです。

 

 

「練習」ですから、

不安ばかりなんですね。

 

 

そこで、何かあったら

ママがすぐに来てくれる。

 

 

いつも、僕を守ってくれる。

と思うから、

安心して冒険が出来るのです。

 

 

どうか、公園に行ったときにも、

優しく見守ってあげて下さいね。

 

 

そして、子供がママを探して、

顔を上げたときには

優しく微笑みを返してくださいね。

 

 

その微笑みで、

子供は勇気をもらえるのです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

本当にありがとうございます。

 

 

今年も「育児が楽しい!」と

言えるママを増やしていきますよ。

 

 

あなたも育児を学んで

育児を楽しみましょう!

 

 

そして、お子様の才能を

グングン伸ばしてあげましょう!

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

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