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Dodge Ram Van & Cyclo-Closs


まずは、標高を稼ぐために横松へ


登っている途中で前から気になっていた、女鹿岩に行ってみる事に


よく整備された道をどんどん下って行く



木の橋で写真を撮ろうと思って、後ろに回ったら、、、😓



女鹿岩🦌🪨

鹿の形をしているわけでは無いのか?


そして、途中に立派な道標が立っているのだが、なぜか、これが『女鹿岩』的な看板が無いので、これが女鹿岩なのかはわからないが、多分そうだと思う。


是非、フォトスポットを考えた位置に建ててもらいたいね。


ついでに解説も添えて


それから、弓立山の男鹿岩と関係が有るらしいですよ。


そして、岩の上まで登って横松に出ようと思ったら



横松沿いのお墓からすぐの場所だった😓


まあ、お墓なので迂回したんですかね。

岩の上に出てしまって、岩見ても感動が薄いし

岩の下まで結構な激下りだし


ここで写真を撮って、スマホをしまっていたら、今朝桶川でお会いした、木サイの方が通過!

すぐに追いかけて



無事に、本日2度目の遭遇😁

朝より何人か増えていた


そのまま下って、みんなと別れて(最後尾だったので挨拶出来ず御免なさい)、私はそのまま向かいにある林道 赤木慈光線へ


先週は、出口側に雪が結構あって期待してたのですが、ほぼ無くなってました。


そして今日の目的である、先週行こうとして入り口が見つけられなかっ林道を下から攻めます!



ここからダートに

ジムニー1台とスライドしました



鬱蒼としていた林道も、上の方は最近直したのか結構綺麗で明るい



林道終点

スカッと崖にぶち当たりました



自転車を置いて上がってみますが、ルートは見つからず。(写真は上から自転車を置いてある林道を見た所)




やはり、下からも道が見つからず、急登の藪漕ぎ確定だったので、今日の予定ルート(林道終点からタカハタへ)は諦めて


一旦林道を降って、稜線に1番近いところから、308mのピークを目指すことに


入り口はハッキリしていたが、点線の道も、実線になっている道も無く、お約束の?藪漕ぎ確定♫



急過ぎて担いで歩けず、前ホークと縦パイプを持って斜面の上に自転車を置いて、それを手掛かりに、1,2歩登る、そして自転車を上に、、、の繰り返し😓


今回は25分程で308mのピークに到着しました。

(前回の経験が生きてますねw)




308mのピークには、真新しい看板がありました。

誰が付けたか『花水山』



今日の cafe ride😁


今日はサーモスとの水筒でボトルゲージとの相性テスト。

この口の形状だと、熱々の飲み物は飲みにくいですが、あたたかい飲み物は落ち着きますね



踏み跡さえハッキリしないピークで、こんな保護色の看板よく見つけたと思うw


出発しようと準備をしていると、写真の奥からおじさま登場。


こんな所歩いてるなんて、林業の人か


これ付けてる人か、あるいは相当マニアな方ですね。


そんな所を自転車持って歩いてる私は、もっとマニアかもだけどw


おじさまが、なんか探している様だったので、ここに看板ありますよって教えてあげました。


こっちから来たんですか?って聞かれたので、そっち(藪を指差して)の林道から担ぎ上で来ました。


と言ったが、そこは「担ぎ上げ」じゃ無くて、「藪漕ぎして」、だろ!って後で思ったw


そして、私はおじさまが来た方に行って、すぐ右

しかし道が見つからない


結局、地図上のその道は無く、もう一度ピークに戻る。


おじさまは、すでに下ったようで居なかった。


追いついてしまうと恥ずかしいなぁ、と思いつつ下るが



枝道もいっぱいあるので、結局追いつかずに下界に降り着いた



ここのヤマザキもか🥲


「少しの間失礼します」ってなんだろ。

商品はそのまま残っているみたいだったけど


もしかして、街に買い物に行ってるだけとかなのか?



今日は補給食を持って行きましたよ。


合わせて300kcal、これと水筒のホットコーヒーだけで乗り切った。


本番の水筒は、エナジー系にするか、ミネラル系にするか悩むな




マイナス2000kcal♫

帰ってからお昼ご飯食べたけど😓






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厚めの靴下と、靴擦れ防止テープと、シューズをしっかり絞めたら、靴擦れ大丈夫だった


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しかも、シューズをしっかり絞めると、走りも軽かった😓


おいおい、今更かよ

 
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空気圧は
行き、1.3、1.4
帰り、2.1、2.2
舗装の走りは明らかに軽い
本番では、いつ圧を上げるかが問題だな

この圧上げるためだけで、CO2ボンベほぼ一本使用(タイヤは650×47b)



横松にある、「女鹿岩上」ってバス停と、「女鹿岩下」って言うバス停
これを目安に登ってたんだけど、どっちも女鹿岩より下にあった😓

 
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サイクルキャリアのタイヤ受けの部分が折れたので、補修してみました。


正確には、接着跡があったので、中古で買った時から折れてた😓





折れた部分がズレないように、シャコマンで固定して



ハンダゴテみたいなやつで、溶かして繋いで、そのままだとすぐ折れたので、プラ板を追加して、ブスブスと刺したりしながら固定



なんとか、金具を付けられる強度にはなりました。



これで、どれだけ持ちますかね😓

Rally cranking 6(RC6)に参加の皆様、準備始めましたでしょうか?


この準備がまた楽しいんですよね。

私だけか?


今年は、シクロクロスのエリートクラスの残留確実な感じなので、早めにラリー練開始です。(去年は、RC5の前の週も、次の週もシクロクロスの大会に出てました😅



と言う事で、ラリー練の開始です。


去年のラリー練で、気になっていた林道に向かいます。


途中で、Oさんと遭遇、これで3週連続お会いしました。

ここまで、行き合う方は他には居ないですね😁

定峰峠に皆さんと行くとの事で、お誘いを受けて行きたかったけど、今日はラリー練をしたかったので、お断りして1人ダート道へ



まずは、いつものダートを通って、目的地の林道に向かいます。



先週降った雪が残ってました。

途中で轍が一台分あったのですが、RC仲間のNさんだったみたいです。



気になっていた林道の入り口に到着

ここの雰囲気好きなんですよね、



来た道を振り返ってもいい感じ



予想以上に良い道が続きます。

このまま尾根まで行けちゃうのか?



乗車出来なくなって来て程なく、RCっぽい感じになって来ました😁



赤線が実際に通ったルート


青線のルートを通る予定だったのだが、行き止まりになって、現在地を確認すると、右コーナーが現れずに、まっすぐ行き止まり(330の0の右側あたり)まで来てしまったようだ。


戻って、青ルートを藪漕ぎするが、330のピークを目指して藪漕ぎするが悩んだが、330のピークを目指した方が早いと判断して藪漕ぎ開始



なんとか担いで藪漕ぎで330のピークに着くが、



残念なことに、展望は無く稜線も乗車出来るような道では無かった。


先へ進み、ちょっとしたピークで、目的地のピークを目視で確認して進む


次のピークで現在地を確認すると、隣の尾根に居ることが判明(上の地図参照)😓


少し右に曲がるような感じだった所を真っ直ぐ来てしまったようだ。


等高線を4本分も下ってしまったが、点線も無いようなルートなので、引き返すしか無い。


藪漕ぎでトラバースも考えたが、自転車を持っていては、戻った方が早いと判断。



リュウゴッパナがよく見える

景色を見ながら、水筒のホットコーヒーを一口飲み、気持ちを落ち着かさせる。(これ大事)


まあ、ラリーのいい練習になったと言う事で😁


ピークまで担ぎ直して、正規のルートに入るが、岩がいっぱいの激下りで、レーサーシューズでは心許ない。


シューズで踝を蹴る。メチャメチャ痛い。


青ルートで最初に来るはずだった鞍部まで来たが、下から来る道は確認出来ず。


しかも、やっとここ?(担ぎ始めてから50分)


行き止まりから下って、青ルートとの方を藪漕ぎした方が正解だだったなと反省。


しかし、ラリーではこんな地図は無いので、一度間違ったら最後、次のコマ図には辿り着けないので、一旦確実に合っていたところまで戻るのが正解。(いい練習になったかも)



タカハタ407.6m  のピークに到着



倒木に腰を下ろし、コーヒーを飲みながら、どちらに進むか考える。(オヤツが欲しい)


稜線を少し行ってみるが、相変わらず乗車出来るような状態では無いようだ。


ここまで余計な時間を取られてしまったので、1番近くまで上がって来ている林道で下ることに決めて、尾根を下る。


ここでまたまた問題発生。


鉄塔の下を潜って下っていたら、次の分岐まで降って来てしまった。



赤線が実際に通ったルート


青線のの林道(実線)に行きたかったのだが、見当たらなかった。

仕方なく鉄塔まで戻って(赤線が往復している所)確認するが、分岐が見つからない。


ここで藪漕ぎする元気も時間も無いので、次回(来週?)林道から攻めてみようと決めて、今来た道をもう一度下る。



予定していた林道の途中に合流


倒木や枝だらけで、余り楽しく無いが杉の枝よけディスクのお陰で、枝を巻き込む事なく安心して舗装の林道まで下ってこれた。


後は、ひたすら舗装路を自宅に帰るのみ。
これも、ラリー練には大事な練習(修行)だ(笑)


減量も兼ねているので、水筒のホットコーヒーだけで帰宅しようかと思ったが、キツくなって来たので、これだけ補給


本番では、補給食はどうしようか、、、




本日の走行データ。



これしか走ってないのに、身体中バキバキ

本番は大丈夫か?


しかし、その日のうちにバキバキになったのでまだ若い?

いや、いつもと違う筋肉を使ってるんだろうな。







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レーサーシューズで急斜面を歩くと、踵に靴擦れが出来る。何か対策しなければ。